修羅場をくくったもこ先生の助言

人を殴る場合;まずは、頭を殴らない事!へたをすると自分
              の拳をつぶす場合があります。

殴る場所;ほっぺたの上の方、鼻の下のつぼも最適です。

蹴る場合;脇腹をける時はあまり、力をいれないようにしま
          しょう。力をいれると気絶します。

蹴る時のこつ;腹をける時は少し重心をカカトにずらした方
              がききます。けりが当たったら、少しひねる
              ようにして、めり込ませると効果適です。

相手が自分より;そいつのあごを狙うように、あごの左右を
大きい場合      突く感じがいいです。

相手が複数の;まず,壁を背にしましょう、背中を見せたら
場合          最後です。
              なるべく、強いやつから倒すようにすれば、
              ほかの相手はビビッて逃げます。

相手がナイフを;ナイフで刺されそうになったら、突く手を
持ってる場合    ひねれば、平気です。切りかかってきたら
                多少のけがは覚悟しましょう。

道具を使って;そこら辺にある物を自分も使いましょう。
きた場合

アドバイス;まず、殴る前に殴られましょう、そうしないと
            あとで罪に問われます。
            あと、警察を介入する場合は殴られても我慢
            しましょう。そうすれば、相手はかんべつ所
            に入る可能性がたかいです。

以上をふまえて、ゲーセンなどでからまれた時は、活用
してください。

もこ先生と弟子のaaff喧嘩講座でした!



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