| 伏雷(Lv60・青ネーム/POP 60分) レベル変動有り |
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| 敵番号 |
ネーム |
Lv |
倒す順番
(1沈可能)
(孔雀有り) |
倒す順番
(その他)
(W刀鍛)
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痛い |
危険な使用技能 |
| 1) |
伏雷 |
60 |
7 |
1 |
☆ |
雷雲招来、発雷掌、霧散霧消、霧散、蘇生・壱、罰当たり・参
吹雪、万雷 |
| 2) |
雷神公達 |
55 |
4 |
5 |
▲ |
呪縛の叫び、沈黙の叫び、吹雪、万雷、霧散、結界・参 |
| 3) |
雷神従者 |
53 |
3 |
4 |
|
霧散霧消、霧散、全体看破、恐怖の叫び、死の誘い、金縛り |
| 4) |
雷神巫術師 |
56 |
5 |
6 |
|
詠唱の韻・極、解呪・弐、結界・参 |
| 5) |
雷神衛士 |
56 |
1 |
2 |
|
詠唱韻・極、完全全体回復、恐怖の叫び、霧散霧消、霧散
罰当たり・参、解呪・弐 |
| 6) |
奈落落とし |
55 |
6 |
7 |
|
看破、金縛り |
| 7) |
猛毒使い |
53 |
2 |
3 |
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詠唱の韻・極、完全全体回復、蘇生・壱、防御呪霧・参
全体喝破、罰当たり・参 |
ネーム色が紫のNPCは、死霊系(光芒・華・悪霊退散・弓鳴りなどの効果有り)
1に沈黙を高確率で入れるには、知力430以上が必要。知力370程度で確率5割、。
雷雲招来は、準備無し全体900〜1700ダメ+数秒の▼。無属性なので土王丹でダメ低減×。衰滅もほぼ効果なし。
発雷掌は、単体大ダメージ技
1はタフなので、あまり1の撃破はオススメ出来ません。
【バー講座】(やばいのチャイス)
○―○(1秒)
攻撃ハズレ
○─―――○(4秒)

術準備、詠唱の韻・極、防御呪霧、霧散霧消、霧散
○――――─○(5秒)
全体看破、呪縛の叫び、沈黙の叫び
○――――──○(6秒)

雷雲招来
○―――――――─――──○(12秒)

蘇生
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| オススメ徒党構成 |
| 特化修正により、変更しました。 |
軍学侍(武士道・知力忍者)/鎧鍛冶/鎧鍛冶/武芸侍(暗殺忍者)/密教僧/雅楽神職/医術薬師
・現在の撃破率No.1.。アタッカーはある程度の攻撃力が必要。鎧2人と密教の孔雀でガードを固めつつ、アタッカーが殲滅していく。 |
鎧鍛冶/鎧鍛冶/武芸侍(暗殺忍者・陰陽)/武芸侍(暗殺忍者・陰陽)/密教僧/雅楽神職/医術薬師
・アタッカー2枚による徒党。お互い連携して術止めや看破もしつつ攻撃。 |
軍学侍(武士道)/刀鍛冶/刀鍛冶/武芸侍(暗殺忍者・陰陽)/仏門僧/雅楽神職/医術薬師
・開幕に1落としを狙う場合に有効。孔雀がなく1に沈黙も入らない徒党ならあるいは? |
| 職業別の理想 |
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・侍は、武芸なのか軍学・武士道なのかで行動が大きく変わってきます。
武芸=ダメージソース
武士道・軍学=敵の付与消し、行動止めなど
ですので、侍は特化別に説明したいと思います。
釣りを相談して誰かいれておこう!
大音響でいくにしても、他特化で詠唱からはいるにしても入ってると気持ち便利。
アルゴが悪くて、開幕に霧散が毎回くるようなら外すこと。
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| 基本的な準備・行動(武芸) |
開幕は待機。
高確率で術の準備が来るので、4連・改で止めれるなら叩き込んで止めよう。
1が開幕から招雷をしてこないように祈ろう。
アレなら、開幕1にみねをしても良い。
そこから攻撃開始だ。
軍学(武士道)・忍者には沈黙・みね(痺れ)を集中してやってもらい、全体看破は積極的に受け持とう。
黒雷までは「無理なら看破」だったが、伏では「積極的にサポ」の方が安定しやすい。
自分の行動終了後に457の行動が近い場合は、詠唱韻がこないか様子を見てみよう。
大音響スタートの場合は、開幕は鬼気あたりをしておこう。
未入力派の人も居るらしい。
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| 基本的な準備行動(軍学・武士道) |
知力は高ければ高いほどいい。
430↑になると、1にも沈黙がバシバシ決まる。
しかし、涙装備でないと厳しいものがある。
生命をペラペラにして知力につぎ込むくらいなら、知力は350あたりにして生命に付与をするのをオススメする。
術攻撃による全体ダメージを受けることが多いので、生命ペラペラでは死に安くなってしまう。
不動陣も開幕の金縛りレジ率を上げるために、いれた方がよい。
伏では、徒党壊滅の危機以外は基本的に活殺自在は使わない。
知力が430↑なら13457、1に入らないなら3457に沈黙振りがメインの仕事になる。
1をみねで定期的に粘着して止めるのも大切だ。
詠唱韻の担当は、ある程度事前に決めておいて、後は状況に応じて対応しよう。
●
開幕、アタッカーが開幕術に攻撃を叩き込むはずなので、それ以外のところに沈黙。
3が術きてないのならオススメ。
沈黙要員がいるのなら、同時に4も沈黙をいれて貰おう。
開幕に34沈黙がはいると楽だ。
その後は、招雷警戒で1にみね。
様子をみつつ、57に沈黙をいれつつ、継続的に1の動きを止めていこう。
5死亡後は、17が蘇生持ちなので注意する必要がある。
沈黙が2枚あると、7に沈黙をいれつつ1にみねや痺れを当てることができるので、だいぶ楽になる。
沈黙1枚の場合は、5(1)が死ぬ前に7には沈黙をいれておこう。
滅魂の場合は、特に警戒する必要は無い。
招雷などで徒党が危機に陥ると判断したら、建て直しの時間を稼ぐために活殺をいれよう。
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| 基本的な準備・行動 |
鎧の極みは、ノーマルだと2タ−ンで消えます。
メッキと回復が来ないときのために、英明粉と治身丹も持参しよう。
| 技名 |
効果時間 |
キャップ |
| 鎧の極み |
2分10秒 |
4回 |
| 鎧の極み・改 |
2分50秒 |
3回 |
| 鎧の極み+巧技 |
2分40秒 |
-- |
| 鎧の極み・改+巧技 |
3分30秒 |
-- |
| 挑発系 |
2.5ターン程度 |
-- |
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| 鎧鍛冶 |
Lv54↑が望ましい。
原則、盾は1枚が多いので多少良付与が必要だ。
剛健法は開幕を乗り切る為にも、必須技能。
守護術・警護術は当然必須。
鎧の極みの効果時間延長に、巧技もいれよう。
治丹や英明丹などを持参し、積極的に自分の状態維持に勤めよう。
罵倒についてたが、伏雷を安定して釣るには魅力310程度が必要。
300を切ると釣れない事があるので注意だ。
やるコトは普段と変わらない。
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| 刀鍛冶 |
Lv54↑が望ましい。 原則、盾は1枚が多いので多少良付与が必要だ。
剛健法は開幕を乗り切る為にも、必須技能。
守護術・警護術は当然必須。
鎧の極みの効果時間延長に、巧技もいれよう。
刀鍛冶の旨みとして、ボスでのダメージソースとして期待できる「怒りの拳」も必須。
怒り+滅魂撃で1を撃破できれば、展開が楽になる
13の固定は外さないように注意。
怒りのタイミングは盾能力による。
開幕怒りをする人もいるが、それで党員に死者が出ては意味が無いので、よく考えよう。
その徒党で何回か戦ってみてベストなタイミングを見つけよう。
個人的には、徒党安定>怒りのバランスでいいと思う。
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| 鉄砲鍛冶 |
Lv54↑が望ましい。
正直、伏雷では盾役としては不向きと言わざるを得ない。
どちらかというと、古神典と組んで、気合吸収を貰ってのアタッカーとしてはいったほうが活躍できる。
武芸の代わりをするので、かなりの付与は要求されるが・・・・。
零距離でガンガン押していこう。
開幕から武芸と概ね同じ。
待機して開幕の術準備に零を叩き込んで止めよう。
あまりモタモタすると、零が間に合わないので、相手のバーが見えたらすぐにコマンドをいれよう。
そこから零を主体に押しながら、敵の気合が少ない時に準備がきたら狙撃で止めてみたりと
臨機応変に動いていこう。
尚、私が鉄砲鍛冶でアタッカーして倒したときの感想としては迅速丹がかなり使えました。
なかなか気合吸収を貰えず、攻撃に間が空くのでその間に迅速丹を使うと、術止めなどが楽になる。
これはオススメ。
古宮の心を持って、結界をはっておくのもよい。
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| 基本的な準備・行動 |
詠唱や各種韻など、やるコトは基本的に普段と一緒です。
開幕に薬、途中からは薬・僧の両方への詠唱は確実に切らさないこと。
看破や時間切れで消えていないか、常に意識しましょう。
鍛冶さんへは継続の唄で、鎧の極みの効果時間を延長しましょう。
※継続の唄は、対象の術(鎧の極みなど)が上書きされると効果が消えてしまいます。
中盤以降に、極みがキャップに届いた時点がかけると効果ありです。
開始5〜7ターンあたりから、34が気合呪霧を仕掛けてきやすいいので、、34の行動が間近に迫っていて慌ててコマンドを入れる必要が無いときは
気合呪霧がこないか見よう。
効果一覧表を頭に叩き込んで、先手先手での行動を意識しましょう。
効果時間を感覚で掴めるようになると、この先有利になります。
僧が忙しい序盤はメッキ役も引き受けることになります。
やるコトは無限にあるので、状況判断をして、優先順位を考えてやるコトが必要です。
| 技名 |
効果時間 |
キャップ |
| 鎧の極み |
2分10秒 |
4回 |
| 鎧の極み・改 |
2分50秒 |
3回 |
| 鎧の極み+巧技 |
2分40秒 |
-- |
| 鎧の極み・改+巧技 |
3分30秒 |
-- |
| 継続の唄 |
+1分30秒程度?(不明)、継続の上書き可能。 |
-- |
| 詠唱付与・参 |
5分50秒 |
-- |
| 気合韻・参 |
8分45秒 |
-- |
| 幻惑の唄 |
2分 |
-- |
| 神々の唄(天恵) |
7分55秒 |
-- |
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| 雅楽巫女 |
メッキは韻だと危険なので、単体でするコト。
韻でメッキをいれると、全体看破や霧散を誘発するコトになる。
おそらく、開幕は大音響からだろう。
もう一度タイミングを思い出しておこう。

伏雷、大音響のタイミングが外れるようだとキツイ。
確実に合わせていこう。
最悪、早すぎるよりは相手の行動を1個程度なら入れてしまう程度が、まだ形してはよくなる。
気持ちゆっくり目で狙おう。
大音響後は、僧に詠唱→気合韻→薬師に詠唱→(余裕があれば)幻惑。
幻惑はヘイトを稼いでしまうが、対伏雷に関しては有効だと思う。
体感的に「招雷の次にミネのバーが・・・・」ってのが減る気がする。
後はやるコトは同じ。
詠唱付与を意識しつつ、僧と相談をしてメッキ配り。
低速がついたら高速で上書きをしよう。
余裕が出てきたら、不変の唄をいれてみるのもいいかも
ちょっと違うことを試してみたい人は、祝福の唄をいれてみよう。
消費気合が大きいので、序盤をのりきったあたりか。
やたら攻撃を回避するようになる「とき」もある。
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| 古神典巫女 |
メッキや基本的な行動は雅楽巫女と同じ。
僧に詠唱→気合韻→薬師に詠唱という流れになるだろう。
アタッカー(武芸・鉄砲鍛冶)に気合吸収をいれて上げると連続攻撃が可能となる。
余裕が出来たら神威などをいれていこう。 |
| 神典巫女 |
メッキや基本的な行動は雅楽巫女と同じ。
僧に詠唱→気合韻→薬師に詠唱という流れになるだろう。
詠唱やメッキをしつつ、5や3が死に掛けたときに弓鳴りを叩き込むと、ひそかに効果がある。
無理にする必要は無いが、死霊系は神典の得意分野なので本領を発揮しよう。
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| 技名 |
効果時間 |
キャップ |
| 混沌 |
2分10秒 |
-- |
| 攻撃呪霧・参 |
2分50秒 |
-- |
| 混沌+呪念 |
2分40秒 |
-- |
| 攻撃呪霧・参+呪念 |
3分30秒 |
-- |
| 詠唱付与・参 |
5分50秒 |
-- |
| 抗毒付与・壱 |
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・薬師は旗を持つことが多い上に、蘇生・回復役であるので、党員を生かすと同時に自分が死なないように注意しなければいけない。
僧との連携が大切となっているので、全職業に言える事だが「誰を回復させる」というのを予定も含めて告知しよう。
不必要なヘイトを溜め込まないために、全体回復は極力封印して、単体回復をメインにしよう。
鍛冶への活身が、かなり効果的な働きをするので、序盤から積極的に活をいれていくのが○。
色々とやり方はあると思うが、今回もメッキは任せていいと思う。
神職は非常に忙しいので、詠唱付与が消えたり切れそうだったりする場合も、告知しておこう。
「あ、詠唱なかった」というミスを防ぐことが出来る。
再生・参を入れている人が多いが、攻霧を使うのであれば個人的には「呪念」の方がいいような気がする。
効果時間が延長されるので、更新までの間が広がり行動できる幅が広がる。
「思いのほかピンチになり、攻霧を更新できない」という状況にも陥りにくくなる。
混沌でいくなら、呪念は不要かも。
勇猛果敢は要らない。
恐怖がきたら運が無かったと諦めよう。
神通限定となるが、生命力付与は死亡や霧散をやられても「最大生命+500」の効果が持続するという優れものである。
中盤以降に効果を発揮するので、ぜひもっていきたい。
医術限定の養生法は、鍛冶にかけてやると痺れ耐性がアップする。
鍛冶の痺れ=後衛直撃の危険があるだけに、効果的な技である。
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| 基本的な行動 |
●開幕
開幕は旗鍛冶に活→旗鍛冶に救護→全体(展開にもよるが)。
全体看破が壱しかなければ、攻撃霧で6の▲を消そう。
混沌は3を軸にいれていくが、回復重視で。
1には涙鬼付与でない限り入らないだろう。
(餡曼で知力380で1に混沌はいったのを確認)
全体術がきて回復が追いつかないときは、今までより思い切って全体回復をいれていこう。
バタバタ死んで蘇生連発よりはマシだ。
基本的にやるコトは今までと変わらないが、より積極かつ迅速な回復が必要。
また、招雷がきてる時は全体をかぶせよう。
回復の手段は、今までの敵よりもかなり全体を使うコトが多くなると思います。
余裕ができてきたら、養生法や生命付与(特化による)をしつつ、▲メッキが消えやすいので抗毒付与でメッキメッキをいれていこう。
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| 技名 |
効果時間 |
キャップ |
| 冥護結界 |
3回で割れる。ダメージ軽減5%程度。 |
-- |
| 冥護結界・弐 |
5回で割れる。ダメージ軽減33%程度。 |
-- |
| 極楽浄土 |
2分弱? |
-- |
| 極楽浄土・改 |
3分程度?? |
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| 後光 |
2.5ターン程度 |
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| 開眼 |
2.5ターン程度、参までまで準備省略。 |
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徒党安定のキーマンです。
かなり自己犠牲の強い戦いになりますが、勝利にかかせない動きなのでガマンです。
戦闘中は、特に薬師とうまく意思の疎通を図りましょう。
全体回復を使っていきましょう。
もちろん、必要以上にヘイトを集めるコトも無いので、鍛冶2名を回復の時は 薬師と連携してそれぞれに単体をいれるなど
連携が必要になってきます。
基本的に全体術は止まらないことが多いので、全体術がきたら全体回復を被せましょう。
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| 基本的な行動 |
●仏門
開幕は、鍛冶に冥護結界。
そこからは、開眼で回復(おそらく全体)しよう。
仕様変更により、結界が割れやすくなってしまっている。
結界の破れる時期を予想しつつ動いていこう。
次は後光。
防御呪霧対策だ。
基本的に大往生を使っても安定しない。
やむを得ない場合以外は封印しておこう。
鍛冶の結界とメッキは確実に切らさないように意識しつつ、回復をガンガンいれていこう。
●密教
孔雀明王法(術ダメ軽減)と破界(結界が多い)はいれておこう。
かなり有効的な技だ。
孔雀の効果は約3ターン。
きらさないように、継続的に更新していこう。
全体回復+英明をしつつ、余裕があれば破界でアタッカーが攻撃中、又は次に攻撃する敵の結界を破ろう。
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昔は真・太極(太極)狙いがメインだったが、今は華で押していくのが良い。
略式結界は入れておこう。
術のダメージを下げる技能も入れておきたい。
呪縛は必要ない。
基本的に、術威力を上げてから光芒・華で5を落としていく。
7からは集気→大極(陰陽道)/百鬼(召還)などで倒していく。
死霊系は華で落としていこう。
開幕1狙いの場合は、刀と連携しないと厳しい。
どちらかというと不向きか。
暗黒呪霧(はいらないなら万雷)で黄色▼をつけてやるのも面白い。
沈黙がはいりやすくなる。
殲滅速度が要求される伏雷においてに、陰陽は相当不利だ。
覚悟して望んで欲しい。
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| 基本的な行動 |
特化によって違うが、反閇呪法などで術威力を上げて華で5を落とそう。
5を落としたら、結界4をまず張る。
その後、陰陽道なら集気→太極(真)の流れになる。
集気も2、3回目からかなり攻撃が集まるので、放出前は活殺をいれて貰うと成功率が上がる。
軍学に依頼しよう。 |
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忍者も、侍と同じく特化によってアタッカーorサポートに分かれる。
(暗殺)
概ね武芸の項と同じ。
開幕は全体看破or開幕術止めから。
高確率で詠唱韻が来るので、その直後にいれたい。
大音響後から攻撃開始。
ただ、軍学(武士道)・忍者には沈黙・みね(痺れ)を集中してやってもらい、全体看破は積極的に受け持とう。
黒雷までは「無理なら看破」だったが、伏では「積極的にサポ」の方が安定しやすい。
自分の行動終了後に457の行動が近い場合は、詠唱韻がこないか様子を見てみよう。
攻撃は乱舞や活・吸収・剣気の乗った滅殺閃・極でゴリゴリ押していこう。
(秘伝)
味方のガードに手裏剣援護をいれておこう。
空蝉は発動しないので不要。
基本的に行動は3457沈黙と1痺れ。
軍学の項と概ね同じだ。
軍学(武士道)侍がいるなら、開幕、4に沈黙。
いなければ3に沈黙。
その後は様子をみつつ、57に沈黙をいれつつ1の動きを止めていこう。
5死亡後は、17が蘇生持ちなので注意する必要がある。
沈黙が2枚あると、7に沈黙をいれつつ1にみねや痺れを当てることができるので、だいぶ楽になる。
沈黙1枚の場合は、5(1)が死ぬ前に7には沈黙をいれておこう。
滅魂の場合は、特に警戒する必要は無い。
(術忍)
基本行動は秘伝と同じ。
しかし、秘術には減殺の術という便利な技がある。
開幕に沈をいれたら、減殺をいれていこう。
効果持続は2ターン。
消費気合が大きいのがネックだが、積極的にいれていこう。
攻撃の痛い3を縛ったり、朧をいれるのも面白いが、あくまでメインは沈黙なので注意していこう。
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