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Eric Kaz 2002Japan Tour "1000 years of sorrow"Japan Tour2002 |
9/8(日)京都 磔磔 open18:00/start19:00 <ライヴを御覧になったPretender_1009さんから、セットリストとライヴ・レポートを頂きました! Pretender_1009さん、有難うございます!> 1. Temptetion 2. River Of Tears 3. Angel 4. Love Has No Pride 5. Mother Earth 6. Gambling Man 7. Tonight, The Sky's About To Cry 8. Hearts On Fire 9. Such A Beautiful Feeling 10. Cruel Wind 11. Crossroads Of My Life 12. Blowing Away 13. Cry Like A Rainstorm 14. My Love May Grow 15. That's What Love Is All About 16. All I Have 17. I'm Gone 18. When I Gone 19. Christ, It's Mighty Cold Outside Encore 20. Painting ( New Song?) 21. I Cross My Hear 22. If You're Lonely 23. The Vows Go Unbroken (Always True To You) 8曲めの"Hearts On Fire"のまえにEaglesのナンバーのさわりを ("Desperado"や"Take It To The Limit")を弾いてRandy Meisenerの説明をし、"When I Gone"はリクエストを受けたのですがさわりだけですぐに"Let It Be"のメロディーにかわり、弾けないと断りました。 20. "Painting ( New Song ?)"ははっきり曲名がわかりませんでした。 23曲目はKenny Rogersに書いた曲とのことです。 この日は終始ご機嫌で、曲の合間に何とか京都の歌を作ろうとチャレンジしていました。 またコンサート後には並んでサインをいただきました。 言葉がわからないのではと危惧されていたようなこともあまりなくなっていて、英語でコミュニケーションがとれていました。 <ゴールウェイさんから、感想を戴きました!有難うございます!> 私が行った礫礫では、「CRUEL WIND」やってくれました。 でもそれまでは、やらなかったとの事、びっくりしています。 この曲は、78年盤で初めて出会った時以来、わたしにとっては、衝撃的な曲でしたが、彼にとっては重要ではないのでしょうか? とはいっても、最初から涙涙、一緒に歌えた曲も多く、「1000年の悲しみ」ではなく、「24年の感動」でした。 礫礫も15年ぶりくらいで、塩次伸二を思い出す始末。 当時を思い出して、BARのハシゴで青春した一夜でした。 本日出張から戻り、聴いています。 「LOVE HAS NO PRIDE」はフラーよりカズの方が好きだな、カントリーぽくなくて。 |