『台風情報』 10月1日(火)
関東に戦後最大の台風上陸だとかで、ニュース番組どれもが台風情報ばかりで腹が立った。
こっちは関西にすんどんじゃい!
関東のことなんて知らんでええわい。
関東ローカルの情報を日本中に放送せんでええんじゃボケッ。
新宿駅の生中継で、リポーターの後ろで若者がカメラに向かって手を振ったりしてた。
アホかお前ら目障りなんじゃ、暴風で飛ばされてしまえコノヤロー。
ついでに放送局も飛ばされてしまえ、あほんだら。
『運がよくなる方法』 10月2日(水)
運のいい人と運のない人を比べてみると、知能は関係なく、家柄も関係なく、外見も関係なく、
環境も関係なく、ただひとつだけ違うのは運のいい人は積極的である。
そういう話をラジオ番組で専門家がしていた。
確かに積極的な人は何でもチャレンジするから、その分いい事が多いだろう。
宝くじをたくさん買っているような物じゃないだろうか。
消極的な人はチャレンジしないから、いい事も少ない。
宝くじを一枚しか買わないような物だろう。
積極的になるのが神様に祈るよりかは運がよくなるのは確かだ。
『キンモクセイ』 10月3日(木)
キンモクセイの匂いがする季節だ。
芳香剤のように強力な匂いがするから、嫌いと言う人がいるけれど、僕は好きな方だ。
あんな強力な匂いのする花って他にあるのかな。
「自己アピールしすぎやねんっ!」
と、一応突っ込んでおく。
みなさんは、キンモクセイの匂いは好きですか。
『犬語翻訳機』 10月4日(金)
犬のなき声を翻訳する機械が発売されている。
声紋を分析して人間の言葉として画面に表示されるそうである。
この機械が進歩して、犬の細かな感情まで翻訳できるようになり、画面に言葉が表示されるので
はなく、機械の人の声で翻訳されたら、まるで犬が喋っているようになるのではないのか。
そんな時が来たら、人と犬の関係は変わるだろう。
野良犬を保健所の人が捕まえて殺したりできなくなるのじゃないか。
「痛いよー」って機械が翻訳したら、殺せなくなるだろう。
牛や豚の翻訳機が出来たら、肉は食べられなくなるだろう。
『子供のしゃべり方』 10月5日(土)
子供のしゃべり方は抑揚があって聞いていて面白い。声に張りがある。
まるで歌っているようにしゃべる。
大人は抑揚がなくて、声が太いから聞いていて面白くないし恐い感じがする。
年配の人で抑揚のきいた方言でしゃべってはると、ええなぁと思う。
真似したい。
『これからは中国の時代かぁ』 10月6日(日)
サッカーのワールドカップ前後は、韓国を特集したテレビ番組が多かったけれど、最近は中国を
特集した番組が目につく。
街の開発や、経済成長や、都市と田舎の差や、ファッションなんかをテーマにして番組がつくら
れている事が多い。
中国の産業の発展のスピードを見せられると日本の危機を感じる。
日本の10年後はどうなってるのかわからない。
日本の工場は全て中国に移転してるかもしれない。
中国の発展が日本にとってプラスになるように立ち回らないと大変な事になりそうだ。
『中華料理屋』 10月7日(月)
近所に新しく中華料理屋が出来ていた。
今度うまいかまずいか確かめに行ってやろう思う。
場所がそんなによくないので、つぶれないといいんだけど。
『ノーベル物理学賞』 10月8日(火)
小柴昌俊さんにノーベル物理学賞が贈られた。
この受賞のニュースを見て初めてニュートリノという存在を知った。
ニュートリノはどんなものでも通り過ぎれるそうだ。私たちの体も通り過ぎて行ける。
体を通り過ぎているのに何も感じないのは、ニュートリノが他の物質と反応しにくいからだそうだ。
地球から何万光年も離れている星が消滅した時に生まれたニュートリノが私たちの体を通り過ぎて
いる。
想像つかないほど遠い所からやってきたニュートリノが自分の所までやってきているのは、よくわ
からないけれどスゴイなと思う。
何万光年も離れた場所が自分の生きている場所と関連があるというのが不思議だ。
ニュートリノの視点で見ると宇宙は広くて狭いものだなと思う。
『評論家』 10月9日(水)
雑誌で映画や小説を批評している文章を読んでいると、否定的な事ばかり書いている評論家がいる。
ストレス発散のために作品の悪口を書いてるとしか思えない。
たくさんの人が読んで参考にするのに、もっと責任を持って作品を批評しろよコノヤロー!
作家は一生懸命つくってはるんだよ。
つまらなかったとしても、どういう風に見たら面白く見れるかという事を考えろよ。
作品をいっそう楽しめる批評を書けよ。
ほとんどの批評家が全ての作品にケチをつけている。
自分の好きな作品にケチつけられたらホンマ気分悪いわ。
創造的で楽しめる評論を書けコノヤロー!
『合宿免許』 10月10日(木)
俺は合宿で車の運転免許を取った。岡山県にある勝英自動車学校という所だった。
ここの学校は合宿免許をメインでやっている。いろんな県から生徒が集まっていた。高校3年生
から大学4年までの人が多かった。
みんな同じ目的のために一緒に生活するのが楽しかった。
元日本代表監督の岡田氏に似た人や、軍人のような雰囲気を出した厳しい人や、がい骨みたいな
顔の人や、教習中にチーズを食べだす人や、しょうもないダジャレを言う人なんかが教官でいた。
毎回どの教官に当たるのか緊張した。
俺はどんくさくて、補講を5回も受けてしまった。仮免合格するのにも2回落ちてしまった。
同じ日に入校した人が先に進んで行くのに自分は補講を受けていると、自己嫌悪におちいってし
まった。
仮免をとった後はスムースに最後まで行けた。
合宿免許で自分は覚えるのが異常に遅いという事が痛いほどわかった。
それで、これからは遅い事をなんとも思わずに、このペースで何が悪いのだと開きなおって生き
たろうと思った。
合宿で免許を取るのは友達ができて楽しいからお勧めだ。
『フローティングスクール』 10月11日(金)
滋賀県民は小学生の時に湖の子(うみのこ)という船に乗って1泊2日の湖上学習をする。
琵琶湖の水をすくって透明度をはかったり、救命胴衣の使い方を習ったり、双眼鏡で野鳥観察
をしたり、甲板をそうじしたりした。
昼食に出たカツカレーがやたらまずかった。
大きな船ではないので、部屋が少なくて狭かった。ひと部屋に30人がすしづめになって寝たの
で蒸し暑くって死にそうになった。
今考えると、事故が起きた時に避難できないからあかんのとちゃうかと思う。
先生は広い部屋で寝てたんだろうなぁ。
以上、滋賀県のローカルな話でした。
『似たものどうし』 10月12日(土)
人間は自分と似ていて、少し違う人を好きになるそうだ。
自分とかけ離れた人とくっつくと、自分の子孫を残すのにDNAが薄まってしまうからだそうだ。
似たものどうしだと、自分のDNAが薄まらずに済む。
進化するためには違うものを取り入れなければいけないから、少しだけ違う人とくっつく。
でも実際、街を歩いていれば全く似てないカップルがたくさんいる。外見が似てないだけで、
DNAは似ている所が多いのかもしれない。
ベッカムやメグ・ライアンのような美男、美女にあこがれてる人は多いけれど、実際につきあ
うとなると自分に似たような人とくっいてるんじゃないかなと思う。
自分の場合もそうだ。
『ISDN遅いねん』 10月13日(日)
うちのパソコンはフレッツISDNでネットにつなげている。ADSLにしたかったのに光収容だとかで、
できなかった。NTTよ勝手な事をするんじゃない!
お気に入りに登録している日記を読もうとしても、ダウンロードするのにアホほど時間がかかる。
ダウンロードを待つ間、雑誌に載っていたトム・ハンクスの顔写真に落書きをして、キン肉マンに
してしまった。
トム・ハンクスはなかなかキン肉マンにしやすい顔をしているなと思った。
ダウンロードに時間がかかるほど、雑誌に載っているタレントたちはキン肉マンにされてゆくので
あった。
『瞬間接着剤』 10月14日(月)
コーヒーカップを落として、持つ所をおってしまった。
捨てたらいいんだけれど、きれいにおれていたので接着剤でくっつけてみたくなった。
瞬間接着剤のゼリー状のヤツがあったので、それでくっつけてみると見事に元通りになった。
完全に乾いてから、コーヒーカップを持って強く力を加えても、とれなかった。
瞬間接着剤ゼリー状、スゴイ!
なおしたコーヒーカップは絵の具を使う時の水入れにでもしようと思う。
『秋霖(しゅうりん)』 10月15日(火)
夕方、雨。雷ゴロゴロ鳴りながらの強い雨。
雨には逢わずに済んだ。
今の時期は暖かくもなく、寒くもなくて中途半端な感じがする。
僕は寒い冬が好きなので、さっさと冬になって欲しい。
中途半端な気温は面白くない。
でも、秋の紅葉は好きだ。
『DVDプレーヤー』 10月16日(水)
レンタルビデオ屋のDVD作品のスペースがだいぶん広くなってきている。
DVDは薄っぺらいし場所とらないから作品数がビデオより多いような気がする。よく見てないから
実際に多いのかわからないけど。
ビデオの古い作品は映像が悪くなっているから嫌だ。
前に『小さな恋のメロディ』を借りてみたら、字幕が読みとれなかった。
DVDなら何回観ても、映像がキレイなままだろうから、そんなことはないだろう。
DVDプレイヤー買おかな。
『好きな先生』 10月17日(木)
サッカーマガジンのコラムを読んでいたら、ノーベル化学賞を受賞した田中耕一さんの言葉を
紹介してあった。
「一番大事なのは中学生だと思う。その歳頃というのは、数学が好きだから先生を好きになる
という事はない。逆に、好きな先生が教えているから数学を好きになるケースが圧倒的だ。だ
から先生は子供たちに好かれるような人じゃないと云々」
ほんま誰が先生をやるかで、その教科の点数は変わってくると思う。誰が先生になってもしっ
かり勉強をするのが理想だろうけど。
小学校の3、4年の時のK先生は、先生になりたての女性の人で、一生懸命な先生だった。
僕はその先生が好きだったので、好かれようと勉強を頑張ってするようになった。単純やな。
学力を上げるのには、授業のテクニックよりも、先生が好きかどうかの方が重要かもしれへん。
『おおきに』 10月18日(金)
関西に住んでいるけれど「おおきに」っていう言葉は、どうも恥ずかしくて使えない。
普通に「ありがとう」といつも言う。
これからは「おおきに」を使えるようになろかなと思う。
ときどき「おおきに、ありがとうございました」と言う人がいてるけれど、標準語になおすと
「ありがとう、ありがとう」と2回同じ事言うてるやんと突っ込みたくなる。ありがとうを強調
してるって事なんかな。
関西の人にしかわからん話やな。
つまらない文章を読んでいただいて「おおきに」
『V▲†〇◆』 10月19日(土)
9%8&#p(9&””◆!м)93758@@した。
!!!!!!!!!!#$◆◆&◆キグPOIだろうな。
Э(0)◆ごう@http//#$#$#$#$#-88888~~:**してたら{hhhh}’(7878&9898}「なぬっ」
UUUUUUUUUUと思ったのに。
とても〇´なのだ。
33788888888888888でした。
『華』 10月20日(日)
近江八幡駅で知り合いを待っていると、改札口から吉本興業の芸人のまるむし商店と、
あさりかつおが出てきた。
地方公演で来たらしい。
まるむし商店の突っ込みの方は華がないことを売りにしてるけど、本当に華がなかった。
テレビに出ている芸人よりも、休日にマイカルに買い物をしに来てる女子中高生の方が華
があるな〜と思った。
『大きな月』 10月21日(月)
6時前に東の低い空に見えた月がバカでっかくて、なんか妙に笑えた。
異常にでかかった。
「でかすぎ」と突っ込まざるを得ない大きな月だった。
7時過ぎには、高い空に月が昇って、並みの月の大きさになった。
どういう季節の、どういう時間の月が大きく見えるのか知らないから、調べてみようと思った。
『3日前の日記』 10月22日(火)
3日前の日記は、無茶苦茶に記号を並べてみただけなのです。
「文字化けしてるのかなぁ」とか「何かの暗号なのかなぁ」と思わすことが出来ていれば
僕の勝ちで、「なんやこれ」と無視されていたら僕の負けです。
ちょっと驚かしてみたかったのだ。
実際みなさんは、どう思いました?
僕の全敗だったりして。
『ハリーポッター』 10月23日(水)
ハリーポッターの新作が出た。
と言っても、買わないんだけど。
なんか、流行っている時には興味が湧かないのが、いつもの僕のパターンだ。
流行が過ぎて、忘れさられた頃に興味が湧く。
いつも逆をやりたくなる。
内容に関係なく少数意見を応援したり、弱い弱いチームを応援したり、つまらない作品を面白い
と言ってみたりする。
こういうのをひねくれてるというのだろう。
みんな同じというのはつまらないと思う。それで、逆をしたくなる。
肝心な所では、まっすぐ素直でないといけないとは思う。
『どんぐり』 10月24日(木)
どんぐりが落ちていたのでひろった。
そのどんぐりを、どんぐりの木が生えて欲しいところに埋めておいた。
何十年後かに大きな木が生えたら嬉しいな。
『ビデオ映画』 10月25日(金)
だいぶ前にビデオカメラを買ったんだけど、全然使わずにしまっていて、もったいないから
何か映像作品をつくろうと思った。
それで、ネットの掲示板に一緒にドラマをつくりませんかと書き込みしておいたら一人メール
を送ってきてくれて、その人と逢って話をした。
その人は自主制作映画の経験者だった。どういう流れでつくるのかとか教えてもらった。
役者募集も掲示板に書き込んでおいた。
役者は友達に頼もうかと思っているのでなんとかなるかな。
シナリオを今考えているけれど、何せお金がないので出来る事が限られている。
10分前後の短い話を考えている。
映像で物語を語る感覚がつかめなくて、どれくらいのアイディアを詰め込めるのか勝手がわからない。
初回は失敗をしまくって、次の参考になるようにいろいろやってみたい。
『犬』 10月26日(土)
郵便局で配達のアルバイトをしていた時に犬に太ももをカプッと噛まれた事がある。
その犬の首輪の鎖は長くて、4mくらいあった。
いつも通り、これくらい離れていたらいいだろうという距離を保ちつつ、その家の郵便受けまで
歩いていたら、後ろから太ももをカプッとやられた。
いつもより鎖が長かったのだ。
むかついたので、蹴ってやりたかったけど、しょうがないのでやめといた。
郵便局に戻って、その話をしたら「あそこの犬、いつも吠えよるやろ、一回石投げたった事ある」
と同じ班の人が言った。
配達をしていると、バイクの音に怯えてかわからないけれど、犬が吠える事が多い。
犬に吠えられると意外にヘコむ。
せっかく配達してんのに、何で吠えられなあかんねんって思う。
噛まれてから、ちょっと犬が嫌いになった。
『坊主』 10月28日(月)
今日は、気合いを入れるために坊主にした。
坊主にしたのは高校3年の時以来だ。
坊主にする途中にモヒカンにして外を歩きまわった。
『タクシードライバー』のロバート・デ・ニーロになった気分だった。
スピード写真で記念に写真を撮っておいた。
そういえば、中島らも氏は頭の横に「犬」と髪を残して坊主にしていた。
「犬」という意味不明さとかっこ悪さとアウトローな感じが絶妙でかっこいいと思った。
しかし、この時期に坊主は寒いわ。
『悪魔&神様』 10月29日(火)
悪魔「どうもはじめまして、悪魔&神様です」
神様「私が神様で、彼が悪魔さんです。今日は私たちの名前覚えて帰ってくださいね」
悪魔「ところで、神様」
神様「なんですか、悪魔さん」
悪魔「寒くなってきましたね〜、今日は各地で初雪が降ったそうですよ」
神様「ど〜ん」
悪魔「いきなり、なんで殴るんですか」
神様「雪が降るか降らんかワシのさじ加減やちゅーねん」
悪魔「そうでしたね。すみません」
神様「ワシがなんで今日、雪降らしたかわかるか? 当ててら10円やる」
悪魔「10円って安いな」
神様「黙って考えろボケ死ね」
悪魔「う〜んと、なんとなく降らしたかったから」
神様「お前な、そんなわけ……」
悪魔「スミマセン」
神様「そんなわけがあります、正解!」
悪魔「やった〜」
神様「はい10円」
悪魔「やった〜チロルチョコ買える」
神様「チロルチョコやって、お客さん。彼何歳か知ってますか。彼今年で1,243,533歳ですよ。ええ歳した大人が恥ずかしい」
悪魔「歳をとると逆に幼児性が出てくるんですよ」
神様「なにが逆にだよバカ。君には羞恥心と言うものがないのかね」
悪魔「ありますとも」
神様「へぇ〜、どんな」
悪魔「……」
神様「ほら、ないんじゃん」
悪魔「あるっちゅ〜ねん」
神様「あるんやったら、さっさと答えたらいいんとちゃうんかボケ〜死ね!」
悪魔「さっきから聞いてたらボケとか死ねとか、ちょっと酷すぎひんか」
神様「悪魔のくせによく言うなぁ。いつも人間を不幸に落としいれてるくせに」
悪魔「いたた、それを言われたら返す言葉がないわ」
神様「何かわい子ぶってんねん、死ね」
悪魔「お前が死ね! ドーン」
神様「……」(神様死亡)
悪魔が神様を肩にかついで舞台をはけてゆく。
『ダイエット』 10月30日(水)
体重を減らそうと思って、メシを食う時によく噛んで食べるようにしたら、どんどん減ってきた。
息を吐いて腹をへっこませると、めっさ薄っぺらくなる。
俺のまわりの友達は痩せている人が多い。
肥満遺伝子を持ってないから太らないのだろう。食べても太らなくて、困ってたりする。
友達の家に遊びにいったら、俺以外の4人がみんなガリガリだった事がある。
自分だけ太めだったので笑った。
この飽食の時代にこんだけガリガリが集まるのも面白いな〜と思った。
『不破占い』 10月31日(木)
●ぎょう座(1/1〜2/9)
金運:★☆☆ 恋愛運:★★☆ 仕事運:★★★
仕事運最高! 不機嫌な上司の頭を殴っても、笑って許してもらえます。
●ご座(2/10〜5/5)
金運:★★☆ 恋愛運:★★★ 仕事運:★★☆
恋愛運最高! 恋人とゴザを持って紅葉を見に行きましょう。
●こまつ座(5/6〜7/7)
金運:★★☆ 恋愛運:★☆☆ 仕事運:★★☆
まあまあ。演技力を身につけて、したたかにいきましょう。
●ぎん座(7/8〜9/16)
金運:★★★ 恋愛運:★☆☆ 仕事運:★★★
コートをタンスから出してくると、ポケットから1万円が出てきます。
●あ座(9/17〜11/9)
金運:★★★ 恋愛運:★★☆ 仕事運:☆☆☆
上司にビンタをくらい、頬にアザができるでしょう。同僚が慰めるために、ご飯をおごってくれます。
●王座(11/10)
金運:★★★ 恋愛運:★★★ 仕事運:★★★
なにをしても上手くいきます。積極的にチャレンジしましょう。
●便座(11/11〜12/31)
金運:★★☆ 恋愛運:★★☆ 仕事運:★★☆
便座だけに、ウンがあります。宝くじでも買っときましょう。
※みなさま、シャレですので、気になさらないで下さい。