”でっち”ことわたくしの自己紹介を
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氏名:角谷久哉(かくたに ひさや) 1969年3月生まれ
神奈川県川崎市中原区在住
家族3人(組み合わせはご想像にお任せします)
”でっち”の説明は趣味の欄で
職業 しがないサラリーマン
すきなコトバ”君の瞳はあの輝く星達よりも美しい”ほんとかなあ
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趣味 金管楽器演奏
(1)BARITONE(バリトン)中型の金管楽器ですかなりマイナーな楽器です
この楽器は平成9年の夏に私が主催した”アモーレブラスバンド”で使用している楽器です。
BARITONE(バリトン)はこんな楽器
(2)EUPHONIUM(ユーホニアム)これまたあまり聞かない金管楽器ですが、13歳から始めた私の音楽のルーツでもあります。
この楽器は主に”ブラスバンドや吹奏楽で”活躍しています。まれに”オーケストラ”やはた
また最近では”ジャズ”に使用することもあります。運動性の高い中低楽器で豊かでやわらかい音色が特徴です。
EUPHONIUM(ユーフォニアム)はこんな楽器
(3)VALVE TROMBONE&TROMBONE(バルブトロンボーンと
トロンボーン)後者は有名な楽器であると思います。スライドが伸び縮みする。そうあの楽器です。
がちょーんで有名な谷啓さん、中川英二郎さん バルブトロンボーンと言えば佐藤B作かな
VALVETROMBONE(1番下) &TROMBONE(1〜3)
(バルブトロンボーンとトロンボーン)はこんな楽器です。
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でっちの由来について
でっちという言葉をご存じでしょうか?漢字で書くと「丁稚」と書きます。
大学1年(18歳)のころ大学の吹奏楽部入部して1ヶ月の間に(1年生も含め35名位だった)
私だけユーフォニアムとトロンボーンとアルトサックスとバリトンサックスをなぜか掛け持ちさせ
られ(構えているだけの時もあったが)ておりました。その時1年先輩の水島さんという女性の方
が私の掛け持ちの行動が「丁稚奉公」にみえたらしくわたしのことを「丁稚」と呼ぶようになった
わけです。大学時代は後輩から「でっち先輩」だとか「でっちさん」と呼ばれ偉いのか偉くないのか
微妙な気がしていました。
ちなみに社会人となり所属している吹奏楽団でもたまに同じようなことしているなあ
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