追跡開始!〜地区予選は今月末〜 / 萩原(福士)じゅん@…くらいですよね? 5月に都大会だし…

おはようございます!
さぁ、今日も元気に大学へ出発です!!


……と、お父さん、何をしているんですか?

「あぁ。地区予選がもうそろそろ、迫ってきているからな。その資料を見ているんだ」
 地区予選……もうそんな時期になるんですか。
「あぁ。5月には都大会も始まるからな。今月末には地区予選だ。これに勝ち残らなくては、都大会には出れない……」
 ふぅん。じゃ、若くんとか長太郎くんとか樺地くんとか、久し振りの公式試合って感じ? ……佐藤くんと須藤くんも、初めての試合か。楽しみだねv
「……まぁ、そうなんだがな」
 ? どうかしたの???
「新しく入ったマネージャーが……心配なんだ」


新しいマネージャー?
そう言えば、そんな話を聞いた気がするけど。


「両親がテニスをするくせに、本人はまったくテニスのルールを知らん……仕事は確かに、ちゃんとやるんだがな」
 へぇ?
「とにかく、今月末までにテニスのルールくらいはきっちり知ってもらわないと、な。それと、電話の掛け方も教えなければな。……まったく。何でこんなことも知らないんだ、あの子は? 箱入りにも限度があるだろう……」


何だか、お父さんも大変みたい。
隊長が作ってくれた朝食を食べて、慌てて学校に行ったけど。
さて。私も、大学に行かなくては、ですね。


今日も元気に出発ですよ!!

No.1852 2003/04/18(Fri) 08:06

  正義の味方参上!・・・? / ユキタ@正義の飛ぶ妖怪
 

お昼休みです。
こちら国語科資料室・・・の窓の外。上の階の窓から宙吊り状態で覗いています。
中では椿ちゃんと派手オヤジが二人きり・・・イヤン、危険よっ!


「で、滝茸、基本的なテニスのルールというものは、」
「おなかへったの、せんせいもお弁当たべるの」
「あ、ああ、・・・で、ルールなのだが」
「おいしいの、かいがいしい味なの」
「そうだな・・・で、テニス、」
「せんせいのもかいがいしい味なの?せんせいのおくさんかいがいしいの」
「・・・まあな・・・(色々思い出した)文子・・・」
何か、とっても天然ちゃんね、あの子。


「苦死憎さぁん」
下から葉末センセイの声が。うわ、びっくらこいた!
お陰で落っこちたじゃないのさ。どしたの、青学からはるばる来るなんて。
「たまにはあなたとお昼を食べてあげようかと思いまして!この間の天使は何処!?」
椿ちゃん目当てかよ。
ホレ、2階の窓の中見てミソ。
「あ、僕の天使v・・・!?な、何なんですか、あの派手な男は!!とても教師には見えませんよ!・・・そうか、あの男、悪人だな!?僕の天使を売り飛ばそうとしているんだ!そうと分かったら容赦はしない!行きますよ、苦死憎さん!飛んで下さい!愛の為に!」
えええー、アタシ、面倒なのはゴメン・・・
「母さん特製自家製シュークリーム10個!」
乗った!行くぜ!正義の味方、葉末&苦死憎!
ジンバブエ☆


ひゅるりらり〜〜〜。
あ、突風が。
「ちょっと苦死憎さん、青学からどんどん遠ざかっていくじゃないですか!」
うーん、アタシ、飛べるけど風任せだから着地点は選べないのよね。
「役立たず!あ〜〜僕の天使が!!」
ひゅるりらり〜〜〜。

No.1853 2003/04/18(Fri) 15:12

  景気が悪いので / メープル@思い切りバカップル
 

「樺地」
「ウス」
「桜、散っちまったな」
「ウス」
「今年は何か色々ドタバタしてて、ロクに花、見てねぇ気がする」
「ウス。どうしても桜の時期は進級や進学で多忙な頃と重なりますから」
「じゃ、来年もムリかな。今度はお前が高等部へ進学だし」
「ウス」
「学生のうちはダメかもな」
「ウス」
「でも社会人になってからのほうがもっとムリかもな」
「ウス」
「じゃ、ヨボヨボのじーさんになってからならどうだ?」


「ウス、それならいくらでものんびり花見できると思います ――― 二人きりで」

「ずっと一緒だぞ、樺地」
「ウス」

No.1854 2003/04/18(Fri) 19:52

  景気が悪いので 2 / メープル@思い切りバカップル
 

「侑士」
「なんや岳人」
「桜、散っちまったな」
「ああ…せやな」
「結局あれ? 俺ら花見らしいコトしたのって、監督と越前南次郎のペアと試合したあの時だけ?」
「そういうたら、結局行楽らしいことなーんもせんかったなぁ、今年は」
「高等部へ進学するってんで、舞い上がってそれどころじゃなかったしなー」
「惜しいことしたな。せっかくの15の春を…」
「侑士、その言い方、オヤジくせぇぞ」
「がっくんと一緒におると、時々自分ががっくんと同い年やいうこと忘れそうになんねん」
「なにー? どーせ俺はコドモっぽいよー!」


「がっくんが可愛い、ゆうてるんや」

「……………」

No.1855 2003/04/18(Fri) 20:06

  景気が悪いので 3 / メープル@思い切りバカップル
 

「宍戸さん」
「なんだ長太郎」
「桜、散っちゃいましたね」
「ああ、そうだな」
「何か、色々ドタバタしてた割には、あんまりどこにも行けなかった気がしますね」
「青春台の寺で花見したじゃねぇかよ」
「お弁当食べただけじゃないですかー」
「旨かったぜ?」
「もっと、宍戸さんと、いろんなところ行ったりしたかったですー」
「そうか?」
「宍戸さんだって、もっとパーッと遊んだりしたかったでしょう? 思い出いっぱい作ってー」


「一生忘れねぇよ。お前と初めて一緒に過ごした春じゃねーか」

「……………………宍戸さん………」

No.1856 2003/04/18(Fri) 20:16

  景気が悪いので 4 / メープル@思い切りバカップル
 

「滝さん」
「なぁにワカシー?」
「桜、散っちゃいましたね」
「うん、今年は怨霊もあんまり飛ばなくて良かったー」


「……怨霊って、飛ぶんですか?」
「うん、そうなんだよー? 昔から花が散る時期って、疫病とかが流行りやすいから、悪霊を鎮めるために、色々お祭りとか儀式とかするんだー」
「……そ、そうなんですか……」
「椿もねー、昔、そういうお祭りで生贄にされたみたいなんだよー」
「……そ、そうだったんですか……」


「ねぇ、ワカシぃ」
「はい?」
「なんで今、椿、目が醒めたんだと思うー?」
「さぁ……何年周期とかがあるんですか?」


「ふふふー、それもあるだろうけど、前に椿が目を醒ましたのって、うちのお母さんがお父さんに出会った頃らしいんだよねー」
「……………………」
「あの子は、俺ん家の人間が、人を好きになった時に現れるみたいなんだよー」


「………じゃあ、そのうちまた眠っちゃうってことですか?」
「ワカシぃ」
「はい?」


「俺たちは、一生椿を眠らせないでおこうねー」

「………はい」

No.1857 2003/04/18(Fri) 20:29

  景気が悪いので 5 / メープル@思い切りバカップル
 

「ハニー」
「何だいジロー?」
「桜、散っちゃったよー」
「ああ………そうだね」


「でも来年もまた咲くよねー?」
「うん、来年も、再来年も、きっと毎年、キレイに咲くよ?」
「50年後も? 100年後も?」
「千年でも2千年でも大丈夫だよ、ジロー」


「……その頃まで一緒にいられる方法って無いかなぁ、ハニー」
「二人で同じお墓に入ればいいんじゃない?」
「そっかー、そうだねー」


「でもその前に、思い切り幸せに生きようね、ジロー」
「うん! モチロンだよハニー!」


「何か弾こうか?」
「『結婚行進曲』!!」

No.1858 2003/04/18(Fri) 20:46

  ☆☆みんな笑顔ではちきれそう♪☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん@ええ、そろそろ大会開始です!@現実。
 

だって今日は森くんのBD〜♪
「もふ??」
うにゃ。昨日、メープルさんがネタを拾ってくれたのが嬉しくてにゃ。
「もふ〜ん。」
何、その年寄りを憐れむような目は……!!


夕方のお話です〜。みんなが夜桜見物に出かける前のお話〜〜。

「みんな、頑張ってるみたいだな。雰囲気も激良いし。」
「ふん。日吉は俺が後継者に選んだ男だ。しかも樺地がついている。完璧な部活を運営するに決まっているだろう?!」
「鳳もムードメーカーだからねー。彼の力も大きいよねー。」


中等部の練習が終わったころ。
幹部だからなかなら帰れない中三ちゃんたちのため、下っ端の高一たちが部室付近で待ってます。
「あ、跡部さん!」
「宍戸さぁん!!滝さぁん!!」
「長太っ!中三にもなって走るなっ!!」
お。出てきた。出てきた!


「帰るぞ。樺地!」
「うす。」
「今日は天気も良い。夜桜の名残を見ながら歩く。」
「うす。」


「今日はどうだった?日吉部長ー?」
「はい。楽しい部活でした!椿も頑張ってましたよ!」
「そっかー。下克上、されないように気を付けてねー?」
「椿に下克上ですか……?!」


「宍戸さぁんvv聞いてください!聞いてください!今年の一年生の中、生意気なんですよ!!それが可愛くて!!」
「はは。お前に可愛いって言われるのも、すごいな。」
「俺、可愛くなんかないじゃないですか!でかいし!」
「はは。……なぁ、遠回りする元気あるか?」
「はい!!元気です!!」
「じゃ、ちょっと向こう、回ってこうぜ?きれいな八重桜が残っているんだ。」


「長太のやつ、さっきまで、へばったのに。急に元気になって、現金だなぁ。」
「うふふー。俺も若の顔、見たら、元気になったよー?椿は先帰ったのー?」
「さっき、めいちゃんと一緒に帰って行きましたよ。クレープを食べて行くんだそうです。」
「へー?うふふ。椿も女の子なんだねー。」


少年たちは三々五々、帰っていきました。ぷす☆

No.1859 2003/04/18(Fri) 21:01

  ありがとうございました…!! / め組トリヲその1 めぐ@ようやく昨日のログが見られた!!
 

昨日は皆さま、本当にありがとうございました!!
劇団長は果報者です…!!幸せですよ――!!


さて、夕方頃のお話。
「昨日は修羅場倉庫に14人(モヴs含)も収容されて死ぬかと思ったわ!誕生日なのに!ハイ!」
「ぼくなんかウサちゃんがくれたトイペケーキをちゃんとトイレにセッティングして舐めるように堪能していたら、姉二人にトイレの戸棚に隔離されちゃったよ。誕生日なのに」
ごめんなさいね、めろ。あなた小さいままだから、すっぽり収まりましたね。
「極上トイペ、ありがとうウサちゃん!エンボス加工されていながらその表面に凹凸はなくて、2枚重ねなのにシングル並の薄さ…こんな品はなかなかない。ぼくの人生の理想像として、丁寧に梱包して冷凍保存するからね!末永く!!」
使えよ。


昨日は橘くんからお祝いメールを貰ったり。
妹はわざわざ来てくれた季楽くんを誕生日にかこつけて東京中を引き摺り回し倒し。
Tうこお母様は美味しいケーキを焼いてくださって。
めいちゃんは色違いの素敵なシステム手帳をくださいました…!それには凱くんに頂いた、めいちゃんの写真を封筒ごと入れて。
朝から晩までナスに囲まれた、夢のような誕生日でした!皆様、ありがとうです!!文章繋がってないですね!
「凱くん、ぼくにはトイペの写真をくれたよ。鷹魅さんの家で使ってるのも、かなりレアだよ!多分、この世界には存在しない型だと思う!」
めろは今夜も隔離決定ですね。


「うおおおお!!!!」(森)
「うお!!ど、どうした、森!!?」(内村)


あれ、盗聴器がもれなく不動峰を拾っています。どうやらダブルス練習をしている模様。

No.1860 2003/04/18(Fri) 21:16

  腹がはちきれました / め組トリヲその1 めぐ@景気良し!!
 


「た、た、たち、…ううっ…!!」(森)
「何だ、いきなり絶叫しといて嬉し泣きかよ!?」(桜井)
「何見て泣いてるんだよ、森……携帯?」(内村)
「打ってる最中に携帯開けるなよ。誰からのメールだ?」(石田)
「ううっ…橘…さん…俺の誕生日…覚えててくれたんだ…!!」(森)
『え!!橘さん!!?』


「で、橘さん、何て!?♪」
「つか、橘さん、メール使えたんだな!」(石田)
「ぼそぼそ…絶対人差し指で打ってるよね…橘さん…」
「ど、どうしよう…俺、この携帯、一生使うしかない!!」(森)


「ていうか、お前誕生日だったんだな」(内村)
「しぃっ!内村!俺も忘れてたけど!」(桜井)
「俺も」(石田)
「俺も♪」
「……そもそも、知らなかったし…」
「……い、いいんだ!橘さんが覚えていてくれただけでも幸せなんだから!!」(森)
「どうかな〜♪杏ちゃん辺りに聞いたんじゃねえの♪」
「それでも俺は幸せだ!!!」(森)


森くん。その幸せな気持ち、分かりますよ。
ところで、不動峰は部員を補充しないと大会に出られないのでは…


「…嘘や…」
どうしました、ユイちゃん?携帯を握り締めて。
「何であの男からメールが来んのん…おめでと、て…うちのアドレス知らんはずなのに」
「昨日実家に電話してるの見たよ、お嬢さん。それで聞いたんじゃないの?よかったね★」
「う、嬉しないわ!阿呆シドー!」
??ユイちゃんの、昔の男性でしょうか?
めろ、男を見せるときですよ、受けだけど。


ちなみに一昨日のご質問のお答え。
め組の苗字は私が榊、妹が竜崎、弟が伴田です。
私たち、本当に姉弟なのでしょうか。

No.1861 2003/04/18(Fri) 21:17

  あまり大きくないサイズもあるのvv / 眞咲めい ← 中3になったにゃvv
 

「はにゃにゃぁ〜、僕ねブルベリー生クリームがいいにゃ♪椿ちゃんはどうする?」
「わたしはねぇ〜苺生クリームかなぁ」


 氷帝学園近くにあるクレープ屋さん。
 この前鳳さんに教わったの。「ここのクレープは凄く美味しいんだ!絶対におすすめなんだ!」って。
 鳳さんは宍戸さんと一緒に食べたんだって。それで教えてくれたの。


   はむはむ。 あむあむ。 ぺろっ。

「にゃぁ〜美味しいにゃぁvv」
「うん、おいしいのぉ〜」


 ベンチに二人仲良く座ってクレープを食べてるめいですにゃ。
 今日は一日中ずっと暑かったけどさすがにこの時間は涼しいにゃ。
 ………なんかこういうのって眠くなるにゃぁ。


「ねぇ、めいちゃん…あれなぁに?」
「うにゃ?」


 なんか空と飛んでる…というか流されているものが…。
 鷹魅だったらこんなに早い時間に空飛んでるはずないし。
 もしかしてユキタさんかなぁ?
 でもさ…このまま流れたら海にでるんじゃー?


「あのへんなにょろにょろしてたひと?ほされてたのたすけたの」
「あっ、鷹魅でしょ?干されてた時にたしか椿ちゃんが助けてくれたんだよね♪」
「はいなの。でも、そのあときれいないし、もらったの。ほら…」
「にゃぁ、綺麗だねぇ♪きっと椿ちゃんのお守りになるからこのまま持ってるといいにゃ☆」
「そうする〜。ふふっ、おいしいね」
「うん!また天気が良かったら食べに来ようねvv」


 食べ終えてから二人仲良くおうちに帰宅しました。
 ちゃんと椿ちゃんを二人の家まで送ったんだ!
 これから僕は凱さんのおうちに帰ります〜♪

No.1862 2003/04/18(Fri) 22:09

  さくらがちるとおもいだすこと。…かなしいこと。 / たきのこつばき
 

さくらが、ちってたの。
きれいだけど、かなしいの。


「……? 椿、どうかしたの?」
 あ。……はぎのすけお父さん……
「さっきから、元気が無いみたいだけど」
 ……あのね。なんだかちょっと、おもいだしたの。むかしのこと。あたしがまだ、守り人になるまえのこと。
「……うん」
 さくらのはなびらがちるみたいに、みんなみんな、しんじゃったときがあったの。……かなしかったの。
「うん」


かぞくもみんなしんじゃって。
やさしかった人も、ほとんどしんじゃって。
ともだちも、しんじゃったの。


守り人になるまで、ずっとさびしくて……守り人になってからも、すごくさびしくて。

「……まだ、さびしいの?」
 ううん。今は、さびしくないの。
「ふふ。俺と若とぷちめそと、それに、みんながいるからかなー?」
 そうだと、思うの。
「……椿は、『人が人のことを想う気持ち』が好きみたいだねv」
 はいなの。……やさしくてあったかくて、すごく、きもちがいいの。
「だから、俺たち滝家の人間が恋をすると目を覚ますんだねーv」
 れんのときも、そうだったの。
「うんv」
 ……でも、どうしてかわからないけど。いつも、ねむりたくないって思うのに、ねむっちゃうの。
「そっかー。じゃ、毎日、消えないように一緒のお布団で寝ようねーvもちろん、若も一緒にvv」
 ……はいなの。
「ずっと、一緒にいなきゃ駄目だよ?」
 あたしも、ずっと、いっしょにいたいの。


はぎのすけお父さんと、ひよしお父さんと、おねえさんと。
みんな、すごぉくやさしいの。
それに、あったかくてきもちいいの。だから、ずっといっしょにいたいの。
……とうぶん、ねむりたくないの。

No.1863 2003/04/18(Fri) 22:43

  ついせきしゅうりょう〜おやすみなさいなの〜 / たきのこつばき@うわ! 何か消えそう!!
 

「消えちゃ駄目だからな、椿?」
 はいなの。
「じゃ、みんなで一緒に寝ようねーv」
「ぶぅっ! 滝萩! きのこ!! 暑いですよ!!」
「文句言わないの、ぷちめそ!」
「ぶぅっ!!」


はぎのすけお父さんとひよしお父さんと、おねえさんと。
みんなでふとんに入ってるの。
おねえさんの言うとおり、すこしあついけど。
でも、すごくあんしんできるの。


まだ、ねむりたくなんかないの。
すっと、みんなといっしょにいたいの。


……しばらくたって。
はぎのすけお父さん、やさしいかおでねてるの。
れんもね、こんな、やさしいかおしてくれてたんだ。
すごく、うれしかったの。


……おやすみなさい、なの。

No.1864 2003/04/19(Sat) 01:02