『COLORS』は期待はずれ。とりあえず、PVがリリースされるのを待ちたい。
気になるCMガールを毎月ピックアップ!今回はコロナのファンヒーターのCM『あったかいだけじゃない!!』篇に出演した長澤まさみちゃんの登場だ!
写真/西村智晴
文/秦野邦彦
スタイリスト/西村哲也(holy)
ヘア&メイクアップ/沖山吾一(Smooth)
2003年のオープニングを飾ってくれたのは、NHK朝の連続ドラマ『さくら』に出演して以来人気急上昇中の長澤まさみちゃん!今年はいよいよ初主演映画『RoBoCon【ロボットコンテスト】』も公開されるとあって、注目度さらにアップ間違いなしの彼女です。
コロナファンヒーターのCMで見せたあどけない表情とは一転。髪を切って、すっかり大人っぽくなった長澤まさみちゃんです。
「まわりからは”坊やみたい”って言われたんですけど (笑)。前からショートにはしたくって。一回、男の子みたくツンツンに立てるのをやってみたいんですよ。人と同じ髪型って面白くないじゃないですか!?」
素顔のまさみちゃんは15歳のゲーム好きな女の子。以前このコーナーにも登場してくれた黒川芽以ちゃんとは普段から大の仲良しで、日夜ゲーム情報を交換しているんだとか。
「私のゲームの先生なんですよ (笑)。わかんないところは、すぐ聞いて」
笑顔で語る彼女が、最近もうひとつハマっているのが”映画”。
「この前DVDプレーヤーをもらったのがうれしくて、いまは映画ばかり観てます。面白かったのは『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』。これまでは映画はほとんど観なかったんですけど、最近は映画館にもどんどん行きたいですね」
そんなまさみちゃんが出演している映画『黄泉がえり』(塩田明彦監督)も1月18日から公開される。
「塩田監督、うちのいとこのお父さんにそっくりなんですよ (笑)。題名通り死んだ人が甦ってくる話なんですけれども、私は想いを寄せていた男の子が死んでしまって、生き返って欲しいと願うんですね。みどころは……うーん、全部ですね (笑)」
さらに今秋公開の『RoBoCon【ロボットコンテスト】』(古厩智之監督)では初主演も決定!彼女が演じるのは、機械のことがまったくダメな落ちこぼれの女の子。
「それで担任から補習を免除する代わりにロボコン部入れって言われるんです。いろんな人から”がんばってください”ってプレッシャーかけられて、すごいですよ (笑)」
2002年は、NHK朝の連続ドラマ『さくら』出演など女優業でも大活躍。本人も昨年一年を振り返って最も印象的だった出来事は、やはり『さくら』だったとのこと。
「ちょっと大人になったなって思う部分もあるし、勉強になったこともいっぱいありました。きっと『さくら』が無かったら、2002年は不満な一年だったと思います (笑)」
今後も”ジャンル問わず、できることはなんでもやりたい”と語るまさみちゃん。最後に、将来はどんな大人になりたいか尋ねてみると?
「いつまでも人に気を遣えるような優しい人でいたいですね」
キッパリ答えた時のまさみちゃん、すごくいい表情してました!
長澤まさみ(ながさわまさみ)
1987年6月3日、静岡県生まれ。血液型A型。2000年、第5回東宝シンデレラオーディションでグランプリを受賞。デビュー作は映画『クロスファイア』(金子修介監督)。現在3冊目の写真集『少女伝説 2000-2002』(双葉社)発売中。
モノ・マガジン NO.466
発行所 株式会社ワールドフォトプレス
ベルサイユ宮殿の映像を見ていたら、長澤まさみをそばに置いて鎖骨にくちづけするような生活が浮かんできた。精神的に不安定みたいなので病院で診察してもらったら、「新宿で女子高生の下着を4万円で買えば治ります。ただし、目の前で脱いでもらって下さい。」と言われた。さっそくガムテープとビデオカメラを持って行ってみたら、おまわりさんに捕まった。ぼくもおまわりさんなのに変なの。
ステージ前中央(X-3ブロック)、3列目。近いよ、加護ちゃん。
ひたすら加護ちゃんを追い続けた。右へ行っても左へ行っても後ろに下がっても前に出てきても、加護ちゃん加護ちゃんとにかく加護ちゃんで。藤本美貴がブギートレインなら加護ちゃんも端っこでトレイントレイン。メロン記念日が歌ってても吉澤ひとみと談笑するそんな加護ちゃん。吉澤ひとみと談笑中はテキトーに拍手する加護ちゃん。加護ちゃんのいる側は華やかなのに反対側の辻ちゃんはスポットライトに見向きもされない。自己紹介でちょっとお疲れの加護ちゃん。汗?涙?なまもの雰囲気の加護ちゃん。後ろに下がるとちょっと腕の振りが甘くなるのも加護ちゃん。脚が若干太いのも加護ちゃん。胸が成長しちゃったのも加護ちゃん。あんな加護ちゃん、こんな加護ちゃん、どんな加護ちゃんもみんなみんな大好き。
ひとりひとりが全然目立ってなくてグループとしてしか存在できないプッチモニはかなり前途有望だと思った。それにしてもハロプロの工夫の無さと藤本美貴が一曲しか歌わないってのはなんとかならんのか。ごまっとうなんていう中途半端な集まりに時間を割くならミキティだけをもっと出せと。それにミキティと亜弥やを同じステージに置くのはやめて欲しい。テレ東のマナー部で見る映像はなんか細工してんのかってくらい二人の顔の大きさが違うので。
松浦亜弥@東京厚生年金会館の2公演分を支払い。
長澤まさみの髪はもう少し長いほうがいいような…。
にへへ〜っと顔がゆるみっぱなしになるくらいかわいくて、とくに初めてラブレターをもらった頃の写真?あれはありえないね。あんな娘が存在する小学校の教室ってどこにあったんだよみたいな。教室ごと買い取って掃除用具のロッカーの隙間から一日中眺めていられたら幸せなのに。ほとんど背中だけどたまに後ろを向いてしゃべってるときの顔が見られるだけで満足満足とか。ていうか、こんなこと考えてるから「あたしはそんなえっちなことしないよ」って言われて終わる長澤まさみの夢を見たりするわけですが。
長澤まさみはこれでおしまいかな。「ユリイカ」をもう一度見るだけの時間があるかどうかってところ。
風の神殿の入り口でいきなり立ち往生。バネの上で重いブーツを履いたり脱いだりして葉っぱで飛ぶという複合技が要求されていると気がつくまでに30分はかかった。んで、いったんマコレが捕らえられてからフックショットを入手して戻ってくると。めんどくさいなぁ。
惨敗だぁ!
娘。ニュース!のあんてな取得先を変更。んー、他所のあんてなはまるごとグループに分類することしかできないらしい。というか、Operaだと文字が黒くて全然読めなかったりするのにIEで見たらちゃんと文字が読めた。今までそういう配色なのかと思ってたのに。
藤本美貴@モ。の話はネットを見なかったらいまだに知らない可能性があったわけで。そんなに興味を失っていたかと思うとちょと不安。んで、藤本美貴と細田あかりでガンガンやってくるリクエストは依然として2000件/日だったりするわけで。転送量が100M/日くらいいってるっぽいので嫌なんですが。
家康の息子に嫁いできた?娘がすごくかわいかったような気がする。
そんなこんなでなぜか増え続けるリクエスト数。1600件/日というわけで、いったいどうなってるんだか…。
どっちがどっち!の再放送で飯田美心のリアルな胸にちょっと萎えたので、DVDを忍者姉妹からくるみpureにして鑑賞タイム。今日はカスミンを見て終わりかな。
あめあがりとさまぁずの特番がとんでもなくつまらないのでくるみpureのDVDでカーテンを延々と繰り返す。なつみかんで捕捉していないものをとりあえず午後のアンテナに放り込んで調整中。修正が面倒?。ひとつのサイトを修正するたびに変更ボタンを押さなくてもいいような気がするけど。未分類のためのグループを作っておかないと仲間外れがそういう扱いにならないのは不満かも。
きらきらアフロって関東ではやってなかったようなというか、途中一回だけ松嶋尚美のロリータ衣装がかわいく見えて、そんな自分にひっくりかえったり戻ったり。映画「連弾」に子供役で出ている冨貴塚桂香のかわいくないところがすごくかわいいとか書いてたら午前4時。
星野真里の「恋とおしゃれと男のコ」を見ていたら、藤本美貴、市井紗耶香、鈴木杏、細田あかりで700件/日を超えるリクエストを某所で受信していたことを発見。藤本美貴が紅白パワーだとしたらなんか不思議。あの番組で出演者に興味を持つ人なんているんだろうか。というか、過去1件もリクエストがなかった気がする細田あかりは何かあったのかな。