〜車両図鑑〜
ここでは相模鉄道の車両を紹介しています。
ごゆっくりどうぞ(^^)
※旧6000系は資料がありません。写真をお持ちの方は管理人まで提供願います。

10000系
〜10000系(写真はクリックすると拡大されます)〜
平成14年に登場した相鉄の最新鋭の車両。JRE231系をベースに作られているので、ドア開閉音などは
E231系とクリソツである。軽量ステンレスを採用しているので、省エネ・低コストも実現した。

9000系
〜9000系〜
こちらは平成4年に登場。前面傾斜型を採用しており、スピード感もアップした。初の車椅子スペース、
非常通常装置などが設置され、より快適性をアップした。

8000系
〜8000系〜
新しい相鉄の顔として平成2年に登場。デザイン・カラーリング共に一新し、ボックスシートも本格的に採用された。

2000(2100)・5100(5000)・7000系
〜2000・5000・7000系〜
今、主に走っているのは7000系であるが、外見が似ているので他のも載せて見る。

新7000
〜新7000系〜
前面とカラーリングを一新して昭和61年に登場。後期車には、経済的に優れたVVVFが採用された。
新6000系
緑園都市号
アートギャラリー号
旧塗装バージョン
〜新6000系〜
昭和45年旧6000系のモデルチェンジ車。車体幅が広くなり、運転台も高くなっている。
その後、様々な塗装を加えた新6000系(ギャラリー号・緑園都市号・旧塗装バージョン)が走り始めた。
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