第8話:恋のエアポート 2001/05/28 放送
Lovestory#8
親愛なる須賀さんへ投稿者: mammy2001LR 2001/ 5/29 13:18 メッセージ: 213
緑で囲まれた白い家に、無事到着されましたか?
やはり須賀さんは、私の信じていた須賀さんでしたね。
恭子さんの留守電。須賀さんからの留守電。
何度も聞きました。そして、何度も涙しました。
今までの、どのキスシーンよりも、愛情深い印象に残るラブシーンです。
「わかりきっているだろう?
本当は、君だってわかっているんだろう? 恭子さん。」
超える事のできない二人のジレンマですね。
でも、私は確信しました。
絶対にメーシーデパートの前で、二人は知らない同士のふりして出会い、
今度は須賀さんからプロポーズするって!!(してほしい!)
最後の須賀さんの3連続の笑顔、素敵でしたね。
・水族館でのキスシーン笑顔
・屋上の誓いのキスの笑顔
・フルへッヘンドの笑顔
(なんかもうこの世にいないようなショットだったのは心配?)
「そろそろ行かなくっちゃ。
それじゃあね、恭子さん。 ......バイバイ! 」
やはり別れは、辛いです。
もう私の気持ちは、抜け殻状態。 失恋したみたいだった。でも絶対諦められなかった。
親愛なる須賀さんへ(2)投稿者: mammy2001LR 2001/ 5/30 0:13 メッセージ: 222
とうとう一人で行かれてしまったのですね。須賀さんがいない日本は寂しいです。
巷では、9話10話の話が進んでいるけれど、私はまだ涙に浸っていたいし、
8話が最終回であってもいいと思う。
なぜなら、須賀さんの恭子さんへの想いがよくわかったから。それで充分。
でもなぜ、こうなってしまったのかしら?
留守電で言えた事をなぜ直接相手に伝える事ができなかったの?
または、伝えようとしなかったの?
それは、二人とも似たもの同志だったからだと思う。
相手を想うばかりに、それが皮肉な事に相手を傷つけ、
お互い望んでもいなかった方向に行ってしまった。
こんなはずでは、なかったけれどね。。。
須賀さんが恭子さんを、一人の人間として深く理解し、愛し、包みこんでいるのがよくわかる。
そのまま、今のままの恭子さんが好き。
どこか無理している恭子さんを見ている事ができない。
Bar daneで、恭子さんが涙した。すぐに須賀さんは、席を立った。
桜の坂で、恭子さんが優しくキスしてきた。須賀さんは、キスを返さなかった。
なぜって、嘘をつき続ける自信がない事を悟られないよう、切ないほど我慢したのよね。
留守電で須賀さんが、「オペでも入って病院にいるんだろう?」と言った時から、私は思った。
これほどまでに、恭子さんの事を理解している須賀さんは、恭子さんを絶対に忘れない。
二人して「叶わなかった恋」を思い続けるのよ。
「わかりきっている事だろう?」
わかっていても、納得しないで! 認めないで! 諦めないで!
一番大切な自分の気持ちを、二人の愛をもっとわかってほしい。
Come Back 〜 須賀さ〜〜ん!
まだ泣いています。投稿者: mammy2001LR 2001/ 5/31 0:23 メッセージ: 229
年齢のせいでしょうか?
いまだに朝泣き、夜泣きの連続です。(私は赤ちゃん?(笑))
須賀さんの愛情の深さや恭子さんのせつない気持ちとは別に、
自分自身の感情移入が大きいかもしれません。
女性と仕事という観点からしみじみとくる所があります。
18で上京、大学生活を経て、コネなし、自宅通勤じゃなしの条件の中、
「ずっと働きます。」なんて意気込んでどうにか就職。
これからという時に結婚、妊娠、退職。(よくあるパターン)
でも毎日が苦痛だった。社会から取り残されているというあせり。
子供が生まれて、いとおしいとは思うけれども、自分の自由がこれですっかりなくなったと観念。
それでも、沸々湧き出る気持ちを抑えきれず、一歳のお誕生日前から働き出す。
近くに身内がいない為、電車で2駅先の駅で途中下車、託児所に預けて、再び電車に飛び乗り出社。
でも結局は、旦那様の転勤で引越しの連続。仕事もその都度中断。
今は少し落ち着いて、とぎれとぎれのキャリアを一生懸命糸で繋ぎ合わせて、どうにか仕事している。
すっぱり仕事を辞めた友人は、「何に価値を見出して、何に幸福を感じるかの違いよ。」と言う。
所詮女性は、家庭中心になってしまう。
それが悪いとはいわないが、なんだろうね、自分って何の為に生きてきたんだろうと思うことがある。
恭子さんの様にバリバリのキャリアはないけれど、自分の存在を感じる手段が
私の場合は仕事なのかもしれない。単なる自己満足かもしれないけれど。
「婚約パーティの日、僕はギリギリまで迷ってた。君から仕事を奪って良いのかって。」
だからといって結婚しないのは疑問だけれども、少なくとも恭子さんの葛藤を
充分理解してくれている須賀ちゃんに「感激の涙!」って所でしょうかね。
だから、二人して困難乗り越えて結ばれてほしい!
(個人的な話でごめんね。私の涙の理由はこんな所です。誰も聞いてないよね。(笑))
ついに出てしまった。 まみぃの暴露話(笑) やっぱり、恭子さんと自分をダブらせている(恥)
そうですね投稿者: mammy2001LR 2001/ 5/31 0:39 メッセージ: 230
>教訓!ちゃんと相手とコミュニケーションをとらないと、
「思いやり」のつもりが、単なる「思い込み」になってしまう。。
そうね、二人とも大人すぎるかもね。
残り4話。矢吹君も亜紀子さんも振り切って結ばれてほしいよ。
結局これは二人のドラマなの!
あ〜またビデオ観てる。Bar dane のシーンよ。既に目、ウルウル。
毎日、何回泣いた事かゥ@ 息子に飽きられた。 「また泣いてんの? もうやめてくれ〜」
仕事がらがそうなら・・・投稿者: mammy2001LR 2001/ 5/31 12:38 メッセージ: 234
>・・・仕事がら即決即答しないと気がすまない?性格のようで・・・(^^;
私がもし上司だったら、
「ウラはとったんかい? ウラは? えっ、まだあ?
さっさと恭子の所に行って裏付け取って来い! 須賀!!」
って一喝しますけどお?(爆)
LB043への返答。 一時の清涼剤。 ちょっと笑った。
気分を改めて・・・投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/ 1 12:09 メッセージ: 240
昨夜のコンフェデは、良かったですね。
ゴン中山のFK取ったジャンプ一番の転倒演技と、FK前の口ジャンケン。
中田がチョキで、小野がグー。
皆さん演技達者で、藤木君真っ青。
って、なんでサッカーの話なの?
だって、来週のらぶれぼのお題が「恋のリセット」。
ストーリー展開は置いておいて、
誰の気持ちが、どこまでリセットされているのでしょうか?
私たちの気持ちもリセットしなくちゃいけないの?
<留守電再び>
「大失敗だよ。」
・・・そうなっていたら、どうなっていたの?
体育系のノリは、忘れていなかったのね。 こんな時も・・・(汗)
SAY, YES!投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/ 1 17:18 メッセージ: 244
yukiyanagi2000さん
>笑顔の写真がとてもキュートでしたね♪
「よそから情報」ですが・・・(^^;
5Pもありましたので、嬉しくて!
須賀ちゃんを一生懸命演じている様子が目に浮かびます。
いつも藤木君のコメントを読むと、素直な気持ちがこちらに通じてきて、
純粋に応援したいなと思いますね。
あっ、なんでここにSAYが・・・
だって、これは本屋で立ち読みなんてできないもん。
これはお部屋で一人でこっそり見ましょう!(笑)
ホテルのベッドの上のなおひとくん。 恥かしくて立ち読み不可。 なに想像してんでしょうねぇ〜(爆)
最終回の爆発に期待してます投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/ 1 23:55 メッセージ: 249
>petnamepalさん
お久しぶり〜!
皆さんなかなかご登場されないので、一人カキコで盛り上がってま〜す。
最近は、yukiyanagi2000さんと昼休みに会うのを楽しみにしています。
「喪服のランデブー」は私は見ていないので、とても楽しみにしています。
「花より男子」の時から藤木君の声は大好きです。充分声優さんとしてもやっていけますよね。
留守電のメッセージ。
「きみがぁ・・・」の一言を思い出すだけで、既に目がウルウルです。
またカキコしてくださいね。
この時点で、「もふらん」があの「もふらん」だと気づいていなかった〜(汗)
後に、NHKのHPも見たときの驚きと言ったら・・・
影の主導権投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/ 2 14:18 メッセージ: 252
今回の二人の別れは、
「婚約破棄を宣言した須賀からふられた恭子」というのが表向きですが、
「恭子のジレンマにふられた須賀」というのが深い所にあると思う。
バーで、「仕事は辞めます。博士号の諦めて・・・」と言った恭子の言葉に、
須賀は愕然としていました。この瞬間ですね。
恭子を想う自分の決断が、別離へと追い込んでしまっていたのです。
これからの展開も恭子さんの気持ち一つで決まるのではないかな?
>fesco1999さん
なので今後4話は須賀ちゃん&恭子さんの新たな恋のお話になるといいな。
「リセット」が、RE(再び)+SETであることを望みます。
(余談:外科用語としては、折れた骨を継ぎ合わせるの意味あり。)
ゼロからのスタートではなくて、この別れがあった上での二人の恋の展開と期待します。
だって、本屋のパラパラ見で「矢吹どうなってんの?」や、予告からの「亜紀子さんどこ行っての?」は、
恋愛物語の王道ですよ。
わざわざここに来てこんな障害を出すって、やっぱりその先には、
それを乗り越えるハッピーエンドでしょう!
>tachibanamiyakoさんへ
私はメーシィ百貨店でのプロポーズを諦めないからね。
留守電であれだけ泣かされた(まだ泣いている)私達をだまさないで!(ってこれ脅し? (笑))
須賀ちゃんだって、別れたくて別れたんじゃないんだぁ〜!!!!
もう一度第8話稿者: mammy2001LR 2001/ 6/ 4 0:18 メッセージ: 256
明日から一年後の設定らしいので、第8話にじっくり浸れるのも今夜限りかな?
午前中にビデオを見直して、明日に備えようと思ったけれど、まだまだ大粒の涙です。
私の心の琴線に触れまくっていますので、どうしようもありません。(おかしい?)
<第8話ベストショット>
心情的には、留守電のメッセージを伝えている須賀ちゃんのお顔ですが、絵的には見れないので・・・
今回は甲乙つけがたく2シーンをエントリー。
◇桜の坂道。
恭子の歩みが止まった時、須賀も歩みを止め、振り返ります。恭子が須賀に近づく。
二人とも雨の日を思い出しています。
恭子が自分にキスしてくるだろうと思う須賀。
実際に唇が触れた時、一瞬気持ちが揺れる。須賀の唇がピクリと動き、心が揺れ瞳も揺れる。
唇と瞳の演技で心情を完璧に表現しています。
◇飛び立つ飛行機の中。
心の隅では、恭子が空港に慌てて飛び込んでくる事を期待しながらも、一方ではそれを否定する心。
留守電に自分の今の気持ちを入れたが、とうとう飛行機は旅発つ。
須賀は閉じていた目を静かにゆっくり開きます。一つの恋が終ったという寂しさが漂っています。
須賀の憂いが切ない。
以前間違えて"金色夜叉2001"とカキコした事があったけど、2000の意味がこんなだったなんて。
これからの展開にドキドキですが、初心貫徹、須賀ちゃんを信じましょう。
1週間、ず〜と泣きつづけていました。 ドラマでこれだけないたのは、生涯「らぶれぼ」だけだと思う。