雪灯篭まつり写真集

 祭の時にとってきた写真です。小さな画像をクリックすると大きくなります。このページに戻るには、ブラウザの『戻る』ボタンをご利用ください。

これが雪灯篭です。最初に雪の直方体を作ってから、その周りを削っていきます。雪が固まるまで、けっこう時間がかかるみたいですね。

火が入った雪灯篭です。夕方の薄闇にろうそくの火がキレイですよ。
暖かかったせいもあってか、こんなふうに潰れてしまったものもありました。残念でした。
雪の灯篭だけでなく、こんなふうに小さな「かまくら」の中にろうそくの火を灯しているものもあります。足下にズラッと並んでキレイですね。
雪の壁に穴を開けて、その中でろうそくを灯しています。
これも、上のものと同じように、雪の壁に穴を開けたものです。真ん中の大きな穴には、小さな子どもくらいは入れます。
上杉資料館の中の雪灯篭です。うちの学校の子たちが作ったものです。
資料館の庭の雪灯篭です。幻想的な雰囲気がいいですね。
この写真も上と同じところのものです。ちょっとピンぼけですけど、今回の一番のお気に入りです。
まだ明るいうちは、人も少ないのですが・・・。
暗くなるにしたがって、こんなに人が増えてきました。
神社の境内に向かう道です。壮観ですわ。
博物館前の通りです。神社のすぐ前にある博物館ですが、かなりの数の灯篭が立ってます。
博物館正面の通路です。やっぱりかなりの数ですね。
神社の近くにある幼稚園の子ども達が描いたものが飾られています。なかなかの力作ぞろいです。
夕方になって、博物館前の通りにも人が増えてきました。
そんな祭の様子を、地元のケーブルテレビも取材していました。
鷹山公も雪灯篭に囲まれています。
氷の彫刻です。力士だそうですが・・・。
同じく、氷の彫刻。竜だそうです。
同じく、氷の彫刻。ハリーポッター・・・?
雪の像です。ボブサップ・・・。
一番高い場所にある雪像です。何をあらわしているか?それは作者に聞いてみないとわかりませんね。
雪像。ゴジラの雰囲気出てます。
雪像。ジャック・オ・ランタン。見た限り、一番うまいかも。
鎮魂祭の会場です。これは大きいです。
神主が来て祝詞をあげていました。このあと、鉄砲の音が轟きました。
紅太郎という名前らしいです。けっこう彼(?)と一緒に写真をとっている人がいましたね。

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