第2話:恋の季節 2001/04/16放送
Lovestory#2
胸のドキドキ投稿者: mammy2001LR 2001/ 9/ 7 12:12 メッセージ: 695
>東山病院の裏口で「僕が一緒にいてあげようか」このことばを無視されてアレっ??となるところ、
そのあとの「なにかあった?」と恭子さんを心配するセリフの言い方いいですね〜。
「僕が一緒にいてあげようか」は、押して引いてのテクニックがちょっぴり入っているけれど、
「なにかあった?」はホント優しかったね。
>前半では「どきどきするんです。」と胸に恭子さんの手を押し当てるところ、、
あのシーン全体キレイな表情でいいですね〜。
慌てて須賀ちゃんを病室に引っ張っていったシーンとこのシーンは、私はドキドキもんでしたよ(爆)
須賀:「本当にドキドキするんです。」
恭子:「ウソついているからじゃないですか?」
須賀:「・・・なるほど、さすが名医だな。」
帰り際の
須賀:「帰りに西ロビー、のぞいたでしょ」
恭子:あわてる
の掛け合いも、この頃はラブコメの楽しさ充分でした。
そうね〜 「ラブコメディー」にふさわしく、「会話」も「テンポ」もよかったですよね〜 この頃は・・・
消去法の相手:裏をかえせば・・・
投稿者: mammy2001LR 2001/ 9/ 7 12:28 メッセージ: 696
「つまり、ワイルドでハンサムで、恭子さんの理性とプライドを
絶妙にくすぐってくれるタイプってことね。」(by真理子さん)
>「あなたがあの時余計なことするから」というセリフが、すごく好きです。
あれさえなければ、段取りのキスでもしびれていたんですよね、恭子さん。
須賀ちゃんも、今度は思わず赤い傘を落としちゃって・・・
二人にとってもお互いを意識した素敵なキスでしたね。
これで、やっとホームビデオが全部揃いました。
第3話からはしっかり録画してたって事は、私もすっかりこのキスでしびれちゃっていたんでしょうね。
自分と恭子さんとをダブらせて・・・ (爆)
やっと揃った12巻。 これは後、「ピンク」の袋に入って「営業の旅」としてお出かけ致しました〜
「きょぉこさ〜ん」発見
投稿者: mammy2001LR 2001/ 9/ 7 12:44 メッセージ: 697
お見合いの前、西ロビーから立ち去ろうとする恭子さんに
須賀:「きょぉこさ〜ん」
恭子:えっと少し驚いて振り返る
須賀:「戻ってきてね。待ってるから。」
やっぱり恭子さんにとっても、印象的な甘い呼び方だったのね。
「余裕ぶちかまし」の呼び方。 完全に須賀ちゃんが勝ってるね!
恋の始まりの季節
投稿者: mammy2001LR 2001/ 9/ 8 14:36 メッセージ: 703
>さくらのシーズンで、お見合い。ステキでしたね。
ホント春クールの特権というか、何かの始まりを象徴する「さくら」のシーンはとてもきれいでしたね。
「恋」のイメージカラーも「薄いももいろ」がぴったりです。
お見合いのお庭で、二人で満開の桜を見上げるシーンや、去っていく教授を見送る雨の夜桜のシーン。
第3話、須賀ちゃんを見送る恭子さんの姿は、微妙に薄緑色が入った桜の背景に浮かび、
「恋する恭子さん」を素敵に表現していました。
>mammyサンも、1.2話ついに見れたのですね。良かった。
ホント、ダビングして、送って差し上げたい気持ち、いっぱいだったんですよ。
ありがとうございます。関東地方は早めの再放送で感謝しています。
でもレンタルビデオはやっぱりチェックしますよ。
1週間に3話ずつで、9月一杯再放送ですので、また感想をお話しましょう。
我が家の近くのTSUTAYA。 何度お願いに行っても、ついにビデオを入荷してくれなかった〜(涙)
店主の好みがあるそうな〜 趣味わるい〜 だからあそこでは絶対CDは買わないと決めている! ぷん!