|
☆☆追跡開始☆かなり涼しい朝☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん@500ヒットを踏んでみた! |
|
 |
おはようございます〜vv 「もふ!」 「う〜。朝ですね〜。」 ハロさん、そろそろ眠いお時間ですか?
ジロハニ邸。 「今日は涼しいみたいだね。ジロ。これなら冬服でもなんとかなりそう。最高気温、19度だって。」 「ハニー!!」 「どうしたの?そんな大きな声を出して。」 「宍戸からメールが来ている!!」 「ん?メール?」 「化学のレポート、忘れるなだって!」 「レポート……!!書いたの?ジロ。」 「うん!書いた!!昨日の夢の中で!!」 「それじゃ提出できないだろ!」 「そっか!!……でも内容は分かってるし。あとは書くだけ!!よっし!レポート用紙!レポート用紙!!」 「はいはい。」
頑張ってね。ジローちゃんvv 「もふ!」 「眠いです〜。」 |
No.83 2003/05/09(Fri) 07:06
|
|
やっと繋がったよ……! / 蜜屋文子@接続状況絶不調……! |
|
|
 |
おはようございます! 昨日は何だったんだ―!? 全然接続出来なかったよ……! 不貞寝しちゃったよ……。
今日はちゃんとお仕事出来るかな。
「聖人」
うを! 朝から緑山!
「何? 茜」 「あのパンツも、脱がすの……?」 「いや、アレは特別だからな。もうしばらく航が慣れるまで待とうかなって」 「そうか……ありがと……」 「いいって。その間に、俺も航を暴れさせずに脱がす方法を考えるぜ!」 「頑張ってね……聖人」 「おう!」
ここにも新たな友情が。
「……寒気さするのは何でだ」
でた!
「穴の開いたパンツをはけば、隙間風が厳しいだろう」
昆川様……! 埼玉に向かって敬礼だわ!!!
「もう1枚重ねてはくべ」 「それはどう重ねる? ブリーフをはいて、その上に茜特製のパンツをはくのか? それとも、茜特製パンツの上に、もう1枚特撮物をはくのか?」
「……! 悩むところだべ……!」
悩むんかい! 今日も緑山は平和だわ。 昆川様に向かって、敬礼……! |
No.84 2003/05/09(Fri) 09:07
|
|
氷帝、氷帝。(普通のPCは評定って出る)。 / 蜜屋文子@今日はどうかな……。 |
|
|
 |
今朝の氷帝っ子はどうかな? つうかハロ、あんた狩られてんじゃないわよ。
「……!」
よほど怖かったと見えるわね。
「昨日、温室に泥棒入ったらしいぜ」 「温室に―?」 「でも、何にも盗られてねぇって」 「何だソレ!」 「随分お粗末な泥棒やなぁ」 「でも、温室に価値のある花とかあんのか?」 「よう知らん」 「俺も」 「ハニーとの逢引の場所なのに〜」 「せめて憩いの場って言えよ……」
宍戸君。ナイス突っ込み!
「今頃姉さんお片づけの最中ちゃうの」 「あ、そうかも!」 「アイツ、監督の奥さんのくせに、そういう貧乏くじ引くよな」
煩いわい!
「今日のお昼には片付くかな―?」 「行けばわかるて。今日の昼は温室決定やな」
ふふん。今日の温室当番私じゃないもんね! 今頃用務主任が片付けてるよ!
私? 今日も今日とて部室掃除さ……っ。 |
No.85 2003/05/09(Fri) 09:14
|
|
 |
「ぶぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜!」
おや。 高等部のクラスに仕掛けた盗聴器から、牛のような重低音の鳴き声が。
「びぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜!」
だ、だれ? いつぞやのぷちめそちゃんのような泣きっぷり。
「おいジロー! いい加減にしろよ!!」 「だって、だって〜〜〜〜!」
何があった?
「ハニーが浮気した〜〜〜!!」
はい?
「俺以外のヤツに、黙って手作りのお菓子あげちゃったんだ〜〜〜〜!!」 「だから!! それは俺と長太郎へのアイサツだって言っただろ!!」 「やだやだやだぁ!! だって俺もらってない!!」 「あ、あのなぁ……」 「ハニーのお弁当とお菓子は俺のなの!!! 俺以外は食べちゃダメ!!!」
「…さりげに独占欲強かってんなー、ジロー」 「ハニーも気の毒に」
タメ息の忍岳夫妻。(今忍岳負債って変換出た(笑))
「ふん、相方の手綱も握れねぇなんて、口ほどにもねぇなジロー」 「あ、跡部…?」 「案外、文化クラスの奴ら、今頃みんなハニーの味知ってんじゃねーか?」
コラコラ。 そんなハニーちゃんが輪○されたみたいな。
「ハニーぃぃぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜!!!!!」
ぴゆぅーーん 隣のクラスへ行くのにドップラー効果付けられるなんて、ジロちゃん器用……。
「おい跡部、あんまりジロー挑発すんなや」 「ふん」 「そーそー、自分が樺地と校舎別々で寂しいからってさー」 「んなんじゃねーよバーカ」 「でもあのマドレーヌ、マジ旨かったぜ」
あ、宍戸君羨ましい…。
「ジローが独り占めしたがんのも、解からねぇーではねーよ」 「芸術家は繊細やしなぁ」
その彼をイメクラにしたのは誰だよ。 |
No.86 2003/05/09(Fri) 10:11
|
|
繋がりやすいのがいいよね。 / 蜜屋文子@サブプロバイダの必要性を感じるよ。 |
|
|
 |
「そんな事があったんですか?」 「そ―。ジローってば、隣の教室行っちゃったんだよ―vv」
おや? 滝君と若が一緒にいるぞ?
「あいつ、ハニーの事だと目の色変わるよな」 「ジロー先輩、心配なんですよ。ハニーさん綺麗だし、人気あるし」
おや? ここもかい?
「はん。ハニーが浮気するようなヤツに見えるか? アーン?」 「しないと、思います」
ありゃ? ここどこだ?
「……お前らな、合同練習やって、そないひっつかんでもええやんか」 「そうだそうだ! コート入ってラケット持て!」
合同練習なのか―。今日、週末だしね!
「ところで、ジロー先輩は?」 「そういや、いないな……」 「さっき……」
「何だ、樺地」
「この間、誕生日にあげた服を持って、ハニーさんを抱えてました……」
「こら、戻らんわ」 「アイツ、持ち歩いてんのかよ!?」 「音楽室には近寄るなよ」
音楽室?
ここの学校、ブラバンとか合唱部とか、どこで練習してるんだろう……! |
No.87 2003/05/09(Fri) 15:37
|
|
☆☆メープルさんお大事に☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん@今月は合同練習ないんじゃ?? |
|
|
 |
ぽり。 「……美味しいですね。」 ぽり。 「ホント、器用だよな。ハニー。」
夜のスクールの端っこで。 しゃがみ込んでクッキーを囓っているアヤシイ二人組。 どうも本人たちは、ジロちゃんへの気兼ねと、空腹の境目で激しい葛藤を繰り広げた挙げ句、こっそり食べるという選択肢に行き着いたらしいのですが。
「あからさまにアヤシイやつらやな。」 「あんな図体でかいのに、物陰でこっそりお菓子を食うなよな。」 「マドレーヌだけじゃなかったんだな。」 「ってか、あれで隠れてるつもりなんやろか。」 周り中に思いっきりばれています。 ってか、ジロちゃん、ホントに来ないのね。今日は……。 校舎からピアノの音もしないし。 「もふ〜〜!!」 |
No.88 2003/05/09(Fri) 20:36
|
|
☆☆追跡終了☆一日中、涼しかった☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん@風邪に要注意! |
|
|
 |
たまには樺跡深夜モードを盗聴してみるぞ! 「もふ〜!」 チャレンジャーだね!私たち!!
「跡部さん。今日は上掛け、冬のを使いますか?」 「ああ?いらねぇよ。そんなに寒くはねぇだろ。」 「……うす。」 「滝が言ってた。お前の体温が夏だって。」 「……うす?」 「あれ?蒸し暑いときは樺地の腕の中で、眠くなるほど心地よいって……えっと。滝のやつ、何を言っていたんだっけな?」 「……うす???」 「とにかく!お前が一緒だったら、今夜は上掛け、薄いやつ一枚でいい!そういうコトだ!」 「う、うす!!」
跡部さま。 眠いのかしら……?? 「もふんvv」
ではでは!今日も一日、お疲れさまでした! |
No.89 2003/05/10(Sat) 00:47
|
|
やんごとなきモモンガ / 佐藤トリヲ★佐藤・ミカエル・英作@ご馳走様でした |
|
|
 |
「こんばんはですよ!おばんですよ!あり?ももんがさんは、どこですか!」 「Welcomeプティメソチャン☆白雪チャンガ昨日届ケテクレタももんがサンハ、escapeシタデスヨ!」 「がーん!!…おなべ、たべたかったですよ…ぐすん」
おやぷちめそ様。こんな夜分にお一人で、ご両親が心配しますよ。 「おまもりもってきたですよ!あんしんですよ!」 「Wonderful!」 こちらに向けないでください。呪われそうです。
「宍戸さん、日曜日は母の日ですよ」 「そうだっけな。今年はどうするかなあ」
赤い屋根の家の家事は当番制なのです。今夜は私が洗い物をしながらスイッチオンですよ。
「俺にいい考えがあるんですけど」 「ん?何だ、長太郎?」 「ええと、宍戸さんの家か俺んちに、俺たちの両親を呼んで食事会をするんです」 「食事会ネタ、激好きだよなあ、赤文字の書き手」 「それはいいとして、勿論、料理するのは俺たちですよ、宍戸さん!」 「いいぜ、乗った」 「テーブルには、大きな花瓶にカーネーションを飾ります!」 「はは、定番だな」 「食べ物だけだと物が残らないので、一緒に何か形のあるものを贈りましょう」 「あはは、肩叩き券とかか?いくらお前でも、中三になってそれは…」 「………」 「……いや、いいよな、肩叩き券。母さんたちにかましてやれよ、スカッド肩叩き」 「はい!!」 「じゃ、メニューも考えて、明日中に材料用意するか」 「何を作りましょうか!えへへ」
今宵の宍戸さんの部屋は、とても健全な模様です。おかしい。 |
No.90 2003/05/10(Sat) 01:06
|
|
たまには時事ネタでイくのです / 佐藤トリヲ★佐藤・ミカエル・英作@英語を勉強するのだ |
|
|
 |
ぷちめそ様、明後日は母の日ですよ。お母様に、日頃の感謝を込めて何かご用意したら如何です。 「あい!そいじゃめそこ、とうこままと、れいかままと、滝萩ときのこと滝ままと…いっぱいあげるですよ!」 「プティメソチャン☆太ッ腹デスヨ!」 「あい!!」
良いことですね。それにしても、貴女には一体何人の親御さんがいらっしゃるのですか。
さて、片付けも済みましたし、そろそろ寝ることにしましょうか。 皆様、本日もお疲れ様でした。おやすみなさいませ。
|
No.91 2003/05/10(Sat) 01:07
|