開幕大音響と過程して(大音響じゃなくてもほぼ同じだが)。
色々な特化を組み合わせて表を見たら良いかもです。連携がとても大事。
・ 2手目にサポ役が全体看破し、アタッカーは攻撃している徒党が多いが、アタッカーが全体看破しサポが術を見つつ沈した方が安定しやすいと思う。
・ 回復、盾などは連携を取っていこう。
・ 自分の状態、予測される状況、要望、自分の行動は声に出そう。ここまで来てダンマリを決め込んでいるようなら野武士からやり直しを勧める。
|
| 特化 |
開幕 |
第2ターン |
第3ターン |
第4ターン |
第5ターン |
第6ターン |
アタッカー
(武芸) |
鬼気 |
全体看破・弐(詠唱韻見て)
|
タゲをどんどん攻撃していこう。
47に沈が入るまでは、全体看破や術止めも積極的に。
気合吸収があるなら、五連・改でも良い。
霧散などで極みが消えるコトが予想される(または消えた)場合は、
1にみね打ちで少しでも時間を稼ごう。 |
アタッカー
(暗殺忍) |
結界破り |
全体看破・弐(詠唱韻見て)
|
タゲをどんどん攻撃していこう。
僧さんに生命吸収を貰うことを忘れずに。
気合吸収がある場合は、序盤は気合吸収+乱舞。
安定したら、生命吸収+滅殺・極か。
47に沈が入るまでは、全体看破や術止めも積極的に。
霧散などで極みが消えるコトが予想される(または消えた)場合は、
1に痺れ斬りで少しでも時間を稼ごう。 |
アタッカー
(鉄砲) |
刀の極 |
術を見つつ、タゲを零距離で押していく。術が来ておらず▲が消えていたら迅速丹を飲む。
結界破りがなければ、7から三段撃ち×2→(気合タメの意味も込めて)手裏剣or砲撃で結界を破壊。
結界があると、狙撃・改では術が止まらないコトが多いので注意。
闘争心でダメがのってきたら、刀の極みをする必要は無い。
霧散霧消などで極みが消えるコトが予想される(または消えた)場合は、1に急所撃ちで
少しでも時間を稼ごう。
|
| 鎧鍛冶 |
いつも通り、極み2枚から担当して固定、罵詈。
英明丹による自己メッキ、治身丹による自己回復も積極的に図ろう。
気合ダメージが激しいので、極みを維持できないと判断したら早めに「継続の唄」を要望しよう(雅楽のみ)。
直前に言っても間に合わないことが多い。 |
| 刀鍛冶 |
いつも通り、怒りから極み重ねて。
大音響が無かったり、厳しそうなら怒りは後回しで極みを重ねていこう。
蘇生持ちは1だけなので、1を蘇生モードにして火力を減らす意味で最初の敵は滅魂せずに倒したい。 英明丹による自己メッキ、治身丹による自己回復も積極的に図ろう。
気合ダメージが激しいので、極みを維持できないと判断したら早めに「継続の唄」を要望しよう(雅楽のみ)。
直前に言っても間に合わないことが多い。
|
| 盾役・武士道 |
滅却 |
一所・極 |
後は、滅却・一所を維持しつつ全体看破・みねで上手く立ち回ろう。
廃付与で知力も高いなら、沈黙をふっていっても良い。
だが、メインが盾にコトは忘れずに。 |
| サポ(術忍) |
結界破り |
朧を定期的にいれ、徒党の回避力を上げよう。
密教が居ない場合は減殺の術をいれつつ、余裕があれば朧をいれる(気合が厳しい)
詠唱韻が来たら全体看破。
沈黙を配る。47(優先)→23(できれば)
1はターン毎に、痺れで止めると良い(大物主の要領)
6まで沈を配る余裕が無いと思うので、6は見てもらおう。
韻はアタッカーに消して貰い、沈・痺れに励んだほうが安定しやすい。
影縛りを1にやるのもいいが、土遁で▼や風遁で▼をつけるのも面白い。
|
| サポ(軍学) |
2に逆転 |
詠唱韻が来たら全体看破。
沈黙を配る。47(優先)→23(できれば)
1はターン毎に、みね打ちで止めると良い(大物主の要領)
6まで沈を配る余裕が無いと思うので、6は見てもらおう。
韻はアタッカーに消して貰い、沈・みねに励んだほうが安定しやすい。
霧散霧消や徒党の危機がきたら、活殺自在で時間を稼ごう。
敵の数が減ってきて、尚且つ別にみね要員がいる状態なら、活殺連打でいくのもアリ。
|
| サポ(武士道) |
滅却 |
全体看破・弐(詠唱韻見て)
|
沈黙を配る。47(優先)→23(できれば)
1はターン毎に、みね打ちで止めると良い(大物主の要領)
6まで沈を配る余裕が無いと思うので、6は見てもらおう。
韻はアタッカーに消して貰い、沈・みねに励んだほうが安定しやすい。 |
| 仏門僧 |
盾鍛冶に冥護結界 |
とにかく2〜7が気合ダメ有りなので、鍛冶と武士道に冥護結界を。
武士道の滅却と冥護結界は共存できる。もちろん優先順位は鍛冶>武士道だ。
回復を入れつつ、後光もいれていこう。
神職は、やるコトが多いので、英明メッキもこなせると神職の負担軽減・徒党安定に貢献できる。
また、回復職と相談して序盤(3〜5ターン目)に神職に極楽。
安定してからは、定期的に旗に極楽をいれれると壊滅し難くなる。
余裕ができたら、他職にも冥護結界を配ろう。
|
| 密教僧 |
7破界
(破りがある場合は加護) |
孔雀明王法 |
気合が厳しい場面もあると思うが、孔雀は極力維持しよう。
回復を担当しつつ、菩薩も可能ならばいれていく。
英明も積極的に担当しよう。
また、回復職と相談して序盤(3〜5ターン目)に神職に極楽。
安定してからは、定期的に旗に極楽をいれれると壊滅し難くなる。
本当に余裕ができたら、冥福で攻撃参加すると殲滅速度が上がる。
|
| 雅楽神職 |
大音響 |
気合韻・四
(気合ダメがあるので先に) |
詠唱付与、英明付与を配っていこう。
鍛冶が気合ダメで極みを維持できないコトが多々あるので、
厳しそうだと判断したら、多少無理をしてでも「継続の唄」を。
鍛冶に定期的に継続の唄をかけなければいけない状況であれば、
僧・薬に言ってメッキを手伝ってもらうと良い。
幻惑は賛否両論ではあるが、余裕ができたらいれるのをオススメ。
霧散霧消がきてしまったら、起死回生で大音響をしてみるのも良い。
|
| 古神神職 |
気合韻・四 |
詠唱付与 |
詠唱付与、英明付与を配っていこう。
余裕が出来たら、アタッカーに気合吸収を。
鎧鍛冶1の構成で、祝典を使い鍛冶に気合をわけていた人が居たが
意外とナイスだったので、試してみるのもいいかも。
中盤からは、神威を混ぜてもいいかもしれない。 霧散霧消がきてしまったら、起死回生で大音響をしてみるのも良い。
|
| 医術薬師 |
鎧鍛冶に抗毒付与 |
鍛冶に抗毒メッキを配りつつ、回復を。
活・参はスロに余裕があればで構わない。
効果は薄いので、序盤は回復重視でいこう。
余裕が出来たら、混沌をふっていこう。
養生法は、正直ほとんど効果が無い。
養生法の代わりに勇猛果敢をいれて、脱兎を防ごう。
結構の確率で脱兎が来るので、定期的に勇猛果敢をいれるのがお勧め。
|
| 神通薬師 |
鎧鍛冶に抗毒付与 |
鍛冶に抗毒メッキを配りつつ、回復を。
活・四は効果が期待できるが、序盤は回復重視でいこう。
余裕が出来たら、生命付与と活身をふっていこう。
混沌はその後で構わない。
脱兎が怖いので、余裕を見て定期的に勇猛果敢もいれていこう。
|