血の付いたペンチ
幽霊話に目がない電気屋は怖い話で盛り上がろうと礼子に言うが、人より霊感が強い礼子は嫌がる。と、突然部屋に残されていた包みを気にする電気屋。開けてみると中には血の付いたペンチが。電気屋は「神田はすでに殺されている。さっきのは霊体だ」と主張する。
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