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オペラ名作のあらすじ
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全2幕、台本 ヨハン・エマヌエル・シカネーダー(ドイツ語)
時と場所・架空の時代、エジプト 初演・1791/9/30 アウフ・デア・ヴィーデン劇場(ウイーン)
登場人物・・・ザラストロ(Bs) タミーノ(T) 夜の女王(S) パミーナ(S)
パパゲーノ(Br) パパゲーナ(S) モノスタトス(T) 弁者(Bs)
有名なアリア・・・「なんと美しい絵姿」タミーノ
「おれは鳥刺し」パパゲーノ
「復讐の心は地獄のように」夜の女王
「かわいい娘か女房がいれば」パパゲーノ
えっとー。とにかく最後にはよくわかんなくなり、ハッピーエンドに終わるんだけど。(;^^A
でもとっても楽しいオペラで、私はこれらの曲が大好きです。
とくに夜の女王のアリアは大好き。サービス満点な曲、ですかね。
あらすじ・・・王子タミーノが大蛇に追われ気を失ったところに、夜の女王の侍女3人がきて
大蛇を倒す。みんなそれぞれタミーノをみてまんざらでもない。
女王に報告にいく係りを決められなくて、3人で行くことに。
そこに鳥刺しパパゲーノがやってきて、王子はこのへんな格好の男に救われたと
勘違い。パパゲーノもそれにのって嘘をつき、自慢話。
侍女が戻り、パパゲーノの口に錠をかけ、
王女タミーナの絵姿を王子に見せ、悪者にとらえられている彼女を救う約束をさせる。
・・・まだ第一幕 第一場だ。。。まとめにく・・・。 |
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