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☆☆追跡開始☆祭りの後☆☆ / 卯月&へごちゃん@いや、飲んだ。飲んだ。 |
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おはようございます!! 「もふ!!」 「オハヨウゴザイマスデスヨ〜!」 あり。マイケルさん。まだ居たのね。
昨夜はよく飲んだ〜〜。 須藤にもまた会えたし。幸せな夜でしたわvv
「おはようございます。」 あ。ハニちゃん。おはよう。 「洗面所、お借りします。」 どうぞどうぞ〜〜vv
「ほら!ジロ、起きなよ。」 「ん〜〜。おはよ〜〜……。」 「おはよう〜って言いながら寝ないの!!」 「だって、眠い〜〜。」 「朝ご飯だよ。」 「ご飯……。ご飯……!?おはよう!!ハニー!!お腹減った!!お腹減った!!」 「もう。現金なやつ!」
今日も気合いを入れて、行ってみましょう!! 「もふ!」 「逝ッテミルデスヨ!」 |
No.128 2003/05/13(Tue) 06:57
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昨日は本当にありがとうございました―――っ!!! / 萩原じゅん |
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おはようございます! 昨日は本当に、楽しかったですよ☆
「ぷすぷす☆」
ふふ。ウサちゃんは相変わらず朝早いですね。ご苦労様ですv
「もふ!」 「逝ッテミルデスヨ!」
いや、逝っちゃダメだから。 てか、昨日お花もらっちゃったけど、誰なのよ、アレは???
「ハニーハニー! 今度はそっち!」 「はいはい。…って、慈郎! ほら、こぼさないでよっ!!」 「むぅ」 「口の周りもべたべた……」
榊家、朝の食卓。 ジロハニが加わってとってもにぎやか☆
「えー? いっつもハニーがキレイにしてくれてんじゃん!」 「今日はやらないのっ!」 「何でー?」 「何ででも!! 自分で拭くっ!!」
いつもはやってるのか(笑) てか、いいお母さんだね、ハニーくん。てか、いい奥さん??? |
No.129 2003/05/13(Tue) 08:36
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遠足っていつ頃? / 蜜屋文子@3時まで起きてた(爆)。 |
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おはようございます! 賑やかだった今朝の食事。うふふ、久々にめ組さんたちもいたから凄い事に……! 「遠足を思い出したな」 遠足? 「遠足の時も、甲斐甲斐しく世話を焼いていた」 ハニーちゃん、何ていい子なんだろう……! 今度からは、毎食押しおしぼりが必須みたいだけれども。 さて学校に行ったみんなはどうかな?
「昨日どうだった!? ジロー!」
向日君です。意外と元気そう!
「えへへ―。監督に運ばれちゃったC!」 「ア―ン?」 「どうせピアノの下で寝こけたんやろ」 「そう!」 「あのなぁ……。笑って言う事じゃねぇだろ……」 「監督、すごいよね―」 「うん、軽々だった……」
ハニーちゃん、何やらトリップしてませんか?
「かっこよかった……」 「ハニー?」 「あかん。イってもうてる……」
昨日の太郎さんは好印象だった様子。 さぁ、いつまでエロ教師ぶりを隠すかな! |
No.130 2003/05/13(Tue) 10:31
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ハニーちゃんは小さいの? / 蜜屋文子@すごく気になった事。 |
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ジロちゃんの身長は160センチ。 ……ハニーちゃんは? 昨日から気になって気になって仕方がないんだよぅ〜。
部室の掃除をしながら、中等部スイッチオン!
「あとちょっとだぁ……」 「眠そうだな。鳳」 「うん。ちょっと……」
眠そうって言うより、気だるげ?
「長太」 「ん―」 「机に突っ伏すと、脇腹見えるぞ」 「ん―」 「だから、見えてるんだって……!」 「ん―…ん?」
ガタガタっ。
「何だ、鳳」 「何でもないです!!!」
鳳君、激しく動揺。
「な、な……っ。み、見た……っ!?」 「今更隠しても遅いよ……」 「……姿勢良くしとけ」 「う、うんっ」
脇腹、もう写したわよんvv さ、そろそろ終りかな。温室行こうかな。
「遅いぞぷちめそ!」 「あい!」
お。幼稚舎はもう午前は終了?
「今日は小物だがタヌキを狩る!」 「あい!」 「この間のモモンガは食えないが、タヌキは食えるらしい!」
食うなよ。
「しらゆきちゃん、すごいですよ! かっこいいですよ!」 「惚れても責任取らねぇぜ!」 「え……っ。めそこ、およめさんになれないですか!? うあ―んっ!」 「な、泣くな! あの厄介な親父が来る……!」
わかってるなら泣かすなよ。 今頃、滝君のぷちめそセンサー発動中。 |
No.131 2003/05/13(Tue) 11:48
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「そういや、ジロー、弁当どうした?」
お昼休み。 温室に行くと、ジロハニと宍鳳と忍岳がいました。 相変わらず、樺跡は部室占拠中?
「じゃ―ん! 監督特製おべんと―!」 『あぁ!?』
声揃ってるよ。
「マジかよ……」 「蜜屋さんじゃないんですか!?」 「いや、姉さんやろ」 「見た目は蜜屋さんっぽい……」
……見た目?
「一緒に作ってたよ」 「ね―!」 「ホント!? 監督って、何でも出来るんだな……!」 「一人暮らし長かったからちゃう?」 「そうだよな」 「え、じゃあ、監督エプロンとか……!」
それ萌え。むしろ私が脱が……っ。
「エプロンはしてなかったと思うけど……」 「うん。なかったC!」 「姉さんに着せても、自分は着んのやな」 「エプロンはコスプレじゃねぇだろ―が」 「何言うてんのや。キッチンでエプロン言うたらそれはもうリッパなコスプレや!」 「力説すんなよ!」 「お、落ち着いて下さい忍足先輩……!」 「忍足って、えっち―!」 「じ、ジローってば!」 「何言うとんの。本能や」 「もっと理性も持てよ……っ」
がっくん、肩が震えています。夕べはどうだったのかしら〜んvv
「でも、いいですよね―。お泊り楽しそうです!」 「うちに泊まるの飽きたか?」 「いえ全然!」 「即答かい」 「鳳、正直―!!」 「え、だって! やっと一緒にいられる時間だし……っ」
そうだよねぇ。 でも、たまには帰ろうね(大笑)! |
No.132 2003/05/13(Tue) 12:52
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今度お父さんにお弁当作ってもらおう(笑) / 萩原じゅん@行ってらっしゃい!! |
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家に帰って盗聴気を付けると、
「岳人ーv」
忍岳に当たった模様。 ……何でよりにもよって、濃いところに……
「エプロン着てやーvv」 「い・や・だ!」 「ええやん。榊夫妻ごっこv萌えるでーvv」
って、隊長とお父さん、台所で雪崩れ込んだこと無いと思ったけど。 (てか、見て無いだけかもしれないけど・笑)
「侑士がしたいのはごっこ、じゃなくてキッチンプレイだろっ!?」 「まぁ、そうとも言うな」 「しれっと言ってんじゃねぇっ」
岳人くん、真っ赤になって怒ってますが…… 一度部屋に戻って持ってきた、その手に握ってるものはエプロンよね? やる気か?(笑)
今日は忍岳邸、すごいことになりそうな予感v 明日部活出来る程度に、加減してあげようね。忍足くんv |
No.133 2003/05/13(Tue) 23:21
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ハニーちゃんの背丈? そういや今まで報告したことないなぁ…。ほら、ジロハニって普通に立って歩いてる場面が少ないから。 ハニーちゃんもピアノの前ばっかで、あんまり立ち歩いたりしないからね!
じゃ、計測してみましょうか。 巻尺を手にするするっと……。
「あれ、ハニー、それ何書いてるの?」 「うん? コンクールの申し込み書類」 「コンクール?」 「うん、ジローたちに新人戦があるみたいに、俺にも夏までに挑戦するコンクールがいくつかあるんだ」 「いくつかって……これ3つもあるじゃん」 「ピアノのコンクールって、多分テニスの大会より数多いよ? レベルはまちまちだけどね」 「ふーん……」
アレ? ジロちゃんテンション低いなぁ。いつもだったら「すごいよハニー!」とか「俺見に行くねハニー!」とかって、すごく大はしゃぎなのに。
「また練習に籠っちゃうんだ、ハニー……」
あ、そういうことね。
「ごめんねジロー、俺一応特待生だからさ、奨学金もらってる手前、コンクールでいい成績取って来ないとダメなんだー」 「……むう」 「そのかわり、夏の留学まではソルフェージュの練習減らすことにしたから」 「ほんとー!?」 「うん、日曜はずっとジローと一緒に居られるよ?」 「ヤッター!! 大好きだよハニー!!」
むぎゅう。
「こ、こらジロ、苦しっ…!」
ハニーちゃん、甘すぎ。 そんなことしてると、「ハニーちゃん過労で倒れるネタ」書いちゃうぞー。
「だめーーーーー!!!」
「な、なにジロー?」 「今、ハニーへの悪意を感じた!! 背中にビビッと来た!!」
ありゃ。
そんなわけで、ハニーちゃんの周囲を巻尺を手に徘徊するアヤシイ女は、今日一日ジロちゃんの警備の前に、任務遂行できませんでした。
ところでハニーちゃんて、誕生日いつよ? それも謎。
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No.134 2003/05/13(Tue) 23:28
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☆☆背比べ☆☆ / 卯月&へごちゃんwithマイケルくん@行ってらっしゃい。 |
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マイケルくん。まだ居るのね。 「今、狸サンノ衣裳ヲ作ッテルデスヨ!」 何のためですか……。 「明日コソ、狸サン、捕マルデスヨ〜!待ッテテクダサイネ〜vvプティメソチャ〜ンvv」
「ハニー、あのさ!!」 「ん?何?ジロ。」 「今年の健康診断、金曜日だよね!!」 「あ。」 「俺、でかくなってるかな〜!!ってか、そろそろ樺地と並ぶかな!?!」 「ムリだろ。それは。」 「じゃあ、じゃあ!!鳳だったらそろそろいけるかな!!」 「まずは宍戸とか跡部とかを抜くとこから始めようね。ジロ。」 「うん!じゃあ、目標は宍戸と跡部!!!」 「ガンバレ〜vvま、来年までに抜けると良いね。」 「あ。そういえばハニーの身長って……もごもご。」 「俺の身長はどうでもいいだろ!!どうでも!!」
ピアノのある部屋で、ジロハニが紛糾中vv
「俺は!!小さくても大きくても、ハニーが大好きです!!」 「……ありがと。でもそんな大きな声で言うなよ……!!」
「パンパカパ〜ン!!デキタデスヨ!狸サンデスヨ〜〜!!」 あああ。マイケルさんってば。 似合うのね。狸も。 「もふ……。」 |
No.135 2003/05/13(Tue) 23:34
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☆☆追跡終了☆狸は帰宅☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん。 |
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マイケルさんは赤いお屋根のおうちに帰っていきました。 「もふ。」 なんか、ホント。佐藤のいとことは思えません。 須藤のいとこなんじゃないですか??彼は。
「交換日記、そろそろ一冊目、終わるな。」 「そうですね。そろそろ二冊目、買いに行きましょうvv」 深夜になってもしゃべっているのは、宍鳳かな。
「一度起きたら、なんか目が冴えて来ちゃいました。宍戸さんvv」 「おいおい。むちゃくちゃ眠いとか言って、今夜は7時から寝ててそれかよ!今から起き出すな。朝までちゃんと寝とかないと、明日、きついぞ。」 「……だって。起きちゃったんです。」 「おら。目、つぶれ。」 「……はぁい。」
……ちゅ☆
「……えへへ。宍戸さぁんvv」 「良い子だ、長太郎。ほら。もう寝ろ。」 「はぁい。」
ぷ。ぷす☆ 「もふ!」 そんなわけで。おやすみなさいですよ!! |
No.136 2003/05/14(Wed) 01:35
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