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99年6月
6月30日(水曜日)
テレビ屋さんと話す。もう時代は衛星放送ではなくインターネットテレビだそうだ。地上の回線を使って端末はパソコン、そんな時代がすぐに来るらしい。たとえばバイクのレースの中継だと、各コーナーにあるカメラとオンボードカメラそれぞれ数台の映像を全て流して、視聴者が画面上でスイッチングをする。ある一台のマシンのオンボードのみを見続けることも可能だし、画面を分割して好きなときに好きなシーンを拡大することも可能、コース上をCGのバイクが走りクリック一発で好きなバイクのオンボードへ、バトルや接触があれば自動的にそのコーナーのカメラに切り替わる。そんな中継を目指しているという。衛星は回線や機械自体が高価すぎる。地上の回線はどんどん太く(速く)なりコンピューターのスペックは上がり値段は下がる。可能性は空ではなく地上にあるのだそうだ。
夜、仕事場の人間で焼き鳥。オレ酔っ払い。帰宅してガスコンロに火を着ける。
6月29日(火曜日)
朝出勤して出来上がった本を取りに行く。もうなんかバラバラという感じ。トータルなコンセプトが見えてこない、倦怠感漂う仕上がり、落ち込む。元気出さなくちゃな。ショクバノフンイキサイアク。しかし柳沢何やってんの。アキレタ。
観たビデオ:「チンピラ」
……極力説明を廃した映像世界。と聞いていたが単なる説明不足。ちっとも伝わってこない。時間の無駄。気分がスカッとするような映画や音楽や小説や…何かないかい?
6月28日(月曜日)
同僚が辞めるので早退して昼から飲んだ。海へ行った。気分が晴れた。
6月27日(日曜日)
昨日は大久保でのんだ。へこまされた。楽しくなかった。もうヤです。
今日はハンズで追加の棚とちっちゃいチャブ台買って部屋をグレードアップした。楽しかった。一人は楽しい。
6月26日(土曜日)
観た映画:「アドレナリンドライブ」
観たビデオ:「トゥルーマンショー」
忘れ物:無印の「折畳み傘」
夜出勤してテレビを観ようとしたが上司がいて萎える(気持ちが…)。帰るかなぁ…。結果はインターネットで分かるし、ビデオも撮ってある。最後まで観たら終電逃すので迷ってたし、とっとと帰るわ。
下手な文章ってのは「読む気がしない」文章のことでしょうか。俺は中上健次の「地の果て、至上の時」何度も読み初めて挫折、その後だれかの文章で「弛緩した文章、駄作」という扱いを受けていたので驚きとともに納得したことがある。「俺は悪くないんだ」と実はホッとした。でも具体的に何が悪いって言えない。ネット上で文章がうまいとか下手とか書いてあるのを見ては「ああこのひとたちはおれにわからないことがわかるのだなあ」と漠然と不安に駆られる。スッと読める文章とそうでない文章って確かにあるよなぁ、それは分かる。文章のテクニックと内容、内容にしても構成が大事か。構成ってテクニック? よく分からん。面白ければいい…でもこれって主観的な判断だよなぁ。「悪い」っていうのは結構分かるけど、「いい」って言い切れない自分がいる。「面白い」なら言えるけど。
6月25日(金曜日)
朝出社。仕事場の台所掃除。昨日は企画書をはねられた。「学生じゃないんだから」というアリガタイ一言バッシング付きですとも、えぇ。最近テンション上がらないのでローテンションなことたくさん書きつづりました。それが気に触ったようです。根本的な原因はもちろん僕の企画力のなさにある。何が面白いのかイッコも分かりません。どんなページがカッコイイのか分からないです。ルーチンこなして給料貰うにしようかな。もう笑うしかない。ハハハハハ(トシちゃん)。
事故の慰謝料が貰えることになった。バイクの修理代とトントン。
要は「自分だけがこれを知っている」的な態度をとらないようにしようと、自分を戒めているということです。
勝手に引用(6月13日)。痛いです。
罵倒系のだれにも見せられない企画書を書いたり、ネットで他人の日記を読んだり(今日は珍しく二つの収穫があった)、自分の日記を書いたりして給料が貰えるんだからいいのかしら? 会議まであと2時間もある。企画でも考えるか。何言っても文句言われるんで仕事場ではダンマリモード。仕事場の嫌われ者ですね。ボクワナニヲシテルンダロウ…。
6月24日(木曜日)
朝出社。新しいブラウザを入れるが安定しないので削除。このページのアクセス解析も削除。あぁスッキリ。
買った雑誌:「Tarzan」(特集:「体脂肪」はこうして減らせ!)
hitomiの表紙に誘われて買ってしまった。きれいなオナカ…。関係ないが「婦人公論」表紙の鶴田真由、最初見たときは「何これ!」だったけど味わい深い絵画みたいな写真。カッコイイ。
最近頭の回転が鈍い。論理がパタパタと進まない。老化か…。結局自分を追い込んでないんだろう。だからいざ追い込まれるとアタフタしてしまう。問題集でも解くか? 数学の問題を解くように文章が書ければいいのに。与えられた問題じゃなくって、自分で問いを立てることができない。立てた問いに自信が持てない。おっ! 限界か? オレ?
6月23日(水曜日)
朝出社。写真を切り出してキャプションを付ける。シーズン半ばの総決算にしてはショボイ感じ。華やかさに欠ける。どうにか形にしたいもの。先日、酔っ払った上司に「(事故で)死ねばよかったのに」と言われる。別件で「死んでるなら死んでるで確認取れないでしょ」とも言われた。子供ができたそうでおめでとうございます。子供にはそんなこと言わないように気を付けてください。
メモ:ゴミ収集車の「東京都清掃事業」ロゴ、カッコイイ。Tシャツ欲しい!
6月22日(火曜日)
朝出社。雨が降っている。雑務少々。
買った本:永沢光雄「AV女優2」、藤子F不二雄「ウメ星デンカ」2
ハードカバー買ってしまった。¥2800…。インタビューの勉強。教科書と思えばリーズナブルプライス。
観たテレビ:爆笑問題の番組
太田光の子役イジメ話。恐かった。「オマエなんかな、今だけなんだよ」カケフくんに同情。吐き捨てるように「本人がバカなんだよ」に引いてしまった。でも基本的にはファンです。
6月21日(月曜日)
本屋で立ち読み。徹夜続きで(嘘、結構寝てる。でも椅子に座って射殺死体みたい寝てる。腰にくる)帰宅してないので自由な時間がなく本屋もCD屋もご無沙汰。さあ仕事しないと。深夜、ようやく終わり。ほっと一息。帰宅して寝る。
6月20日(日曜日)
早朝に海外取材を済ますものの原稿はかどらず。ヤル気ナシナシモードで寝る寝る、ダメダメ。昼の約束をキャンセルしてネット三昧。ダカーポ「文章上達講座99」読む。手元に「文章上達講座98」があるが10/7号で、今年のが7/7号というのは何故だ? きっと就職活動中、でも本当は働きたくない、の学生をねらったモノだと思うがどうでしょう。モラトリアム、もしくはその予備軍相手の商売って手堅い気がするなぁ。昨日のQJがねらうべき層もここだと思う。老人が増えて健康雑誌なら、無職が増えて就職雑誌ではなくて、それでいいんだよ、でもなにかやらなくちゃ的な励まし系のカルチャー雑誌は(個人的にはイヤだが)アリだと思う。「フィーチャー」での女性作家インタビュー特集とかもその線ですね。あぁ適当な事書いてしまった。スッキリしてから仕事でもするか(マジやばい状況なんです今)。(13:14)
6月19日(土曜日)
朝帰宅。昼起きて中華屋、洗濯、ビデオ、読書。コンビニ寿司、深夜出勤。
読んだ本:オーケンののほほん日記。クイックジャパン。
QJ。表紙が恐い。というか(「というか」とか「つうか」とか「つか」とか禁止にしてみっかな。出過ぎ)…。この表紙は好みじゃないです。ほとんどいらないと言ってもいい。買わない理由に充分なります。不良、ヤンキー、暴力、マッチョ…偏見連想ゲームですが、これはもう嫌。30はQJのターゲットじゃないと思うので気にしないでください(誰が?)。
6月18日(金曜日)
目覚めて、同僚の身の上話を聞く。いや彼今リストラ寸前なんですが(俺もそうだけど)、私生活でいろいろあって不動産屋に裏切られたりゴネたり年収ごまかしたり大変、マジで。同情するより笑っておきました。共通の知り合いが一人見てる可能性があるので詳しく書きませんが、悪い巡り合わせってあるんだなぁと思わせてくれます。でも彼めげないんで、明るくしてます。うらやましい性格…いや、やっぱりうらやましくねぇ。
今日食べたもの:
ポテトサラダ、いりこおにぎり、ウーロン茶。(11:55)
チョコパン。幕の内弁当。ジャンバラヤ。
6月17日(木曜日)
明け方帰って、寝て、シャワーを浴びて、人妻ダイエット番組(やらしい表現)を見る。昼過ぎ出社。原チャリ乗るの恐いっす。
今日食べたもの:
ポテトサラダ、焼きおにぎり、ウーロン茶、マスカットガム。(17:57)
スパゲッティナポリタン、チョコパン。(23:14)
聞いてるCD:SOUND MUSEUM Produced by Towa Tei
カッコつけてるけどカッコイイとはスゴイことなのではないだろうか。
何か疲れちまった。久々にネット巡り。無職で独り暮らしは辛いので(つうか無理)バイト生活したいなぁと思った。さて、本当は帰ってる場合じゃないんだけど帰ろうっと。(3:38)
と思ってたら原稿到着、さすが海外。時差ってやつですね。結局泊っちゃいました。いや正直ホッとした。(11:49)
6月16日(水曜日)
朝、仕事場で目覚め、地下鉄の駅へ行く途中、本屋で「AV女優」永沢光雄(文春文庫)を買って、初乗りの切符を自動改札に通し、なるべく終点の遠い電車に乗り込み、読みふけった。しあわせ。昼過ぎに仕事場に戻る。
現在(23:37):「AV女優」の後半を読み飛ばして読んだ解説そして後書きに感動した。元気が出た。
6月15日(火曜日)
明け方帰宅。○ックファン読みながら帰る。就寝。ねみい…。昼起床。通勤せず本屋へ、○ックピープル購入。○ックピープルの方が面白いしCDがついてお得だね、と思いました。
感覚の鈍いところ:ビールの味
文章の巧拙が分からない事に加えて、ビールの美味い不味いが分からない。どれでも一緒。エビスがいいとか、モルツだとかいっちょ前に言ってみても全然分かってません。ぬるくても結構大丈夫。酔いたいがためにビールを飲むんで。でも黒ビールはギネスじゃないとイヤ。あと発泡酒は焼酎の炭酸割りみたいでキライっす。味にはこだわりませんがグラスは冷やしたいところ。表面に薄霜が下りるくらいに。陶器のタンブラーとかいいですね。味じゃなくってグラスを持ったときの手の感触がひんやりしてるとワクワクします。そういえば札幌大通り公園のビアガーデンは値段は割高だけどいい気分で美味いビールが飲めたなぁ。学生時代のいい想い出。味覚は雰囲気に思いっきり左右されますね。ハートランドも瓶が好きだったりする。あ、サッポロクラッシックまだあるのかな。
追記(23:18):○ックピープルの編集部に知り合いがいました。あぁビックリ。人はたくさんいそうだけど隔週って大変だろうな。でも新しいG3パワーブックってそんなにいいか? なんか中途というか過程というかステップというか、次の新製品でがらっと変わりそうな感じを受ける。それにしても必要なのかDVD? まぁ233/14'ユーザーのひがみなんですけども。
6月14日(月曜日)
読んだ本:「日本語の作文技術」本多勝一(朝日文庫)
やっぱ文章が巧くないとどうしようもない。そこでホンカツ登場。ちなみに昔は「ホンダ・ショーイチ」だと思ってた。松沢呉一は「マツザワ・ゴイチ」。呉智英は「ゴ・チエイ」。勝共連合は「カッキョー・レンゴー」…。
僕は自分が頭イイと思っているので、たいていの文章を読みこなしてしまう。というより、読んで理解したと思い込んでしまう(読みたいように読む)。週刊誌なんかは段組を間違えても読み進んでしまう。「一を聞いて十を知る」という言葉があるが「十を知った気になる」のが僕だ。だから知識は断片的なものばかりで体系だった思考の整理というものがなされていない。30歳を目前にして「これはまずいカモ〜」とか思ったので、疑問は小さなことから解決していこうと決めた。そしてまず文章音痴を克服すべく「日本語の作文技術」なのだった。読み始めて多くの発見がありました、何回も読んだはずなのにすごく勉強になる。喜ぶべきことかどうかはちょっと疑問だけど。
6月13日(日曜日)
記事を書く予定のないまま取材をするのが苦痛になってきた。相手にも失礼だ。正直以前は気楽でいいや、と思っていました。でも気が付くとレースは現在勝負どころ、最終コーナーに差しかかっている。ここでアクセルを開けなければチェッカーは受けられない。思い切りよく、開けていこう! 彼らの頑張りを形にしないことは、彼らに失礼だし、だれのためにもならない。まずはキッチリ走りきりたい。たとえ周後れでも結果を残さないことには、後につながっていかない。リタイアはしない。
6月12日(土曜日)
朝から取材。泣き言は言わない。自分を過大評価しない。
自分の欠点は「気が弱い」こと。全てに関して臆病。きっと目がオドオドしてるんだろうな。無理することないのに。あ、やっばい。落ち込んできた。
6月11日(金曜日)
恵比寿でお別れ、昼出社。デザインを出して一息。一日中眠かった。明日どうするか大いに問題。「ダイアリー」は先送り「ジャーナル」もそう。するとインフォメやSBを進めなくては…。他が動くためにはダイアリーの一部や、ジャーナルの一部を送信しておくことだ。が、しかし…。キツイよなぁ…。
6月10日(木曜日)
昼出社。夜帰宅。酒を呑んで久々の邂逅。部屋がきれいになった。
6月9日(水曜日)
朝8時帰宅。熟睡…昼起床。飲酒、馬鹿食い、熟睡、徹夜ストレスのリバウンド。結局おやすみ。グースカ。酔っ払いながら渋谷陽一の本を読み漁る。雑誌とロックのメディア論(大げさか?)面白いし自らを振り返り大いに感じ入る。以前は全然読めていなかった。少しは成長してるのか?
6月8日(火曜日)
地道に仕事。バイクで転倒したスリ傷はだいぶんよくなってきた。包帯うっとおしい。たった4号で廃刊が決まった新雑誌の最終号を手伝って徹夜。リストラの4文字が…。赤字はかなり膨れ上がったらしい。どうすんの?
6月7日(月曜日)
出勤せず。上野の「ピカソ展」へ。上野の駅前、イジリー岡田が修学旅行の学生と女性タレントと撮影しながら盛り上がってた。彼にかつての同僚ジョーダンズ山崎の中途半端なブレイクについてのコメントをもらいたい、と思った。「ピカソ展」それなりに混んでいてイラつく。ピカソに僕らが観られてるみたいだった。補聴器みたいなのを付けて解説を聞きながら観ている人がたくさんいた。いつか試してみたいけど、一通り観てからの方が解説が楽しめるだろうと思う。「ミノタウロス」が目新しかった。印象に残ったのは人形を抱いた歪んだ顔の女の子、板を張り付けたようなギターを持った人の肖像、線の流れがきれいな横たわる女の人。絵画なんだけど、彫刻を感じた。
買ったCD:レッチリの新作、バッファロースプリングフィールドのセカンド
レッチリ、何か暗い。前作も実はあまり気に入っていなかったので、希望的観測で期待の新作だったんだけど、イマイチ。
6月6日(日曜日)
午後から雨。写真が暗くなりそうで心配。セミプロの地元カメラマンなのであまり期待はしていないが、素材がなければページにならない。最低限は押さえて欲しいところ。今日もいろんな話しが聞けた。九州の地元コトバ、特に女性の「…っちゃ」っつうのが非常に可愛かった。10点アップ! 5時半に取材終了、20時のレンタカー返却にむりやり合わせて取材を終わらせたようなものだった。でも引っ張って飛行機を逃すような内容では全然ないのでオッケー。雨の中、高速をとばす。関門海峡を越えたところで土砂降り、雷! ワイパー最速で視界数メートル。非常に危険。やむなくスピードダウン。でも100キロぐらい。頑張れマーチ。7時15分に空港着。めんたいこ買って飛行機に乗って、狭い座席でへんてこな姿勢で眠る。しかし○カイマークの座席は異常に狭い。前後の圧迫感は価格の安さを考えても耐えがたい。満席の便には絶対乗りたくない。11時に仕事場に着いて整理、テレビを観て、午前2時ごろ原チャリで帰宅。ちっと疲れたね。
6月5日(土曜日)
朝9時半には九州、福岡。そこからレンタカーで山口県へ。おおこれが関門海峡かぁ、狭いな。近いぞ九州。取材先には昼前到着。話しを聞きまくる。写真は控えめに撮る。ホテルに入ったのは7時ぐらい。焼き鳥屋に独りで入り「バカボンド」を読みながら生ビールとナンコツと枝豆。思い立って取材地へ舞い戻り地元民の宴会に参戦。豚足焼きに苦戦。ホテルに戻ったのは12時。睡眠時間が…。でも実りある取材だった(個人的には)。
6月4日(金曜日)
遅刻。反省会など。デザイナーさんと打ち合わせ。取材の下準備。帰宅時間は結構遅くなってしまう。寝る時間が4時間ぐらいしかない。のでビデオ「弾丸ランナー」を観ながら、旅支度をしながら、ジンを呑む。まどろみながらの徹夜。何とかなるでしょ。
6月3日(木曜日)
週末、九州行き決定! 取材。初九州ですたい。これで未踏地は四国だけだうどん(誤った四国弁)。水島キャラで語尾に「…うどん」を付ける高校球児いなかったっけか(いない)。急いで洗濯、ビデオ返却、夜は贅沢な夢を抱く(だれかのラップより)。
買ったCD:STEPHEN STILLS "STEPHEN STILLS 2"、Yello vs Hardfloor
こないだ行った、自由ケ丘のバーでかかっていたのがスティブン・スティルス。71年の作品。古いといえば古い。でも新しい、と感じるのはどうしてだろう。 様々な感情が抑制された中から染み出てくるような独特の解放感がある。アルコールに合うアルバムだと思った。
6月2日(水曜日)
掃除とパソコンとセッティング。イーサーネットでつながったし、プロバイダーも変わってつなぎ放題。でも電話かかり辛い、駄目バイダー。
あと、ツッコミを関西弁で入れる関東人、非常に見苦しいのですぐ止めて下さい。
痛っ、止めます。
6月1日(火曜日)
いろいろと雑事。いろいろ企画に関して話し合うが、馬鹿話になってしまう。でもいろいろ勉強になる。「いろいろ」の一日。