リバーダンスとは何か LOTD日本公演 キャスト リスト入手 マイケルフラットレーの歩み(コラム新掲載) ,CD,VIDEO,BOOKガイド,リンク集(LINK),アイリッショパブ(LINK),メッセージボード(MESSAGE)

リバーダンスの歴史 1.起源,2.発展期,3.増殖期,4.日本公演, 作品内容第一幕,第二幕 各論 イェーツの遺産,抵抗の歴史,舞台、装飾デザイン レポート:リバーダンスの日系ダンサー,東京でタップを学ぶには,おすすめのタップスタジオ,オーストラリアで触れたリバーダンスの感動,アイルランドの魂を感じた (日本公演),リバーダンスのビデオを見て,リバーダンスメンバーと共に働いた10日間  資料:参考

リバーダンスとの出会い


2003年秋日本公演決定
Riverdanceの公式HPアドレスは、下記になります。
http://www.riverdance-jp.com
詳細は以下ヘッドライン情報を!


ヘッドライン情報: 

あの感動が再びやってくる!!

2003年秋日本公演決定
Riverdanceの公式HPアドレスは、下記になります。
http://www.riverdance-jp.com

名古屋レインボーホール
10月24日(金)〜26日(日)

24日(金) 19:00開演
25日(土) 13:00開演/18:00開演
26日(日) 13:00開演/18:00開演
 主催:中部日本放送株式会社/中日新聞社
 共催:キョードー東海/FM AICHI/岐阜FM
    FM三重/FM福井/K-MIX
 (問)CBC事業部:052-241-8118
   キョードー東海:052-972-7466



10月28日(火)〜11月2日(日)
大阪城ホール

28日(火) 19:00開演
29日(水) 19:00開演
30日(木) 19:00開演
31日(金) 19:00開演
 1日(土) 13:00開演/18:00開演
 2日(日) 13:00開演/18:00開演
 主催:読売テレビ/H.I.P.大阪
 後援:fm asaka
 協力:kiss-FM KOBE/FM徳島/FM高知
 (問)H.I.P.大阪:06-6362-7301



11月5日(水)〜16日(日)
東京国際フォーラムホールA

 5日(水) 19:00開演
 6日(木) 19:00開演
 7日(金) 19:00開演
 8日(土) 13:00開演/18:00開演
 9日(日) 13:00開演/18:00開演
11日(火) 19:00開演
12日(水) 19:00開演
13日(木) 19:00開演
14日(金) 19:00開演
15日(土) 13:00開演/18:00開演
16日(日) 13:00開演/18:00開演
 主催:TBS/TOKYO FM/朝日新聞社
 協力:FM栃木/FM新潟/FM長野
 (問)H.I.P.:03-3475-9999



11月19日(水)〜23日(日)
仙台サンプラザ

19日(水) 19:00開演
20日(木) 19:00開演
21日(金) 19:00開演
22日(土) 18:00開演
23日(日) 13:00開演/18:00開演
 主催:河北新報社/TBC東北放送
    ノースロードミュージック
 共催:FM仙台/FM青森/FM岩手/FM秋田
    ふくしまFM/FM北海道
 後援:テレビュー福島/岩手めんこいテレビ
    さくらんぼテレビジョン
 (問)ノースロードミュージック:022-256-1000



11月28日(金)〜30日(日)
広島グリーンアリーナ

28日(金) 19:00開演
29日(土) 13:00開演/18:00開演
30日(日) 16:00開演
 主催:RCC中国放送/中国新聞社/広島エフエム放送
    夢番地
 協力:FM岡山/FM香川/FM愛媛
 (問)RCC中国放送・事業部:082-222-1133
   夢番地広島:082-249-3571



12月5日(金)〜7日(日)
福岡マリンメッセ

 5日(金) 19:00開演
 6日(土) 13:00開演/18:00開演
 7日(日) 13:00開演/18:00開演
 主催:RKB毎日放送/fm fukuoka
 後援:朝日新聞社/西日本リビング新聞社/FM長崎
    FM宮崎/FM中九州/FM大分/FM佐賀/FM鹿児島
    FM沖縄
 (問)H.I.P.SOUTH:092-511-9636



※開場は開演時間の1時間前となります

■チケット料金(税込・指定)
 【東京公演】
 S席¥11,500/A席¥9,500/B席¥7,500
 【地方公演】
 S席¥10,500/A席¥8,400/B席¥6,300

後援:アイルランド大使館

招聘・制作:H.I.P.

協力:全国FM放送協議会(JFN)/UNIVERSAL MUSIC K.K.

Official Airline:マレーシア航空



リーバーダンスホームページ!!


アイリッシュステップス
(知らない人はいないと思いますが...リバーダンス情報は何でもあります)
http://www.riverdance.org/index.html

Riverdance 2000 Japan Tourの劇評
http://www.ascii.co.jp/shes/yakusha/topics/stage/2000/11/10/619072-000.html



 エンヤのアルバム、ペイントザスカイがアマゾンコムなら送料含めても2000円ちょっとでアメリカから航空便で買えてしまいます。一度お試しあれ!!!


衝撃の来日から 1年。アイリッシュダンスと、心に響くケルトミュージックの融合が織り成す全く新しい形のエンタテインメント「リバーダンス」が、熱いアンコールの声にこたえて再来日する。

 昨年、初来日にして大旋風を巻き起こした“リバーダンス”。毎公演がスタンディングオベーションの嵐だった。日本人観客を熱狂させたそのステージが、この秋、新バージョンで帰ってくる。一糸乱れぬ“足技”タップと、哀愁と情熱を秘めたケルトミュージックが見事に融合したエンタテインメント。体にズンズンと伝わる感動は、ここでしか味わえない体験だ。

 アイルランド生まれのリバーダンスの初演は、1995年のこと。人気はアッという間に、本国からヨーロッパ、アメリカへと拡大していった。現在は、3つのカンパニーが世界をツアー中だという。そして、2000年の3月には、オン・ブロードウェイの大劇場に進出。予定の6月までの公演はいち早く完売し、即刻ロングランが決定したのだ。昨年の日本公演もすべて完売。5万5,000人の観客が“鳥肌もの”の感動を味わった。
 古代ケルト人の神話や伝説に基づいて、アイルランド人の心をケルト音楽とダンスで描く第1幕。そして新世界(アメリカ)に渡ったアイルランド移民たちが、異文化の音楽とダンスに出会い、それらと交流していく様子を描く第2幕。全19曲からなる2幕構成のステージは、一流ミュージシャンによる生演奏と鍛えぬかれたダンサーの演技からなり、言葉を失うほどの感動を誘う。特に上半身を使わず、約40人ものダンサーがいっせいにアイリッシュタップを踏む光景は圧巻!!

アイルランドのタップダンス堪能   「ZAKZAK」(ザクザク)ホームページ

http://www.zakzak.co.jp/geino/n_October98/nws2826.html
 関西テレビ放送とフジテレビは、アイルランド生まれのエンターテインメント『リバーダンス』(特別協賛ネスレ日本、産経新聞社など後援)=写真=を東京国際フォーラムA(来年3月5日〜9日)、大阪フェスティバルホール(同12日〜17日)で開催する。 舞台のメーン、アイリッシュダンスは映画『タイタニック』にも登場したもので、バイオリンやフルートの音色と太鼓のリズムに合わせて、上半身不動のまま下半身を激しく動かす伝統的タップダンス。4年前にユーロビジョン歌謡祭の7分間のアトラクションに使われたのがきっかけで、世界的な話題となった。

 3年前に舞台作品に発展した『リバーダンス』がアイルランド・ダブリンでスタートすると、瞬く間に同国の興業記録を塗り替え、ブームは欧州全域へ。さらに米国、豪州へと広がり、オリジナルCDがグラミー賞ベスト・ミュージカル・ショー・アルバムに輝き人気は不動のものに。CDセールスは700万枚を超え、公演も各地でソールドアウトを連発。3年間で400万人を動員した。
 プロデューサーのモヤ・ドハティー氏は「2年前からお話を頂きやっと日本に来れることになって嬉しい。日本は伝統にこだわる一番興味深い国だ」と来年が待ち切れない様子だ。


アイリッシュ関連のホットな情報
http://www.asahi-net.or.jp/~gd9j-tro/ireland.htm

おすすめCD、ビデオ、アイリッシュパブ情報

『プレイズ・リバーダンス』
ブレンダン・パワー
2,520円(税込) ビクター エンタテインメント
伝統楽器の魅力を存分に堪能できる名演を
アイリッシュ音楽には、さまざまな伝統的な楽器が登場する。その一つに“イラーン・パイプ(アイルランド独特のバグ・パイプ)”がある。マスターソンはこの楽器の奏者としてリバーダンスに参加し、昨年来日した。本作には、彼のオリジナル曲と伝統の名曲が含まれており、水の流れのような流麗な演奏が聴ける。

『フェアウォーター』
デクラン・マスターソン
2,520円(税込) ビクター エンタテインメント
アイルランドの景色が目の前に広がるかのよう
グループのリーダー、パディ・モローニは自他ともに認める“アイルランドの音楽大使”。このアルバムでは、アイルランドのさまざまな地方から伝承曲を選択し、地元のミュージシャンたちとセッションしている。伝統色を生かしつつ、バンド独自のカラーも盛り込んだ秀作。入門編としてもオススメだ。

『ウォーター・フロム・ザ・ウェル』
ザ・チーフタンズ
2,548円(税込) BMGファンハウス
可憐なボーカルで聴く、アイリッシュトラッド
トラッドグループとして、地元のみならず世界的に認められているアルタン。本作は、マレードの愛らしいボーカルが聴ける“歌もの”が8曲、インストが5曲という構成。アイルランドの繊細な感覚と、高い演奏技術が合体した名盤だ。トラッドフォークに興味のある人はぜひ聴いてみて。

『アナザー・スカイ』
アルタン
2,548円(税込) 東芝EMI/ヴァージン

ファン必見!! リバーダンスのメイキングも登場
リバーダンスのサクセスストーリーを記録したドキュメンタリー映像が、今回の来日に合わせリリースされる。衣裳合わせなどの舞台裏から、ダンスレッスンの様子、関係者へのインタビューまでを収録。初代プリンシパルのパフォーマンスや、95年、96年のころのステージも紹介されていて、貴重な映像集となっている。

『リバーダンスの軌跡(仮)』
ビデオ/4,000円(税抜、7/26発売) DVD/4,762円(税抜、8/9発売)
ワーナーヴィジョン・ジャパン

THE SHANNONS'(ザ・シャノンズ)
e+(イープラス)のオススメは、スタッフも毎夜ハマッているという、このアイリッシュパブ。アイルランド人のマスターが注いでくれる、クリーミーな泡立ちのキルケニードラフト(1パイント900円)は絶品! 本国から直輸入しているというワイルドスモークサーモン(写真)1000円、ソーセージ、ベーコン、野菜を煮込んだダブリンコドル900円など料理も充実。アットホームな雰囲気の店内は外国人客も多く、平日でも早い時間からにぎわっている。テラス席もあり。ギネス1パイント900円、ハーフパイント500円、アイリッシュウィスキー700円〜。

東京都品川区大崎1-11-6 ゲートシティ大崎内
Tel:03-5437-5779
営業時間:月〜土11:00am―0:00am 日祝11:00am―10:00pm 無休
席数約40
アクセス:JR大崎駅より徒歩3分

THE DUBLINERS'(ダブリナーズ) 赤坂店
今年の2月にオープン。アイルランドの田舎の農家をイメージした広い店内では、ケルトミュージックやギターの弾き語りのライブ演奏(第2、3、4水曜)が楽しめるほか、毎週土曜の夕方にはダンスの講習会も行なっている。こちらのオススメ料理は、ギネスビールで風味付けしたビーフシチューにパイ生地をかぶせて焼き上げたビーフアンドギネスパイ(写真)1100円、フィッシュ&チップス750円など。ギネス、キルケニードラフト1パイント各850円、ハーフ各450円、アイリッシュウィスキー650円〜。新宿、池袋、神戸、大阪にもあるのでそちらもぜひ。

東京都千代田区永田町2-11-1 山王パークタワーB1F
Tel:03-3539-3615
営業時間:月〜土11:30am―2:00pm、5:00pm―11:30pm 日祝休
席数約70
アクセス:地下鉄銀座線ほか溜池山王駅7番出口よりすぐ


MORE INFO
http://homepage1.nifty.com/Dubliners~/index.html

The PINT(ザ・パイント)
原宿の明治通り沿い、ラフォーレ原宿のすぐそばにある。もともと『ビューリーズカフェ』という名前の人気店が、昨年の12月に内装を一新してリニューアルオープンしたのがここ。ここでも週1〜2回、アイリッシュミュージックの生演奏が楽しめる。人気メニューはアイルランドの代表的な家庭料理、アイリッシュシチュー(写真)1000円、チキン&チップス800円など。ギネス、キルケニードラフト1パイント各900円、ハーフ各500円。月曜〜木曜の5:00pmから7:00pmまでは、ビール各種1パイント500円でサービス! その他のドリンクも30%オフに。
東京都渋谷区神宮前6-5-6 サンポウ綜合ビル2F
Tel:03-3499-3145
営業時間:月〜土8:00am―5:00am 日祝11:00am―9:30pm 無休
席数約40
アクセス:JR原宿駅より徒歩5分

セントパトリックデイ情報 

 3月17日はアイルランドの国民的祝日聖パトリックの記念日です。聖パトリックはアイルランドにキリスト教を伝道したとされるキリスト教の聖人の一人です。父と子と聖霊というカトリック教会の大事な教えである三身一体という教えを三つ葉のクローバーに例えて布教したと伝えられています。3という数字は古代ケルトで非常に重要な意味がありアイルランドでは古くから三つ葉のクローバーはケルトの象徴だったことに目を付けたのでした。三つ葉のクローバーと緑色はセントパトリックのシンボルです。この日は世界中のアイリッシュが緑色の物を身につけて外を歩きます。スカーフ、帽子、ネクタイ、何でもありです。


みんな緑を身につけてパレードに、そしてギネスを飲みに繰り出そう。
東京でのセントパトリックデーのイベント情報は”Tokyo classified”や”Tokyo Notice Board”等の英字東京タウン誌(写真)を見よう。大規模レコード店等で無料配布されている。
そのタウン誌から今年のセントパトリックデーのイベントをいくつか紹介しよう。


”Tokyo classified”と”Tokyo Notice Board”誌
セントパトリックの表紙と緑の服を着た熊ちゃんが目印。


”Tokyo Notice Boardより”

恒例の表参道パレード:
神宮前原宿交差点から、緑の物を身につけてみんなで参加しよう。アイルランド大使館後援、問い合せ:03-3368-6263

アイリッシュパブ、レストラン等でセントパトリックスウィークペシャル開催のお店:
マッドモリガンズ:虎ノ門、03-3578-8980
ベルゴ:渋谷:03-3409-4442
パディースクラブ:六本木:03-5475-5955
グラフトン:五反田:03-3491-9696
ピント:原宿:03-3499-3145
ダブリナーズ:永田町、新宿、池袋:03-3539-3615
ハイドアウト:六本木:?
オカロランズ:自由が丘:03-3723-5533
アイニッシュモア:恵比寿:03-5722-5481
シャムロック:新宿:03-3348-4609
クラブハウス:新宿:03-3359-7785
ザウォーリアーケルト:上野:03-3836-8588
トレーディングプレーシス:六本木:03-3589-2442
キャバーン:六本木:03-3470-0880
アイリッシュハウス:新橋:03-3503-4494
シャノンズ:大崎:03-5437-5779
フェームグリル(レストラン):銀座、03-5568-6156


映画:フェリシアの旅
監督:アトム・エゴヤン、原作: ウイリアム・トレヴァ-
恋人を探す為、アイルランドから旅にでた17歳の少女が出会ったのは人きな邸でー人贅沢な晩餐を料理する男。男は自分を愛してくれる少女を長い間待っていた…。
原作ぱフールス・オフ・フォーチュンで知られるウイリアム・トレヴァーの1994年ホイットブレッド賞に輝いた小説。また、少女フェリシアを演じるのはアイルランドの新星エレーン・キャシディ。

LOTD日本公演 キャスト リスト入手

マイケルフラットレーの歩み(コラム新掲載)

 

The Brylcreem Boys (1997),(友情の翼),
リバーダンスの初代主演ダンサーのジョアンバトラーちゃんがヒロインのアイリッシュ映画『友情の翼』。ドナルラニー、シャロンシャノン、ナリグケイシーのアイリッシュトラッドの共演も聞けます。ケルト音楽ファン必見!!


主なホームページ。


Go raigh maith agat ! Riverdance !
Slen agat ! Japan Tour 1999 !
Aoibhinn Tokiko. Ca bhfuil tu i do chonai ?

 

This site is the first internet homepages of the Riverdance written in Japanese. Riverdance is the dance performance which it pays attention to most now in the world. You will be able to understand the artistic meaning and the history of Riverdance by this site . You can purchase the CD and Video of Riverdance and Celtic easily again from this site.


リバーダンス、ロードオブザダンス等ケルト関連のCD、ビデオ、書籍を購入されたい方は左メニューのCD,VIDEO,BOOKガイドをクリックして下さい。アマゾンコムでのお買い物用日本語解説も充実させました。


1999年日本で初めてのリバーダンス日本公演が行われました。 既に世界で400万人が見たといわれますが、日本公演でも7万人の心にすばらしいアイリッシュのダンスと音楽の感動を残してくれました。

これからもケルティックの新鮮な感動が期待できそうですね。


 

あのマイクロソフトのビルゲイツがリバーダンスに出演??

ニューズウィーク誌99年9月1日号から。

 

 

読売新聞にリバーダンスのホームページの記事掲載

 4月26日(月)付け読売新聞の夕刊に、このホームページが紹介されました。記事の内容は世界のリバーダンスのホームページの紹介記事が中心ですがエンヤのホームページ等も紹介されています。残念ながら今回は関西地区のみで他の地域の人はこの新聞を入手できません。しかし記事の全文は次の読売新聞大阪支局のホームページで読むことができます。

http://www.yomiuri.co.jp/osaka/int/int0426.htm

このホームページに限らず日本語のリバーダンスのホームページには、Air等すばらしいホームページがたくさんあります。凄いホームページを見つけた方、雑誌の記事、テレビ番組等のマスコミ情報を入手された方はご一報下さい。

 

パセオ「6月号」1999

1999年5月20日発売予定のパセオ「6月号」に『民俗舞踊の見事なエンターテインメント「リバーダンス」』という記事が掲載されるそうです。

 

”東京でタップダンスを学ぶには”

リバーダンス大学に”東京でタップダンスを学ぶには”を追加しました。東京でタップダンスを学びたい方、タップを気軽に楽しみたい方、タップ教室を見学したい人は見て閃!!

NHKスペシャル「街道をゆくシリーズ」で『愛蘭土紀行』

NHKスペシャル「街道をゆくシリーズ」で『愛蘭土紀行』のビデオが発売。全国の有名書店で。司馬遼太郎の「街道をゆく」『愛蘭土紀行』はこのホームページでも紹介したことがありアイルランドを知るとても良い資料の一つです。


リバーダンス、ロードオブザダンス等のアイリッシュ関連の公演についてのみなさんからの情報、メッセージ、エピソードをお待ちしています。最近見た、聞いたケルティックなそしてアイリッシュな音楽CD、ビデオ、本、テレビ番組の感想や宣伝などもお寄せ下さい。アイリッシュパブ情報もお待ちしています。みなさんからのアイルランド旅行記、アイリッシュな体験談や関連情報、マスコミ情報をお待ちしております。">メッセージボードへお書き込みください。


表紙へのリンクはお貼りくださってかまいませんが、以下までご一報ください。本ホームページからのリンクご希望の方もご連絡下さい。広告掲載についてもお問い合わせください。内容については無断転載を禁じます。(c)1997 ITO

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