宮崎駿監督の創るもの

〜三鷹の森ジブリ美術館の場合〜

架空の世界でありながら懐かしさや臨場感を持って見入ってしまうジブリ作品、特に宮崎駿監督作品の魅力について考えていくことにした。そして宮崎駿監督作品の魅力を知るには行っておかなければならない場所だと思い2001年10月1日にオープンした三鷹の森ジブリ美術館へと行ってきた。

 

    美術館の位置付け

    案内

◎バス停・・・十分ごとに来ます。入館開始の30分前にはもう混んでおり50人前後の列ができる。バスの中の座席は10席ほどで立ち乗りの人の方が多い。内装は普通のバスと同じような感じかそれより小奇麗な感じ。

          

◎標識・・・美術館まであと何メートルあるかという標識が何本か立っている。バスに乗って行くと見れない。周りの景色も落ち着いていてのんびり散歩気分で歩いていくのも楽しい。

         

◎受付・・・トトロの偽受付もバスで行くと通り過ぎてしまうので気をつけて。

             

〇トトロの偽受付             ○看板(?)

◎展示室

         「動き始め」の部屋

         これまでの部屋・これからの部屋

         映画の生まれるところ

◎土星座

◎カフェ    

◎猫バスルーム

図書館

屋上

             

                                       ○護り神と写真を撮るために続く列 

SHOP

◎全体

    感想

    米英などでもチケット販売

    今後

         映像の徹底観察

         現代社会の映画の位置付け など

 

参考資料

三鷹の森ジブリ美術館パンフレットp10,11