投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/19 2:09 メッセージ: 400 1年後の話からは、本当にゆっくりした時間が流れ、それぞれの心情がよく表現されています。 第9話・・・恭子さんの切ない想い 第10話・・須賀ちゃんの動揺 第11話・・須賀ちゃんのあせり 矢吹君もすっかり大人になっちゃって、ドンキー話は帳消しにしましょう!(笑) 須賀ちゃんVS矢吹君シリーズの中でも、今日ほどコテンぱんにやっつけられた須賀ちゃんは初めてね! 「ややっこしいのは須賀ちゃん!」「いやな奴も須賀ちゃんよ!」 ホテル部屋に恭子さんが訪れた時、ちょっと期待したでしょう?須賀ちゃん。 でも、違った。第4話同級生バージョンで迫ろうとしたけれど、恭子さんはついてこなかったね。 テレビジャパンの前で、横道にそれるなら、なんでお部屋できちんと話しないの? ギュッと恭子さんを抱きしめればいいじゃない! 二人とも、相手に理想を押し付け過ぎ! 仕事ってさあ、生活の一部だよ。仕事がすべてじゃないよ。 亜紀子さんも立候補するって言ってるし、恭子さんも恋なんて懲り懲りって言う見みたいだし、 ひょとして、そんな女性を影で応援する殿方の面々、っていうのがレボリューション?
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/19 2:33 メッセージ: 401 本日のロケ、ホテル以外は、ほとんど晴海トリトンスクエアでした。 須賀ちゃんと真理子さんが一緒に降りてきた階段の散歩道。 須賀ちゃんVS矢吹君の闘いの場、広々としたロビー。TVジャパン前はもちろんの事。 須賀ちゃんと恭子さんが横道それて歩いていたのは、運河沿いの散歩道。 右横に白いトリトンブリッジが見えました。 ラストの二人の言い合いも東京トヨペットショップ前。 ほんと、トリトン・オン・パレードでしたよ。 ついでに、日曜日に敵地偵察で、「ラブスト」見てたら、 あらら、私のお気に入りの花のテラス(緑一杯のテラスに赤い橋)で、豊悦がなぜだか座っていた。 (話の筋、全くわかりませ〜ん。) らぶれぼ終ったら、もう一度ゆっくり行ってみたいと思います。
ロケ中、二人連れのチンピラに絡まれたんだったよね。 それらしき人物がバックに映ってたよね(笑)
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/20 13:13 メッセージ: 412 ホテル部屋での二人の会話、久しぶりに見たほのぼの掛け合いでしたね。 「僕の部屋には、入れたことなかった・・・」って、矢吹君にため息まじりに話してたけれど、 初めてだよね、恭子さんが須賀ちゃんのお部屋に来たの。 残念ながら本当のお部屋(結局最後まで正体不明か?)では、ないんだけれど、 自分の陣地っていうか、テリトリーっていうか、そこに恭子さんが来てくれて、とても嬉しそう。 まず、ドアを開けて迎えた時の笑顔。(ウフフ) 恭子さんが「下のバー」へ避けようとしたのに、やんわり引き止め作戦成功! そして、ゆっくり目にドアを閉めて、ちょっと寄りかかる。 (始まるかあ? 心臓バクバク。那須別荘で、ベッドカバーをちょっとめくって、腰掛けた時の Hな目を想像しちゃいました。) ♪ドッキリしたという点で、第11話須賀ちゃんベストショットは、これにします。♪ 「そこに座って。」って、恭子さんを少しエスコートした時も、ドッキリ。(さっ、触ったあ!) 甲斐甲斐しくお酒を作って、昔話なんか持ち出して、ムード作り。 乗って来ない恭子さんに、「間接キス」攻撃! 須賀ちゃん、嬉しくて、はしゃいでいるのは分かるけど・・でも、ウケタよ! 「飽きる位キスしたじゃない。」って、誘っているよね。 もう一気にいっちゃってくださ〜い。って感じでしたよ。 でも恭子さんは、仕事の事で頭一杯。 こんな風に二人のベクトル、いつも合いませんね。 でもでも、久しぶりにほのぼのとした気持ちになり、何回も見返しました。 最終回にも、もう一回見れるといいな!こんな二人のシーン。
私なら、いっちゃってましたね〜須賀ちゃんの胸に・・・ こんなチャンスないッスよ!(爆)
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/20 13:29 メッセージ: 413 ピンクのシャツ、ホント素敵でしたね。 カフスが、随分長めに折り返しになっていて、あれは、カフスボタンかな? チェックの丸いかわいいの。ネクタイの柄と微妙に似てた。 黄色のシャツも素敵だった。 一番上のボタンが二つあって、キュート。 二枚ともネクタイなしで、ラフに着こなした方が、グーでしょうね。 それにしても、トールサイズでしょうか? 藤木君の腕長そうだから、サイズ見つけるの大変そう。 先週の秘書清水さんや片桐さんと会っていた時のスーツ姿もよかったな。 うすいグレーのシャツに、ちょっとテカリのあるグレーのネクタイ。 婚約パーティーのタキシードを思い出しました。 らぶれぼ撮影始まったばかりで、まだOAしていない頃、 どこかのライブで撮影の裏話をしてたのを見たけれど、 「衣装は、スーツ姿か裸・・!(笑)」って言ってて、それ聞いた皆が「きゃー!」って叫んでたら、 「冗談!冗談!」とか言ってごまかしていたけれど、ほんと、そうだったね。須賀ちゃん。 なんか、懐かしいよ。 須賀ちゃんの色気には、ほんとにクラクラさせられましたわよ!
切ない横顔。 前髪の間から見える遠くを見つめる「瞳」にクラクラ。 なおひと、いいぞぉ〜!
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/20 13:48 メッセージ: 415 おー、久しぶりの3連投。肩壊すよな!はい、アイシングしておきま〜す。 って弾け過ぎ! 須賀ちゃん風に「ごめん。」 恭子さんと須賀ちゃん、二人してタクシーでTVジャパンまで行ったけれど、 タクシー降りる須賀ちゃんのお顔、どこかで見たような・・・ 「Deja vu!」 婚約パーティーの後、タクシー乗る前のあの氷のお顔じゃないですかあ! 同じ事繰り返しているのですね。お二人さん。 須賀ちゃんがやっとぶちまけているのに、恭子さんは全く「反応なし」って表情。 この反応は、とても残念なシーンでした。 少なくとも須賀ちゃんの恭子さんを想う気持ちは、いくら何でもわかるはずだから、 「ありがとう」の言葉ひとことあって当然だと思った。そうじゃなきゃ、須賀ちゃんが、かわいそ過ぎ。 落ち込んでいる息子を慰める母親って感じでした。(涙した人達、ごめんね!) これじゃ、一人で恭子さん想う須賀ちゃんの切ない表情の方が、ずっとグッとくると思った。 恭子さん、「もう、男の気持ちわかんないんだからあ!」
私は残念ながら、この「ワナワナシーン」は泣けない。 なんか、恭子さんのしらじらさにお怒りモード!
「うちの須賀ちゃんに何するざます!」 ってかぁ〜?
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/22 1:16 メッセージ: 426 1時間以上かけて、エンタメランキング「藤木直人第1位」に「夜な夜なクリック隊」として 出動して参りました。 1位になると、なんか特集でもあるかな?・・・と期待しつつ、クリック、クリックでした。 ファンの皆、すごい! ちょっと笑いながら、連帯感、感じました。
あの熱い晩に参加した方々、 「名を名乗れ〜〜〜!」(爆) みるみる間に増える数字に、「感〜動」しました。
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/22 1:43 メッセージ: 428 <真昼の決闘編> 場所:TVジャパン受付ホール。 須賀「矢吹守は、大スターなんだから、スタジオでもどこでも上がってくればいいのに・・・」 矢吹「めずらしいですね。・須賀さんが、そういう余裕のない言い方・ひょっとして、 何か焦っています?」 矢吹君が、初めて仕掛けに来ました。先日の電話は、恭子さんからの頼みだったので、これが最初。 わざわざ須賀ちゃんの仕事先まで・・。 恋も仕事も、ちょっといまいちの須賀ちゃん、いつもならクールに 「矢吹守のご訪問かい、光栄だね!」なんて言えなかった。 その後、矢吹君はサングラスを取って、須賀ちゃんの周りを歩き出す。 ライオンが獲物を狙って、追い込むって感じ。 矢吹「俺、須賀さんみたいに変なプライド持っていないから」・・ 「ややっこしいんですよ、須賀さんは。」 須賀「言いたい放題だな。」・・「ね、矢吹君、何しに来たの?」 形勢不利と見て、須賀ちゃん、例のごとく「質問攻め戦法」に、切り替えす。 ところが、矢吹君、最後のとどめ。 須賀ちゃんに近づきながら、 「一番やりたかった舞台の仕事が決まったら、恭子さんにプロポーズする」と宣言。 恭子さんからの逆プロポーズではなく、自分の方から申し込むゾ! 須賀ちゃん、下、向いちゃいました。 矢吹「つっぱしるだけでも、仕事も女も両方、手に入れられるって事、見せてやりますよ!」 誰に? もちろん、須賀ちゃん、あなたによ! 帰ろうとする矢吹の背中に向かって 須賀「君って、案外やな奴だな。」 ― 須賀ちゃんの最後の抵抗? 矢吹「光栄です!」― 須賀ちゃん、完全なる敗北! その後、須賀ちゃん、怒りで矢吹君の方に寄ろうとするの。どうするつもりだった? 矢吹丈パンチのように、一発かますつもりだった? 何もできなかった。プライドずたずたにされたけれど、矢吹君に何もできなかったね。
焦りの須賀ちゃん。 はじめて見たぞ! 「どこから情報」の「ちっ!」を彷彿させるも、こっちの方が余裕な〜し!
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/22 2:15 メッセージ: 430 <お互いインタビュー編> 場所:日米首脳会談のホテル さゆり「なんだ、やっぱり知りたい事があって、呼び出したのね。」 ―― この「なんだ」は、須賀ちゃんそっくり! さゆり「情報ほしいだけってわかっていても、須賀君に誘われると断れないのよね。」 ―― うう、第1話冒頭シーン。もう一度見たい! さゆり「あれでいいんでしょ。」「彼女の事、わざと傷つけたかったんでしょ。」 ―― 相変わらず、さゆりさん、ナイスですね。 須賀「で、君んとこの先生・・・君、どこまで知ってる?」 ―― 出ました。質問に質問で返す常套手段。 さゆり「ねえ、ああやって突き放すのって、向うの気持ちより 自分の気持ちを断ち切るためなんじゃない。」 ―― 敵もあっぱれ。自分の都合の悪い事は、質問で返します。 須賀ちゃんの動揺をどうしても見たい? 須賀「インタビューは、する方が専門なんだけど・・」 ―― それ以上聞くな!って事ね。っち、須賀ちゃん退散か? 去り行く須賀。はい、皆様ご指摘のベストショットですよ。 最初笑ってごまかしていますが、徐々に、口元閉じて、それが、苦渋の顔になっていく。 自分で恭子さんに冷たくしといて、何よ、そのお顔! でも、「女・須賀ちゃん=さゆりさん」の恋愛も覗いてみたいと思ったのは、私だけ?
このシーンで「演技トピ」を立ち上げたんだよね〜 嬉嬉どの〜! なおひと、いいぞぉ〜!
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/25 2:23 メッセージ: 444 〜 ちょっと引いて&妙にウケた、須賀ちゃんのあのひとこと集 ベスト3〜 第3位:「すー・・あぁ・・結構痛いもんだね。・・さすが、矢吹丈。」 右手こぶし握る。(第5話) ―― この頃は、須賀ちゃん、矢吹君に殴られていても、まだ少しは余裕がありましたね。 「若いって、いいね。熱くなれて・・・」 「まっ、突っ走るだけが恋愛じゃない。ってことさ。」の後のひとことでした。 先週回には、この言葉に対しての矢吹君のリベンジがありましたね。 矢吹「つっぱしるだけでも、仕事も女も両方、手に入れられるって事、見せてやりますよ!」 第2位:「間接キッス!」 恭子さんのグラスを取って一口ゴクリ。(第11話) ―― まだ記憶に新しいシーンですね。 久しぶりの二人きりの空間。須賀ちゃんの嬉しそうなお顔が印象的。 ほんと、一気にいっちゃってほしかったね。なんなら、私が変わりますけれどぉ〜(爆) 第1位:「あっ、まずい。・・フルヘッヘンド・・しそう・・」 ネクタイちょい持ち上げ、指差すぅ〜!(第4話) ―― 私は同級生バージョンのこの回が結構お気に入り。 金木犀の匂いの、高校時代を思い出します。 最後のシーンは、ビデオが擦り切れて白黒の波模様が出ています。(笑) yukiyanagiさんと同じく、どこから情報の後の須賀ちゃんの表情に心奪われて、 このBBSにお邪魔するようになって・・・ そんな意味でも、思い出あるシーンです。 ビデオを引っ張り出してきては、ふっと思い出したシーンを次から次へと観ています。 いよいよ明日が最終回・・・ 結末は、藤木君情報から薄々わかっていますが、 恭子さんと須賀ちゃんの姿が観れれば、それで「最高に幸せ!」っていうのが、今の気持ちです。
先日息子の教科書に「解体新書」の文字を見つける。 「フルヘッヘンド」の意味を長々と説明した後、
「 「らぶれぼ」にも出てたけどね」とついつい口を滑らす。 これで絶対忘れないハズ!(笑)
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/25 2:30 メッセージ: 445 >LB043さん 原久美子さんって、結構写真集を出しておられるのですね。 検索しちゃいました。 あのお色気は、そんなところから出ていたのですね。 さすが、女・須賀ちゃん! 納得、納得。