第6話:恋のディスタンス 2001/05/14放送
Lovestory#6
投稿者: mammy2001LR 2001/ 5/15 1:22 メッセージ: 128 ◇須賀ちゃん vs 矢吹君 第3ラウンド。リベンジなるか?編。 いきなり冒頭から須賀ちゃんのテーマソングとともに始まりましたね。 須賀ちゃん、相当根に持っています。 なぐられた口びる抑えながら、押して引いての「恋のテクニック」の 勝利とでも言いたげでした。 レフリーの私としては、このリベンジマッチ、 少々おしゃべりの須賀ちゃん、ポイント落としました。 ◇須賀ちゃん vs 手ごわいお姉様がた。説教部屋にて。 さゆりさん、いつもながらナイスですね。 スクープ抜いた女性記者(東京FM, エモーショナルビートのモッチー?)も加わって、 囲まれました。 彼女達キャリア組も結婚式、新婚旅行は、はずせないのです。 「シカトしてんじゃないわよ。」とボコボコです。 ◇本日の須賀ちゃんナイスショット。 該当なし。(出番少ないよ!) ◇さわやかシーン。 恭子さんと矢吹君がジャングルジムにのっているシーンの最後。 バックの新緑を背に、幸福のシンボル鳩が飛び立ちます。 (絶妙のタイミングでしたよ。) ◇とても気になる言葉。 上司から助手の話があった時。 「女性も結婚がキャリアアップになる時代ってことか。」 結婚なんて、キャリアな女性に取っては、人生のほんの一つの過程のにすぎない? 女の自分を高める手段? 今後の展開に関係なぁい?
素なおひとが垣間見れたワンシーンでしたね。 でもその頃はあんな「素」だとは思っていなかった・・・
投稿者: mammy2001LR 2001/ 5/15 23:56 メッセージ: 133 良枝:「恭子ちゃん、結婚したら仕事やめるの?」 恭子:「きちんと仕事したいからこそ結婚するのよ。」 一昔なら男性が、「世帯を持って落ち着いて、仕事に没頭する」の図だったのが、 今回は恭子さんにもこれが当てはまります。 逆プロポーズした恭子さんを、「あせって結婚なんて、安易」と思ったのですが、 実は違ったのです。 自分の人生においての仕事は、現在の生活の大半を占めます。 「身悶えする恋」「安定した結婚」「かわいい子供」は、恭子さんのキャリアアップの一項目。 女性なら一度は経験したい事柄ばかりです。 結婚か?仕事か?という選択は、今更再確認するという時代ではないと思います。 女医さんという最高峰のキャリアを身に付け、今回はたまたま、 須賀ちゃんの転勤という大きな障害によって、どっちを取るの? という選択が舞込んできました。 でも、悩む事なんかないと思います。 どちらも選択すればよいと思う。 どちらか一方を捨てる必要なんてないと思います。
「結婚」か「仕事」か? いっつも女性が悩むんですよね・・・ 今は違うの? どうぞ〜?
投稿者: mammy2001LR 2001/ 5/16 1:21 メッセージ: 134 恭子さんと須賀ちゃんとの語らいは、何度も見直し、ほのぼのと笑いましたが、 未だわからないながらも須賀ちゃんの一面が見えてしまった私は、 須賀ちゃん病から回復しつつあります。(熱さめやす〜い。早くない?) それは須賀ちゃんやこのドラマが云々ではなく、私の中で毎日毎日悶々として 食欲までなくしていた(2Kg減)須賀ちゃん像がぼんやり見えてきたからです。 案外家庭的な考えで質素だったのね。と思わせる一面。 なんだかんだと言っても、恭子さんの望み通りにしてあげる優しい須賀ちゃん。 矢吹君に少々対抗心燃やしている須賀ちゃん。 表面は、あくまでクールにあっさりと言葉たくみに語りかけますが、 それは本当の姿ではないのです。 忘れていたドキドキを思い出させてくれた須賀ちゃんと恭子さんとの 素敵なキスも期待できなくなった今日この頃 諦めもありますが、ほっとしたような、残念のような、まだまだ出てくるよという 期待感とともに、新しい気持ちでドラマを見ることができます。 久しぶりに昼食は”カツどん弁当”を食べてしまった。(リバウンドが怖い!) 藤木君の”2HEARTS”を買ってきてしまった。 (ミスチル桜井さんなみの高い声で少し甘め。) 須賀ちゃんとは全く異なった印象で、こちらの方が随分若々しいようです。 (歌声から想像。) "sofa"という曲が良いですね。 そんなこんなで、来週からまた一波乱も二波乱もありそうですが、私は一応落ち着きました。 (誰も聞いていないって!(笑))
ギターを「弾く」なおひとに、ザリガニ状態でかなり急激に2歩ほど「引く」!・・・ 「ザリガニが逃げる姿」、見たことある〜?
投稿者: mammy2001LR 2001/ 5/16 2:29 メッセージ: 138 >「前進運動」vs「閉口感覚」・・・で応えていた恭子でした!(苦笑) 今後の恭子&矢吹君、恭子&須賀ちゃんの行く末ってことですね。 (ちょっと残念!)
投稿者: mammy2001LR 2001/ 5/16 14:05 メッセージ: 144 子供が寝静まった後、須賀ちゃんの為にランキングを上げて、 貢献しようというけなげな主婦層がいると聞きましたが、 ジャニーズパワーには負けますね。 おっと、職場から。。でした。
『熱い夜』でしたよね〜 連帯感に感動! 参加されたそこのお方、名乗っておくれ!(笑)
投稿者: mammy2001LR 2001/ 5/17 8:06 メッセージ: 151 >須賀ちゃんにさめたというご意見が目立ちますが結婚は現実のもの。 >恭子同様に視聴者にも同じ軽い失望感を与えるのが脚本家のねらいでは。 心配しないで。須賀ちゃんが、私にとって身近になっただけですよ。 う〜ん。三高男性の内面を見たっていうか、一歩進んで理解できたって事です。 カッコよくって隙がなく私生活を見せないエリート。 自分の行き方に酔っている感もあり、少しナルが入っているけれど、内面はそうでもないってやつ。 カッコ良さの為、周囲の女性(特に年上)が放っておかず、そんな経験から 軽口のオシャレな会話を身に付けたり、駆け引きのテクニックはわかっているけれど、 実際の恋愛や人間付き合いはそれほどベタではないって事です。 自分中心で世界が回っている感じですから 相手の女性の気持ちまで踏み込んで理解しようとしなかった。そこまでは、かかわらない。 だから恭子さんがいろいろとかわいい女心を見せた時、「そうなんだ」とすぐに反省(?)して、 あくまでもカッコよく対処する。でもそれって別に高度なテクを使っているのではないと思う。 思ったことはすぐに口に出して、すぐに行動する。結構素直だと思うよ。 そんな付き合いをしてきたのではないかしら? 須賀ちゃんが年下の可愛い女性と付き合うなんて考えられません。 結婚に際しての意見の食い違いが出てくるのは、当たり前。そんな事は問題ではないの。 私に取って須賀ちゃんは、第二人称の恋愛対象から、さゆりさんや女性記者の心境に 近づいたって感じかな? あくまでも魅力的な須賀ちゃんです。 来週は、困惑した須賀ちゃんの顔が見れそうなので楽しみ、楽しみ!
投稿者: mammy2001LR 2001/ 5/17 8:15 メッセージ: 152 私は結構来週の舞台は楽しみにしてますよ。 第1回目の矢吹君のせりふ。 「生活?そんなものは召使に任せて、恋をしたまえ!」「恋をしたまえ!」 これがドラマの始まりみたいなもの。 1回目の舞台の素人風でわけわかんない内容は、「何これ?」ってしらけていましたが、 毎回稽古場のシーンが出てきて、徐々にツボにハマッテきたよ。 良枝ちゃん一人演技入っていて、その浮いている所がまたいいじゃないですか。 ダンスの場面(側転?)もありそうでo(^o^)oウキウキよ!
投稿者: mammy2001LR 2001/ 5/18 12:33 メッセージ: 157 <須賀ちゃんの”思い出し”ベストショット> 水族館でのキスシーン。 急に真っ暗になり、その後ブルーのライトが点灯。 辺りを見回して、「エッ?」という表情をした後、 恭子さんと向かい合って、「クスっ」と笑うシーン。 何かの拍子に思い出し、「あの頃はよかったなあ。」と、にやけ顔になる。 こんな事をして月曜日までの時間を過ごしています。
投稿者: mammy2001LR 2001/ 5/18 16:25 メッセージ: 159 <東京タワー ベストビュー> 六本木のメインストリートの先にそびえたつライトアップした東京タワー。 結構全身が見えるって感じで絵葉書の様です。 もう一つ、高速道路を車運転しながら見える東京タワー。(危ないって!) これも夜ね。途切れ途切れに見えるのって、ドラマで使うカメラワークの様です。 先日、すぐ横を通ったので、恭子さんが渡った歩道橋はこれかしら? この辺の道を走ったのかしら? と、気持ちは須賀ちゃんの待つ水族館へと走る恭子でしたよ。(誰が!(笑)) こんな夢気分に浸る私も、中学校の時修学旅行で東京タワーに登ったのが一度きりです。 「努力」とか書いてある置物買ったけ?(笑) 「オーバータイム」にも東京タワーが出てきましたね。 江角さんが、「オーバータイム」と違う点は、 ”恭子さんがしっかりしたキャリアを持っていること”と言っておられました。 来週の「恋の選択肢」気になりますね。
東京タワーはいろんなドラマに出てきますね。 「初/体/験」芝公園ロケ遭遇もこの頃には、想像もつかないことでした〜
投稿者: mammy2001LR 2001/ 5/21 0:47 メッセージ: 172 『NF』発売日、3件目の本屋で勇気を出して聞いてみました。 (私):(か細く)「藤木直人の「NF」ありますか?」 TSUTAYAもどきの本屋だったためか、若い男の店員さんは、CD売り場に直行。 (店員):しばらく探して、「今ありませんね。」 (私):「今日発売の写真集のようなものですが... (店員):深キョンなんかの写真集が置いてある売り場へダッシュ。 「ありませんね。」 その後、レジの所でいろいろ検索し始める。 「もう一度タイトルを?」と聞かれる私の後ろには 「おせーよ。早くしろよ。」の表情の若いおにいさん達が並び始めました。 それなのに、店員さんは一生懸命キーを叩いて、検索、検索。 このままにしておくと、永遠続きそうな気配だったので、 「はい、分かりました。」と足早に立ち去る私。 その夜、ネットで『NF』注文してしまいました。+525円でしたが、そんなことどうでもよかった。 でも、注文する時、殿方があちら方面の雑誌やビデオを注文する気持のようなもの(?)が 心を横切ったのですが、私って変? 今は、宅急便のおじさんがサンタさんのように見える毎日です。 早く来い来い、クリスマス! すっかり、藤木モード突入ですね。
投稿者: mammy2001LR 2001/ 5/21 12:54 メッセージ: 173 お皿の上にのった旬の逸品、藤木君。(ちょっと笑った) 笑顔がまぶしいくらいで、朝の番組としては大成功の企画ですね。 花沢類バリの初々しい笑顔をずっとお願いします。 今度お写真を撮る時には、カメラの向こうにいる私たちに向かって、 微笑みを下さいませ! って感じで、朝からハッピーでした。 今日は、さっさと帰らなければ。 でも。。。最後の言葉を想像すると、少々ブルーですね。
「めざまし」初登場。 しわしわの笑顔満載で、よかった、よかった。