気持ちを新たに追跡開始!!! / 萩原じゅん@そういえば、地区大会どうするの???

5月です!
今日は本当に、見事なまでの五月晴れで……v
何だかわくわくしてきますねvvv


「樺地」

…お。
盗聴器が樺跡拾いましたね。


「ウス。どうかしましたか、跡部さん」
「いや……今年は、休みが少ないな、と思ってな」
「土日と祝日が被っちゃいましたからね」
「……そのおかげで、お前と一緒にいられる時間が減った」


跡部くん、むっちゃ機嫌悪〜。

「ウス。……でも、休みがあっても、部活が忙しくなったと思いますから……」
「……そうか」
「はい。今年は、青学に借りを返すそうです」
「そう、だな」
「ウス」


……GWは、学校によっては一週間休みのとこもあるんだけどね。現に、私の友達はそうだし。
ウチは今日も、学校あるけどね。けひ。


「でも、休みが減ったのはやっぱりムカつく!」
「あ、跡部さん……」
「いいな、樺地。この一週間は、部活が終わったら真っ直ぐ、俺の家に来るんだぞ? それで、俺の家から登校しろ!」
「う、ウス……」
「よし。それならいい」


跡部くん、納得してるけどさ。
それじゃぁ、普段と全然変わらないじゃん。……てか、樺地くんっていつ、家に帰ってるんだろ?


さてさて。
では、探偵団再開ということで、今日も元気に行ってらっしゃいですよ!!!!

No.1 2003/05/01(Thu) 08:37

  体が鈍ってるよ――!!! / 蜜屋文子@地区大会、GW明けからですかね?
 

おはようございます!
新しいお家にも引越し、気持ちも新たに追跡開始ですね!
さあ、今日もがんばろ―! って、どうにも体が鈍ってて……!
やっと部室の掃除に来たよ。
お休みの間に機材交換したから音もクリアなはず!


「地区大会、もうすぐだな」
「今年のトーナメント表、どうなるかな」
「青学とは、決勝まで当たらない感じだと嬉しいな」


そうだよね。あ。去年青学優勝してるから、今年の第1試合はシードなんじゃ?

「絶対、負けないけどな!」
「今年は……」
「また、あのチビとやりたい」


おお。燃えてますね!
部室にもね、「打倒 青学」て書いた紙が貼ってるよ。
青春だなぁ……!

No.2 2003/05/01(Thu) 08:50

  ここって。 / 蜜屋文子@久しぶりだ―!!!!!
 

「なぁ、滝」

お。高等部にチャンネルオン!
宍戸君の声ですよ?
今の高等部は英語かな?


「ん―? なに―?」
「あんま、日吉に無理させんな……」
「なにそれ―」
「長太郎が」
「鳳がなに―?」
「羨ましがってんだよ……」
「あはは。それは宍戸が遠慮するからでしょ―? 鳳なら大丈夫だって―vv」
「あのなぁ……」
「鍛えてあげないと、気持ちが脆くなるよ?」
「……あぁ?」
「この間はね―、俺の気持ちが脆くなってるのを、若が鍛えてくれたの―」
「お前が? 信じらんねぇ」
「俺だって、そういう日もあるの―」


……滝君も、意外とナイーブ?

「スキって言葉だけで、伝わる物の方が少ないよ―…」
「滝」
「ふふ、だから、イロイロしちゃうんだけどね―vv」
「お前なぁ……」
「忘れて欲しくないからさ」


「宍戸、次、訳せ」

「はい」

あ、聞いてた!?

おお。相変わらず英語得意なのね。

「焦った……っ」
「あはは。俺に言わずに、鳳と話す時間長くしなよね―」
「……そうする」
「スキンシップもね―♪」
「善処する……」


席順、あった方がいい?

No.3 2003/05/01(Thu) 10:55

  今年も関東までレギュラーは温存なの? / メープル@いや、そもそも地区が別なんじゃ…
 

 依頼主様、そのへんはどうなんでしょう。
 あれ? 国語科準備室におられないぞ?


 依頼主様〜?

「ウフフ★太郎サンナラ、キョウハ高等部デ授業デスッテヨ★」
 あやや。
 まだスイッチ切られてなかったんか、この人形。(しかも校内に居るし)


 しかし高等部で授業って…?

 ぽーん♪
「ラ〜〜〜〜♪」
 おや、音楽の授業中ですよ。例のハニーちゃんの。
「違うな、もう少し顎を引いて」


 あれ、依頼主様?

 ぽーん♪
「口の中にシャボン玉が入っていると想像して、それを割らないように発声して見ろ」
「はい」
「うむ、もう一度だ」
 ぽーん♪
「ラ〜〜〜〜♪」


 ああ。
 そういえば麗華先生と離婚するまでは、音楽の先生もかねてたって言ってたな。
 きょうは休んだ先生の代理かなにかなんだ。きっと。

No.4 2003/05/01(Thu) 11:01

  お昼休みは部室争奪戦。 / 蜜屋文子@あれ? 地区違うんだっけ??
 

忍岳夫妻、ジロハニ以外の年の差組は、お昼休みに部室争奪戦がありました。
本日の勝者は樺跡です! おめでとう!


「跡部のヤツ、まだ自分が中等部の部長のつもりだぜ」
「ふふ、跡部ってば、樺地を信用してないのかな―?」
「え!? そんな事ないと思いますよ!」
「ただ単に、一緒に居たいだけじゃあ……」
「一緒にいるだけなら、こうしてみんなでいたって同じでしょ―vv」
「邪推すんな。アイツが拗ねたら長いの知ってっだろ」
「あはは。とばっちりは嫌だしね―vv」
「何や、負け組はテラスかい」
「忍足先輩! 向日先輩!」
「よお! 俺たちも仲間に入れて!」


賑やかになったなぁ。
部室、部室のチャンネルは……。


「樺地」
「ウス」


…………。

「お茶飲む」
「ウス」


ん? 静かに食事中だな。手元に小さいモニター作ろうかな。アキバに行って部品調達だな。

ジロハニは明らかに音楽室。
高等部の音楽室からピアノの音が聞こえるから、きっとお弁当食べた後、演奏会になってるな。


つうか。
ドラクエのテーマを弾いてるのは……ジロちゃんおリクエストなんだろうか……。

No.5 2003/05/01(Thu) 13:39

  オリジナルニ代ワッテ報告ヨ★ / 蜜屋文子@レプリカ1号
 

ウフフ、メソコチャンニ作ラレタ、蜜屋文子@レプリカ1号ナノ★
オリジナルノ代ワリニオ仕事モスルワヨvv
今ネ、部室ノ天井裏ニイルノヨ!


「樺地、お茶」
「はい」


アア、オ茶ハ口移シナノネ★
食ベサセテ貰ッテルノハ、赤チャンプレイカシラ?


「もういい。ご馳走様でした」
「ウス。お粗末様でした」
「お前が作った物が粗末なもんか。また、作ってくれるか?」
「ウス。こんなにキレイに食べて貰えるなんて、思ってませんでした……」
「お前の作った弁当、残したりしないぞ!」
「ありがとう、ございます……」


頬染メチャッテ、可愛イワネ!

アア、ソウソウ。
私ノ頭、最新型ノカメラナノ。
夜寝ル前ニ、DVD取リ出シテネ★

No.6 2003/05/01(Thu) 13:47

  確か。 / メープル@今夜も夜勤
 

 青学・不動峰・柿の木が同地区で、ここからは優勝・準優勝の2チームが都大会進出。

 都大会になると氷帝・山吹・聖ルドが加わって、ここではベスト4+コンソレーション(5位)の5校が関東進出。

 …っていう組み合わせでしたよね、去年は。

「昨年度実績も考慮されることがあるが、関東1回戦敗退では難しいな」

 と、今日は半分音楽教師の依頼主様がおっしゃっていました。

 ところで去年嵐を呼んだ跡部さまの腹チラ…じゃない、組み合わせ抽選会は、やっぱり部長さんが出席するんですか?

「部長の都合がつかなければマネージャーが行くこともある」

 じゃ、椿ちゃんがクジ引くこともありえるんだ?

No.7 2003/05/01(Thu) 13:54

  父の苦悩と兄の余裕。 / 蜜屋文子@メープルさん、感謝です!夜勤頑張って!
 

「滝、どないしてん」
「そ―そ―。授業の途中から沈んだだろ?」


高等部、授業が終ってお掃除のようですね。

「それがさ……どうやら抽選会に、椿が行く事になるかもしれないんだよね……」
「あの子が?」
「……そりゃ難儀やな……」
「校内の悪い虫払うのも、結構大変なのに、他校もなんて目も当てられないよ―」
「あっはは。滝の過保護―」
「何とでも」
「俺もさすがに父親の気持ちはわからんもんなぁ」
「侑士、妹いるもんね」


滝君、目をぱちくり。

「……初耳―」
「岳人しか知らんもん」


忍足君、にやっと笑って。

「自分で言うのも何やけど、めちゃめちゃブラコンやねん。勝手に立海なんぞに編入しとるし」
「それ、侑士が知らないと思ってんだぜ!」
「ほんと―?」
「妹の事わからん兄がいるかいな。俺やったら、アイツにいい彼氏出来たら万々歳や」
「今のトコ、知らんぷりしてるもんね」
「彼氏いるんだ―?」
「それがな。めその弟やねん」
「うそ―」
「マジマジ。あの弟顔に似合わずやるよな―!」
「気のいいボンなのは、めそ見ればわかる。せやから、自分で言うて来るまで我慢したらな」
「可愛い子には旅をさせ。だろ」
「そや。妹可愛いから、色々経験して考えて欲しいねん。滝も、手元にばっか置いとかんと、ちょっと足伸ばしさしたらな、椿の方が参ってまうで」


「そうかな―」

「大きなおつかいさせるつもりで出したり。自信つけて帰ってくんで」

忍足君、にっこり。
がっくんもにっこり。
滝君は。


「若に話してみるね―。ありがと、忍足、向日」
『どー致しまして・やで』


ささ、お掃除済ませて、部活だよ――!!

No.8 2003/05/01(Thu) 15:09

  今月は……ないの……。 / 蜜屋文子@コミックス読まなきゃね!
 

「跡部機嫌悪いC!」

お。高等部のテニスコートだね。

「今月の練習日、発表になったから―」
「どうせ、中等部と合同練習ねぇからだろ……」
「地区大会始まるから、忙しいしな!」
「どうする? 樺地なしで1ヶ月、放課後あの機嫌に付き合うんやで?」


みんな、顔を見合わせて。

『スクールがある!』

おお!
練習熱心でいいねぇ!!


「跡部〜、部活終ったらスクール行こうね!」
「何でだよ!」
「樺地に会いたくねぇ?」
「絶対会う!」
「うわ、自信満々だよ!」
「迎えに来るからいい!」
「来んやろ。地区大会、今年はシードじゃあらへんし、1回戦から出なアカンからな」
「若も今朝、今日は遅いって言ってたな―」
「長太郎もな」


「――行く!」

会える時間は、頑張って作りましょう。

「ほな、滝、宍戸、任せたで」
「あぁ!?」
「俺ら帰るし」
「頑張れよ! 滝、宍戸!」
「うん―。頑張る―vv」
「滝!」
「いんじゃないの―? 一杯練習して、忍足や向日より先にレギュラー取ろっか―♪」


「聞き捨てならんで、滝」
「俺も行く!」
「え〜。俺はハニーと帰るね〜」


『勝手にしろ!』

宍戸君とがっくんがハモって。

「じゃあ、行こうか―」

みんな、スクールに移動。

あれ?
待ってよ?
確か、スクールも中等部、高等部って別棟なんじゃあ……。


あ、会えるのか!?

No.9 2003/05/01(Thu) 16:57

  とっくんなの。 / たきのこつばき@勝手な話作ってごめんなさい。
 

がっこうのれんしゅうがおわって、すくーるっていうところにいどうしたの。
そしたら、はぎのすけお父さんたちが先にいて、てにすしてたの。


「た、滝さん!?」
「跡部さんも……」
「宍戸さんもいるし……」


はぎのすけお父さんたち、こっちにきがついたの。それで、にっこりして。

「あ。若に椿。お疲れーvvv」

って、手をふってくれたの。

「お疲れ様です」
「ふふv俺たちも、今日はここで練習するからーv」
「え?」


ひよしお父さん、目が点なの。

「ばぁか。違ぇだろ、滝。特訓だよ、特訓。高等部の先輩たちは、今年の大会に向けて忙しいんだよ。で、俺ら一年生は少し邪魔なんだ」
「いくら中俺たちが等部で実績積んでても、今の先輩たちだって同じだしな」
「そうそう。すっげぇ強ぇの」
「せやけど、俺ら、自分らよりはまだ強いつもりやし」
「てことで、今年、地区大会第一試合から勝ち上がっていかなくちゃいけない君たちと試合しに来たのでしたーvv」

No.10 2003/05/01(Thu) 17:50

  しあいかいしなの。 / たきのこつばき@それにしても台本があるみたいな台詞ばっかり…
 

「……は?」

ひよしお父さんと、おおとりさんとかばじさんが口をぽかーんてあけてるの。
……へんなかおなの。


「特に、佐藤に須藤? お前らは試合慣れしてないしな。ここで俺らに揉まれんのもいいだろ」
「そうそう。日吉も鳳も樺地も、公式試合、交流試合って色々試合あったけど、俺たちと真剣勝負したことって無かっただろ?」
「せやから、地区大会までの期間、俺らが特訓してやることにしたんや」
「どうせ、高等部の方じゃまだ、レギュラーの取り合い無いしね。地区大会終わった後だっけ? それまで、俺たちも練習だけじゃなくてさ、こうやって試合したいんだよねーvv」
「部長さんらの許しももろてるしな。スクールはこっちに来てもええて」
「……まぁ、お前らが邪魔だと思うんならいいけどな」


「邪魔だなんて!」

ふにゅ。
び、びっくりしたの……
ひよしお父さん、いきなり大きなこえだしたの。


「願ってもないことです。部員が多くて、試合の経験が少ないことが欠点だと思ってましたから」
「佐藤も須藤も。このまま試合に出すのは不安だったしな」


「――勝っても、いいんですよね?」

ひ、ひよしお父さん、目がらんらんなの。なんだかちょっと、こわいの。

「そのつもりで来てくれねぇとつまらねぇな」
「わかりました」


ひよしお父さんと、おおとりさんとかばじさんと、それからぶいんさんがあたまをさげるの。

「胸をお借りします」

No.11 2003/05/01(Thu) 18:02

  ☆☆レプリカとジャガーと劇団長は☆☆ / 卯月&へごちゃん@気持ちを新たに捏造開始!
 

しゃべり方似てるな……。
うちのパソに劇団長、「激団長」と変換されて笑いました。ぷぷっvv


ってなわけで!!祝☆探偵団復活ですよ!!
「もふ☆もふ〜ん!!」
……はっ!!米作くんたちの立場ってどうなってるんですか??(小声)


むりやりな合同練習終了後(笑)。
氷帝のすぐ近所のスーパーで、お買い物をしている忍岳を発見。
今夜は何を作るのかな?って。ここは冷たいお菓子売り場。


「侑士……。」
「ん?」
「困った……。ってか、ムカツク!!」
「なんや?」
「最近、プリン系の新製品、むちゃくちゃ多いんだろ!!こんなに出されても喰いきれないだろ!!ひどすぎるぜ!!全部喰いたくなって困るだろ!!」
「……逆ギレされてもな……。ま、好きなだけ、買いや。俺も喰うの手伝うし。」
「マジ?!じゃ、これとこれと……!」


「……岳人、晩ご飯も食べような?」
「え?!晩ご飯、侑士の分は作るよ?!」
「いや。岳人も喰わんと……。そんな細っこいのに、それ以上痩せたりしちゃ、高校の部活、耐えられないで?」
「……俺、妖精だから。プリンだけ食っていれば大丈夫なんだよ。」
「……そんな妖精、おるかい。」


岳人くんは、忍足さんの体調管理は万全だけど、自分の食生活とか、適当そうな感じ。
「もふ〜。」

No.12 2003/05/01(Thu) 20:33

  ☆☆新たな気持ちで☆追跡終了☆☆ / 卯月&へごちゃん@天井裏にいるマネキン……。
 

卯月の中では、可動式レプリカ隊長、相当のヒットでした。屋根裏に潜入するし。
レプリカ太郎さんは出動しないんだろうか??


ぽちっと盗聴。
「ジロー!!やめようよ。」
「怖いの?ハニー。」
「こ、怖くはないけど。よくないよ。夜の学校に忍び込むのなんて。」
「だって!!俺、見たんだもん!!変な榊さんが居たの!!あ、榊さんって蜜屋さんの方ね!!」
「ああ。監督じゃない方の榊さんね。」
「うん!!でもニセモノだった!!ギクシャク動いてたよ!!あれ、絶対アヤシイ!!」
「だからってその変なの、夜まで学校にいるか、分からないだろ?」
「……でも!!気になるの!!探検だ!!ハニー!!」
「……ね、ジロ。明日。探検は明日にしよう?ね?」
「……うー。ハニーがそう言うんだったら。今日は我慢する……。」


深夜の暴走カップルは。
今夜は学校侵入未遂でした。


「夏になったら肝試しやりたいな〜!」
「……え?」
「ハニー、怖いの?!」
「こ、怖くなんかないやい!!」
「あはは!そうだよね!!夏まで出没してくれないかな〜vvあのアヤシイ偽榊さん!!」
「……。」


そんなわけで。
今日も一日、お疲れさまでした!

No.13 2003/05/02(Fri) 00:06

  追跡終了後の本業+副業の勅命。 / 眞咲凱&めい
 

 あぁ、今日は新月でしたね。
 東京では満天の星空と、まではいかないのでしょうが、俺には満天の星空に見えます。
 わりと綺麗ですよね。


 どうも、こんばんは。
 コーヒーカップを片手にリビングで書類作成をしている凱です。
 めいは…隣で借りてきたピクミンやってます。
 
「ピクミンってやっぱり美味しいのなにゃぁ?」


 などと呟いていますが…。
 う〜ん、思いっきり変な風に影響出てるなぁ。


    たったらったらったら〜♪
      たったらったらったら〜♪


「はい、眞咲です…。こんな時間にどうしたんですか、監督。それに蜜屋さんは?」
『文子は今お風呂だ。…もう一度言っておこうと思ってな』
「もう一度。と、言うと…めいもですよね?」
『もちろんだ。今後も氷帝探偵団メンバーの追跡、並びに危険回避を頼むぞ。それからいつもの写真の提出もな』
「はい、心得ています」
『それからな…遅れてしまったが誕生日おめでとう』
「っ!……ありがとう…ございます」


 明日からはめいは探偵団本部に帰ります。
 めぐさん…ありがとうございました。


 では、お休みなさい!

 ウサさんについてた花の種どうなったんだろう?
 あれ…植えたら大変なことになるのに…。
 まぁ、会ったら言えばいいか。


 さて問題です。
 どれが本業でどれが副業でしょうか(笑)


 答えはジンガイナマモノへどうそ。

No.14 2003/05/02(Fri) 00:19