第10話:恋のリベンジ2001/06/04 放送
Lovestory#10

いいぞ、いいぞ!良い感じ
投稿者:  mammy2001LR  2001/ 6/11 23:18 メッセージ: 332  
 
第10話は、カキコしたい事が一杯の内容でした。さあ〜、何から書こうかな?

"deja vu" 須賀ちゃん、本当はビックリして差し出した指先を、うまくごまかしましたね。

恭子さん&須賀さん兄妹説まで、浮上しちゃって。四人で囲む麻雀はさぞかし楽しい事でしょうね。
って、「ほんと、ふたりとも、お互いをわかっていないんだからぁ〜」ってツッコンであげたいよ。

須賀さんと真理子さんとの会話って、聞いててすっきりする。
二人とも似た者同士だから、話しても駆け引きがないからね。

亜紀子さん、”天国から地獄”ってかんじで、須賀さんに見事ふられましたね。
吉田さんの本当の優しさまで突然知ってしまって、動揺をかくせません。
須賀ちゃんって、他の人の事に対しては、ほんと「いい人」なんだから。

矢吹君は切ないね。
見た目は、つっぱって強引ぶっているけれど、内面は前の優しい矢吹君のままだったね。

いろいろ、なるほどって個所が一杯で、もう胸一杯!

今日は、須賀ちゃんが、た〜っぷり見れて最高だったよ。
だいぶん須賀ちゃんオロオロしてきたね。楽しみ、楽しみ!

番組始まる前までは、例のごとく食事も喉を通らず、心臓バクバクでしたが、
終った今は、結構安心しちゃって、o(^o^)oウキウキよ!

旧サブタイトル:恋のパラドックスは、絶対に未遂で終るわ・よ・ね!  

須賀ちゃんがすっかり「いいひとで須賀」になったね。 それだけど、「一筋の光明」見たり! (嬉)
恋に不器用なのは、須賀ちゃんも
投稿者:  mammy2001LR  2001/ 6/12 0:00 メッセージ: 337  
 
先週、テレビ画面の中の須賀さんを指でなぞる恭子さんは切なかったけれど、
今回は須賀さんが切なげだったね。

恭子さんが東山病院に行った時、須賀さんがソファーに座っていた時は、
正直私もビックリして、鳥肌立っちゃった。
須賀ちゃんも動揺かくせません。

ホテルの窓から見える東京タワーを見て、水族館キスを思い出す須賀さん。
携帯をおもむろに取って、どこにかけようとしたの?
恭子さんの携帯の番号、消してないじゃん!
恭子さんからの頼みで、矢吹君がわざわざ電話で戦線布告してきたね。
Bad timing!  いつもこうなんだから、二人とも。

今回は、須賀さんが恭子さんとの思い出を回想するシーンがたくさんありました。
そうやって、ふたりとも同じ事繰り返しているね。
本当に自分の恋には不器用なお二人さんですこと!
さあ、どうやって誤解がとけるやら・・・

来週の予告。
恭子「私はあなたの為を思って・・・!」
須賀「僕ほどじゃないさ!」

さあ、どんどん喧嘩してちょうだい!
自分の気持ちを正直にぶつけてちょうだい! 

 須賀ちゃんが切なくて、切なくて・・・心情が一気に、恭子さん側から須賀ちゃん側へ移行。
ラスト前の第11話
投稿者:  mammy2001LR  2001/ 6/12 0:37 メッセージ: 339  
 
>cheese_naoさん
 確かに、最悪の事態で「つづく」だったんだけど、も〜〜〜良かったぁ〜!

ホントだよね。なんかニタニタしちゃって来ましたよ。

須賀ちゃんって、ワシントンに居た時は、それなりに恭子さんへの想いを継続していたんだと思うけれど、
一時帰国して、相手が恋の危機(?)にさらされているのを間近に見て、心ここにあらずよね。
1年前は、理性で、お互いの仕事の事なんか考えて別れちゃったけれど、
只今須賀ちゃん病進行中の私達みたいに(笑)
須賀ちゃんも生活できない程ドキドキして相手にぶつかってほしいね。

音楽でいうと最終音の前の音って、とても大事なんだって。
そこで余韻をもたせて、最後の音へとつづける。
そうすると、「曲の終わりが引き締まり、曲全体が引き締まる。」って、教わったことがある。

そんな意味で、次回は結構最高潮の山場が来るでしょうね。

そして、ハッピーハッピーの最終回を期待しましょう!

 残すは、後2話のみ。 流石にこの辺りでは脚本は出来上がっていたでしょうね。 書き換えた?
恋も2度目となると・・・
投稿者:  mammy2001LR  2001/ 6/12 3:40 メッセージ: 343  
 
>LB043さん
 須賀登場で、恭子から手をひいていたのに・・・
 しかし、恭子は強引に矢吹の方へ・・・(汗)

矢吹君のお部屋という最前線からの「戦線布告」と
須賀さんから矢吹君への心の移り変わりを告げる「宣戦布告」。

恭子さんはいつのまにか、押して引いての「恋のテクニック」を身に付けましたね。
この大胆さには、ビックリ!
これに、翻弄される須賀ちゃん。

あ〜、これがレボリューションだったの?(爆) 
 恭子さんは、わざわざ矢吹君に頼んで、須賀ちゃんに電話をしてもらいましたね。
    ちょっと信じられなかった。 こんなテク使えたの? 恭子さん!

「つまらない話」シリーズ
投稿者:  mammy2001LR  2001/ 6/12 18:22 メッセージ: 349  
 
少々辛口コメントですが、私も昨日の矢吹君の「ドンキー話」は、ちょっと・・・でした。

那須別荘で、恭子さんと須賀さんがベッドの中で話していた「つまらない話」の
パクリバージョンだと思っていたのですが、
内容がそうだったのか、話し方がそうだったのか、わかりませんが、
矢吹君の話の後、恭子さんが声を上げて笑ったのですが、私は笑えなかった。
人を笑わせようとする冗談だとは分かりましたが、雰囲気が伝わらなかったように思えます。

舞台からの「恋をしたまえ!」等の独白台詞や、ぼっそと一言いう台詞は、
うまい!と思えますが、長い台詞や「ここが語り」の台詞が今一つかなと思います。
(英語だったら気持ちも入るのかもね。)

また、キスシーンももう少し雰囲気だしてほしいな〜(願望)
真理子さん&矢吹君のキスシーンは、ふたりとも、あっさりってかんじ。
恭子さん&須賀ちゃんのキスシーンは、どちら側もうっとりします。
設定がそうなので仕方がないといえばそうなのですが、
桜並木での、江角さんからのキスは気持ちがグッときましたし、
唇を重ねる前や、重ねた唇をはなす瞬間の、藤木君のなんともいえない余韻のもたせ方は、
最高ですね。きゃ〜!
(内緒のお話)nao-hit TV ”世界の果て”PVキスシーンは必見ですよ♪ 
 思わずビデオを止めて、心を落ち着かせてから、何度も見ました。(爆!爆!)

って、押尾君の話から結局は藤木君の話になってしまったけれど、
押尾君も充分魅力のある俳優さんですから、これからだと思います。
藤木君も須賀ちゃんで新境地発見!って所もありますからね。

押尾ファンの皆々様、すみません! 応援しま〜す!

 お〜この頃、既に「Nao Hit TV ver1.0」を手に入れていましたね(笑) 
須賀ちゃんねらいのリベンジ
投稿者:  mammy2001LR  2001/ 6/13 2:49 メッセージ: 355  
 
いろいろなリベンジ的要素がありましたね。
でも 基本的には、「恭子さん→須賀さん」 だと思う。
それが、直接的であったり、他の人を通じての間接的であったりしますが・・・

◇矢吹君
 須賀さんに対しては、男としての憧れを持っていたでしょう。でも今は成功によって自信がつき、
 対等な大人の男として接しています。(「男」としてのVSモード)
 恋に関しては、恭子さんの「須賀さんを忘れる為の道具」のままで、ちょっと切ないね。
◇福ちゃん
 聞きづらい事をやんわり須賀さんに尋ねていますが、平静を装う須賀ちゃん、結構堪えていますよ。
◇亜紀子さん
 「元恋人の浅丘先生と一緒だなんて、ちょっとやけちゃうな。」
 なに二人して子供じみた喧嘩しているの?って感じ。慌てる二人。
◇真理子さん
 自分の悩みを聞いてもらっているはずなのに、恭子さんのけな気な想いを須賀ちゃんに伝えているだけ。
 「全部ははきだしてごらん。僕が聞いてあげる。楽になるよ。」
 冗談だとわかっていても、ドッキとさせられましたね。
◇恭子さん
 矢吹君へと向かう決意を、須賀さんに堂々と伝えています。これには須賀さん、相当参っています。

今まで一人距離感のあった須賀さんですが、今回は他の皆との絡みの中全てにおいて、
恭子さんからの想いを改めて感じ、そして、それ以上に、自分の中の恭子さんへの想いを
大きく、強く、切なく感じています。

>cheese_naoさん、その通りですね。 
須賀さんと恭子さん、両方とも、1年前と全く気持ちは変わってないどころか、前以上にお互いを求めていると思うから。

「離れて知る真実の愛」ってところでしょうか。 

他の共演者とは接触があまりなかった須賀ちゃんが、正義の味方「解決マン」になって大忙し!
ラブコメですので・・・
投稿者:  mammy2001LR  2001/ 6/13 12:49 メッセージ: 360  
 
リベンジ="復讐、報復" ではなく、もっと軽めに "仕返し"。

「恋の仕返し」で、どうでしょう?(長島さん風に!)

恋に正直になれなかった恭子さんと須賀さん。

1年経って、その叶わなかった恋に、二人ともしっぺい返しをくらう。

ラストの2組のあやしい雰囲気を、意味していると思うけれど、どちらにしても、曖昧。

日本語でズバッと表現してほしいけれど、

この微妙な駆け引きを、英語表現に逃げた?と、ふんでいるのですが・・・

「須賀ちゃんの動揺」でいいじゃないですかあ?(爆)

 「リベンジ」の意味を論じていました。 直前になってタイトルが変わったりしたよね。 変なの・・・
眠気ざましに・・・
投稿者:  mammy2001LR  2001/ 6/13 14:59 メッセージ: 362  
 
リベンジ(しつこいよ!)は、やっぱ松坂君でしょう。
流行語大賞を取った、一昨年のオールスター第一戦 西武球場。行ってきました。
松坂 VS 上原の投げ合いは、本当に夢のような球宴でした。
でも上原一人は、お祭り気分の開会式セレモニーにも現れず、黙々とブルペンで投げ込んでいたのです。
大粒の汗を流しながら初回登板してきた上原の姿には、すさまじい闘志を感じたものでした。・・・

って、全くのトピ外れですが、
最近の私は、ナイター、プロ野球ニュースは全く見ない、新聞のスポーツ欄も吹っ飛ばし、
ひたすら、らぶれぼのビデオ鑑賞、急に増えた藤木君関連のCD、写真集、ビデオ三昧、
おまけに所構わず、このBBSにどっぷりの毎日。

らぶれぼが終わった時の姿が想像できて、既に恐怖に戦慄いています。(笑)

きっと、力石徹のように「燃え尽きて、白い灰」になっている事でしょう。(爆)

あ〜あ、目が覚めた。では、お仕事にもどりま〜す。
 ここで出ていました「西武ドーム」ネタ。 いやはや、あそこでFCイベントがあるとは・・・(汗)
いいな!いいな!
投稿者:  mammy2001LR  2001/ 6/13 17:13 メッセージ: 365  
 
「花より男子」で、藤木君扮する花沢類が、静さんの大きな看板にキスするシーン。
あれは、恵比寿ガーデンプレイスでしたよね。
今じゃ、かなりメジャーになりましたが・・・

横道に入った所でも、いろいろと良いロケ地があるみたいですね。
よ〜し、らぶれぼツアー第2弾!<恵比寿編>を計画しなくっちゃ。
スタバもあった(?)し、おいしいラーメン屋さんもあったよね。

何回も階段上り下りしそう。
須賀ちゃんが矢吹丈パンチで倒れた場所で、私も倒れちゃいそう!(爆)  

すでに「らぶれぼツアー」熱にかかっていましたね(笑)
らいおんはーとの小泉純一郎です。
投稿者:  mammy2001LR  2001/ 6/14 12:57 メッセージ: 370  
 
>sakurabasakuraさんへ (ひょっとして「婿どの」派?)
 昨日見た時は、PDFファイルでAdobe立ち上げてプリントアウトしたけれど、
 こちらはhtmlファイルになっていて、お気軽になりましたね。
 「2H」のお写真、こちらの方が大きいかな?

>Macom_2001_99さん
 おっと地図までご丁寧に、ありがとうございます。細い商店街をまっすぐですよね。

>satosatosatopさん
 そこで須賀は恭子への思いを語り始める。

 楽しみですねえ。とうとう須賀ちゃん爆発か? そこで予告の
  恭子「私はあなたの為を思って・・・!」
  須賀「僕ほどじゃないさ!」   が出てくるわけだ。

でも結局は、また喧嘩別れになると思うけれど、その時のバックには
サントラ#15 Rain drop tear drop を流して欲しい!(好きだな。この曲) 

<雑談>
レボリューションつながりで、小泉さんのメールマガジンに登録しました。
今朝第1便が届きましたが、結構嬉しいものですよ。

須賀ちゃんのボロボロ姿を期待していました。 
   「サントラ盤」はとても好きです。 9/20小原明子さんのライブに行く予定です。

Abia-do vol.13(その1)
投稿者:  mammy2001LR  2001/ 6/15 13:35 メッセージ: 379  
 
FUJI TV CLUB MAGAZINE というのがあって(なんであんの?(笑))
そこに”新ドラマ特集”江角さんのスペシャルインタービューがあります。
だいぶ前に出されているので、今の時期になって改めて見ると、
"なるほど"と思うところがありました。

江角:「今回の台本は人の動き方一つで、いかようにもふくらませられるというか、
    いろんな読み方ができるんです。逆に、いくらでもリアルにすることができるわけで、
    その辺のさじ加減が難しいところ。」

"ラブコメ"という事で、会話のテンポやタイミング、表情がとても難しいと思います。
お互いの息が合わないと滑っちゃったりしますもんね。(例:ドンキー話。しつこい&ごめん!)
またラブシーン一つとっても、どれもさわやか系でいて、素敵な映像であり、かつ、情感がある。
お気軽なベッドシーンがないのも、このドラマにのめり込んだ理由かな?とも思う。

共演者については、

江角:「米倉さんは話やすいし、一緒に作っていこうという気持ちが同じなので、
    すごくやりやすいです。あと、彼女も身長がすごく高いのでやりやすい。
    目線が同じということでも、親友らしさがでるのでは?」

二人並んだ姿は、やはり素敵ですよね。ふたり共「三高女性」のイメージぴったり。
でも、こんな女友達がいるのはちょっとうらやましい。

(づづく) 
 
 「Abia-do」・・・後ろから読むと、o-da-i-ba だそうです。
Abia-do vol.13(その2)
投稿者:  mammy2001LR  2001/ 6/15 13:42 メッセージ: 380  
 
江角:「押尾くんは劇団員役ということですが、ドラマの中でまた芝居をするというのは、
    とても難しいことだと思います。それに、もともとシャイな方のようなので、
    かなりギャップがある役だと思うんです。
    その難しさやギャップを、彼がどう演じるのかが楽しみです。」

押尾くん、ほんと、苦労してます。がんばれ!

江角:「藤木さんは爽やかで毒気がないのに、独特の雰囲気があって、それが須賀という役に
    合っているんじゃないかな。一緒に演じていて
   「この人にこんなセリフを言われたら、大抵の女性はコロッといくな」と思ったし(笑)」

その通り! 日本中の女性が須賀ちゃん&藤木君に心奪われました。

「ロンバケ」の 「みなみ=山口智子さん」 の様にじっくり演技のできる人が中心に居て、
今が伸び盛りの共演者とうまく絡み合って、良い作品を産み出していく。

そんな意味でも「ラブレボ」は、とてもすばらしい作品だと思いますよ。
(話の展開にはドキドキハラハラだけれど。)

でも、絶対的な条件は、「須賀ちゃん=藤木くん」である事! そうですよね。皆さ〜ん。
  
「らぶれぼ」前の完全保存版ドラマは「ロンバケ」でした。 でも今は絶対「ラブレボ」!!!!
らぶれぼ無事オールアップ!
投稿者:  mammy2001LR  2001/ 6/15 21:26 メッセージ: 382  
 
藤木君公式BBSにて報告ありました。
北海道ロケが最後だったようで、共演者、スタッフの皆様方との打ち上げは、さぞかし盛り上がったことでしょうね。

でも、さみし〜い!!
あと2回、残すのみ。藤木君、ゆっくりじっくり、自分の演技を見てくださいね。

大仕事終えた藤木君と違って、昼間おさぼりした私は、自宅へ「お持ち帰り」となり、チュウハイお預け状態。
もうひとがんばりしなくては・・・

「仕事できないから結婚して、須賀さん!」って、もう叫べなくなるのね。さみし〜い!

こうやって、ドラマの進捗状況を懐かしい「緑文字」で見れたのが懐かしいねぇ〜 はぁ〜=3
どこ見ても涙・涙になってきた
投稿者:  mammy2001LR  2001/ 6/16 5:46 メッセージ: 385  
 
「兄妹4人で囲む麻雀話」のシーン見てて泣けてきた。
こんな他愛もない会話も、もう見れなくなるのかと思うとジーンときちゃった。
何真剣にどっちが姉か兄か考えてるのよ。
でも、全くの他人よりそっちの方が楽しかったりしてと、私も真剣に思ったりして・・・

<第10話ベストショット>
皆様ご指摘の通り、ベッドに腰掛けて真理子さんの話を聞く背中越しの切ないお顔。
「風邪ひいてるのにお見舞いに来てくれないと言って嘆いて・・」の後の、
視線をちょとずらして顔を少し上げて思い出す切ないお顔がベストショット!
左側からの、柔らかいスタンドの光のあて方もグーですね。
それと、「今恭子さんの事考えていたでしょう?」の後の「そうだよ」の悲しそうな後ろ姿。
実際言葉に出すより、切なさ倍増です。

<こんな風にせまりたいわ賞>
真理子さんの酔った姿もよかったね。
酔った演技って、どうかするとわざとらしくなったりするのですが、感じよかった。
膝こぞうを何があっても放さず乱れずに、ベッドの上でゴロン。こちらもセクシーポーズ。
ブラウスが後ろから出ていたのが妙に真実味あり。
何かを話す前の、軽い「う〜ん」もいい味だしてる。

真理子さんの前では、須賀ちゃん、かっこつけずに自分の素を出すよね。
恭子さんに一番近い真理子さんの言葉って、須賀ちゃんも一番こたえるよね。

須賀ちゃんと真理子さん、二人の絡み、必ず出てくると思ってたけれど、
時間を充分に取って、とてもしみじみとくる良いシーンの連続でした。
(これで良枝ちゃんのシーン、カットされたかぁ?)  

816号室の須賀ちゃんは、本当に切なかったね。 背中で演技できていたぞ!なおひと!!!!
愛と正義の味方、須賀ちゃん!
投稿者:  mammy2001LR  2001/ 6/18 1:05 メッセージ: 388  
 
日米首脳会談のお仕事で一時帰国されている割には、いろいろな所に出没されて、
いろいろな問題を解決されておりますね。(笑)

◇地盤を継ぐのは自分しかいない事を暗に示す清水さんに、
 「僕が亜紀子さんと結婚して後を継いだりして・・」 と挑発し、清水さんを激怒させる。
 <そこで、やはりと直感。>
◇吉田さんに対しても、ちょっと茶化した質問で怒らせた後、亜紀子さんの話でホロリとさせて、
 本音を聞き出す。
 <吉田さんの無実を確信。>
◇片桐さんの弱気発言で、亜紀子さんと吉田さんをカップリングさせてあげることで
 <亜紀子さんの幸せと後継者の心配なしを画策。>
◇亜紀子さんには、期待をもたせたけれど、はっきりと吉田さんの無実と精一杯の愛情を告げて、
 <背中を押す&亜紀子さんをはっきりフル。>
◇福ちゃんには、「須賀ちゃんっていいやつ!」の印象をつける。
 <真理子さん絡みで次週につなげるか?>
◇真理子さんには、「そんなふうに自分を傷つけちゃだめだよ。」とやんわり、
 <お誘いをお断り。>(の、はずだよね!)&<自分を大切に!のエール>

こんな風に、須賀ちゃんは他の人の心を手に取るように理解しているんだよね。
これが、仕事で身に付けたテクニックなのかね。
でも、自分の気持ちや恭子さんの気持ちはどうなんでしょうね?
大切な二人の問題、解決してくださ〜い!

明日のぶちまけシーンを楽しみにしていますよ。
恭子さんと自分のことを解決して頂戴! 須賀ちゃ〜ん!
撮影オールアップを聞いて
投稿者:  mammy2001LR  2001/ 6/18 1:17 メッセージ: 389  
 
とても、寂しい気持ちになりましたが、「始めあれば、終わりあり。」
この3ヶ月間の間、こんなにも切なく、楽しく、のめり込んだドラマはなかったので、
それだけでも感謝しなくてはね。
このBBSでも「精神的同居人」の皆様方とお会いする事ができて、嬉しい限りです。

藤木君は、北海道クランクアップから、すぐに日比谷、野音のミュージシャン藤木として変身。
昨日は、藤木君公式BBSにへばりついて留守番隊を務めていました。

一つの大仕事を終えた区切り、そして、新しいスタート。
七変化の藤木君の一部として、須賀ちゃんが存在しているのだなぁと改めて感じました。

私も泣いてばかりいないで、前向きに進みたいと思います。
残り2話を残すのみですが、皆様と、ああでもないこうでもないと言って
らぶれぼを楽しみたいと思います。よろしく!

まだまだ須賀ちゃんにどっぷり状態の私たちをウラハラに、なおひとくんはミュージシャンとしての
    活動を開始。 休むことなく走り出す「藤木直人」ができあがっていく・・・どっちもがんばれ!