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++最終回++
(2001.9.16)
涼介は学校をやめる。 そして、生徒達に、歴史を勉強するのは同じ過ちを繰り返さないためだと話す。
織江と渉は一晩中ファミレスで過ごすが、メールとかだけでつながってると思うのではなく、ちゃんと会って向き合わなければいけないんだということにたどり着く。
藍は、蜜柑と涼介に、好きな人とは離れちゃダメだと言われて一郎を探しに行く。
涼介と蜜柑は、死ぬ前に娘の職場を見ておきたいという蜜柑の母をホテルに連れていく。 母の前で蜜柑は涼介に告白した。
翌朝空にはきれいな虹がかかり、それぞれがみな前向きに生きていく決心をする。
涼介が担任をしていた生徒達が、涼介に戻ってきてほしいとマンションにつめかけ、涼介は先生に戻ることに。
文平のパン屋さんがオープンし、バラバラになっていたみんなが次々に訪ねて来る。
一郎の宅配便の車に追いつく藍。 これからはありのままの自分で生きていく・・・と。
北海道のホテルにヘッドハンティングされた蜜柑を空港まで追いかける涼介。 二人とも今の自分が輝いていた・・・。
それぞれが再スタートをきる。
ラストはなかなかよかったんじゃいかな〜!?
自分に正直に生きるって案外難しい。 でも、自分の内にある心の声に耳を傾け、こわがらずに前へ進むことで、今の自分が輝いて見えるのかもしれないね!?
そして、もっと恋をしよう!〜というメッセージもこめられてるのかな!?
l個人的になによりうれしかったのは、私が応援していた一郎が最後に藍に救われたこと。 このラストは第1話から大きく期待してました。
ちょっと気になったは、蜜柑の行動があまりにもストーカーで、しかもそれがしつこく描かれていた事と、どうして職場でも目立たない雰囲気だった彼女がヘッドハンティングされたの!?〜ってこと。 それが残念だった。
逆に良かったのは、ちゃんとドラマのテーマが伝わってきた事と、タイトルバックとテーマソングが素敵だったことだった。
++第10回++
(2001.9.9)
家出してて戻ってきても「心配したよ。」の一言ももらえない織江。
生徒達に歴史を勉強する理由を聞かれて答えられない涼介。
せっかくパン屋さんをやろうとしたのに先立つものがない文平。
涼介と二人っきりになる機会に恵まれたのになかなか告白できない蜜柑・・・。
あともう1歩のところまで来てるのに、みんな壁にぶつかっちゃってるね〜。
でも、現実の問題から逃げることなく、それを乗り越えようとしている面々。
見てると自然と応援したくなるわ。
++第9回++
(2001.9.2)
最初の涼介のナレーションで、
「人間はいろいろなことをおそれながら生きている。 まわりの人の気持ちがわからなくて自分だけが取り残された気になったり、愛する人を失って自分と結びつくものが何もなくなったり・・・」
これはなんだかわかる気がするなぁ・・・。
レイコは後姿で登場して後姿で去っていったな〜。それも、言いたいこと言って!
やっぱり私には、レイコが自分のやったことをあらためて肯定して「ありがとう。」で済ませただけのような気がするわ。
そりゃ、「いくつになってもやりなおしがきく。」という言葉は好きだし、そう思いたいと思うけど、レイコのやったことってそれ以前の問題のような気がするのよね
(-_-;)
お母さんが蜜柑に言ったセリフは良かったな〜。
「うれしいこと、悲しい事、くやしいこと、カッコ悪いこと〜すべてをひっくるめてたくさんの経験をすることで、やりたいことも見つかったりするのよね!
失敗をおそれちゃだめなんだよね〜!
(実は自分に言い聞かせてたりする・・・。)
++第8回++
(2001.8.26)
一郎の盗作事件以来、上手くいかなくなってきた藍と涼介。
今回一番感動したシーンは牛丼屋で、
「親の期待の為に生きてきた。」という一郎に文平が、
「きっとあなたにしか書けないものがある。」と励ますシーンだった。
二人ともとても優しくて、まわりの期待にこたえようと自分を偽ってきた結果が、今の自分なんだよね。
いろいろ背負ってきたものをみんな降ろして、自分らしく自分に正直に生きてほしいと思った。
そして、これはだれもが予想できたであろうレイコの登場。
果たして涼介はどうするのか!?
++第7回++
(20018.19)
藍と涼介が結婚することに。
一郎は涼介に土下座して、強がってるだけで本当は藍がいないとだめなんだと言う。
そして、一郎は、亡くなった友人が書いたものを盗作して今まで発表してきたがそれも使い尽くされたのだった。
藍に、これから本当のことをテレビで言うと電話し、本番に向う一郎。
同じ頃、役所では、婚姻届を一緒に出そうと、涼介が藍を待っていたが、藍はそれどころではなく・・・。
文平が、本当にやりたいことが別にあることを話したり、織江が伝言ダイヤルで話す自分のプロフィールが偽りだと言ったり、一郎が盗作したものを自分の作品であるかのようにふるまっていたことを告白したり・・・と、その人の真実を隠すベールがはがれてきた感じ。
次回、いよいよ物語りの核心に迫ってくるのかな!?
++第6回++
(2001.8.12)
涼介のことが好きなのに、彼に好きな人のことで相談したいなどと言う蜜柑には、見ていてイライラ感がつのるわ〜。
本当は藍が自分のかけがえのない人なのに、調子のいいことばかり言って藍を翻弄する一郎。
でもね、ミッチー、いやもとい一郎のことを救えるのは藍!君だけなんだよ!
(と、ミッチーファンなのでつい心の中で叫んでしまうわ (^_^;))
「人類の歴史は嘘の積み重ねなのかもしれない。」と思う渉。
そうだね〜、「嘘=悪いこと」なんて単純なものじゃないもの。
嘘は時には必要であり、それにより結果的に良い方向に向く事だってあるんだものね〜。
今回は、涼介が、藍と約束していたのに行けなくなったクルージングに蜜柑を誘ったり、やっと一郎をふりきって涼介と結婚しようと決めた藍をわざと冷たく突き放したり・・・と、私の中にある最終回予想図に近づいてきた感じだ。
++第5回++
(2001.8.5)
一郎のことをあきらめて涼介につきあってという藍。 一方、藍と別れた一郎は、部屋のPCに「あい、あい・・・」と書いて変換し続けたりしてる・・・。
見つかりそうになったのにまた涼介の部屋に忍び込んでしまう蜜柑。 そして、織江の娘のゆうこが渉に片思い・・・と、微妙に絡み合う人間関係だが、藍が織江に言った「ウソから始まる恋があってもいいと思う。」(それって、他局でやってる「ウソコイ」のテーマみたいだけどね〜。)や、一郎のTV相談コーナーでの「寂しさが顔に出るとモテない。モテる人は充実した日々を送っている。」など、ドラマ中には時々「なるほど」と思わせるセリフがある。
++第4回++
(2001.7.22)
ストーリーにはぜんぜん関係ないんだけどさ〜。 渡部さん、すっごく体鍛えてると思いませんでした!? 体を見せるシーンがあるからそういうところにも気を配ってるのかな〜なんて、影の努力を見た気がしました!
「たまたまふられた同士が盛りあがっただけ。」
そう言って藍は涼介の部屋の合鍵を受け取らなかった。
涼介は結構本気になってきてるみたいなのにね〜。
でも、涼介ってホントにいつもつきあってる女性にふりまわされてるね〜。
〜っていうか、そういう女性が好きなのか!?
だけど、藍は一郎のことを忘れてないけれど少しは涼介に気持ちが向いてきてるように思うんだけど・・・?
でも、最後は一郎からの1本の電話で「あなたのことなんか好きじゃないの!」だもんね〜。 きついよね〜(^_^;)
涼介は蜜柑の気持ちもわからず文平が蜜柑を好きだと聞いて藍も呼んで蜜柑をドライブデートに誘い文平のことをすすめてるんだもんね〜。
やっぱりかなり鈍感だよ。
文平はちゃんと蜜柑の気持ちに気付いてるのに・・・。
そうそう、その蜜柑だけど、私は始めは蜜柑を応援しようという気持ちがあったんだけど、申し訳ないけど今回でその気持ちは消えうせたよ(--;)
「これって、ストーカー!?」って、そりゃそうでしょ!
ま、このシーンは「悪質じゃなくて良質のストーカーかな!?」ってフォローしてたんだけど、最後のシーンでもうびっくりしたよ〜!!
ドラマ見ててこんなにびっくりしたのはも〜久しぶりっ。
誰の鍵か知ってて本人がいないときに勝手にあがりこむ? 普通の人なら絶対しないよね!? 住居不法侵入っていう立派な犯罪だよ〜。
もう、ドラマの脚本家がどうしてこんなキャラにしてしまったのかひたすら疑問だわ!! こんなんじゃ、誰も応援してくれないんじゃないかな〜?
そして、蜜柑と共にたぶん今回一気に株が底値に行ってしまったのはミッチー演じる一郎だね〜。 藍の気持ちを確かめたくて電話した・・・まではまだ許そう。
しかし、知ってる女性に片っ端から電話してだれが来てくれるか確かめたかったっていうのはね〜(--;)
うーん、でもね。 やっぱり私はこんな一郎でも見捨てられないのよね(^_^;)
こんなふうになったのには絶対理由がある。 人をまっすぐに愛する勇気を持てないから・・・とかばった見方をしてしまう。 藍のビンタで少しは大事なことに気付いたかな!? はやく愛する勇気を持つ人になってね、ミッチー♪
おっと、間違えた! 一郎だった(^_^;)
渉と織江のシーンも何気に楽しみだよ〜。
自分が作り上げた嘘の自分を一生懸命演じてるのが見ていておかしいんだけど同時にいじらしくも感じるのよね〜。
会う直前でおじけづいてしまう織江だけど、嘘をついてるんだからそりゃそうなるよね〜。 会ったら次はもうないかも!?〜っていう気持ちも働いてるんだろうな〜。
でも、今回ここで会ってしまうと面白くないと思っていたから引き伸ばしてくれて私はうれしかったけどね〜(^_^)
++第3回++
(2001.7.15)
一生親が敷いたレールの上を歩いていくのかと、涼介は藍を連れ戻しに行く。 藍は、この世に一人でも自分の生き方を応援してくれる人がいたら少しはがんばれるから涼介に電話して(親のところへ帰るのを)止めてもらいたかったのかもと。
なんだか知らないうちに(ってこともないんだろうけど(^_^;))涼介と藍がどんどん近づいてしまってるわね〜(^_^;)
藍は「好きな人に自分の名前を呼んでもらう回数で幸せの度合いが決まる」って〜!? そうかな〜!?
これに関しては理解不能なり〜!
いや、ひょっとして何回も自分の名前を呼ばれたらうれしくなってくるのかも・・・!? そんないっぱい呼ばれたことがないのでわからないよ〜(>_<)
でも、藍ご希望の名前をいっぱい呼んでもらうことで涼介の部屋に行って求め合うわけ!? うーん・・・(^_^;)
この展開はちょっとね〜。 上手く言えないけどなんだかすんなり受け入れられないよ〜!
蜜柑はぜんぜんからんでこないままだしね〜。
違う自分を演じて電話で言葉をかわす織江と渉はまだ始まったばかりの恋人同士の会話って感じで初々しくていいよね〜。
A good place to start is right where you are.
(何かを始める場所は君が今いる場所だ。)
これっていいね〜! 私も気に入っちゃった!
何をしたいかまだ見つけられない藍に教えてあげたくなる言葉だよ。
次回はもう織江と渉が会う約束してたね。 織江の若作りにはびっくりだよ! 渉もスーツ姿がなんだかおかしい。 ホントに会うのかな〜?
会ったら嘘がバレバレだと思うけど(^_^;) そしたら夢が壊れちゃうし・・・。
私としては二人がまだ会えない方がうれしいな〜。
そして、「もしかして居留守じゃない?〜って疑ってる方もメッセージをどうぞ。」の一郎。 なにこれ!?(^_^;) でも、許すわ、なぜってそれはミッチーが演じてるから♪ ベイベーとしてはどんなことがあってもついていくのさっ♪
ついでに随所に登場するミッチーが載ってる雑誌もほしい!
TBSさん、お願い! 視聴者プレゼントにならないかしら!? 公式HPでリクエストしてみるか・・・。
あと、気に入らなかったのがレイコのお父さん!
何考えてんのよね〜! 娘がかわいいからって、涼介からふったことにしてくれだなんて虫がよさすぎだよ〜!
でも、涼介は文句も言わないし・・・。ちょっと見ていて腹がたったわ(--;)
人がよすぎるとあつかましいやつに利用されてばっかりだよね。
娘は勝手なことしておいてコレクトコールだし!
あ〜ムカムカする〜!
蜜柑は藍を、牛丼屋オーナーの文平は涼介を相手にみたてて告白の練習を。 なんだか微妙にからみあう名前に色文字が入ってる7人。 主題歌通りレインボウコネクションだね! この関係がやがて空にきれいにかかる虹のようになるのかしら? そう考えると楽しみね〜♪
++第2回++
(2001.7.8)
女は月みたいなもの?
いつも見せてるのは表だけで本当の顔は見せていない・・・。
涼介は女性心理がわからなくて落ち込んでいた。
でも、女性と一口に言ってもいろいろだからね〜。
レイコも藍も特別だと思うんだけど・・・。
涼介がふられたと聞いてあからさまに喜ぶ蜜柑。 仕事も俄然張り切ってしまう。
気持ち、わかるなぁ。 だってこれで自分にもチャンスがめぐってくるかもしれないんだよ〜。
エステに行くとエステシャンとして藍がいた。
蜜柑は藍から、「自分の勘を信じて気持ちを伝えないと何もはじまらない。」とアドバイスされる。
藍は人のことだったら言えるのに自分のこととなるとできないのね。
同じことを涼介に言われて思い切って一郎に告白するけど、恋愛の他に出来ることはあるの?〜なんて聞かれるし。
これで一郎を演じるミッチーのイメージダウンにならなきゃいいけど・・・(^_^;)
でも、恋にだけ生きている女ってそんなに魅力ないかな〜?
そりゃ、何かをがんばっていて輝いてる女性が恋をするのはすてきなことかもしれないけれど、恋に生きる女性っていうのもそれはそれでいいと思うんだけど・・・。
あの日海辺で藍をただ黙って抱きしめてくれた一郎はどこに行っちゃったわけ!?
やっぱり恋の深みにはまりたくないから一郎の方が逃げてるんじゃないかと思ってしまうわ(^_^;)
モネ作の同じ絵が好きだということで意気投合した織江と渉。
まだ二人がお互い嘘をついてるのは知らないんだよね〜。
次回予告で「会おう。」と言ってたけど、それはまだないように思う。これはぜったいもっと後へひっぱるよね!?
その織江が、一郎の番組での恋愛相談に食い入るようにTVを見ていたのはおかしかったわ。
こういう変化に子供達は敏感だね(笑)
パリへ行ったレイコがコレクトコールで涼介に電話をかけてきたのにもびっくりだった!
あれだけ迷惑かけといてまだ電話代を涼介に払わせるなんてね〜!
自分のやりたいことに気付くのはそれが例え世間一般の平均より遅くてもいつでもそこから始めればいいとは思う。
だけど、これから結婚しようとしてるそのパートナーに何も相談せずに勝手に行動するのはなんだかとても勝手な人のように思うわ。
タイミングとか相手の立場とか気持ちとか考えるとそんなことはできないように思う。
それから、藍は超お嬢様だったんだね!
涼介からレイコのことを聞いて「へえ〜、かっこいい!」なんていう答えが返ってくるぐらいだもんね。 かなりの天然だよ(^_^;)
父のレールに沿って行くばかりの人生に嫌気がさして家出。 父の部下が行方を探していたとは・・・。
なんかありがちな話だわ。
ストーリーは普通っぽいんだけど、それでも恋愛が始まる時のドキドキ感とかが上手く描かれてほどよい感じ。
私はわりと好きだわ、このドラマ。
++第1回++
(2001.7.1)
東芝日曜劇場って、月9に負けず主題歌がおしゃれだね!
カーベンターズの「レインボウ・コネクション」はなんだか懐かしい気持ちにさせてくれる曲だ。
今回はこれから始まる男女7人の人物紹介と出会いについて描いたものだった。
主演は蜜柑(菅野美穂)なのかな〜?
自分の誕生日に恋人と過ごしたことがなく寂しいんだけどただなんとなく日々が過ぎていく・・・という女性。
そんな彼女が牛丼屋さんで自分のタイプの男性から急に赤い靴をプレゼントされる。
赤い靴って、運命の赤い糸で結ばれた自分にぴったりの人が亮介ってことなのかな!?
あ、でも、サイズが合ってないんだよね!?
高校生の渉と主婦の織江は伝言ダイヤルで出会うのね〜。
どう考えても岡江久美子さんの声が24歳には聞こえないけどな〜(^_^;)
そして、一郎(及川光博)と藍(水野美紀)は牛丼屋でけんかのお芝居を。
急にあんな激しいけんかがはじまったらまわりは相当迷惑だね。
実はこのドラマ、私はミッチー狙いで見始めたのね。
主演ではないけど当然一番注目してしまうわけで・・・。
それで、このけんかの時にアドリブで藍が言った
「あんたなんかホントに人を愛せる勇気がないだけじゃない! 自分が傷つきたくないから逃げてるだけじゃない!」
というセリフはひょっとしたら大当たりなんじゃないかな〜って思った。
きっと何か訳があって真っ直ぐに女性を愛せないんだよ〜。
で、いつも言葉の飾りで自分を防御してるという・・・そんな感じじゃないかな!?
そう考えないと、相当嫌な役だよね?
ま、役柄だからし方がないけれど(^_^;)
藍は、「今やりたいことをやる。 今まで我慢しすぎたから。」と。
そう! 人生は一度きりだからね〜。 気付いてよかった!〜と言ってやりたいけれど、ちょっとその我慢の反動が大き過ぎっ!
亮介が困るじゃないよ、ね〜?
織江が夫も子供もいながら伝言ダイヤルに電話をかけてしまった気持ちはなんだかわかる気がするわ。
あれぐらいの子供って親のことがうっとおしくてし方がないのよね。 旦那はぜんぜん関心持ってくれないし、私って一体何なの!? ただみんなに都合よく使われている家政婦なの!? なんて思ってしまうんだろうな〜。
「パリに行く」と亮介のところに婚約者のレイコから連絡あったのにそれを亮介に伝えるのをギリギリまで忘れてて亮介に「追いかけないの?」と言う藍。
「過去は無理だけど未来は変えられるじゃない!」
うーん、確かに。 とてもいいセリフなんだけど・・・。
これって藍がフォローを入れてるの!?
レイコもレイコだよね。
なにか結婚前に思うことがあったのだろうけど、でもあれはないんじゃない!?
どれだけの人に迷惑がかかるか、そういうのをぜんぜん考えてないよね。
ただただ唖然だわ。
そうそう、亮助は歴史の先生なんだね〜。
渡部篤郎さんは日曜8時から放送のNHK大河ドラマ「北条時宗」に出てるんだよね〜。
ちょうどその時代のことだから笑えたわ〜。
これは両方見てる視聴者へのサービスなのかな〜?
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