2006・MARCH


31日

正真正銘年度末・・・。

結局要録はばっさり諦めて持ち帰る。
(全く大きな声では言えませんが・・・)

午前は不毛な職員会議
昼は不毛な送別会
なんやかんやとばたばたして平成17年度は
終了していったのでした。




30日

とうとう来るべき日がやってきた。

朝四時に起きてゴミを二箇所に分けて棄てに行く。
そして今日もMちゃんとじーさんを総動員。

ところが・・・恐怖の私学振興室電話が・・・
学校からは来る
H田女史からも来る
とにかく参った・・・。

そして業者が時間を巻いて登場。
どうせ全面リフォームだから〜
というわけで掃除は半分やらずに平和的に引き渡ししたのでした。

これで終わりかと思いきや
学校に久々行ってみるとすっかり忘れていた
なんちゃって生活指導納会・・・。

疲労困憊だったのだがアタマ数に入っていたので行きましたよ。
でも「りょうぶん」美味しかったから良しとする♪




29日

地獄の引越其の二

先が見えないとは言ったものだ(泣)。
今日は疲労困憊の中
団員総会(書記まで・・・)
終了後はセコバイミーティングに参加・・・。
こんなに疲れて明日も動けるのか?




28日

地獄の引越その一

とうとう今日から実家の者も総動員。
勿論昼飯支給で・・・。

夜は根性で浜北のバッハ研K野さん宅で合わせ。
オルガンとの二重奏泣けました。やっぱり。

救いは奥さん手作りの美味しいお料理。
現実から心洗われました。




27日

引越業者登場。

デカブツのみ運んでもらう。
しかしながらでかいものがなくなっても燦然と輝くゴミの山。
これを棄てるのにどのくらいかかるだろうか・・・合掌

昼からは学校に行って現実逃避。
S藤氏のカプチーノをオープンにして乗り回し
しばし恍惚に浸る・・・。




26日

世話になったピアノ教室の発表会にゲスト参加。

曲はパッヘルベルのカノンにララルー。
実にぱっとせん選曲だったが意外と客には受けていた。

引越の余波で、終わった後の夕食会に
参加できなかったのが無念でした。

もちろん帰ってから片づけしましたよ・・・(泣)




25日

はやぴん企画のM子ちゃん・なーりん誕生会&手巻き寿司大会
参加者は上記以外にはえびちゃん夫婦に
遅れてきたO氏

どーせ定刻には始まらないと思ったが
そのとおりでした。

結局食べ出したのは九時回っていたぐらい。

でも皆盛り上がってしばし引越地獄から逃避できたな〜。




24日

二日後に迫ったピアノ発表会ゲストの合わせ。

このかつかつな日程の中でやるのはしんどかった。
曲を簡単にしといてよかったです〜。




23日

入試広報室納会。

実に堅い面子にして
かなりの盛り上がりだったのだが
事務長がトイレにひきこもってしまい
後始末が大変だった。

気分直しにトドメはS藤氏・H田女史とともに
お茶して和む。




22日

バッハ研「復活祭カンタータ」初練習

前途多難な感じ・・・。




21日

クルマ復活。
ついでにストリームの見積もりをもらう。
丁度フルモデルチェンジ前で
なかなかお得な限定車が出ていてそそられた。

あとはひたすら引越でした。
今日は力仕事が多かった・・・(泣)




20日

前夜ほとんど眠れなかったため
意識朦朧としたまま仕事。
といっても修了式と新館へのお引っ越しがメイン。
自分の机もなんとかせねば。

唯一の救いは、S藤氏がやばい書類を焼却処分に行く
イベントに参加できることになったため
シュレッダー祭をしなくてもよくなったこと。
でも要録には全く手を着けていません・・・。




19日

60回定演。

Mちゃんご一行も元気よく来ていた。

演奏はというとこれまでの中でも一、二をあらそう
くらいの充実度だったと思う。

しかしながらここまで集中したよい演奏ができるのなら
最初からやってくれ(特に木管・金管)

終了後はいろいろ式典とかなにやらで面倒だった。

笑えたのはO谷・K切・A井氏と二次会に行ったこと。
おもしろかったです。




18日

朝からいろいろと精力的に動く。
もちろんお引っ越しで。
しかし遅々として進まず(泣)

とうとう定演前日。
気合いだ気合い。




17日

昨日の悲劇を引きずり
午前仕事を休みディーラーにクルマを引き取りに来てもらう。
ホントは中学卒業式だったのだが
ぶっちゃけ仕事より自分の都合をとりました。
だってチェロ弾きがクルマなしで生活するのは
死活問題ですよ・・・。

そのまま休もうかとも思ったが
昼の弁当を予約してあったので
昼過ぎに学校へ出向く。
案の定、話にさんざん尾ヒレがついて出回っていたのでした。

さて仕事上がりのあとは定演直前ということで
ラフィネに命の洗濯。

一番の強押しのFさんが今度独立するときいて
びっくりだったが、更に家から二、三分のところに開店で
また更にびっくり。




16日

悲劇がおこる。

大雨の中、某スーパーに出かけたところ
帰り際に縁石にひっかけ
サイドのプラスチック部分がぼろーんとめくれあがる。
全部外れてしまえば楽だったのだが
なまじ中途半端にへばりついていて取れず
ずるずると部品を引きずって帰ったのでした(泣)。
人の不幸を笑った向いにいたカップル覚えてろよっ。

このところいいことなし。
40寿命説が復活か?




15日

定演前最後の水曜。
コバケン練ではなかったので盛り上がりに欠ける。

実に意表をついてO氏よりお返しをいただく。
こーゆーイベントに絶対のる人でない
と思っていたのでオドロキでした。

でも今まで本命と目される人から
返してもらったことがなかったので
とてもうれしいのです。(コバケン風)

今考えてみると、二十代半ば
あの某氏に費やした時間と貢いだものは
なんだったんだろう???

練習後は早出の「つくだ」
おいしかったです〜。




14日

答案返却二日目。

大量の甘ものに囲まれた一日。
ギリ返しとはいえ、皆個性あふれる内容で
大変充実。
ありがたい限りです。

とはいえ、体重減らしに余念がないわたくしが
とても一人で消化できるわけのなく
今後のイベントのお茶うけとなっていくのでしょう(笑)




13日

答案返却一日目。
でも午前コマなし。道楽日和。

午後は部活の卒業生を送る会。
ケーキを食べて楽しく盛り上がる




12日

昨日を思い出すとまた泣けてくる。

昼くらいから少し家で弾いた後
今回はN井邸でレッスン。
なんとかツボを押さえてのりきった。
夕方は志都呂イオンへ行って
部活の卒業記念品の買い出し。
混んでいて疲れた。




11日

コバケン練習二日目。
S農氏仕事のため代理トップ。
なんとかのりきったと思ったが、
鋭い指摘をもらってへこむへこむへこむへこんだ・・・。

その後の呑みで多少紛れたが
帰り一人でとぼとぼ歩いていたら
異様にまた辛くなって泣けてきた。

人に労ってもらおうとした自分の甘さと浅はかさにも腹が立つ。
そもそも常日頃が実にいい加減だからこういうことになる・・・。




10日

追試日。
なんとか勤務中に成績関係をやり終えてアクトへ。

コバケン練習。
アクト大リハに一番乗りする。




9日

テスト最終日及び
高3学年会兼送別会inいなんば。

NTTがBフレッツの工事に来るため
自分のコマが終わると同時に撤収。

夕方はバスでいなんばに向かうも乗り遅れて遅刻。
なんとかビリでなくてよかった・・・。
来るのは実に久しぶりだったがスタイルは変わらず。
敢えていえば「あわび」が売り切れで悲しかった。

20時半くらいであがった後
O氏と合流してハートランドへ。
帰り際にうちに寄ってもらってしばしまったりする。




8日

テスト中日。

なんとか一時間前に自分のテストができあがる。
またまた今回も危ない橋を渡ってしまった(泣)。




7日

テスト初日。

仕事する気力が起きず・・・。




6日

帰国。

7:30過ぎに名古屋に降り立ち、外へ出てみれば
気温6℃・・・。

11:00過ぎには母と伯母を家まで送り
五時間目に間に合うように職場へ行く。

旅に出ている時よりもよっぽど
職場の方が楽だったと痛感することしきり・・・。




5日





4日





3日





2日





1日

卒業式。

さすがに五回目だとイマイチあまり感慨もなし。
意表をついて女子一同でお花くれたのは嬉しかったが。
隣で初の卒業式を迎えたS井くんは式歌で涙ぐんでいた。
かわいいな〜。

午後はとっとととんずらしていろいろ片づけ仕事。
早めにあいホに行ってCbのY原さんと62定の打合せ。
練習後は演奏委員会に顔出してそのままセントレア。
ホテル着は0:30過ぎでした。

東名で途中「ねずみ捕り」が2回ほど光ったのだが
大丈夫かちょっとびびったのであったが
今更言っても仕方なし。

それにしても濃い一日だったな〜。
そしていよいよシンガポールの旅へ〜(脱力)・・・。


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