神林突入
姉妹が包丁を持ち出していたのは自殺するためだった。しかし踏ん切りがつかない姉妹は、水島と五十嵐に「ひと思いにお願いします」と包丁を持たせる。と、そこへ神林刑事が拳銃を構えて登場。たまたま包丁を持っていた水島と五十嵐は、強盗だと勘違いされてしまう。必死に言い訳する2人だが神林は聞く耳持たず。やっと誤解はとけたが、神林は勝手に持ち場を離れたことが上司にバれそうになり、水島と五十嵐を強盗事件の犯人に仕立て自分のミスを取り繕うとする。
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