第1話:恋する遺伝子 2001/04/09放送
Lovestory#1
毎日、要チェック!
投稿者: mammy2001LR 2001/ 9/ 3 15:28 メッセージ: 671
フジのHP覗いてみました。
9/4(火)15:55〜#1「恋する遺伝子」
9/6(木)16:00〜#2「恋の季節」
9/7(金)16:00〜#3「恋する女たち」
9/5(水)は、ないようです。でも毎朝チェックしてね!
タイトルを見るだけで、いろいろなシーンが思い出されて、ワクワクです。
帰りに新しいビデオテープを買ってきま〜す。
せっかく「落ち着いた秋の夜」を過すつもりでいましたが、
すっかり「落ち着かない秋の夜」になりそうです♪
そして、「詰めの甘い私」はビデオ録画予約も入念に要チェック!
こちら地方は、早めの再放送でした。ビデオ撮りしなかった1〜2話が見れるので嬉しかった。
10月クール「初/体/験」用の宣伝でもあったか? 「ふじっこなおひと!」
すべての始まり「第一話」
投稿者: mammy2001LR 2001/ 9/ 5 12:47 メッセージ: 680
やっとビデオに納めることができました。
かすかな記憶の中からでは、感想もカキコできませんでした。
一晩ですっかり何度も見返しさせて頂きましたよ(笑)
>結末を知ってて第一話を観るのってかなりおもしろいですね!
はい、見ごたえありました。
愛すべき出演者さま方総登場で、一人一人のお顔をじっくりチェックしましたが、
皆さん撮影スタートということで、お肌の調子がよろしいですね。
特に恭子さん&須賀ちゃんは秀逸。とてもきれいです。
それに、ニュースのインタービュー姿の須賀ちゃん、背広の上からですが胸板厚そう。
初登場のスーツ姿も、改めてグッドでしたね。
そして、待望の須賀ちゃん&さゆりさんのベッドシーン。(爆)
須賀ちゃんのテーマの「Just one kiss」がやっぱりいいね。
「また会える?」「もちろん」の会話があったけれど、オンエアの時は一晩のお相手なのかな?と思ってた。
でも、ナイスなさゆりさんは、その後随所で須賀ちゃんをタジタジにしてくれましたね。
って、たくさんカキコしたくて、指がウズウズしてきました。
これかはお昼休みが忙しくなりそう(爆)
念願のベッドシーンじゃ〜〜〜! 「シーツ胸までしっかり」のフサちゃんとは大違い。 もったいぶるなぁ〜!(爆)
恋の始まり
投稿者: mammy2001LR 2001/ 9/ 5 13:08 メッセージ: 682
<恭子さんの場合>
病院廊下でのすれ違いスローモーションシーンで既に…と思うこともできますが、
やはりあこがれていた熱いチューの後でしょうね。
「恋に恋焦がれていた」第一話の恭子さんは、とても表情が生き生きしています。
パンツスーツもお似合い。見習いたい!(元が違うってか?)
<須賀ちゃんの場合>
一度すれ違って振り向いた時だと思う。
本人も「ひとめぼれ」をしっかり感じ取った程の強さはないけれど、その瞬間は「あっ…」というお顔ですよね。
でもでも次の瞬間、「ねらいは決まった!」という笑みを浮かべて、恭子さんにせまるんですよね。たまりませ〜ん(爆)
<矢吹君の場合>
恭子さんと二人で歩いて帰る途中、「恋をしたまえ!」と恭子さんが矢吹君を指差した瞬間でしょうね。
ほんと、矢吹君ってやさしいんだから。
再放送で見直している今、とても好感もてます。(矢吹ファン、すまん)
「恋ってものに選択の余地はありません。… 恋は突然やって来るのよ。選ぶ暇も、逃げる暇もない。」
バレンタインデー聖堂で真理子さんが恭子さんを諭していた言葉だけど、ホントそれぞれに「恋」がやってきましたね。
「狙いは定まった」のニヤリはよかったぞぉ〜〜〜 なおひと〜 やればできる!(笑)
小ネタ満載!
投稿者: mammy2001LR 2001/ 9/ 5 13:34 メッセージ: 683
さあ、細かい箇所のチェックですよ。皆さんついて来て下さいよ。
<矢吹丈ネタ> 場所:バーDane
矢吹君が痩せている事を吉田さんが指摘した後、
恭子さんが「『力石じゃないのに』って言いたかったのでしょ」みたいな事をジョークで言ってた。
それに「チューしたい」って酔っ払っていた時、矢吹君の事「矢吹丈でもいいから…」。
そしてこのネタは、須賀ちゃんVS矢吹君 第二ラウンド「矢吹丈編」へと続くのですね。
<吉田さんの携帯着メロ> 場所:お料理教室
急に呼び出された時に例の「三三七拍子」が流れていました。
私が気付いたのは、那須の別荘でした。
<謎の笑い声> 場所:福ちゃんのレストラン
福ちゃん:「どうですか?いい味だしてる、このタコ」
恭子さん:「政治家の秘書さんのイメージがすっかり変わりました」
吉田さん:ふてくされる
恭子さんは「タコ」を吉田さんと勘違いした。
福ちゃんはお料理の「タコ」のつもりだった。
だから吉田さん、ふてくされる。覚えてる人はわかるよね。
その時、「ハハハハ」と笑い声が入るのですが、何度聞いても、
本番中のスタッフの笑い声に聞こえるのは、私だけ?
お仕事に戻りま〜す。(爆)
福ちゃんと吉田さんのコンビは、何が出てくるか楽しみだったね。
アドリブに弱いなおひとだけど、「須賀ちゃん」だったら仕方がないか・・・
い〜え 「須賀ちゃん」だからなんでも許せるのさ!
Re: 恋の始まり<須賀ちゃんの場合>
投稿者: mammy2001LR 2001/ 9/ 5 22:39 メッセージ: 687
>これって、「ウソのつけない人だね。」と、一旦去っていってからまた振り返るところでしょ。
はい、そうです。投稿した後、「しまった」と思ったけれど、後の祭り。いつになってもこんな私です。 (^^;)
グイッと恭子さんを引きつけた後の背中越しのキスシーンショットは、いつ見てもドッキリしますね。
1.須賀ちゃんの手から花束落ちる → 引き寄せたため
2.恭子さんの手からカルテが落ちる → キスに魅了されたため
3.須賀ちゃんの手からタクシーのおもちゃが落ちる → 冒頭モノローグとのつながりのため
と、オンエア時は思っていましたが、
今となっては、3.は、須賀ちゃんも案外、心情が入っていたのかなぁと思えてきました。(笑)
その前の場面:「そちらに病室はありません」と恭子さんに言われて、振り返る前の須賀ちゃんのお顔
― 「微笑み」から「しつこいな」みたいな表情に変わるのですが、
第11話日米首脳会談の会場前、
「インタビューは、する方が専門なんだけど・・・」と言って、さゆりさんの側から去る時の須賀ちゃんのお顔
― 最初笑ってごまかしていますが、徐々に、口元閉じて、それが、苦渋の顔になっていく。
を彷彿させる表情を発見できて、ニンマリでしたね。
「藤木直人の演技力」を語る要素は、たくさんありましたね。 秋ドラに期待! 今度こそボロボロな姿を頼みまッス
私も疑問を・・・
投稿者: mammy2001LR 2001/ 9/ 5 22:57 メッセージ: 690
昼夜連投ですみません。
なんせ、明日第2話放送なので、その前に・・・と思いまして・・・見逃してください。(爆)
>ところで、1話のサブタイトルは恋の遺伝子ですが、これはなぜに遺伝子なのでしょう?
バレンタインデー聖堂で恭子さんがお祈りする場面:
「えー、いい加減な男性はいやです。顔で世の中渡っている人もいや。
あと、女をバカにしてどうにでもできると思っている人もいや。
あと、社交辞令の大げさな人もいや!あと・・・」
と、恋のお相手を消去法で語っていたのですが、これって最初のイメージの須賀ちゃんそのまんまですよね。(笑)
須賀ちゃんは、病院廊下で恭子さんの目をマジマジ見つめて「嘘のつけない人だね」と言って去ろうとする。
二人とも、表面的に自分にないものを持つ相手に惹かれている。
(最後は須賀ちゃん正義の味方になってたけどね。(笑))
そういう要素がお互いの遺伝子に入っていたってこと?
言い換えれば、赤い糸で結ばれていたってこと?
それとも、本能的に相手を見つけたってこと?
この謎、解決してくださ〜い!
「恋の遺伝子」は誰でも持っている。 それが引き合う二人が結びつく。 という「赤い糸」的発想か?
今だにわからん。 どなたか〜 ヘルプまみぃ〜 いろんな考えを聞きたいぞな、もしかして〜
Re: >1話のサブタイトル
投稿者: mammy2001LR 2001/ 9/ 6 19:20 メッセージ: 691
>誰にでも恋する遺伝子があって、それを活性化(?)させるキッカケみたいなもの、
恭子さんだと須賀さんからの突然のキスだったり・・・
それぞれの登場人物に、キッカケとなる出来事があったから、、、だと思っているんですケド^^;
そうですね、「恋の遺伝子」を「恋する遺伝子」とすると判り易いですね。
恭子さんにも待ち焦がれた恋が、やっと来た!ということですね。
それが結果的に、消去法そのまんまの相手:須賀ちゃんであったり、本能的な恋だったりする訳ですよね。
なんとなく、私と繋がった?(笑)スッキリして、第二話録画が見れます。
今日は、「Style Book」も届いたし、藤木君お勧めの「プリズンホテル」も、夏・秋・冬と来て、
最終編:春もスタンバっていて、秋の夜長は、すっかり須賀ちゃん&藤木君一色です。
第二話をご覧になった方、感想をお願いしま〜す。
「なおひとの全てをゲット!」と一生懸命になっていた一年前が懐かしいです〜。
今じゃ〜「麻酔」がだんだん切れて来てる〜? 今までの事は、ただの白昼夢だったの〜? そんな〜(爆)