イルカ


 
思えば、詩を書き始めたのが高校生の頃…。
長い文章を書くのは面倒くさい、だけども何かを書かずにはいられない、
そうして詩を書くようになったんです。
そもそもの動機が不純。
散文をうまく書けない者が詩をかけるはずもない、今ではそう思っています。
それでも詩に憧れて、書き溜めてきたものをここに連ねます。
御感想などお寄せいただければ幸いです。
 



 
 

時雨 ひとつの朝 無限 回帰 時の思想 刹那 白い手紙 Prelude

幻影 車窓 空色の絵の具 晴れた日に 足跡から 蜻蛉 木々の狭間で

翼なき者へ ピノキオ 流浪 日々

 


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