追跡開始をしてやろう〜一昨日も昨日も今日もバネは軋んでる〜 / モヴ予備軍☆須藤白雪様@しゃもじ

「すぴ、すぴ…」
目が覚めたぞ!よし、今日も下僕数更新を目指して…
「すや、すや…」
…って、何でチクビが隣で寝てんだ!!
ああ、そうか。昨日うちまでついて来たんだった。ふん、ようやく下僕らしくなってきたか。


「痛ぇっ!」

ん?何だ?誰だ?

「……ダ〜ビ〜く〜ん……何ッで人の布団で寝てるかな〜〜……」
「ぴすぴす…ごめんして、バネさん…ぐぅ」
「ったくよ…お前の髪は痛えんだっつーの…」


かちゃ。
これか?
チクビがいつも首から下げてる変な機械から声が聴こえるぜ。


わしゃわしゃ。ばりばり。
「お前の頭は…朝起きたらビンビン立っててカチコチだから…」
「ぐぅ、ぐぅ」


わしゃわしゃ。がしがし。
「隣で寝られると刺さるんだって、何度言わせるんだよって…」
「ぴす、ぴす」


わしゃわしゃ。さらさら。
「だからこうして解してやらなきゃならねえ…ヘアーワックス付け過ぎだっつーの…」
「すぅ、すぅ」


わしゃわしゃ。もふもふ。
「しかもそれだけで小遣い使い果たすなよなあ。……しまった!やり過ぎた!!」
「…もふ、もふ……?」
「お、おはよう、ダビデ…今日も気合い入れてセットしろよな…」
「…?もふもふ、してる……まるで」
「アフロじゃないからな!」
「バネさん……」


何か、其処此処に卑猥な表現が使われてるぜ。こんなラジオ、子供に持たせるなよな。

No.1761 2003/04/11(Fri) 06:23

  トんでイくのは兄貴。 / モヴ予備軍☆須藤白雪様@ししゃも
 


「むにゃ…しらゆきちゃん…」
お前も起きろ!つーか、お前の携帯…


『着信××件』

…全部、親からじゃねえか…バイブ設定だから気付かなかったのか。
仕方ねえ、俺が連絡しておいてやろう。ぴ、ぽ、ぱ。


『……ぷちめそー…?今、どこー…?』

お、父親。
えーと、何て言えばいいんだ?
お前の娘は俺が預かって寝た。返して欲しくば新しい下僕を寄越せ。


『…………………………須藤(兄)………呪うよ――………』

おい親父、兄貴は無関係だぜ!

それにしても、この若さで寝室に女を連れ込んじまった。主人として、何かあったときの責任は取らねえとな。
さあ起きろチクビ!今日も元気にトばして行くぜ!!

No.1762 2003/04/11(Fri) 06:24

  乳(父)帰る / メープル
 

 …依頼主様のお父様まで「乳」表記にしていいものか…(悩)

 本部には朝っぱらから榊母のハイなお電話がありました。
 あう、隊長。ヨロヨロで電話応対されています。


 仲が良くても嫁姑だもんね…。

「……ハイ…ハイ…成田に? 何時ですか?」


「……あの人もいつまでも女学生気分で困ったものだ」
 依頼主様、クールです。


 そんなこんなで、今日は榊父、帰還の日、です。
 ジロハニにとっても決戦の金曜日…なのかな?

No.1763 2003/04/11(Fri) 07:58

  ☆☆ど、どこが卑猥なの?白雪くん!☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん@バネさんは軋まないもん!
 

おはようございます〜。
あれ?隊長。なんでそんなによろよろしてるんですか〜?
え?お出掛け?お出掛け?
行ってらっしゃい〜〜♪


さて。今朝もお気に入りのニューチャンネルを聞くですよvv

「航〜〜♪」
「うわっ。こっち、来んでねぇ!!」


……あれ?なんか、違うとこに繋がっちゃったぞ。
チャンネルチェンジ!かちゃ。


「ねぇ一斗くん。……俺さ。純がセーラー服着てブルマはいてたら……それでも幸せになれるかな……。」
「……そういう問題だったっけ??」(羽生)


え〜ん。変なトコにばっかり繋がるよぅ。
かちゃ。


「ダビデ!!」
うを。繋がった!!


「何?バネさん?」
「俺が悪かったから!!頼むから、その髪型で一日過ごすのはやめてくれ……!」
「……??」(わしゃ。)←自分の髪に触れている。
「……もふもふで、楽しいのに……。」
「せめてゴムでしばっておいてくれ……。どう見ても変だ。」
「……うい。」


……六角って、中学と高校、つながってるのかな……??

No.1764 2003/04/11(Fri) 08:42

  一応仕事には行くでござる。 / 蜜屋文子@榊家の嫁。
 

おはようございます!
お義母に起こされたダメ嫁です!
このPC、「いく」って打つと「イク」が一発変換です! さすが私のPC!


お義父さんが成田に着くのは午後だそうなので、お昼から抜け出してお迎えに行きます。
まずは早々に学校に行って、早退お願いしないとな……!
あ。先を歩いているのは樺跡!


「樺地。ラケットくらい自分で持てる」
「いいえ。あの教科書の重さ……持たせられません」
「移動教室にはちゃんと自分で持って行くぞ」
「その時は……仕方ありません。でも、今は自分がいます」
「樺地……」


お花畑が見えそう。その後ろに忍岳夫妻が。

「ああ。道端で何やってんのや」
「ロミオとジュリエット?」
「ハマリ過ぎておもろないわ」
「それにしても、樺地って正義の味方だよな―」
「なんで?」
「跡部の我侭を、全部自分でストップするじゃん」
「そらそうや。あれは樺地にしかできへん」
「すごいよな―!」
「どっちが巧く丸め込んでるんやろ……」


丸め込むだなんて、そんな(大笑)!

何て言ってる間に学校到着。

さぁ、今日も元気にお仕事ですよ!

No.1765 2003/04/11(Fri) 09:18

  ビンビンでカチコチ。 / 蜜屋文子@白雪ちゃんはまだ無理ね!
 

「ジロー、どしたんやその頭」

ん? 高等部の声を拾ったぞ?

「今日、監督と会うから、気合入れたの!」
「気合入れる場所間違えてねぇ?」


ええと、教室カメラのスイッチ……あったった。
お、おお!? ジロちゃんの頭がウニ――!!


「すげ―。ハードワックスかよ。カチカチじゃん!」
「うん! ハニ―も手伝ってくれたC!」
「ふふ、ハニーが手伝ったとこすぐわかるよ―vv」
「束の量が違うな」
「ホント!?」
「アイツの繊細さが目に見えるぜ。なぁ、かば……」


「跡部……。さっき別れたばっかだぜ……」

跡部様が樺地のいない環境に慣れる日なんて永遠に来ないわ。

あ。用務主任―。
午後からお休み下さぁい。
「……今日はなに」
義父のお迎えです。
「た、大変なんだね榊さん!」


あれ?

No.1766 2003/04/11(Fri) 09:54

  ジロハニ。 / 蜜屋文子@嫁は隠れるのだ。
 

お義父さんを迎えに成田へ行き、そのまま真っ直ぐ氷帝へ。
お義母さんには電話したし、大丈夫だろう!


着くなり、太郎さんに連れて行かれたお義父さん。音楽室行くって言ってたっけ!
カメラは設置OKだぜ!(←須藤)


音楽室には、ジロちゃんとハニーちゃんがいます。今日は部活いいのかな?
遅れるって言ってあるのかな?
太郎さんたち、入り口付近にいるのに、中に入ろうとしません。タイの裏にボタン式仕込んだから、声は拾えるとして。


「楽しそうだねぇ」
「いつもの彼の音と、違うでしょう」
「随分、優しい音だねぇ」


ハニーちゃん、ジロちゃんにピアノを聞かせてるみたい。

「おとうさんの勘違いのおかげで、随分悩んだようですよ」
「はは。本当に申し訳ないことをしたよ。でもお前、話してないのか」
「お父さんが話すべき事でしょう」
「謝らなければならないなぁ……」


……え?
勘違い? もしかして、留学取り消しなの……?


「ハニー! 連弾やろ!」
「猫踏んじゃった?」
「うん! やろ!」


ふたりで、椅子を並べて猫踏んじゃったが始まった。

「こういう世界もあるんだねぇ……」

お義父さん、口元緩んで、楽しそう。

「もうしばらく、邪魔は止めませんか」
「ああ。そうしよう」


猫踏んじゃったが終るまで、太郎さんとお義父さんはずっと廊下でふたりを眺めていたのでした。

No.1767 2003/04/11(Fri) 13:28

  ジロハニ。ツー。 / 蜜屋文子@嫁は隠れるのだ。
 

「いい演奏だったよ」

拍手して音楽室に入ったお義父さん。
驚いたふたりは、思いっきり立ち上がって、


『こんにちは!』

「この間はお世話になったね」
「いえ。あの……今日はどうしてここに……」


ハニーちゃん、戸惑いが隠せません。
だって、本当なら週明け出発のチケットを受け取るはずだもんね……。


「お詫びに来たんだよ。太郎に怒られてしまったよ」
「え……?」
「お詫びってなに!?」


ジロちゃんも困惑気味。

「向こうでの暮らしが長いせいで、日本の新学期が4月だと言うのをすっかり忘れていて……」
「イギリスで新学期が始まるのは9月だ」


ジロハニ。目が点。

「え、え? じゃあ……」
「まだ休みだと思って話を勧めてしまったんだよ。ふたりには本当に申し訳ない事をしてしまった」
「…………」
「随分悩んだろう?」
「……はい」
「じゃあ、ハニー留学出来ないの……?」


ジローちゃん、複雑な顔をしています。
応援するって決めて、頑張ってたのに……!


「中止になったわけじゃない」
「監督」
「延期になっただけだ」


そう言うと、ふたり、顔を見合わせました。

延期?

No.1768 2003/04/11(Fri) 13:34

  ジロハニ。スリー。 / 蜜屋文子@嫁は隠れるのだ。
 

「日本で言う夏休みの期間なら、単位も気にせずゆっくり練習に打ち込めるだろう」
「先生……」
「彼も、テニスに集中出来るだろうしね」


お義父さん、ジロちゃんを見てにっこり笑いました。

「君がいないと出ない音を、さっきまで聞かせてもらってたんだよ」
「お、俺ですか!?」
「彼はわりと顔に似合わず挑戦的な音を出す。でも、君の前で弾くと、角が取れた柔らかい音だった。それを、君がいなくても出せるように――この夏休み、私に貸して貰えないだろうか」


お義父さん。やっぱり留学はさせたいんだ。
音楽って、難しい。そういうものなのかな。


「ハニー、行っておいでよ!」
「ジロー」
「俺も一生懸命練習してるから!」
「俺……」
「監督のお父さん、飛行機で行って、飛行機で帰って来たよ!」
「うん……」
「だからハニーも、飛行機で行って、飛行機で帰って来てね!」
「……ありがと……!」


「決まりだな」
「はは。良かったよ。向こうの期待も裏切らずに済む。芥川君だったね。ありがとう」
「い、いえ! あ。でも!」
「なに、ジロー」
「俺専用に、MD作ってから行って!」


ハニーちゃんとお義父さん、大笑い。
太郎さんもほっと一安心の様子。
良かった――!


でも、イギリスって秋に新学期始まるのね!

「芥川。練習に行け」
「はぁい!」
「ジロー。帰り迎えに来るね」
「うん! 待ってる!」


ジロちゃん、ハニーちゃんに自転車の鍵を渡して。

「行ってきます!」

元気に音楽室を飛び出して行きました!

「あの子になら、君を返してもいいと思うよ」
「せ、先生!」
「公認だな」
「監督まで……!」


あ。ハニーちゃん真っ赤だよ!
ああでも良かった―!
さぁて。お義父さんを家に送ろう!

No.1769 2003/04/11(Fri) 13:44

  新しいチャンネルがビンビン。 / 蜜屋文子@嫁は頑張ったのだ……!
 

義父母に今まで捕まってたよ!
イギリスのお話とか、太郎さんの子供の頃のお話とか聞いてつい長居を……!
急いで帰って晩御飯〜しなくていいのよ〜♪
この手にはまたお重〜〜vv
ああ、義母の愛だわ……!
ミケちゃんの心配してたなぁ……。メープルさんに要メール。
『義母待つ。時々猫化……出来ます?』


「バネ」

誰の声だ? でもバネ君を呼んでる。近くにいるのね?

「なに。サエ」
「あれはやり過ぎなんじゃない? 明らかにオジイがダビデの調子計れなくて困ってる」
「いや……うん。やり過ぎだとは思ったけどさ、直さないアイツもアイツだろ?」
「それにしても、あのもさもさ……」
「刺さって痛かったんだよ……」
「……ドコに?」
「どこって、顔以外のドコに刺さるよあの凶暴な髪!」


「顔ね」

……この子黒い……!
誰なの……!?


帰ったら太郎さん秘蔵の写真付き他校資料集から探すわよ!
千葉に帰ったんだから、きっと千葉の子よ―!


「ダビデ」
「なに、サエさん」
「バネに挿しちゃダメだよ?」
「反省してるから、この髪直してないのに―!」


ダビ君は純粋とみた……!

No.1770 2003/04/11(Fri) 18:08

  No Title / メープル
 

 おや、隊長からメールが。
『義母待つ。時々猫化……出来ます?』


 ……う〜む。

 カルと会いたくない気分の時の避難所としてはいいかも(笑)

 それにしても、ジロハニは上手く収まって何よりでした v v
 夏休み、ハニーちゃんは短期留学か…(ニヤリ)


 依頼主様、私あっちで探偵団しちゃダメですか?

No.1771 2003/04/11(Fri) 18:18

  カメラが切実に欲しいと思う今日この頃。 / 蜜屋文子@勝負の時迫る!?
 

「茜! 茜!」

お。高瀬君が慌てています。カメラがないと場所が特定出来なくて不便だなぁ。

「聖人、どうしたの……?」
「航があのパンツ持ってシャワールーム行った……!」
「……え?」
「今夜! 純の家に行こうぜ!」
「純の……家……」
「あ……」


そうだ。今ちょっと茜ちゃんと昆川様はモメてるんだよね? 報告書にあったぞ。

「本人の家じゃ……ダメかな……」
「茜、ダメだよ!」
「聖人……」
「ちゃんと、お前がパンツだけを極めたいって、純に教えてやれよ!」
「聖人……」
「純なら、わかってくれるって」
「そう、かな……」
「だって友達じゃん!」
「……うん。純に、話してみる……」


「聞いてた」

昆川様……!

「今夜なんだな」
「純、茜は……っ」
「見せて貰う。茜の脱がしっぷりを」
「純……俺、頑張るから……」
「焦りは禁物だぞ。茜」
「うん……」
「――頑張れ」
「うん……っ」


何てスバラしいの昆川様……!
日も暮れた暗いさいたま方面に向かって、久々の敬礼……!


いつか巡礼に行きたい……! 

No.1772 2003/04/11(Fri) 19:47

  ☆☆緑山は難しい……☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん@嫁、頑張った!!(賞賛の声続々!)
 

えい!!と。
スイッチオンですよ。
「一斗くん??何をやってるんだ??」(推定源くん)
「た、拓馬……!!み、見ちゃダメだよ。」(推定羽生くん)
「え、何?」(推定源くん)


ごそごそしている羽生くん(推定)の持っていた紙を奪い取る源くん(推定)。

「こ、これは……。」(推定源くん)
「返せよ!!」(推定羽生くん)
「……お前も、実はこんな趣味があったのか……。」(推定源くん)
「姉貴たちが勝手に描いたんだ!!」(推定羽生くん)
「この、セーラーにブルマなのって……純だよな。」(推定源くん)
「……知らないっ!!俺は知らないっ!!」(推定羽生くん)


「もふ……。」
やっぱ、そうか?ウサは何か、緑山を誤解しているか??
「もふ。」
う〜ん。日々精進だにゃ。


ではでは、チャンネルをチェンジです!
「宍戸さん!宍戸さん!!それでね、それでですね!!」
「あん?」
「英語の担当が新しい先生で、それが面白そうな人で、あ、しかも数学が、えっと、」
「はは。長太郎、時間はたっぷりあるんだぜ?週末なんだ、ゆっくりしゃべっても平気だから。そんな焦るなよ。」
「あ……ごめんなさい。でも、でも、俺、いろいろ聞いて欲しくて。」
「ああ。いくらでも聞くぜ?で、英語の先生がどうしたって??」
「はい!えっと……。」


長太郎くんはきっと、学校で楽しいことがあるたびに。
「宍戸さんに話さなきゃ!!」
って思う子なんだろうな……vv


「こら!ゲキ!!そっち行っちゃダメだろ!!」
『お友達の家なのっ!!』
「ゲキ。長太郎を困らせるなよ。」
『亮〜〜!!ここにはポチくんが住んでるんだってばぁ!!』
「おら、行くぞ、ゲキ。」
『……はぁい。』


どうやらゲキくんの散歩中らしい。良い季節だよね。へごちゃん。
「もふ!」

No.1773 2003/04/11(Fri) 20:17

  準備中。 / 蜜屋文子@滝茸家の掟?
 

「滝さん。ご飯出来てますよ?」

滝君、帰るなり部屋にこもっちゃったの。

「……何作ってるんですか?」
「ん―。ぷちめそに持たせるお守り改良版―vv」
「か、改良?」
「悪い虫がつかないように―vv」
「そ、そっか……!」
「口は出さなくても力は出すよ―vv」


それが1番タチ悪いんじゃ……!

「もう少しで出来るから、椿と待っててくれる?」
「はい! それ持って、須藤の家まで行きますか?」
「今夜も外泊なんて許さないよ―?」


滝茸家、団結の時かしら。
それにしても、今日は何を捜索してんのかしらね?

No.1774 2003/04/11(Fri) 22:38

  ☆☆負けるな、須藤!!☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん@ってか須藤は悪くない!(笑)
 

盗聴するのです!ぷす☆
「もふ!」


「……侑士。古典の辞書って買う?」
「そやな。買わんとあかんやろ。古典って、結局は外国語やん。」
「そうだよなぁ。……どうしよ。明日、本屋に買いに行こうか?」
「先生も特にこれを買えとは言わはらんかったからなぁ。いろいろ見てみるか。」
「うん!」


忍岳。普通に学校の話をしてるわ。

「古語辞典って面白そうだよなぁ。」
「そうか?俺は、古典の教科書見るたびに、朗読会の滝を思い出すんやけど……。」
「あああ。あれは……強烈だったよな……。」
「滝にだけは呪われたくないな。」
「ま、テニス部には滝に呪われるようなやつは、いないだろ。」
「そやなvv大丈夫やなvv」
「うん。滝は根が優しいやつだし。」
「日吉のおかげで最近、丸くなったしな。」


……それがさ。
そうとも限らないかも、ですよ。
「もふ……。」

No.1775 2003/04/11(Fri) 22:57

  追跡終了! ―北村君の明日はどっちだ!?― / 蜜屋文子@会議中(大笑)。
 

あれ? どう頑張っても緑山に繋がらないなぁ。

「樺地……っ」

うをぅ!

「跡部さん。そんな……後が持たなくなりますよ……」
「いいから……今夜は、寝ないぞ。樺地」
「跡部さん……」
「昼間見てない分……夜、見せろよ」
「跡部さん……!」
「あ……っ」


別校舎初、濃ゆい夜だもんね……!
頑張って跡部様!
アナタの体にこそ強靭なバネがあると思うわ……!


それでは、本日はこれにて終了!
お疲れ様でした!


それにしても、緑山……!
事後かよ……!

No.1776 2003/04/12(Sat) 00:27