黒雷(Lv65・青ネーム/POP 60分) レベル変動あり
推奨隊列:防御隊列 |
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| 敵番号 |
ネーム |
Lv |
倒す順番 |
攻撃痛い |
危険な使用技能 |
| 1) |
黒雷 |
65 |
7 |
○ |
闇旋風(極み1なら即死級ダメ)、蘇生、詠唱の韻・極、
霧散霧消、全体看破、沈黙の霧・参、妖結界・参、金縛り |
| 2) |
責め苦の権化 |
60 |
5 |
▲ |
魔の祝福・参、全体完全回復、蘇生、呪縛の叫び、
沈黙の叫び、霧散、結界・参 |
| 3) |
残酷鬼女 |
58 |
1 |
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魔の祝福・参、脱力の舞、沈黙の霧・参、眼光、詠唱の韻・極 |
| 4) |
猛毒使い |
59 |
3 |
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全体完全回復、詠唱の韻・極、防御呪霧・参、呪いの影・参、
蘇生、結界・参、金縛り、 |
| 5) |
猛毒使い |
62 |
4 |
|
全体完全回復、詠唱の韻・極、防御呪霧・参、呪いの影・参、
蘇生、結界・参、全体喝破、金縛り |
| 6) |
奈落落とし |
58 |
6 |
|
全体看破、金縛り |
| 7) |
外道術師 |
61 |
2 |
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妖しの影・参、吹雪、万雷、低速呪霧・参、罰当たり・参、
結界・参、金縛り |
ネーム色が紫のNPCは、死霊系(光芒華・悪霊退散・弓鳴りなどの効果有り)
※魔の祝福:準備無しで全体完全回復というハメ技
※闇旋風:鎧の極みが1枚なら即死する大ダメージ技
※妖しの影:準備無しの全体麻痺+全体生命継続ダメージ
3の婆に削魂丹は投げないように。
気合がほとんど無い状況が続くと脱力の舞をしてくる可能性が上がります。 |
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【まとめ】
黒雷からは、特化間の「差」というものは出てきます。
しかし、ウチでも「黒は霧散霧消来ない限り楽勝」みたいなノリになってきたので
ボス難易度も変わりつつあるな・・・・と思います。 |
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| 展開 |
開幕は、防戦になり受け続けるコトが多いです。
まずは攻撃に移れる段階まで耐え、反撃に転じましょう。
防御呪霧・脱力の舞・タイミングの悪い沈黙の霧などがきたら、運がなかったと諦めましょう・・・・。
薬師などは、黒雷の直撃に耐えるのは難しいため、ヘイト管理には注意して行きましょう。
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| お勧め徒党 |
*武芸侍(鉄砲鍛冶・暗殺忍)/鎧鍛冶/武士道侍/武士道侍/仏門僧(密教・僧兵)/医術薬師(神通・修験)/古神典神職(雅楽・神典)
盾3枚、看破3枚、みね3枚という超安定徒党。
一所→滅却がかなり熱い。
滅却が2枚効いていれば、霧散霧消や吹雪などが通っても生き延びられる可能性が高い。
私の個人的な経験ですが、この構成(武芸→鉄鍛、仏門→僧兵)で脱力の舞2回に霧散霧消1回、魔の祝福2回が飛んできても運よく耐え切れました。
開幕大音響を使いたければ雅楽になるが、個人的には古神典がオススメ。
気合吸収により、武芸は五連撃・改の連打(鉄砲鍛冶なら零距離を連打)ができるようになるので、殲滅速度が飛躍的に向上する。
更に、神気撃・壱を黒雷にタイミング良く当たられれば、黒雷をピヨらせるコトも可能。
余談だが、サポ役と鍛冶さんが急遽参加不能になり、即興で組んだのがこのフォーメーションのはじまりだったりする。 |
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*陰陽道陰陽師/鎧鍛冶/武士道侍/武士道侍/仏門僧/医術薬師/神典神職
陰陽道+神典という組み合わせはかなりレアだが、なかなか相性はよかった。
盾が多く、殲滅速度がやや遅くても耐え切れるし、侍2枚により手空きが術を見れるので余裕が生まれやすい。
この組み合わせの場合は、3を倒した後はしばらく死霊系が続くので、神典神職に暇があれば攻撃参加をしてもらい、殲滅をはやめよう。
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*陰陽師(召喚・仙論)/武芸(暗殺忍者)/鎧鍛冶/武士道侍/仏門僧/医術薬師/古神典神職(雅楽)
召喚、仙論用の編成。
アタッカー1で鎧+刀鍛冶によって倒すという手もあるが、個人的には怒り蓄積でやるよりコチラの方が良さげ。
開幕からしばらくは、鎧鍛冶に回復を重視しつつアタッカー2枚で倒していこう。
古神から気合吸収を貰えれば、五連撃・改を連打できる。
武士道は、滅却とみね(沈黙)の使うタイミングが重要。
完全や蘇生がきそうなタイミングで滅却や一所をしたい時は、事前に言ってみね役を代わって貰おう。
ちなみに、召喚・仙論のところに陰陽道がはいっても問題は無い。
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| 有効戦術 |
☆サポさんの話
原則的に、術止めは沈黙では無く「みね(痺れ)」です。
余程自信があるのか謎ですが、やたら沈黙ばっかりしたがるサポさんが居ますが、正直見ていてヒヤヒヤします。
サポは待つ(見る)のも仕事の一つです。
闇雲にコマンドをいれまくって術を通してしまっている用では、サポ失格です。
完全や蘇生、吹雪(万雷)などを使ってくる相手がわからない場合も、事前にちゃんと聞いておきましょう。
沈黙、みね、活殺。
この使い時を誤ると、術がスカスカ通ってしまうので注意しましょう。
おおまかな使い分けは、こんな感じです。
もちろん、展開によってケースバイケースが大切ですが・・・・。
序盤:沈黙、盾能力によっては1にみね
相手の体力が減ってきたら:みね待機
霧散霧消などが来て徒党がピンチに:活殺自在 |
☆後衛職のお話
低速呪霧をくらっても、長い間放置する後衛さんを最近よく見る気がします。
低速▼は、後衛職よりも前衛職への影響がデカイので、極力はやめに全体解呪で消しましょう。
体力的に余裕があるなら、詠唱が消えても先に低速を消した場合が良いパターンもある位、低速はやっかいです。 |
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・軍学侍
開幕1に逆転をいれると、盾が1を釣り易くなる。
また「篭絡」が1に入るので、余裕が出てきだしたら試してみるのをオススメ。
上手くいけば、強力なアタッカーとして奮戦してくれるハズだ(ぉ
活殺も全体的に効きやすいので、極みが消えた・沈黙の霧などがきた・・・・という場合は活殺をいれてみよう。
完全や蘇生がこない状況なら、活殺を狙ってもいいかもしれない。
・武士道侍
避けれる盾。タフい盾。
回避潜在+回避術極意+一所・極に心頭滅却、闘志を駆使しナイスな闘牛士を目指そう。
鍛冶2枚の徒党で、軍学(サポ役)の代わりに入り、第3の盾として活躍する方法もある。
霧散霧消がきた時などにも有効だ。
当然、沈・みね(特にみね)などサポートの仕事もしっかりと。
・武芸侍
ダメージソースとしての役割が基本だが、サポ役の状況によっては、みね・看破を受け持とう。
古神がいるなら五連撃・改をいれておく。
・術忍者
物理攻撃が主体の敵なので、朧は切らさずいれておきたい。
幻惑+朧で、攻撃回避率はかなり上昇する。
▼をつけるのに土遁、雅楽神職が居ない場合は風遁で▼をつけるのも良い。
沈や痺れなどのサポを行うのは、言うまでもない。
滅殺閃・極をいれておいて、手が空いてきたら削り役に回るのもオススメ。
・秘伝忍者
やるコトは、普通のサポ役と同じ。
ただし、手裏剣援護がある分サポート能力は高い。
空蝉は発動対象となる敵技がないため、いれる必要は無し。 滅殺閃・極をいれておいて、手が空いてきたら削り役に回るのもオススメ。
・暗殺忍者
武芸とほぼ同じ役割。
乱舞をドカドカする人、活・吸収・剣気の乗った滅殺閃・極をやる人など色々います。
・鉄砲鍛冶(アタッカー)
ダメージソースは零距離射撃、術止めに狙撃・改、敵止め+結界の上からの術止めに急所撃ちを使う。
徒党に密教僧や忍者が居ない場合、結界をはられた時の為に、スロットの余裕があれば四段撃ちをいれておこう。
間接攻撃なので、全弾Hitすれば、結界耐久を一度に4も減らせる。
闘争心・砲術極意・早込め・弐も欲しい。闘魂は好みとスロの余裕を見て・・・・といったところか。
刀の極みは、自分の攻撃力と相談していれよう。
攻撃力600台、又は相手に▲がついてない敵に零距離で3000前後のダメを出せれば必要無いと思う。
三匁弾で最初は撃っていって、闘争心がのったら一匁弾に切り替える方法。
開幕大音響の時に刀の極みをする方法など、色々とやり方はある。
基本的に、気合待ちが多くウエイトも多いため迅速丹は必須。
▲が消えたら、気合待ちの時間を利用して確実に飲んでおこう。
迅速丹の▲は高速・参と同効果なので、術待ちして敵が詠唱に入った瞬間に零距離を入力すれば
ギリギリのタイミングでぶち当てることも可能。
敵の気合を見て、狙撃・改で止まりそうも無いならやってみよう。
・鉄砲鍛冶(盾)
盾能力はハッキリ言って低い。
耐久・魅力(特に魅力)をしっかりしておこう。
大薙刀(リッチな人はW−入魂成功モノの十手もあるだろうが・・・・)での極み・挑発がメインになる。
罵詈や陽動・怒号なんていう気の利いたものは無い。
あくまで「鉄砲」にこだわるなら轟砲もあるが命中率はあまり良くない。
・鎧鍛冶
難攻不落は黒雷の闇旋風にも発動するので、是非いれていこう。
やるコトはいつもと代わらない。
タゲを集めつつ、状況に応じて治身丹や英明丹を飲んでおこう。
余談ですが、どうも後光の効果が落ちた気がします。
よく後光をつらぬいて防御呪霧をうけるコトが多くなってきました。
気休めでも水王丹も飲んでおきましょう。
・刀鍛冶
大音響からいく場合は、開幕に怒りをしよう。
ノーマルスタートの場合は、開幕に怒りをすると死ぬパターンがあるので、ちと落ち着いてからで構わない。
後は、1と役割分担してタゲを集めよう。
水王丹の件は鎧鍛冶と同じ。
・神職(全特化)
軍学侍が居ない、または篭絡をいれる余裕がないという時は「不和」を1にいれてみよう。
篭絡と同等の効果が得れる。
(鍛冶1枚徒党で、鍛冶が気合の関係上極みの維持が難しいとき)
極み→開幕大音響→極みで極み2枚。
ここから罵詈などをすると、3枚目までの気合が・・・・という時は、鍛冶の罵詈(極み2枚目が入った後)のあたりに継続の唄をいれると
気合不足が解決します。
※ 神々(天恵)の注意
僧や薬に神々をいれると、看破が飛んできやすくなり詠唱を消されやすくなってしまいます。
特に序〜中は回復役にあまりネオンをつけないように注意しましょう。
・古神典神職
余裕ができたら、神気撃・壱を黒にぶつけてみよう。
黒は気合が少ないので、すぐにピヨる。
その状態で薬師等で削魂丹をいれて「ガッカリモード(意気消沈)」にすると、黒の行動がかなり止まる。
さらに、その状態で沈黙を入れると、気合充填すらできなくなり、何もできずボケーーーっと突っ立っているだけの黒ちゃんの出来上がりだ。
気合がたまりだしたら、神気撃を再度ぶつければ、もう黒は何もできない。
また、鉄砲鍛冶・武芸・暗殺忍者などアタッカーに気合吸収をあげると、大変喜ばれる。
・神典神職
単なる神職として参加するなら、気合韻・英明・詠唱などセオリー通りの動きを。
防壁の韻は極みを上書きしない良技能なものの、全体看破や霧散霧消を誘発しやすくなるのであまりオススメできない。
4567には弓鳴りが効くので、37を倒して4を攻撃するあたりで安定していたら、殲滅速度の向上に協力しよう。
・雅楽神職
開幕は大半が大音響を要求されるはず。
開幕すべると展開は絶望的となるので、確実に決めれるよう練習しておこう。
開幕後は、徒党と話し合って気合韻・詠唱などをいれていく。
幻惑も効果的なので、なるべく序盤にいれていきたい。
2〜3ターン目以降、または幻惑後に攻撃が集中しやすく死にやすい。
僧・薬師(特に薬師)の両方に詠唱がない状態でパタリ・・・・にならないよう、自分のヘイトと死ぬ可能性も考えて行動の優先順位を決めよう。
これが出来ると出来ないでは、壊滅率がかなり違ってきます。
・仏門僧
黒雷は、霧散霧消or防御霧での全滅が多い。
霧散霧消は仕方が無いとしても、防御霧で全滅するコトがないよう後光を切らさないようにしよう。
黒雷は他のボスに比べ防御呪霧での全滅が多いので、後光は絶対安定ラインまで切らさずに入れていきたい。
序盤は、結界を鍛冶二人に絶やさず入れていくこと。
余裕が出来たら、神職と旗にも結界を配ろう。
・密教僧
黒雷に愛染明王法が効く。
効けば同士討ちのチャンスなので、余裕があれば入れていこう。
孔雀が必要かどうかは微妙な所。
結界が無いので、鍛冶(盾)への単体回復など回復を通常よりも意識し、神職の代わりに積極的に英明メッキを行おう。
開幕は仏の加護からか。
・僧兵
他の特化編成とは若干違った戦い方になる。
個人的に、アタッカーが陰陽+僧兵というのは相性があまり良くないので、知人徒党などの特殊な条件を除けば
できるだけ武芸(暗殺忍者・鉄砲鍛冶)などと組みたい。
倒す順番は、7→4→5→3→6→2→1。
アタッカーに悪霊退散を入れ、7から落としていく。
23(特に3)は、沈黙をいれて魔の祝福や眼光をされないように注意していこう。
・薬師
色々とトリッキーな動きができ、ある意味でプレイヤーの個性を出しやすいボスだ。
抗毒メッキ、回復はもちろんのコト、隙あらば積極的に混沌をいれていこう。
餡子(知力330)で、1〜7全てに混沌がはいるのを確認済み。
知力280程度でも、3〜7ほぼ100%・2が70%・1が50%程度ではいる。
で、チャンスを見て1に削魂丹。
その後は457に削り魂丹をいれれると、展開がかなり楽になる。
2はレジられる可能性があるので、入れられたらでよい。
原則的に「意気消沈」は、他職に任せよう。呪殺についても意味はあまり無い。
・陰陽道陰陽師
結界・四を常に絶やさないように気をつけ、ヘイトの状況によっては極楽をかけて貰おう。
3からやっていくのであれば、太極陣から真・太極+怒りor他の物理アタッカーの攻撃。
7からやっていくなら、反閇呪法から華で押していこう。
4567は死霊なので、華がよく効く。
12は太極で仕留めていこう。
呪殺はあまり意味が無いので、いれる必要が無い。
暗黒呪霧や低速呪霧は、党員とよく話し合って、リクエストがあれば使っていこう。
・召喚陰陽師
結界・四を絶やさないのは同じ。
召喚は物理ダメで術止めも期待できる鬼か、回復の姫が人気だ。
与えられるダメージ量と速度がイマイチなので、刀鍛冶との連携orセカンドアタッカーとの連携が必要だ。
・仙論陰陽師
結界・四を絶やさないのは同じ。
修正によってどれだけ代わるのかは不明だが、原則的に動きは同じ。
低速四・暗黒四の効果はなかなかデカイので、積極的にいれていこう。
修正がきても、殲滅速度の遅さはあると思うので、刀鍛冶やセカンドアタッカーと連携してうまく立ち回ろう。
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| 事前準備 |
| 全職種:治身丹、削魂丹(黒雷無力化をする場合) |
| 神職、薬師、陰陽師、僧、軍学侍、サポ忍:解呪薬×20個 |
| 鍛冶:英明丹(粉)、水王丹(飲んでおく) |
| 戦闘 |
| [開幕〜3撃破] |
開幕は大音響ハメをするパターンが多い。
大音響は完璧なタイミングで決めれるよう、事前に試して慣れておこう。

大音響スタート。鍛冶は極み2枚状態に持っていく。
1を釣り易くする為に、開幕1に逆転+看破・弐+3混沌でもいい。
徒党の盾にある程度余裕があれば、薬師は開幕3混沌→2混沌の混沌連打を決めれると展開が楽になる。
盾のダメがでかそうなら、開幕3混沌(3に逆転がいく場合は2混沌)から、鍛冶に救護がよい。
僧は、仏門なら開幕に盾に結界。大音響回復後に後光でいいかも。
密教の場合は、仏の加護から入るパターンが多い。
全体連打などで攻撃が飛んできたときに、ダメを低減+気合維持をするためだ。
仏の加護→大音響痺れ→孔雀という流れか。
黒雷では術の脅威は少ないので、菩薩で沈幕の霧対策をしてもいいかもしれない。
極みが3枚入ってメッキ、結界が行き届くまではアタッカーが12にみね(痺れ・急所撃ちなど)で粘着しつつ、サポが沈を入れて行き
安定してから7に攻撃開始をするのも、勝率の悪くないひとつの戦法。
3ターンが準備期間の目安。
237に沈をいれつつ、37の順番で倒していこう。
7は体力が半分以下にしてから手間取ると、妖しの影を使ってくることが多いのでスピーディに倒したい。
神は詠唱をいれつつ、単体メッキ・幻惑などをふっていく。
気合韻は4、詠唱は3でOK。
ヘイトが集まりやすいので、詠唱をきらした状態で死ぬことだけは無いように気をつけよう。 |
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| [7456撃破] |
7を落としたあたりから、薬(僧・神職でも可)が余裕のある時に145に削魂丹を入れて気合回復を抑えよう。
通称「ガッカリモード」にさせてしまう。
蘇生や完全などをしてくるので、ガッカリの状態で術止めすると当分相手はなにもできなくなる。
(充填されても、それで1ターンは稼げる)
削魂は極めて有効なアイテムだ。
混沌も積極的にいれていって、敵の弱体化をはかろう。
サポは145に沈を振りつつ、蘇生を警戒。
145のうち、2箇所に沈が入った状態を維持できると、術止めが楽になる。
どこかを止めにいって、危ない(蘇生などの可能性がある)敵がフリーになる時は、アタッカーに見てもらおう。 |
| [締め間近] |
やるコトはあまりない。
混沌とガッカリを入れつつ、削るのみ。
サポは2に沈をいれてもいいが、1みね待機でも問題は無い。
蘇生を通さないようにだけ気をつけよう。
神は神々などを配り、殲滅速度の向上をはかると良い。 |
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| [ラスト] |
アタッカー以外はヒマになってくる。
死人が出ないように気をつけつつ、マッタリしよう。
旗は防御放置でよい。
黒は闘魂があるので、体力が減ってきたら、みねなどで行動を止める+ガッカリがオススメ。
SSは「悪い例」なので、良い子はマネしないように。 |
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| [乙でした。] |
本格的にヒマなので遊んでいる図。
1にも混沌は入るので、自信がある方はオススメあれ。
ちなみに、私は374が死んだあたりからほとんど回復使ってません(どんなハズレだ
この徒党での黒雷殲滅は約40分。
以前は脅威でしたが、今はその程度です。
恐れず、かつ侮らず。
その位の気持ちで挑むのがベストかもです。 |
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