よそうがい                      

戦闘開始です。
事務局の担当スタッフにたびたび、電話を入れはじめました。
グループ名「邦楽友の輪」は 
長久手会場に作られるバビリオン、県民参加の「愛知おまつり広場」で演奏のために参加する。
ということです。 当初 県側として、200団体くらいの申し込みを見込んでいたそうです。
しかし、実際は予想を遥かに越える、500団体以上の申し込みがあったそうです。
それで、事務局はてんわやんやで、まだ何も決まっていない状態でした。

せめて5月1日に全国からメンバーが集まるので、出場日だけでも教えて欲しいと頼みました。
そして、決まり次第連絡します。と言う返事と頂きました。
4月上旬 「出演日が5月30日(月)に確定・・ひょっとしたら変更になるかもしてない
から、決定ではない」と返事を頂きました。そして迎えた名古屋オフ会でした。




申し込み人数が15名で申し込んでありましたが、ともこの心当たりの参加メンバーは12−3人でした。
後少し足りないと思い、オフ会の中で、万博の説明、そして参加者も募ることにしていました。
千さま中心に説明が行なわれ、参加者も募りました。
仙台の単身赴任から、地元愛知に帰って見えたマンファンさんも加え、強力なスタッフが揃いました。

早速、万博用の「邦楽友の輪」を立ち上げて下さると言うことで、一機に加速し始め頼もしさを感じました。
ともこは参加者を申し込み通り15名と、考え、それほど参加者は集まらないだろ〜と思っていました。
後2−3人 募集しても集まらなかったら、集まった人数だけで、参加をしても良い、と考えていました。
地元メンバーと、最初に言い出しっぺの千さま、名古屋オフ会常連のれっすんさんを加えて参加しよう
と思っていました。
マンファンさんは、参加したい人の募集を と受け取っていたようです。

早速HPが GW明けに立ちあがりました。1日のオフ会から、即効2−3日の早業です。
「邦楽らんど」のトップページにリンクして下さいました。掲示板を取りつけました。
参加希望の書きこみが来ました。予想を遥かに越えて・・ドンドン・・
ともこはビックリしていました。
そして、その時期には行動力抜群のマンファンさんは、万博会場から近い、地元いろはさんと
会場から近くて、安くて、リハーサルも可能な宿泊先の下見をしていました。

慌てたマンファンさんから、事務局へ問い合わせて人数を15人から20人に変更出来ないか
聞いてくれるよう要請がありました。問い合わせたところ、
「一舞台の時間が決められるので、その中で治まるなら、人数については何も言いません。
しかし、出演人数分の切符が発行されてから、人数を増やして下さいと言われてもそれは出来ません」
とのことでした。
驚くことに、2−3日の間に25名集まり、慌てて一旦締め切りました。。

とてもビックリしました。北海道のななこさんから、仙台のポン太さん、萌ちゃん、富山のすいちゃん、
横浜支部、関西からもよっこさん、尺八3名、七鶴さん、名古屋メンバー、そして、ニューフェースのりえさん。
しかし、肝心の地元メンバーなるさんが乗り遅れてしまいました。。。(泣)