投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/ 4 13:00 メッセージ: 258 これからの展開を考えると目が冴えてしまい、 昨夜は第3話〜第7話婚約パーティー前までを一気に見直してしまった。 恭子さんと須賀ちゃんの絡み中心で、途中ウトウトがありましたが、 以前「何それ?何考えているの?」と須賀ちゃんの態度に一喜一憂していたのに、 須賀ちゃんの恭子さんに対する気持ちがはっきりした今、 全く不自然さは感じられませんでした。 一安心した頃には、外は白々と開け、小鳥のさえずりが聞こえてきます。 『めざまし・・』のとびきり藤木君笑顔をご来光のように拝み、 須賀ちゃん&藤木君病(まだ治っていなかったのよ)の一週間が始まりました。 <朗報!>亜紀子お嬢様からのメール。 「・・・劇中では、チラチラ嫌な事、言っちゃってるんですけど、本当は亜紀子も良い娘です!」 ですって。明るい明日が見えてきましたね。皆さん! 今夜は、コンフェデの「体育系」モードから、 らぶれぼの「恋愛系」モードに華麗に変身しなくちゃね。
『めざまし』の「旬の男」素なおひとの笑顔で、 苦しから脱しようとしている。 あの笑顔が唯一、すくいだった・・・
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/ 4 17:13 メッセージ: 261 >Version Upしたfesco_2001さん 今度こそは何も考えずぶつかっていくんじゃないかな? 私、それに乗ります。 「影の主導権=恭子さん」のままでは、今までと同じですよね。 このドラマ→「恋愛革命」を忘れてました。 そう思ってきたら、嬉しくなってきた。 第6話で、恭子さんの望みを結局はかなえてくれる優しい須賀ちゃん像を垣間見て、 少し引いた(がっかりした)私でした。 それって、須賀ちゃんの「男の武器に自身あり」の魅力が薄れたからだったのよね。 最後に来て、パワー全開。 「飲めよ、歌えよ、恋せよ」で決めてほしいね。 でも、ドロドロ、ベタベタはいやですよ。 あくまで上品にお願いしま〜す。
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/ 5 1:14 メッセージ: 267 もっている事を改めて実感した次第です。 今までのビデオ見直しておいて、よかった。 最後のキスシーン、未遂に終ると信じていた私が馬鹿だった。(ため息) 恐れていたドロドロが始まったね。 恭子さん、須賀ちゃんと復活する資格な〜し!(寂しいよ。) 「BUMP!」の「ギター抱いた渡り鳥」見て、「SAY」読んで、『NF』眺めて寝ます。 やっぱり、タフな一日でした。今日はもう勘弁して。 おやすみなさい。
恭子さんと矢吹君のキッスは、本当にたまげたぁ〜〜〜(涙)
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/ 6 0:13 メッセージ: 279 >cheese_naoさん PS あの、恭子さんが、須賀さんの為に買ったと言ったシャツ、あれ、どう考えても、須賀さんにはちと。。。? 矢吹くんは、なんか似合ってたけど。 須賀ちゃんには、Ozmallの「逃げる男」の紺のシャツ。 薄暗い夕闇に、藤木君の白い肌が浮かび上がって、色っぽい。 赤は矢吹君用でしょう。それか、Keyカラーの赤の演出用。 我が家PC、Dellちゃんの壁紙は、先週から「逃げる男」一番右上のお写真。 背景も黒にして、藤木君の横顔、首筋にポーの毎日です。 体重キープしてる?私も2Kg減よ。さらに減りそう。嬉しいやら、切ないやら・・・(ため息)
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/ 6 0:37 メッセージ: 280 愛する人は四角い箱の中から微笑む。 もう、私一人に向けられた微笑ではない。 あなたの温もりを感じながら交わした夢心地のくちづけ。 思い出して、画面の上から唇なぞってみたところで、むなしさだけが残る。 手をのばせば、すぐそこにある生身の人間に、どうしても吸い寄せられてしまうのが 女の性なのか? 「一番大切なもの」が心の中ではわかっているけれど、 矢吹のささやきに、振り返る、くちづける、左の手が矢吹の腰に回りそうになる。 精一杯無理してつっぱっている恭子が崩れる。
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/ 6 1:49 メッセージ: 282 真理子さんは、いつもの母性本能を発揮して、 落ち込んでいる須賀さんに近づくんじゃないかなぁ? もし、恭子さん以外との結婚があるのなら、割り切って亜紀子さんとでしょう。 でも、yukachan1318さんの言われる通り、やっぱり寄り道だと思いますよ。 両方とも大事なおもちゃとは思えない。
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/ 6 2:13 メッセージ: 286 >「WaytoLove」って結構睡眠を促しませんか? 私はドキドキしてしまい、目が冴えてしまいます。 お陰で午後の仕事はウトウト気味。 ここ二ヶ月続いたこの生活も、もうそろそろ終わりかと思うと、寂しくて 夜な夜なビデオ三昧です。 本当にこんなドラマは、初めて。 これも一重に須賀ちゃん&藤木君のなせる技。 今回ほど、須賀ちゃんが画面に出てきて、ホットした回はありませんでした。 やっぱり癒し系かい?須賀ちゃんも?
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/ 6 12:19 メッセージ: 288 ◇早朝GET「TV LIFE」によると やはり第1話とタイトルバックに後半のキーワードがあるそうです。 心情が読み取れないシーンの連続で、よくわかりませ〜ん。 皆さん、冷静な分析をお願いします。 表紙の須賀ちゃん、「アイドル?藤木スマイル」でした。 ◇須賀ちゃんテーマソング「Just one kiss」。良いですね。スリリングで。 (訂正:サントラ盤。誤字脱字の数々、お許しあれ。) 第1話「衝撃の須賀英一郎デビューシーン」さゆりさんとのベッドシーン。 にも流れていたと思うけれど、あまりの衝撃さとビデオ撮ってない!とで、確認できません。 「あのシーンをもう一度」の第1位でしょうか?(おっと、昼間から済みません。) 最終回まで楽しい事だけ考えて過ごしましょう。 「信じる者は救われる」・よ・ね!
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/ 7 1:06 メッセージ: 298 >tomoko_pg さん 藤木くん、「最終回の須賀はすごいよ」と、プロデューサーに言われたということですし。 ◇「卒業」バージョン 矢吹君でもはたまた第2話登場の大学教授でも誰でもいいから、二人の結婚式の当日、 須賀ちゃんが「恭子さ〜ん」と連呼してガラスを叩く。振り向く恭子。はい、そこで「KISS OF LIFE」。 ◇「ある愛の詩」バージョン(これは避けたい) 「愛は決して後悔しないこと」と言いつつも、須賀ちゃんが逝ってしまう。 (ごめんね!最近この世のものでない回想シーンが多いので・・・) そして、須賀ちゃん似のちょっと押しの強い男の子と一緒に、シングルマザーとして生きていく。 でも、その前に二人できっちり話つけてもらいたい。二人とも避けている感があるから・・ 強制的に二人だけの空間に置かれる。 「故障中のエレベーターの中」とか、「観覧車の中」はロマンティック過ぎ? 「遭難した山小屋」それはちょっと? 第9話再び。 病院の廊下で聞こえる足音や、家のドアを叩く音に、 恭子さんが「もしかして須賀さん?」と期待している想いが感じられて、切なさつのりました。
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/ 7 12:31 メッセージ: 303 >kaoeribellさん もうひとつ『愛と青春の旅立ち』バージョンもいいかな・・・と思いキーを叩きました。 颯爽と現れて、お姫様抱っこしてもらわなくちゃ。 恭子さんには、白い帽子の代わりに、何を渡す? 須賀ちゃん、こりゃ、やっぱり胸板厚くしなくちゃね!(笑) ◇裏話:亜紀子お嬢を抱きかかえた回数、リハを入れて10回程だったそうです。 翌日腕が痛かったそうですよ。(笑)
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/ 8 1:15 メッセージ: 309 恭子さんの唇は須賀さんのもの。須賀さんの唇は恭子さんのもの。それが崩れた時、私も崩れた。 なぜなら、「恭子さん=私」だから。 私の中では、須賀さんに対する想いは、絶対的にゆるぎのないもの。 常に「須賀さんを信じている」と念じ、旅発った須賀さんの後姿に「戻って来て、須賀さん」と叫ぶ毎日。 それなのに、私の分身である恭子さんが矢吹君とキスを交わす。 自分サイドから崩れる事は絶対ないと確信していたので、 恭子さんの行動と私の感情が、交錯して入り乱れ、全く理解ができなくなった。 冷静に考えると、恭子さんと須賀さんは一度結論が出た関係だから、 矢吹君が言うように、「新しい恋に臆病」になる必要はないのかもしれない。 でも、恭子さんと須賀さんとの関係は、以前は一本の直線で結ばれていて、今は点線であるけれど、 どうにか繋がっていて、これからは、太い二重線となって結びつくと信じている。 活路を見出そうと、ビデオを何度もみたり、サントラを購入して挿入歌の歌詞を考えて見たり・・・ でも結局納得できなかった。 そこで、私は「二人はキスしていない」と思い込むことにした。 カメラのテクで、キスしているように見えるだけ。 ドラマ的には事実なのだけれど、私の中では未遂なの。 こんな幼稚な発想しかできないなんて、おかしいけれど、どうしようもない。 もっとドラマを大局的に見れたら良いのだけれども・・・ 米倉さんのインタービューで 「矢吹君の時と違って、須賀さんとのラブシーンは緊張した。」のコメントがあった。 役者さんだって生身の人間だから、自分の相手が他の相手とキスするという事は どのように感じるのかと考え込んだ。 プロだからなんとも感じないのかな? でも、それって少し寂しいな・・・
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/ 8 1:32 メッセージ: 310 ”When will I hold you”― 水族館キスのシーンの時に流れていた曲です。 聞いていると、1・2・3、うん? 3拍子。 ワルツ! はい、踊ってもらいましょう! 婚約パーティーでは、じっくり見れなかった須賀さんのタキシード姿。 恭子さんには、披露宴下見にホテルを訪れた時に来ていた落ち着いた「赤色」のドレスを着てもらうの。 カメラが二人のワルツを追いかける。臨場感あふれるシーン。 そこへ、病院から恭子さんに急患の連絡が入る。 慌てて、パーティー会場を後にする恭子さんは、靴を片方忘れていくの。 そう、フェラガモの黒い靴。 須賀ちゃんはそれをもって、恭子さんを捜しに街に出る。ひたすら彷徨う。 そこへ、亜紀子お嬢が現れて、「あら、私の足にピッタリ!」― 「君だったのか!」 恭子さんはそこで再度教訓を得る。 「靴のサイズは自分に合ったものを選びましょう。」 mammyさん、ちょっと暴走気味。
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/ 9 15:27 メッセージ: 320 お久しぶり・・!って、2日ぶりよね。(めずらしい〜) 公式HPを覗いていたら、1年後の状態になっています。 年齢も職業も写真も新しくアップされています。 矢吹君の変貌ぶり、・・・”ラテン系情熱男”か”ストーカー”か・・・だって。 須賀さんに対するコメントは、前と変わらず、正体を明らかにしてませんね。
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/ 9 16:30 メッセージ: 322 恭子さんは、この2年の間に、突然舞い降りてきた大きな恋を、2つも経験しています。 第1話プロローグのように、急に何台ものタクシーが止まります。 ◇須賀さんの場合:須賀さんの強引なキスにより、恭子さんの身悶えする恋がはじまります。 24時間恋愛モードで生活ができず、逆プロポーズ。一気に結婚モードになりますが、 仕事・感情のもつれから悲しい別れ。 ◇矢吹君の場合:舞台からの”恋をしたまえ!”で、恭子さんの恋は始まったけれど、相手は須賀さん。 1年後の成功で自信をつけ、恭子さんに迫るけれど、恭子さんの心にはまだ須賀さんの面影が・・・ 「僕が須賀さんを忘れさせます。」―「須賀さんを忘れさせてくれる?」 と二人の恋には、須賀さんの存在が前提となっています。 これでは、純粋な二人の恋へとは発展しません。 ”恭子さんVS須賀ちゃんVS矢吹君” がこんなにもつれとは、思ってもみませんでしたね。 第1の恋は、恭子さんが博士号を取得できて、須賀さんが日本に戻って来れて、 二人の間に素直な気持ちさえあれば、なんの問題もなかったはず。 だから、二人は、その日が来るまで待つの。 そして、思い出の場所で、知らない者同士として出会う。・・・二人の新しい恋が始まる。 そんな最終回が、ここ2日の間の私の結論です。
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/11 0:20 メッセージ: 327 今日、お台場と晴海に行ってきました。 ◇お台場フジテレビ 台場の駅から大階段を上って行くと、左の柱にらぶれぼの看板が見えます。 「会いに来ましたよ。須賀さん。」と思うと、最初は、まともに直視することができませんでした。 スタジオプロムナードでは、「このシーン覚えていますか?」と色々なシーンのスナップ写真があり、 その場面をゆっくり一つ一つ思い出しました。 廊下のテレビから、番組宣伝が流れて、しばし足を止めてうっとり。 「ナース・・」の皆さんの写真が薄いピンクのタイルに張られ、サインもマジックで直接書かれていた。 N Fujiki とローマ字を崩したサインです。写真を手でナデナデ。 高杉先生の髪型は須賀さんに似ていますが、 表情は全然違っていました。 役になりきっている藤木君、今はすっかり自信たっぷりの須賀さんですね。 シアターモールでは、コンフェデのイベントが行われていて、藤木君の直筆応援メッセージがありました。 ”起こせ レボリューション (サッカーボールの絵)N Fujikiのサイン 頑張れ (日本の国旗の絵) ” 今日は残念ながら日本は惜敗してしまいましたが、あの色紙はどうなるのかしら? 以前車で通った時、ビッグサイト側からでも見えたとても大きな看板が、今回は見れなかったのが残念。 もう取り外されたのかな? でも大満足で、次の目的地へ、GO! 〜 つづく 〜
投稿者: mammy2001LR 2001/ 6/11 0:45 メッセージ: 328 ◇晴海アイランド トリトンスクエア 勝どきの駅からまっすぐ歩くと、左側に少し入って、空と一体化したトリトンブリッジがあります。 1つの運河の上を歩きながら渡ります。 渡って左に曲がると、真理子さんが須賀さんに”恭子さんの博士号”の話を告げ口した水のテラス。 少々辛くなりました。 恭子さんが見ている目の前で、さゆりさんをタクシーに乗せる須賀さん。― この道路ね。 恭子さんが会社を訪ねて行った時、須賀さんが降りてきたエスカレーター。 テレビジャパンって、第一生命ホールだったのね。(ちょっと笑っちゃった。) 花のテラス、緑のテラスには、沢山の緑、お花、水の流れがキレイにアレンジしてあり、 後ろのレンガ色の建物ととてもマッチしていました。この場所もロケにはピッタリね。 夕方ともあって、そこには落ち着いた時間が流れ、快い人ごみの中、 オープンカフェのテーブルでお茶する人達が とてもおしゃれに見えました。 想像していたよりも、こじんまりとしていましたが、独特の空間をかもし出していて、ここも、大満足! 早速、家に戻って、ビデオで確認取りましたよ。 こんな風にして、らぶれぼを2倍も3倍も楽しんでいます。