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++第3回++
(2001.7.18)
私はどうもお医者さんに良いイメージを持ってないので、人情味あふれるお医者さんの存在をドラマとはいえ認められないのよね〜。
やっぱりだめだわ、リタイアします(^_^;)
++第2回++
(2001.7.11)
水泳の大会を直前に控えた時期に3つの病院で違う診断をされたという高校生の水絵が宇宙の診療所を訪れた。
彼女は肝臓に疾患がありすぐに手術する必要が。
それでも大会に出ようと練習を続ける水絵を宇宙が体当たりで止める。
いくら人情派の先生でもここまでやるかな〜?
陽世が白血病だと知った宇宙は、父の診療所で暮らしたいという陽世と一緒に暮らす決心を。
たぶん腹違いだけど姉妹の絆を深めつつ、大陸らがすすめる診療所を売る話に反発しながらこの診療所と「医は心術」の信念をつらぬくんだろうけど、あまり好きな俳優さんもいないせいかあまりはまれません。
なので、次回は見ない可能性大です(^_^;)
++第1回++
(2001.7.4)
ゴマキってどうも元気なイメージがあるもんで、CML(慢性骨髄性白血病)って聞いてもなんだかピンとこないのよね〜。
陽世(ひよ)って名前は病気がちで「ひよわ(ひ弱)」ってことからついた名前なのかしら?
坂本の4姉妹、一海、大陸、宇宙、美々は、全員医療にかかわる仕事をしていた。
そして、それぞれ、医は学術、金術、仁術、武器という考えを持っていた。
そこへ天涯孤独になった陽世という腹違いの妹がやってきて・・・。
わけありの患者も診てもらえるということで宇宙が所長をつとめる坂本診療所にやってきた森口瑶子さん演じる女性のことをきっかけに、陽世のことを一番認めたくないと言っていた宇宙が、
「愛人にだって(子供を)生む権利はあるでしょ!」って、すっかり認めてしまう結果に。
かなり熱くなる人間みたいね〜。
人情味あふれる女医さんなのね〜。
お向かいのビルにオープンした坂元クリニックの院長はなんと東幹久さん!
最近医者役ばっかりだね(笑)
この先生はだんだん宇宙にひかれていくのかな〜?
ところで、一見冷静で優しそうな長女の一海さんだけど、遺伝子治療の研究をしてるみたいね。
実は陽世のことを自分の研究に利用したいだけなんじゃないの!?
なんだかそういう気がしたわ・・・(^_^;)
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