|
追跡開始ですよっ!!〜初めて開通したあの場所〜 / め組トリヲその2 竜崎メソッコ@書きたい!! |
|
 |
「ハンカチ持った、ティッシュ持った、盗聴器持った…」 おっはよーございますですよ!悲しいことに今日もこんな時間に一番乗り… …って、萩原隊員!早いな!おはようですよ! 「スルメも持った…よし!じゃあ、行ってきます、お父さん!」 「本当にキャンプなんだな?学校なんだな?」 あ、朝っぱらから玄関で娘に絡む親父も発見。 気を付けて行ってらっしゃいですよ、萩原隊員! ていうか、……スルメ??
ええと、もさもさ、もさもさ、ねえ。 佐藤、起きなさい、ユイちゃんのもさもさに探りを入れに行くわよ。 「私のでは物足りませんか」 …あれ、何だリビングのテーブルに、分解された盗聴器の部品が一部放置されてるぞ。組み立てて聴いちゃえ、どこに繋がるのかな?
「バネさん、バネさん、起きろよ」
あれ?…どっかで聞いたことのある声だな、ええと…
「遅刻するぞ、オジイ、遅刻には厳しい」 「ぐぅ。…ん?…お前、朝から人んちに上がり込みやがって…」 「玄関の鍵開いてた」 「マジかい!俺、昨晩帰ったときちゃんと鍵、……掛けた記憶、ねえ…」 「そして俺は、家に帰ったときの記憶がない。目が覚めたら自分のベッドだった」 「ああ…そうだ、俺お前を家に引き摺っていってから意識を手放したんだ…よく帰れたもんだ」 「ありがとう」 「はいはい。ていうかダビデ、その手に持ってんのは何だ」 「昨日買ったアマネ!バネさんに朝イチで食して貰おうと思って!」 「お前が食え!自分で食いたいつってわざわざ東京くんだりまで行ったんだろが!」 「共食いだと思うと手が出せない」 「なら買うな!!」 『ていうか、遅刻!!』
ああ、そうだ!あまねくんですよ!一緒に聴こえる声は誰だ? …っと!もう聴こえなくなった。やっぱり部品の一部だけじゃ無理か。 気になるな、六角。衛星レーダーの射程に入れておこう。 |
No.1745 2003/04/10(Thu) 06:18
|
|
やっぱりこっちにしよう〜太郎の娘は1泊2日〜 / め組トリヲその2 竜崎メソッコ@でも無理!! |
|
|
 |
「本当に、キャンプか…」 依頼主さまよ、娘が心配ですか。 「そうだな、山吹ももう高校は始まっているし…南は一緒ではないな、うん」 大学のって言ってたのに… 「安心したところで、妻の元へ行ってくるか。忍足向日には負けられん」 おいおい、朝なんだからほどほどにな!イってよし!
太郎も再び寝室に消えたところで、今日も元気に出発進行するですよ! それにしても、どっちにしても誤解を生みそうな副題だな、ハイ!!
|
No.1746 2003/04/10(Thu) 06:19
|
|
☆☆新しいチャンネル!新しいチャンネル!☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん@うぎゃあ。 |
|
|
 |
おはようございます! 12星座占い12位だったウサです!!早朝から絶好調です! なにせ昨日から新しい発信器が大活躍していて……。 青と赤の文字で、ダビ&バネが並ぶ……。か、感動!! そんなコトをされると、ウサは緑山報告書を書いちゃうよ……!! 注*この企画は「我ら氷帝探偵団」です。
盗聴器、オン! 「ジロー、今朝は朝練じゃないの?」 「うん!朝練!!そろそろ行かなきゃだC!!ハニーは?」 「俺も音楽室で練習しようかな〜。」 「じゃ、行こう!!行こう!!!」
おお。きちんと氷帝に接続したぞ。安心、安心vv
「侑士……お前、鬼……。」 「岳人?どしたん。この程度で。」 「この程度じゃねぇよっっっ!!朝練、連れてって……。」 「休むか……?」 「行く!!!絶対、行く!!!先輩たちに顔向けできないだろ!!そんな4月からさぼれるかよ!!」 「……漢らしくて惚れ直したわ。岳人。」 「寝言言ってないで、朝飯作ってて!!」 「分かった〜♪俺、岳人の嫁で、ほんま幸せ〜♪」
うふふ。氷帝報告書は書いた! 今日は昼間中、ダビ&バネ聞いて喜んでよっとvv |
No.1747 2003/04/10(Thu) 07:07
|
|
スプリング仕込んでますか? / 蜜屋文子@春だからね(大笑)。 |
|
|
 |
お、おはよ―ござい……ますっ。 「意地だな」 朝の挨拶はしっかりとね……! 夕べ追跡対象をふたり増やしてしまったので、みんなの盗聴器のチャンネル直したかったのに……!
「向日! 今日は跳ばんのか!?」 「と、跳べません!」 「ははは。お前の背骨はスプリングだろうってもっぱらのウワサだぞ!」
高等部の朝練だ!
「くそくそ侑士……!」 「スプリングやて。でも場所がちゃうわ。岳人のバネは腰にあんねん」 「そういう事言うなよ―!」
全身バネじゃないの?
がっくんも、今朝は跳べないだけのダメージを受けたのね……。 同情を禁じえない。
「歩けないのか?」 歩けるわ! 絶対登校して……仕事するわよ……! 「さすがだ。お前のバネも腰に……」
ないから。 |
No.1748 2003/04/10(Thu) 08:57
|
|
結局朝ごはんまで作らされたさ(泣) / メープル |
|
|
 |
「じゃ、行って来る。帰る時玄関のカギ忘れないでね」
へいへい。
一汁一菜の朝ごはんの食器を片付けて。
ご両親と奈々子さんは、結局お帰りになりませんでした。リョーマさんによると、アメリカ生まれのお母さんは、月に1回は旦那さんと外泊を楽しむ習慣なのだとのこと。 ラブラブは微笑ましいけど、ロコツだね(笑)リョーマさんみたいな性格の息子がいる家庭でさ。
「別に。昔からそうだし、気にならない。むしろ出かけるのやめた月はリコンの危機かって心配になる」
ごもっとも。
「…アンタのメシ旨かったから、昼までカルピンと遊んでもいいよ。じゃあね」
そう言い残して朝練に向かったリョーマさん。
あの、それって。 カルとひきかえにこれからもおさんどんしろってこと!?
「ほあら…」
やっぱ姑じゃん…(泣) |
No.1749 2003/04/10(Thu) 09:53
|
|
仕掛け仕掛け。 / 蜜屋文子@高等部行って来ます。 |
|
|
 |
太郎さんの権限はどこまで通用するのか。 高等部の部室の掃除を仰せつかったよ。 ……これから、毎日2箇所回るの? それとも今日だけ? 「好きにしろ」 え、選べないよ……!
てくてくと歩いて行くと、高等部の用務員さんが。 「榊さんはこっちー」 と、言われたのは一般部室。 そっか。まだレギュラーじゃないもんね!
で広さが違う……! くすん。1時間はかかるな……。
「部室狭いな」
あ。新1年生。
「しゃあないやろ。レギュラー獲るまでの辛抱や」 「一気に塗り変えたら面白いよな!」 「そう簡単に行くかよ」 「ふふ、先輩たち厳しいもんね―」 「おかげで眠れない……」
『寝るなよ・や』
ジロちゃん、寝ちゃイカン(笑)。
「にしても、高等部の授業てそれほどでもないんやな」 「そうかも」 「バァカ。これからだろ」 「授業の説明ばっかで眠い―」 「今寝とくと部活で起きていられるかも―」
『寝かすなよ・や』
テニス部って仲良しさんねvv
床をごしごし。 |
No.1750 2003/04/10(Thu) 10:49
|
|
共用スペースで逢瀬vv / 蜜屋文子@用務員だったり事務員もどきだったり? |
|
|
 |
お昼休みの事でした。 凱君が女子生徒に囲まれているのを横目に、テラスへ出ました。 学食から繋がっているオープンスペースで、滝茸家と宍鳳、おまけに樺跡まで発見!
「ちびはどうした。あ―ん?」 「幼稚舎だけは給食だから―」 「体を作る基礎段階ですからね! 栄養考えて作ってるんだろうなぁ」 「椿。制服慣れた?」 「うん。だいぶん、なれたの」 「ぷちめそと大違いに大人しいな」 「可愛いですよね! 宍戸さん!」 「椿のような子なら……娘にしても……」 「いいと思うぞ! 樺地!」 「ウス!」 「ちょっと―。椿は養子に出さないからね―?」
あはは! しかし、椿ちゃんひとりいるだけで、何て華やぐの……! つうか。 跡部様と並ぶと麗し……! さっきからすごい注目なんだけど……vv
「椿。どっちの家の子になりたい?」 「長太!」 「はぎのすけお父さんと、わかしお父さんと、おねえさんがいる家がいいの……」 「そうだよね―vv」 「え、偉いぞ椿!」
父ふたり、感涙?
「ふん! 俺だって将来可愛い娘を貰う!」 「あ、跡部さん。そんな無茶な……!」 「無茶じゃない! 決めたぞ樺地!」 「ウス」 「樺地……我侭はほどほどに受けとけよ……」
いや。跡部様ならどうだろね。 椿ちゃんみたいな子かどうかは別として――vv |
No.1751 2003/04/10(Thu) 14:05
|
|
注*この企画は「我ら氷帝探偵団」です。しかし / たきのこ・ちくび・めそこ!@M山はVIP出演です。 |
|
|
 |
忘れないでね。
しらゆきちゃーん…おなかすいたですよー…ぐぅ。 「お前、弁当持ってこなかったのか?」 だって、よーちしゃは、きゅうしょくだって、きいたですよ。 「阿呆!こんな天気のいい日に教室で飯なんか食えるか!ほら、俺様作の稲荷寿司、一個くれてやる。心して食え」 うあ――い!おいなりさん!おいなりさん!ぺろり。
きょうもきょうとて、ほかの校舎にたんけんにきたですよ! 「どうやら熊はまだ冬眠から目覚めないらしい」 あい!
「茜、どうしたんだよ?何か沈んでない?」 「高瀬。…別に、沈んでない…」
「何だ、何のラジオ聴いてんだ」 らじおじゃないですよ、おしごとですよ!
「パンツ破産したって聞いたんだけど。大丈夫か?」 「うん…事情を話したら、お店の人が同情してくれて…返品させてくれた…」 「また振り出しに戻ったんだな。茜、コレクションは焦らないことが肝心だよ」 「分かってる…北村のためと思って、先走り過ぎた」 「正確には、航のパンツを獲りたい自分のため、だよな」 「否定はしない…」 |
No.1752 2003/04/10(Thu) 15:22
|
|
そう思っていても、いいですか? / たきのこ・ちくび・めそこ!@いいと言ってください。 |
|
|
 |
「じゃあ、お金も何とかなったんだろ?いつにも増して表情が浮かないのは何で?俺たち盟友だろ、話してくれよ」 「…純が…」 「純平が?」 「俺を…異端だって…」 「何だって?」 「パンツのみに浪漫を追い求めるのは特殊だって…ブルマーとかセーラーとかルーズソックスとかも一緒に、もっと総合的に、多角的に高め上げていかなければならないんだって…昨日あの後追い掛けてきて、説法してくれた…そんなこと、十分理解してるけど…」 「茜…」 「今まで…俺のこと庇ったり、解ってくれてた純に、そう言われたのが…すごく、ショックで…純に言われると、今までパンツだけに拘ってきた俺のやり方が、間違っているみたいに思えて…身動き取れない…」 「そうか…」
「何だか、しんみりとしてるな」 ぐすん。かなしくなってきたですよ。 「…確かに、全ての領域を総合的に高めていくことは必要だとは思うけど」 あい?しらゆきちゃん? 「別に一つの枠を徹底的に追究したって、構わないだろ。パンツ一つを深めていくことで、それを取り巻くブレザーやナース服も別視点から見ていけるだろうし」 …… 「大事なのは、自分のやり方を信じて突き進むことだな。おっと、語り過ぎちまった。行くぞチクビ、今日は大学部の方まで乗り込もうぜ」 …しらゆきちゃん! 「うわ!何だよ、下僕の分際で主人に飛び付くな!」 しらゆきちゃん、だいすきですよ! 「はあ?何だそりゃ」
いまのことば、あかねちゃんにきかせてあげたいですよ! まえむきなはげましは、かなしいを吹きとばしてげんきをくれるのですよ!!あい!!
|
No.1753 2003/04/10(Thu) 15:23
|
|
緑……。 / 蜜屋文子@VIPなら赤い絨毯が必要だ。 |
|
|
 |
私最近、お使い多い。車中では中等部のテニスコートの様子を伺いつつ。
「監督忙しそうだよな―」 「もう新1年生の顔、全部覚えてるらしい……」 「さすがだ……」
昨日の時点でアルバム出来てたよ。
「今週中にもう振り分けるって……」 「日吉、大丈夫か?」 「俺、まだ8割くらいしか……」 「だ、大丈夫だって! 明日もう1日あるじゃん!」 「それでも8割入ったのか……」
すごいよ若……! 部長って大変な仕事よね!
と、青学に到着。この間から青学出張多いな―。 あ。すぐ竜崎先生を発見! 手塚君と一緒だ―vv
「手塚。今度の練習試合の……」 「竜崎先生。自分はもう、中等部の部長ではありません」
……そうだよ! 何で中等部にいるの!? 竜崎先生、頭を掻き掻き、
「そうだった。私もまだまだだねぇ」 「いえ」
……何で中等部にいるのさ?
「リョーマには会えたのかい」 「ええ」 「アヤツも我侭だねぇ。もう1回くらい負かしておやりよ!」 「先生……」
逆に我侭になると思うっす。
「蜜屋さん」
気づいてくれた―vv こんにちは!
「何度も済まないねぇ。榊も自分で来りゃいいのに。偵察がてらさ」
にやっと、笑う竜崎先生は自信ありげでカッコいいですよ! それにしても、何の書類なんだろ―?
「手塚、高等部に戻り……」
と、言ってる間に、乾君までもがこっちへ。
「……氷帝の榊監督の奥様ですね?」
ハイ!
「データ通りだ」
どんなデータなんだ――!? そして、手に持ってるその水筒は何ですか――!?」
「乾……」 「1年の間にこの味を忘れて貰っちゃ困るからね。定期的に宅配しようと思って」
……まさか。
「高等部にもあるのか」 「不二に味見を頼んだら、今までで1番の出来だと言ってくれた」
………………!
「蜜屋さん、早くお帰り」 ハイ! 「いえ、どうですか一口。美容にも……」
失礼します!
乾汁は健在だったよ――!! |
No.1754 2003/04/10(Thu) 16:33
|
|
ものうい春のお昼下がりに / メープル |
|
|
 |
「…カル男」 「何」 「ウォアイニィ v v 」 「魚会いに?」
…も、いい。
そんなわけで(?)傷心のまま越前家から帰宅です。 こんな時は、優しい音楽を聴くに限る。
高等部の音楽室を盗聴 v v (←音楽鑑賞じゃないだろオイ)
…あ。 おあつらえの優しいピアノ。 何て曲だろ?
弾き手は勿論、ハニーちゃん。 ジローちゃんと何か話しながら弾いています。
↓※曲が自動で流れます http://www5e.biglobe.ne.jp/~maple_sy/sweet_m.htm |
No.1756 2003/04/10(Thu) 20:08
|
|
☆☆良いよ!!もちろんさ!<緑山☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん@がんばれ!メープルさん! |
|
|
 |
そういえば。今、名表を見てて気付いたんだけど。 「もふ?」 佐藤と須藤って、出席番号、並んでるんだね。 「も、もふっっ!!」 あ。 噂をすれば、佐藤に須藤に志藤!!
「明日は一緒に日直ですね。須藤。」 「そうだな!よろしくな。」 「ず、ずるいぞ!!僕も須藤と一緒に日直やる!!」 「何を言うんですか。志藤。二年生のくせに、須藤と一緒に日直なんて、百年早いですよ。」
「……あのさ、佐藤。」 「なんです?」 「百年経ったら、志藤は百二年生になっちゃってるんじゃないか?」 「ひゃ……百二年生……。百年後もまだ志藤は中学生なんですか……。」 「あれ??高校九十九年生??」
う〜ん。モブだしな。ありえないとも言い切れないな。
さて。昨日隊長に調整してもらった新しいチャンネルを……vv
「バネさん……。」 「ん?どした。ダビデ。」 「冷めたんだ……。冷めちゃったんだ……。」 「は?なんだ?ダビデ。テニスへの情熱でもなくしちまったのか?!」 「もし、冷めたとしても……バネさん、見捨てない?」 「な、なんだよ。急にそんな上目遣いになって。お前がいくら寒いギャグを言っても、俺、必ず突っ込んでやるから!」 「ありがと……。じゃあ……。」 「ん?」 「冷たくなってしまった俺を……喰って。バネさん。」
「……おい!そのおでんの具、今日一日持って歩いてたのか!お前!!」 ぱこっ! 「……蹴らなくても良いのに……。」
……春だ……!! |
No.1757 2003/04/10(Thu) 20:46
|
|
ここに辿り着いたの……!! / 蜜屋文子@本物のししゃもを探して。 |
|
|
 |
もうそろそろかなvv 宍鳳がお家に帰るのは♪
「亮」 「なんだよ」 「コレね。さっき監督の奥様に頂いたのよ?」
よっしゃ――!!
「な。何だコレ。めざし……?」 「違うのよ。ししゃもなんですって」 「マジ!? デカ!」 「長太郎君好きでしょ? 今日は来ないの?」 「あ? 一緒に来た……んだけど、ゲキに捕まってんなアイツ」 「じゃあ、先にお散歩行ってらっしゃい♪ 食べ応えあるわよこれ―」 「アイツならマジで喜ぶぜ」
うふふ。探した。探したよ本物のししゃも! でかいの! めざし並みなの! そして高い……!
と、いう事で、今夜はうちもししゃも料理。 さて、晩御飯〜vv
http://www.do-shokoren.or.jp/mukawa/ ↑にあります! 本物のししゃも(爆笑)!! |
No.1759 2003/04/10(Thu) 21:54
|
|
追跡終了! ―昨日もバネ今日もバネ明日は……!― / 蜜屋文子@バネが軋んでいます。 |
|
|
 |
鳳君は、ししゃもをご賞味下さったかしら?
「バネさん! コレ見て!」
あれ?
「何だよ」 「これ欲しい! また限定なんだって!」 「……これかよ!」
なんでこの子達かな!?
「カワイくない!? しかも『おじい』だよ! 手のひらに乗せたら、体温で揺れるんだって!」 「あのなダビデ。お前同朋も無駄にしたくせに、今度はコレかよ!」 「またあのコンビニ限定だよ! 週末ラケット持って東京乗り込み〜!」 「お前煩いぞ! また遅刻したいのか?」 「それはいやん」
「いやんじゃなくてよ……っ」
新しいチャンネルは繋がりやすいのかしら?
本日はこの辺で! みなさまお疲れ様でした!
「揺れる『おじい』……どっかで……」 「ぐぅ」 「お前が先かよ……」
……何で一緒? |
No.1760 2003/04/11(Fri) 00:22
|