| 火雷(Lv65・青ネーム/POP 60分) レベル変動有り |
 |
| 敵番号 |
ネーム |
倒す順番 |
攻撃痛い |
危険な使用技能 |
| 1) |
火雷 |
7 |
★ |
紅蓮纏、霧散霧消、霧散、叩き割り・極、紅蓮・極、
詠唱の韻・極、蘇生・壱、火炎弾、罰当たり・参 |
| 2) |
暴れ獄卒 |
5 |
▲ |
霧散霧消、霧散、奪付与、雄叫び、叩き割り・極 |
| 3) |
恨死婆 |
2 |
|
全体完全回復、霧散霧消、霧散、眼光、脱力の舞
破滅の光、蘇生の秘薬 |
| 4) |
猛毒使い |
3 |
|
全体完全回復、蘇生・壱、防御呪霧・参、防御呪詛・参
詠唱の韻・極、脱力の踊り、全体喝破、罰当たり・参 |
| 5) |
猛毒使い |
4 |
|
全体完全回復、蘇生・壱、防御呪霧・参、防御呪詛・参
詠唱の韻・極、脱力の踊り、全体喝破、罰当たり・参 |
| 6) |
奈落落とし |
6 |
|
金縛り、全体看破、看破、脱力の舞 |
| 7) |
外道術師 |
1 |
|
妖しの影・参、吹雪、万雷、低速呪霧・参、罰当たり・参、
結界・参、金縛り |
ネーム色が紫のNPCは、死霊系(光芒・華・悪霊退散・弓鳴りなどの効果有り)
1の火雷の叩き割り・極は、弱体なしだと極み無し鍛冶に3700程度の致死ダメージ
紅蓮纏は、1の攻撃力上昇+状態変化耐性・全体に武器火属性付与
紅蓮・極は全体に900〜1100のダメージ
破滅の光は、単体の結界破壊
火炎弾は単体に800程度の間接攻撃でラッキー技
7から攻撃していくと、全体術が止まりやすいので比較的楽。
密かに1に混沌が入ります。付与と運次第ですが・・・・
経験上、60分を越えた時点で2体以上倒していない場合、高確率で凶悪アルゴに変わる。
|
|
| DROPアイテム |
 |
|
| 雑談+オススメ徒党構成 |
伏雷よりも弱い・・・・が、アルゴ次第では苦戦するので油断は禁物。
個人的な徒党構成のベストは、術忍/武士道/鎧鍛冶/武芸(陰陽・暗殺忍etc)/仏門/医術/雅楽
開幕からの基本的な行動
[大音響あり]
鎧は従来どおり極み。
仏門は鎧鍛冶に冥護、医術は2に混沌、武士道は滅却、アタッカー(鉄砲鍛・陰陽除く)は全体看破・弐。
そこからは、詠唱韻を見ながら看破、武士道は一所、仏門は武士道や神にも冥護(滅却と冥護は重ねがけできる)で進めていこう。
序盤は、1ターンゴトにアタッカーが痺れ(みね)で極みが重なるまで1に粘着してもいいかもしれない。
7からやる場合、7は沈黙しなくてもいいので236に沈をふっていこう。
45の防御呪霧は、そこまで頻度が高くない。
[大音響なし]
開幕1痺れ(みね)。
サポは全体看破・弐がセオリーだが、7術が開幕来るかどうかにもよる。
後はおおむね同じ。
音響なしは、若干盾の負担が増えます。
|
| 戦闘 |
| 構成は、鉄砲鍛冶/鎧鍛冶×2/軍学侍/密教僧/雅楽神職/医術薬師の例です。 |
| [開幕〜7撃破まで] |
大音響スタートがメイン。鍛冶は極み2枚状態に持っていく。
▲が2体についている上に、▲がついていることや詠唱韻のくる可能性も考えると、看破2は必須。
僧は、仏門なら開幕後光or結界。盾性能を見て決めよう。
1の攻撃が痛いので、無難に結界の方が良いかもしれないが・・・・。
密教の場合は、仏の加護→孔雀から入る人が多い。
極みが3枚入ってメッキ、結界が行き届くまではアタッカーが12にみね(痺れ・急所撃ちなど)で粘着しつつ、サポが沈を入れて行き
安定してから7に攻撃開始をするのも、勝率の悪くない戦法。
3ターンが準備期間の目安か。 |
|
| [345撃破まで] |
サポとアタッカー、薬と僧、鍛冶は相互連携がキーとなる。
神職は全体を見渡しての行動が必要。
・サポとアタッカー
沈や蘇生・完全などをサポが止めにいく場合、術をアタッカーに必ず見てもらおう。
徒党の体力がやばい、極みが消えた。などの場合は、アタッカーは1を止めにいく事。
・僧と薬
回復、メッキなど、「自分がなにをして相手には何をして欲しいか」を遠慮なく言い合うのが大事。
無意味に単体回復が被ったりしないように注意しよう。
僧がメッキや結界・後光(孔雀)などをしている時に全体が必要になったら、薬でも連打しない範囲で全体をいれよう。
薬が蘇生モードに陥ってしまった場合は、ヘイトが急上昇するので僧が全体などでヘイトを稼ごう。
僧は、余裕があれば神職と薬にも結界を配ろう。
特に神職は、よく攻撃が飛びやすく注意が必要だ。
・鍛冶
極み・罵詈など、お互いどこに何をやっているかを言い合おう。
今更といった感じではあるが、忙しいときこそ疎通ミスが発生しやすい。
また、自己メッキや治丹をするときも申告を忘れないように。
・神職
メッキ・気合韻・詠唱付与などをしつつ、幻惑をいれていこう。
高速韻もかなり効果が高い。
特に、鉄砲鍛冶などの場合は高速がはいっていないと術止めできない可能性もある。 |
|
| [26撃破まで] |
だいぶ落ち着いてくる頃合です。
1の攻撃は痛いので、極みを切らさないように注意しつついこう。
薬は混沌などをくばりつつ、ヘイトに気をつけながら回復をいれていく。
サポは1の蘇生を最警戒しつつ、2に沈をいれていく。
薬や僧は、余裕がある時に結界をはっている敵がいれば、手裏剣で結界にダメージを与えていくと、
今後がスムーズになりやすい。 |
|
| [ラスト] |
もうやるコトはあまり無い。
旗折れを防ぐため、安定したら回復を僧に任せて薬は防御しておいても良い。
ここまで着たら、トドメを誰がさすか・・・・が一番の課題となる(ぉ |
|
| [イザナミへおいでやす。] |
| 長い道のり、お疲れ様でございました。 |
|
☆余談
「鉄砲鍛冶アタッカーでの戦闘方法」
・迅速丹を大量に!
基本的に、敵の術止めが狙撃・改or零距離になるので、▲がないとキツイものがあります。
気合待ちの時間が長いので、▲が消えていたら必ず飲むようにしましょう。
・結界のある敵を術止めする場合
狙撃・改では止まらないことが多いので、神頼みで急所撃ちをするのオススメします。
・急所撃ちで12を止める
ちと徒党が危ないなと思ったときは、1に急所撃ちなどをして動きを止めてやると効果的。
術が来ていないか確認する必要はありますが・・・・。
・刀の極み
攻撃600以上あるなら、闘争心だけで十分です。
・雨よけは?
ダンジョン・TDでは不要です。 |