* きっと伝えきれない想いをのせて
疾り始めた長い夜の灯はNO EXIT
それでも熱を抱きしめて遠い遥かなる夢の叶う場所へ… *
もう戻ることのない街並み静かに振り返ると
手を振る表情のない人達嘲笑いが聞こえてきた
陽が沈めば熱をはらみだす感情抑えきれず
街に消える腐った目を殴りつけた
△ 変ってゆく人の時代に変らない本性を
曝け出してこの白昼夢抜け出そう △
* repeat *
△ repeat △
変ってゆく人の波かわれないままでいる
ひとつひとつの時間を生き抜こう
* repeat *
もっと心のあるままに空を抜け
疾リ続けて長い道の行き先にNO EXIT
それでも熱を抱きしめたまま遠い遥かなる
夢の叶う場所へ…