Asia Biggest Countdown in DomeJ-FRIENDS
1998.12.31.11:00〜1999.1.1
新年あけましておめでとうございます。行ってきました。見てきました。
J-FRIENDSと一緒に年越してきました。カウントダウンコンサートは、
トキオ、キンキ、V6と豪華なメンバーで、どこを見ていいのやら分からない状態でした。
しかも、ドームは広いからね。ほんの一部だとは思いますが、
私の脳裏に焼き付いているもの(主にまあくん)を御報告します。
「明日が聴こえる」の曲とともに13人勢ぞろい。
まぼが熱く「世界一楽しいカウントダウンコンサートにしようぜぇ〜!!」と叫んでました。
まず、キンキが「愛されるより愛したい」を歌い始めてたのですが、
このときのバックダンスはトキオとV6でした。
みなさん、キンキよりたっぱがあるので圧巻でした。
「フラれて元気」「本気がいっぱい」「People Of The World」
MC誰が仕切っていいのやらという状態でしたが、ここはまぼの活躍でした。
リーダーに「なんでトキオで固まってるの」と突っ込み、トキオ、キンキ、V6みんなで、
「シャッフルシャッフル」と配置替え。すると、太一が「茂くん、なんで、センターにいるんだよ」
また、リーダーに突っ込んでました。愛されているなあ、リーダー。
「硝子の少年」「Kissからはじまるミステリー」「全部抱きしめて」「Julia」「この指とまれ」
「EASY SHOW TIME」「BeYourself」「愛なんだ」「WAになっておどろう」 光一と智也、
つよしと岡田はスキンシップが多く、幸せな気持ちにさせてもらいました。ゴチです。
MCもうすぐ、光一の誕生日ということで、みんなで祝うことになり、
つよしが「スリー、ツー、ワン」とはじめようとしたら、智也が
「ちょっとまって、なんで、英語なんだよ。さん、はい、でいいんだよ。」と。
誰かが「上海?」なんてボケもありました。会場のみんなとハッピーバースデイの大合唱。
このあと、中継が入りました。そして、カウントダウン。
このとき、リーダーはいろいろ決めポーズを作ってました。
そして、60秒前から数え始め、5、4、3、2、1、キヤー!!
新年とともに、会場のみんなは、入場のときにもらった、ジェット風船 を飛ばし、
天井からオレンジ色の風船が降ってきました。11万個だそうな。いくらみたいと言われてました。
まぼが「1000年代もあと少し、というとは、千年メドレー終わるの?」なんてのもありました。
「People Of The World」みんなで肩を組んで歌ってたんですけど、まあくんの隣は、やっぱり岡田くん。
まあくんが歌っているとき、マイクを持っていたので、肩を組めずにいたら、岡田くんの手が、
まあくんの腰、いや、背中に回してました。「Happy Happy Greeting」光一は智也に抱かれ、
いや肩を組まれていました。そして、ソロダンス。みんな、クールなダンスを決めているのに、
まあくんは、リズムに合わせ、腰を振りながら、衣装を脱いでいくという代物でした(注 上着だけ)。
私、そりゅあもう、体温上がりました(今年、初興奮!!)。
「OVER」まあくんはオレンジの風船にスライドして遊んでました。「Love and Peace」
「一秒のOthello」この曲のときは、メンバーみんなノリノリで、客席前の網によじ登るラッキーがありました。
つよし、岡田、ケン、剛、まぼ、たっちゃんと熱い人だけね。
そこにいたお客さんは、胸、背中触りたい放題でした。触り心地はどんなんだったかしらん。
最後の挨拶とまあ、こんな感じでした。
岡田ファンの妹に、「岡田くん、バナナ色の衣装着てたね。」って言ったら、
「バナナ言うな!!」と怒られました。へへ、ごめん、妹。
Writtn by シュプール
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