| 黄泉の魔犬(Lv60・青ネーム/POP 20分) レベル変動有り・敵順番変動有り |
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| 敵番号 |
ネーム |
Lv |
倒す順番 |
攻撃痛い |
危険な使用技能 |
| 1) |
黄泉の魔犬 |
60 |
5 |
○ |
全体麻痺、蘇生、魔爪(護衛不能の単体攻撃) |
| 2) |
黄泉の番犬 |
54 |
3 |
○ |
轟然哮(短時間痺れ+単体攻撃) |
| 3) |
夢幻誘い |
55 |
6 |
|
気合呪霧、低速呪霧 |
| 4) |
夢幻誘い |
56 |
7 |
|
気合呪霧、低速呪霧 |
| 5) |
地縛羅漢 |
57 |
1 |
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完全全体回復、死の呼び声、恐怖、詠唱韻・極 |
| 6) |
冥府犬 |
53 |
2 |
○ |
恐怖 |
| 7) |
暗き雲霞 |
52 |
4 |
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超音波 |
ネーム色が紫のNPCは、死霊系(光芒・華・悪霊退散・弓鳴りなどの効果有り) |
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| オススメ徒党構成 |
軍学侍/刀鍛冶/鎧鍛冶/武芸侍/仏門僧/雅楽神職/神通薬師(医術薬師)
・安定度はMAXの予感。徒党の連携がほどほどでも戦いやすい為、野良徒党にもオススメ。 |
軍学侍/鎧鍛冶/鎧鍛冶/武芸侍(暗殺忍者)/仏門僧/雅楽神職/神通薬師(医術薬師)
・怒り攻撃が無い分、火力は若干落ちるが安定感は抜群。 |
軍学侍/刀鍛冶/武芸侍(陰陽道陰陽師)/武芸侍/仏門僧/雅楽神職/神通薬師(医術薬師)
・刀鍛冶さんが耐久・生命に自身があるならいける超攻撃的徒党。タイムアタックでよく見る。忍者でもOK。
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軍学侍/仙論陰陽師(召還陰陽師)/鎧鍛冶/武芸侍/仏門僧/雅楽神職/神通薬師(医術薬師)
・鍛冶にある程度の硬さが要求されるが、召還陰陽さんにはやりやすい徒党だと思う。 |
軍学侍/刀鍛冶/鎧鍛冶/陰陽道陰陽師/仏門僧/雅楽神職/神通薬師(医術薬師)
・大極陣+集気が熱め。ただ、武芸侍に比べると序〜中盤の安定に難あり。 |
★2005/6/8大幅修正
黄泉実装直後は「魔犬は運がほとんど」などと言われていましたが、今となっては「事故らなければ勝てる」程度の相手となりました。
固定徒党なら「タイムアタック」する程度の敵ですし、6名で挑んでも勝てます。
勝ちやすい徒党構成というのは存在しますが、どのような職業・特化の組み合わせでも勝てます。
個々の能力が高ければ、鍛冶屋が居なくても倒せます。
恐れず侮らず。
魔犬は冥府の試験官的な役割なので、とっとと倒してしまいましょう^^
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| 職業別の理想 |
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・侍は、武芸なのか軍学・武士道なのかで行動が大きく変わってきます。
武芸=ダメージソース
武士道・軍学=敵の付与消し、行動止めなど
ですので、侍は特化別に説明したいと思います。
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| 基本的な準備・行動(武芸) |
開幕待機。
相手の詠唱韻がきたら全体看破。来なければ鬼気をする。
その後は、原則的に軍学(武士道・忍者など徒党の術止め役)が術止め(看破)出来なかったときの、術止めや全体看破を除き、
ひたすら攻撃して相手を削っていく。
敵の殲滅速度は早ければ早いほど良い為、ある程度の攻撃力(レベル・装備)が要求される。
攻撃力550↑が望ましいか?480↓だと、少しキビシイかもしれない。
また、腕力上げのみの紙武芸は攻撃が抜けたときに危険。
一撃死しないように生命にも付与をいれておこう。
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| 基本的な準備行動(軍学) |
オススメな実装技能
バー読みが必須となる。
活殺(沈黙)が決まるように知力付与(せめて330)が欲しい。
また、攻撃を受けての即死を防ぐため、生命付与もしておきたい。
活殺自在の担当というよりは、1の蘇生をひたすら止める「みね打ち」がメインの仕事。
やみくもにコマンドをいれず、1が蘇生モードに入ったら、いつでも「みね打ち」を使えるように待機しておきましょう。
ただ、序盤で活殺が決まると展開が有利になる(後衛のサポートが決まりやすくなる)ので、活殺も重要。
詠唱韻は、確実に看破で消しましょう。
●
開幕、看破は他職に任せて1に逆転の秘策を入れよう。
その後は様子をみつつ、活殺自在や5に沈黙クをいれつつ34に振っていく。
5が死ぬまでは、沈黙を切らさないよう粘着しよう。
5死亡後は、1が蘇生モードになるので、コマンドをいれず「みね待機」をする。
「みね打ち」で確実に蘇生を潰していこう。
詠唱韻は看破で消しに行きますが、蘇生を通してしまっては意味が無いので、蘇生の警戒が必要なときは、
他職に看破をお願いしましょう。
原則として、技を通してしまった時は、黙っているのではなくてちゃんと告知しましょう。
そうすれば、他の党員(特に回復職)が対処行動をとってくれるはずです。
徒党が壊滅の危機にある(または予想される)場合は、活殺で時間稼ぎをすること。 |
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| 基本的な準備・行動 |
鎧の極みは、ノーマルだと2タ−ンで消えます。
メッキと回復が来ないときのために、英明粉と治身丹も持参しよう。
| 技名 |
効果時間 |
キャップ |
| 鎧の極み |
2分10秒 |
4回 |
| 鎧の極み・改 |
2分50秒 |
3回 |
| 鎧の極み+巧技 |
2分40秒 |
-- |
| 鎧の極み・改+巧技 |
3分30秒 |
-- |
| 挑発系 |
2.5ターン程度 |
-- |
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| 鎧鍛冶 |
Lv50↑が望ましい。
剛健法は開幕を乗り切る為にも、是非入れたい技能。
守護術・警護術は当然必須。
鎧の極みの効果時間延長に、巧技もあるなら入れたい。
ぶちかましは、特に必要が無いのでダメージよりも盾として徒党に貢献しよう。
回復職が手一杯のときは、治丹や英明粉などを自分でも使っていこう。 |
| 刀鍛冶 |
Lv50↑が望ましい。
剛健法は開幕を乗り切る為にも、是非入れたい技能。
守護術・警護術は当然必須。
鎧の極みの効果時間延長に、巧技もあるなら入れたい。
刀鍛冶の旨みとして、ボスでのダメージソースとして期待できる「怒りの拳」も入れておこう。
怒り+滅魂撃を狙うのだが、無くても撃破可能。
狙う場合は、1を蘇生モードにする為に、最初に倒す敵には滅魂撃なしで倒そう。
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| 鉄砲鍛冶 |
Lv50↑が望ましい。
剛健法は開幕を乗り切る為にも、是非入れたい技能。
守護術・警護術は当然必須。
鎧の極みの効果時間延長に、巧技もあるなら入れたい。
鉄砲鍛冶特有の援護発砲は、頼もしい技能なので欲しい。
鎧・刀鍛冶に比べて盾能力が低いので、出来れば生命・耐久への付与を強化しておこう
余裕があれば、国友鉄砲鍛冶などの潜在も振っておきたい。
あまり一般的に使用されていないが、個人的には轟砲で1固定でもイケル。
アタッカーの場合は、零距離や狙撃・改でダメージや術止めをこなしていく。
古神典がいたら、気合吸収を貰おう。
雅楽の場合は、気合韻3だと気合回復に時間をとられる。
場合によっては、気合韻4も検討したい。
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| 基本的な準備・行動 |
詠唱や各種韻など、やるコトは基本的に普段と一緒です。
開幕に薬、途中からは薬・僧の両方への詠唱は確実に切らさないこと。
看破や時間切れで消えていないか、常に意識しましょう。
鍛冶さんへは継続の唄で、鎧の極みの効果時間を延長しましょう。
※継続の唄は、対象の術(鎧の極みなど)が上書きされると効果が消えてしまいます。
中盤以降に、極みがキャップに届いた時点がかけると効果ありです。
開始5〜7ターンあたりから、34が気合呪霧を仕掛けてきやすいいので、、34の行動が間近に迫っていて慌ててコマンドを入れる必要が無いときは
気合呪霧がこないか見よう。
効果一覧表を頭に叩き込んで、先手先手での行動を意識しましょう。
効果時間を感覚で掴めるようになると、この先有利になります。
僧が忙しい序盤はメッキ役も引き受けることになります。
やるコトは無限にあるので、状況判断をして、優先順位を考えてやるコトが必要です。
| 技名 |
効果時間 |
キャップ |
| 鎧の極み |
2分10秒 |
4回 |
| 鎧の極み・改 |
2分50秒 |
3回 |
| 鎧の極み+巧技 |
2分40秒 |
-- |
| 鎧の極み・改+巧技 |
3分30秒 |
-- |
| 継続の唄 |
+1分30秒程度?(不明)、継続の上書き可能。 |
-- |
| 詠唱付与・参 |
5分50秒 |
-- |
| 気合韻・参 |
8分45秒 |
-- |
| 幻惑の唄 |
2分 |
-- |
| 神々の唄(天恵) |
7分55秒 |
-- |
開幕は気合韻から薬師に詠唱付与。
後はメッキををいれつつ状況に応じて行動。
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| 雅楽巫女 |
言うまでも無いが、死の誘い、援護射撃、神々の唄、意気昂揚、詠唱付与・参、気合韻・参(四)は欲しい。
気合韻・四を使うのであれば、和睦の唄もあった方がいい(必須ではない)。
防御呪霧・無散霧消が無いので、英明は「韻」でOK。
あるのであれば、継続の唄を欲しい。
継続があれば、鎧の極み・詠唱付与が長時間保てるので、徒党の安定が容易くなる。。
楔もあると安定しやすい。
幻惑を使うのであれば、祈念も欲しいかもしれないが別に無理していれる必要は無いと思う。
個人的には、あまり幻惑はオススメできない。
祝福の唄の効きがよくなったという報告もあるので、攻撃回避を狙っていれてみてもいいかも。
消費気合が激しいので、使うなら中盤以降か。
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| 古神典巫女 |
言うまでも無いが、援護射撃、意気昂揚、詠唱付与・参、気合韻・参(四)は欲しい。
気合韻・四を使うのであれば、和睦の唄もあった方がいい(必須ではない)。
詠唱付与・四を使う場合は、和睦の唄が必須となる。
防御呪霧・無散霧消が無いので、英明は「韻」でOK。
武芸(アタッカー)の気合が不足しがちになるので、神威orもいれたい所。
気合吸収、神気撃も使い方によっては面白い。
アタッカーが鉄砲鍛冶の場合は、気合吸収をいれてやると零距離を連射できるようになる。 |
| 神典巫女 |
言うまでも無いが、援護射撃、意気昂揚、詠唱付与・参、気合韻・参(四)は欲しい。
気合韻・四を使うのであれば、和睦の唄もあった方がいい(必須ではない)。
詠唱付与・四を使う場合は、和睦の唄が必須となる。
防御呪霧・無散霧消が無いので、英明は「韻」でOK。
防壁の韻、速攻の韻を入れれば面白いが、別になくてもいける。
余裕があるなら、弓鳴りを345(死霊系)に喰らわせてもいい。
たまにはストレス発散をさせて貰おう。
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| 技名 |
効果時間 |
キャップ |
| 混沌 |
2分10秒 |
-- |
| 攻撃呪霧・参 |
2分50秒 |
-- |
| 混沌+呪念 |
2分40秒 |
-- |
| 攻撃呪霧・参+呪念 |
3分30秒 |
-- |
| 詠唱付与・参 |
5分50秒 |
-- |
| 抗毒付与・壱 |
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・薬師は旗を持つことが多い上に、蘇生・回復役であるので、党員を生かすと同時に自分が死なないように注意しなければいけない。
僧との連携が大切となっているので、全職業に言える事だが「誰を回復させる」というのを予定も含めて告知しよう。
不必要なヘイトを溜め込まないために、全体回復は極力封印して、単体回復をメインにしよう。
鍛冶への活身が、かなり効果的な働きをするので、序盤から積極的に活をいれていくのが○。
メッキは神職と僧に任せましょう。
神職は非常に忙しいので、詠唱付与が消えたり切れそうだったりする場合も、告知しておこう。
「あ、詠唱なかった」というミスを防ぐことが出来る。
再生・参を入れている人が多いが、攻霧を使うのであれば個人的には「呪念」の方がいいような気がする。
効果時間が延長されるので、更新までの間が広がり行動できる幅が広がる。
「思いのほかピンチになり、攻霧を更新できない」という状況にも陥りにくくなる。
混沌でいくなら、呪念は不要かも。
勇猛果敢については・・・・今は「要らないかも」と思っている。
そうそう毎回入るわけでもないし、喰らったらやり直し。程度の気持ちでよいのではないかと。
序盤は、勇猛果敢よりやらなきゃいけないコトが色々とあるしね・・・・。
神通限定となるが、生命力付与は死亡や霧散をやられても「最大生命+500」の効果が持続するという優れものである。
中盤以降に効果を発揮するので、ぜひもっていきたい。
医術限定の養生法は、鍛冶にかけてやると痺れ耐性がアップする。
鍛冶の痺れ=後衛直撃の危険があるだけに、効果的な技である。
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| 基本的な行動 |
開幕は、とりあえず2に混沌。
軍学がいなければ、1に混沌。
誰かが看破2をいれるなら、2に混沌でもいい。
事後、活や回復・サポ技(養生法)をいれつつ、6(逆転が消えていたら1も)を最優先に混沌をいれていく。
知力が280程度あれば、ほぼ確実に入る。
神職から詠唱が来るので、鍛冶への詠唱単体(救護)or鍛冶へ活身か・・・というコトになるが、僧さんを信じて活で良いと思う。
万が一、僧の完全が止まった場合は、鍛冶のダメージが大きければ単体回復。
鍛冶が平気で、僧が大往生に移ったなら、もう一人の鍛冶に活(鍛冶が一人なら単体回復させておこう)。
完全失敗→往生は、僧の死ぬ確率が極めて高いので蘇生待機をしておくのがいい。
完全成功→英明(大往生)場合は、活配り・鍛冶に生命付与(養生法etc)など、それぞれの特化にあった行動をしていこう。
大往生をしている僧は、常に死の危険と隣り合わせな為「僧が死んだ直前(直後)にコマンドいれちゃった」というのが無いように気をつけよう。
僧が死んでから、自分のコマンドが出る前に看破などで詠唱が消されると、徒党崩壊の危機となる。
僧が死んだ直後に、蘇生が入れれるような形が望ましい。
僧の大往生が終わるポイント(6死亡後安定したら)では、最後の往生の後に単体回復をあわせる。などというのをよくやっているが
ハッキリ言ってあまり意味が無い(体力の回復量が少なく、結局死ぬことが多い)。
大往生が終わる前に霧・活更新を終わらせておき、僧が倒されるのを待ってからすぐ蘇生。
蘇生が通ったと同時に神職が僧に詠唱。
僧は治身丹を飲み、詠唱を貰ってから全体回復。・・・・というパターンが安定しやすい。
間違っても、完全回復をあわせてかけようなどと試みないほうがいい。
徒党が壊滅するキーとなってしまう。
往生終了後は、全体回復は僧に任せて、自分はダメージの大きい人に単体をかけていこう。
合間をぬって、神職から順に生命付与や活を配っていくと徒党が安定する。
混沌も配っていきたい。
修験は裏鬼門、医術なら養生法など特化に応じた技を使っていこう。
あくまでもメインは、回復と活の更新であるが・・・・
犬を残すのみとなったら、混沌でもいれて後は防御しよう。
(特に打たれ弱い人は)魔爪直撃による旗折れが怖いので、自衛が必要だ。 |
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| 技名 |
効果時間 |
キャップ |
| 冥護結界 |
3回で割れる。ダメージ軽減5%程度。 |
-- |
| 冥護結界・弐 |
5回で割れる。ダメージ軽減33%程度。 |
-- |
| 極楽浄土 |
2分弱? |
-- |
| 極楽浄土・改 |
3分程度?? |
-- |
| 後光 |
2.5ターン程度 |
-- |
| 開眼 |
2.5ターン程度、参までまで準備省略。 |
-- |
徒党安定のキーマンです。
かなり自己犠牲の強い戦いになりますが、勝利にかかせない動きなのでガマンです。
戦闘中は、特に薬師とうまく意思の疎通を図りましょう。
大往生モードが終わったら、ヘイトの関係で全体回復の使いにくい薬師に変わって、全体回復を使っていきましょう。
もちろん、必要以上にヘイトを集めるコトも無いので、鍛冶2名を回復の時は 薬師と連携してそれぞれに単体をいれるなど
連携が必要になってきます。
基本的に全体術は止まらないことが多いので、全体術がきたら全体回復を被せましょう。
往生ストップ語の中盤は、メッキ・吸収・冥護結界・極楽などでサポートにはいります。
死霊系の敵も居ますが、ハマコーなどをするよりもサポートに徹しましょう。
(仏門で)盾能力に自信がある徒党なら、冥護から開眼の全体回復でもいけます。
強い徒党なら、むしろコチラのほうが安定します。 |
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| 基本的な行動 |
開幕は、鍛冶の片方に冥護結界。
そこからは、徒党の強さに応じて完全全体or開眼全体回復から攻めていこう。
完全全体が止められた場合は、迷うことなく大往生に移ること。
もっとも、通っても大往生だが・・・・。
開眼全体から往生が必要が無いときは、もう片方の鍛冶に結界。
回復をいれつつ、結界・メッキをしていく。
繰り返すが、盾が強いor往生作戦が上手くいかないときは、この開眼作戦がいい。
個人的には、コチラのほうが安定する。
(大往生をしている)
6が死亡したら、死ぬまで大往生をし続けて蘇生を貰う(薬師の項を参考)。
その後は、回復をしつつ結界を鍛冶に配ろう。
余裕があれば、神職と薬師にも結界を配りたい。
薬師は旗が多いし、神職の死亡は徒党壊滅に繋がりやすい。
神職と連携をとりながら、メッキも配っていこう。
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昔は真・太極(太極)狙いがメインだったが、今は華で押していくのが良い。
略式結界は入れておこう。
呪縛は、あまり必要ない。
もし使うのであれば、薬師に勇猛果敢をいれて貰わないと脱兎をくらう可能性がある。
基本的に、術威力を上げてから光芒・華で5を落としていく。
6は集気→大極(陰陽道)/百鬼(召還)などで倒していく。
死霊系は華で落としていこう。
暗黒呪霧(はいらないなら万雷)で黄色▼をつけてやるのも面白い。
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| 基本的な行動 |
特化によって違うが、反閇呪法などで術威力を上げて華で5を落とそう。
5を落としたら、結界4をまず張る。
その後、陰陽道なら集気→太極(真)の流れになる。
集気も2、3回目からかなり攻撃が集まるので、放出前は活殺をいれて貰うと成功率が上がる。
軍学に依頼しよう。 |
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忍者も、侍と同じく特化によってアタッカーorサポートに分かれる。
(暗殺)
どかどか相手を倒していくのみ。
もっとも、看破を実装して軍学の手が回らないときはサポートするコトも必要です。
戦い方は色々とありますが、活・吸収・剣気の乗った滅殺閃・極でやるのが一番かなと思います。
(秘伝)
軍学のポジションで入ることが多い。
魔犬においては、軍学より性能がいいかも。
まず、味方のガードに手裏剣援護をいれておこう。
さらに空蝉をいれておこう。
魔犬の魔爪は空蝉が発動するので、後衛にとってあると心強い。
後は、セオリー通り沈黙・看破・痺れあたりか。
(術忍)
基本は沈黙・看破・痺れの軍学的な行動パターンとなる。
また、術忍の特性を生かして風遁・土遁で相手に呪詛をつけていくのも面白い。
12を影縛りで縛ると、盾回復に余裕が出てくる。
56は縛ると恐怖がきやすいので注意。
賛否両論ではあるが、序盤に朧の術をいれると盾が回避しやすくなる。
朧+(鍛冶が)回避潜在10振りだと、かなりの確率で回避してくれる。
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| 基本的な行動 |
アタッカーの場合は、武芸と同じく順番に殴っていくだけ。
看破が間に合いそうも無いときは、サポートで看破をいれよう。
サポの場合。
おそらく軍学がいないので、看破2を気持ち遅らせて入れよう。
初手に詠唱韻がきた場合は、それも消せる。
狙いは1の付与消しだが・・・・。
その後は、5に沈黙を切らさないようにしつつ34にも入れていく。
5は倒すまで沈黙漬けにしておこう。
詠唱韻は確実にすぐ消すこと。
困難な場合は、必ずその旨を伝えよう。
5死亡時後は、1の蘇生を痺れで潰しつつ34に沈黙をいれていく。
1の蘇生つぶしが最大の仕事なので、他の行動は余裕があれば程度で構わない。
術忍なら2を影縛りで縛ったり、朧をいれていっても面白い。
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・ ちと古いので、今と若干敵の倒す順番が違いますが(5→2→6→で私らは倒した為)、脳内変換して読んでください。
状況・特化・レベル・能力によって動きは変わってくるので、参考程度にしてください。
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| 薬師 |
開幕2に混沌 ⇒ 刀鍛冶に活4 ⇒ (状況により)鍛冶に単体回復/鎧鍛冶に活4) ⇒
単体回復or蘇生がメイン。 活4をなるべく更新and配っていく。
僧が大往生の後(または途中)で死亡したら、鍛冶の状況を見つつ蘇生。
僧に対して回復は、かけなくてOKです。 |
| 軍学侍 |
1に逆転 ⇒ (韻がきたら看破)5沈黙 ⇒ 看破or活殺自在or534の優先で沈黙 ⇒
[5死亡] ⇒基本的に「みね待機」⇒ 1の蘇生を徹底的に潰していく。 |
| 鎧鍛冶 |
鎧の極み×2 ⇒ (敵ひきつけ) ⇒ 鎧の極み ⇒ 状況に応じて、敵ひきつけ、治丹、英明粉、鎧の極み等。
「ぶちかまし」は無理してやる必要無し。 |
| 刀鍛冶 |
鎧の極み×2 ⇒ (敵ひきつけ) ⇒ 鎧の極み ⇒怒り
⇒引き付け・英明粉・鎧の極み・治身丹など状況に応じて。
⇒[5死亡] ⇒6に怒り攻撃 ⇒ 鎧の極み・敵ひきつけ等をしながら、余裕があれば再び怒り状態に。 |
| 武芸侍 |
開幕待機 ⇒ (詠唱韻がきたら看破/来なければ鬼気) ⇒ 鬼気 ⇒ ひたすら5攻撃
⇒[5死亡] ⇒(6が怒り攻撃で死ななかったら)6に攻撃を死ぬまで/(6が死んでたら)2を攻撃。 |
| 仏門僧 |
刀鍛冶に冥護結界 ⇒ 開眼全体回復 ⇒ 鎧鍛冶に冥護結界 ⇒ 回復を重視しつつメッキ+結界更新 |
| 雅楽神職 |
気合韻3 ⇒ 詠唱3を薬師へ ⇒ 鍛冶への英明メッキ、詠唱、気合、各種韻、全体解呪など状況に応じて。
確実に薬師と僧の詠唱が切れないようにする。余裕があれば武芸に神々を。 |
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| 薬師 |
回復させつつ、混沌を振っていく。
261734が混沌の優先順位。
⇒隙を見て、生命力付与を鍛冶×2→自分→神職→軍学侍→僧→武芸にかけていく。 |
| 軍学侍 |
ひたすら1の蘇生潰し |
| 鎧鍛冶 |
状況に応じて、敵ひきつけ、治丹、英明粉、鎧の極み等。 |
| 刀鍛冶 |
状況に応じて、敵ひきつけ、治丹、英明粉、鎧の極み等。
怒り攻撃は、1の為に残しておいてOK。 |
| 武芸侍 |
2→3と、ひたすら死ぬまで攻撃し続ける。 |
| 仏門僧 |
回復を重視しつつメッキ+結界更新 |
| 雅楽神職 |
詠唱を薬、僧に両方かけていく。
鍛冶の極みがMAXなら継続の唄でW鍛冶の極み時間を更新しつつ、解呪・各種韻などを状況に応じて。
敵が気合呪霧を連発してきた場合、こちらも気合韻を連発するとヘイトが跳ね上がるので、和睦の唄でヘイトを消すこと。
隙を見て、神々の唄を旗にかけて旗強化。次に、鍛冶を除く職業に神々をかけていく。 |
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| 薬師 |
混沌を更新しつつ、単体回復、活4を鍛冶優先で更新and配っていく。
生命力付与が入っていない職業があれば、かけていく。
だいぶヒマになってくるので、解呪役も引き受けるのも○ |
| 軍学侍 |
ひたすら1の蘇生潰し |
| 鎧鍛冶 |
状況に応じて、敵ひきつけ、治丹、英明粉、鎧の極み等。 |
| 刀鍛冶 |
状況に応じて、敵ひきつけ、治丹、英明粉、鎧の極み等。
怒り攻撃は、1の為に残しておいてOK。 |
| 武芸侍 |
4→7と、ひたすら死ぬまで攻撃し続ける。 |
| 仏門僧 |
全体回復をメインに、鍛冶に単体回復、英明メッキ、吸収、結界・極楽などをかけていく。 |
| 雅楽神職 |
詠唱を薬、僧に両方かけていく。
鍛冶の極みがMAXなら継続の唄でW鍛冶の極み時間を更新しつつ、解呪・各種韻などを状況に応じて。
敵が気合呪霧を連発してきた場合、こちらも気合韻を連発するとヘイトが跳ね上がるので、和睦の唄でヘイトを消すこと。
隙を見て、神々の唄を旗にかけて旗強化。次に、鍛冶を除く職業に神々をかけていく。 |
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| 薬師 |
もうやるコトは無い。
(旗の場合)徒党の最後の弱点なので、魔爪直撃による旗折れ+逃亡ミス入れを防ぐため防御。
終了を待とう。 |
| 軍学侍 |
最後まで、みねで魔犬に嫌がらせ。
沈黙は、魔爪が後衛に飛ぶ恐れがあるので× |
| 鎧鍛冶 |
状況に応じて、敵ひきつけ、治丹、英明粉、鎧の極み等。
最後まで舞台裏だが、勝利の一番の貢献者。 |
| 刀鍛冶 |
ためこんだ怒りを放出。
あわよくばお立ち台を狙え! |
| 武芸侍 |
お立ち台に上がるまで斬り続けるべし。 |
| 仏門僧 |
たいぶヒマ。
回復+メッキ更新でマッタリと。 |
| 雅楽神職 |
特にやるコトは無い。
ヘタに動いてヘイトを上げるのもアレなので、僧の詠唱と鍛冶のメッキに注意しつつ、流れを見よう。 |
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