| 析雷(Lv60・青ネーム/POP 60分) レベル変動あり |
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| 敵番号 |
ネーム |
Lv |
倒す順番 |
攻撃痛い |
特記 |
危険な使用技能 |
| 1) |
析雷 |
60 |
7 |
○ |
反射 |
螺旋大車輪(即死級ダメージ)、蘇生、詠唱の韻・極、
妖結界・参 |
| 2) |
黄泉の番人 |
55 |
2 |
○ |
硬いっス |
完全全体回復、蘇生、恐怖の叫び、霧散霧消、霧散
詠唱の韻・極、罰当たり・参 |
| 3) |
御霊集め |
55 |
3 |
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死霊 |
低速呪霧・参、暗黒呪霧・参、万雷、叩き割り・極 |
| 4) |
地縛羅漢 |
56 |
1 |
|
死霊 |
完全全体回復、死の呼び声、恐怖の叫び、詠唱韻・極
罰当たり・参 |
| 5) |
傀儡甲冑 |
57 |
5 |
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5連撃、一喝、全体看破、全体回復・弐 |
| 6) |
黄泉の瘴気 |
52 |
4 |
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死霊 |
沈黙、痺れ針、噛み破り・極 |
| 7) |
傀儡甲冑 |
54 |
6 |
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5連撃、一喝、全体看破、全体回復・弐 |
ネーム色が紫のNPCは、死霊系(光芒・華・悪霊退散・弓鳴りなどの効果有り)
全体的に気合ダメージを乗せてくるため、気合不足に陥りやすい。 |
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| オススメ徒党構成 |
軍学侍/鎧鍛冶/鎧鍛冶/武芸侍(暗殺忍者)/仏門僧/雅楽神職/神通薬師
・析雷の基本徒党スタイルか。安定感が一番高い。 |
軍学侍/刀鍛冶/鎧鍛冶/武芸侍(暗殺忍者)/仏門僧/雅楽神職/神通薬師(医術薬師)
・鎧鍛冶×2に比べれば防御力が落ちるものの、硬い黄泉の番人(2)を手早く倒せるため、ハマれば安定抜群。
個人的には、鎧鍛冶×2徒党より撃破率高し。 |
| 職業別の理想 |
| 軍学侍 |
活殺自在を決めれる為に、高めの知力が必要。
回復が後回しになるので、一撃死しないように、生命も上げておきたい。
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| 武芸侍 |
攻撃600↑が理想。
630↑だと心強い。
剣気隆盛、鬼気は必須。 |
刀鍛冶
鎧鍛冶 |
Lv52↑が望ましい。
剛健法は必須。
忍耐術、難攻不落(鎧鍛冶)も入れたい。
守護術・警護術は、言うまでも無く必須。 |
| 暗殺忍者 |
剣気隆盛、瞬殺閃は必須。
徒党構成etcによっては、神力両断・改もおいしい。 |
| 雅楽巫女 |
継続の唄があると、安定UP。
楔も必須。
気合韻連発と事故防止の為に、できれば和睦の唄も。 |
| 薬師 |
VS黄泉の魔犬と同じく、詠唱付与が常時かかっているのが当たり前の為、高等医術より神通霊力の方が良い。
鍛冶への活身4の存在は相変わらずでかく、保険の意味合いで生命力付与も使える。 |
| 仏門僧 |
冥護結界・弐を欲しい。
最低でも、冥護結界(壱)は必須。 |
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| 職業別の主なお仕事+やってはダメなコト |
| 神通薬師 |
とりあえず旗を持つコトが多いので、ヘイトを集めないように注意して戦う。
魔犬の時よりも、さらに細心の注意が必要。
螺旋大車輪の直撃を食らうと、初期耐久10の全身耐久+50装備でもしてない限り「即死」です。
魔犬の時と同じく、全体回復は禁止。単体回復で回復させる。
活4の効果は相変わらず高いので、鍛冶を優先に配っていく。
メッキは、基本的に神職&鍛冶の自己英明粉に任せますが、抗毒付与は入れておきましょう。
開幕は攻撃呪霧→鎧鍛冶に活→単体回復orもう一人の鍛冶に活→単体回復をメインにしつつ
生命力付与を鍛冶に→攻撃呪霧を切らさないように、活を全体に(鍛冶への更新は忘れずに)。
無霧霧消や蘇生を使っても効果の切れない「生命力付与」は、相変わらず地味に優秀。
鍛冶はもちろん、後衛に生命+500の反永続効果はデカく、中盤以降の事故防止に役立ちます。
活をかけた状態から、生命付与するのがオススメ。
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武芸侍
暗殺忍者 |
徒党のアタッカーとして、敵を葬るのが仕事です。
軍学侍が看破できない状況では、変わりに看破をしましょう。
開幕は、待機して詠唱・高速韻がきたら看破。
韻を残すと危険です。
メインは、やはり力任せの攻撃がメインとなるので、装備と実装技能が重要(またか。
4を倒して2を攻撃する際、軍学侍は1の蘇生止めの為に「みね待機」をするので、万が一詠唱韻が来たときは
看破をいれましょう。
軍学に看破をさせると、蘇生が通る危険性があります。 |
| 軍学侍 |
1に英明がかかってる為、このままでは鍛冶が固定できません。
開幕は1に逆転をかけて下さい。
活殺自在の担当というよりは、1の蘇生と2・4の完全全体回復をひたすら止める「みね打ち」がメインの仕事。
やみくもにコマンドをいれず、1が蘇生モードに入ったら、いつでも「みね打ち」を使えるように待機しておきましょう。
魔犬の時と違い、状況判断が必要になります。
術を使う敵が多いのですが、「全体回復・弐」「嵐撃」「雷撃」「竜巻」「吹雪」「紅蓮」などの術動作には、みね禁止です。
これらの術止めをしてしまうと、その隙に1の蘇生や2・4の完全全体回復を通してしまう危険性が高いからです。
ウチらは「準備釣り」と言ってます。
戦闘が長期化してくると、つい反射的に釣られてしまうので、要注意です。
ちなみに、4を倒した後は2に攻撃が行くので、2の完全全体回復は「みね打ち」をしなくて自然に封じれます。
4死亡時には、1の蘇生止めにのみ意識を向けましょう。
4を倒して2を武芸が攻撃している時、軍学侍は1の蘇生止めの為に「みね待機」が第一優先です。
万が一詠唱韻が来たときは、極力武芸に看破をお願いしましょう。
自分で看破しにいくと、蘇生を通してしまう危険性があります。
序盤は、活殺で相手の動きを止め、結界や極みなど徒党が安定する時間を稼ぐ。
相手が詠唱韻をつかって来たら、確実に看破で消しましょう。
無理な時は、確実に武芸侍(忍者)さんに看破をお願いしましょう。
陣形は、鶴翼の陣が必須です(メッキ効果etcの為)。
車懸の陣も入れておきましょう。
霧散霧消で、直ぐ消されるかもしれませんが・・・・。
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| 鎧鍛冶 |
まさに肉壁。
自分が倒れたら徒党が終わる。
こう言っても過言では無い存在です。
まずは、鎧の極みが重なるまでの開幕直後をどう乗り切るかにかかってます。
開幕は、極みをかさねつつ、英明粉で自己メッキ、鎧+刀の徒党の場合は、1を自分に固定。
鎧+鎧の徒党の場合は、生命、防御の高いほうが1を固定。
時に治身丹。
徒党がヤバければ自分で英明粉メッキ。
ひたすら最後まで受けに徹するコトになります。
回避術と技王丹で、少しでも回避を上げておきましょう。
攻撃を回避しただけでも、後衛に余裕がかなり出来ます。 |
| 刀鍛冶 |
鎧鍛冶と同じく、徒党の盾となるのがメインですが「怒り」がある分、少しは楽しいかもですw
基本的な行動は、鎧鍛冶と一緒です。
痛い1を、鎧鍛冶に固定して貰いましょう。
開幕は、極みをかさねつつ、英明粉で自己メッキ、2を固定。
隙を見て怒りを入れる。
怒りを入れるタイミングには、注意が必要です。
あくまでも、第一の仕事は「盾」なので、怒りを焦って入れて死んでしまっては意味がありません。
安定したなと感じてからいれましょう。
もちろん、早ければ早いほど良いのですが・・・・。
怒り攻撃は、4を倒した後2にぶつけましょう。 |
| 仏門僧 |
戦闘中は、特に薬師とうまく意思の疎通を図りましょう。
私は、析雷を10回近く撃破しましたが、大往生を使うと安定しないコトの方が多いです。
使ったとしても、1回〜2回。
それ以上の乱発はリスクが高いだけの気がします。
パターンの一例ですが・・・・
開幕は、活4のない鍛冶に冥護結界(極楽)→詠唱全体回復→(生命に問題が無ければ)もう一人の鍛冶に冥護結界。
その後は、回復を主体にしながら結界・吸収・メッキで。
どうしても危なくなったら、全体完全回復or大往生。
結界を上手く配っていくのが、勝利のカギかも?
軍学侍の所で書いたとおり、攻撃術は止まらない(止めない)ので、必ず全体回復を被せるのを忘れずに。
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| 雅楽巫女 |
開幕、僧に詠唱付与→気合韻→薬師に詠唱付与。
継続の唄で、鍛冶の鎧の極みを延長したり、メッキをはったり。
詠唱は確実に切らさないように。
武芸よりも先に、僧と薬・自分に神々をかけましょう。
やるコトは基本的に、魔犬と一緒です。
中盤に気合韻などが重なって、ヘイトを集めやすいので和睦の唄を上手く使いましょう。
開幕に薬、途中からは薬・僧の両方への詠唱は確実に切らさないこと。
看破や時間切れで消えていないか、常に意識しましょう。
鍛冶さんへは継続の唄で、鎧の極みの効果時間を延長しましょう。
やるコトは無限にあるので、状況判断をして、優先順位を考えてやるコトが必要です。 |
オススメ実装
赤字(その他のオススメ) |
| 神通薬師 |
攻撃呪霧・参/全体回復・参/回復・参/蘇生・参/全体解呪/再生・参/活身・四/倶舎の法・四
生命力付与・弐/混沌/抗毒付与・壱/ |
| 展開 |
開幕は、魔犬のように直撃ダメージが来ることは少ないですが、その後ジワジワとやられていきます。
全体術の連発受け、気合ダメージの蓄積などから、一度崩れると一気に持っていかれるので僧・薬・神職・軍学の動きに迅速かつ正確さが求められます。
開幕に瀕死ダメージがきた場合は、厳しいのでリベンジをはかった方がいいかもです。
開幕に霧散が来た場合、鍛冶にメッキは任せましょう。
結界+活4+英明粉の自己メッキが、二人の鍛冶に決まると展開がかなり楽になります。
密かに旗折れが多いので、薬師(旗持ち)は気をつけていきましょう。
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・私たちの徒党が、析雷を倒したときの流れです。
蘇生に完全回復を1度通してしまいましたが、大往生使用せず、死者も出ずに70分ほどで倒しました。
私たちは、4を倒した後に硬い2を放置して先に3を倒すという変則的な戦いでいきました。
順番としては、4→3→6→5→7→2→1で倒しました。
2が硬くて「こりゃ倒すのに時間かかり過ぎ」って場合は、思い切って2を飛ばすというやり方もあります。
あまりオススメはしませんが・・・・w
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