Studio 512 (別名”スタジオB級伏見”) Equipments

これがメイン作業場。
メタルラック上段のSD-90を介してVS1880とPCがMTCで同期する。
SD-90の隣にあるカラフルなパッドのマシンはYAMAHAのSU-700。非常に使いづらいサンプラーである。
ONKYOのパワードモニターは今年(2003年)導入した。メインはYAMAHAのNS-10M STUDIOである。
PCのディスプレイにはSONAR1.3.1が立ち上がっている。(今は3.0にVerアップした)
キーボードの左上にあるのはMC-303。結構いい奴。
別角度から。メインモニターのNS-10M STUDIOが奥に見える。手前のPCはDELLのDimension2850。ハイスペックなすごい奴。
ヘッドフォンは定番ソニー。
テーブル下の黄色い布に覆われているのが往年の名機TEAC246マルチレコーダー。
こちらは現在冬眠中のエフェクト&音源。サランラップに包まれているのはYAMAHAのリズムマシンRX-15。こいつの音はすべてサンプリング済み。
一番下のコルグのディレイはジャコ・パストリアスの真似をしたいが為に購入。フレーズをホールドさせる機能が当時(1984年頃??)としては最先端。
現在メインのギターとベース。安いけれどこれで十分。ベースにはバルトリーニのピックアップ。後輩から5000円で買ったベースである。ストラトはメキシコ製で230ドルくらいだったか。このギターはアトランタの楽器屋で購入した。ボディにはなぜかミノルタのロゴマークを貼ってある。
2003年5月12日