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☆☆追跡開始☆今日は良い天気☆☆ / 卯月&へごちゃん@床下が気になるお年頃。 |
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おはようございます! 「もふん!」 床下って、じめじめしてそうなんですけど。 とうこさん、大丈夫かしら? 「もふ〜。」 そうだよね。かびくさくなりそうだよねぇ。 あとで、湿気を取るやつ、床下に置きに行こうか。
「もうすぐ夏休みですね。宍戸さん。」 登校途中の宍鳳。 「まだあと一ヶ月、あるだろ。気が早いやつだな。」 「だって、だんだん暑くなってきましたし!」 「ああ。」 「夏休み……!!どうしましょうvv」 「どうって。そうだな〜。テニスやって、飯食って、テニスやって、寝て、テニスやって、ちょっと勉強して、テニスやって、遊んで……って、いつもと変わらねぇな。あはは。」 「そうですね〜。でも、テニス、一杯できますよね!楽しみです!夏休み!」
梅雨時だろうが爽やかさのかたまり、宍鳳をお伝えしました。 いや、ホント。 今日は良い天気ですな。 「もふ〜〜んvv」 |
No.513 2003/06/19(Thu) 07:25
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「……ハニー、おはよ」 「……ジロ、おはよう」
いつも元気なジロハニにしては小声ですねー。 昨夜は、アツかったと見た(笑)
「ガッコ、休んじゃいたいなー……」 「ダメだよジロー、きのうはみんなに迷惑かけたんだから、今日はちゃんとしないと…」 「そうだねー、じゃあそろそろ起きようか?」 「うん…でももうちょっと…」
「うふふ、ハニー、ネコみたい」
さて。 私は臭いものをぐつぐつしないとー。 |
No.514 2003/06/19(Thu) 08:25
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繁殖の時期は過ぎましたか。 / 蜜屋文子@PC壊れ……!? |
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毎日接続設定しないと使えないPCって一体。 ……初期化するべきなのか?
ハニーちゃんのピアノ騒動もようやく収まったみたいね。 「胎教にも良さそうだが」 そうだね。ハニーちゃんの音は、愛情で出来ていますv
「CDの話、断わるつもりだったんだけど……」 「受けることにしたのか」
おや? 跡部様とハニーちゃんですね。
「うん。なんかさ、昨日岳人と話してふっきれた」 「アイツもたまにはいい事しやがる」 「俺の岳人を悪く言うヤツは誰や―」 「あはは。良く言ってたんだよ」 「ジローのヤツ、岳人に懐いてんで」
CDだって! 「買うか」 それは繁殖用ですか。 |
No.515 2003/06/19(Thu) 09:45
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再インストールは面倒だけど効きますよ v v / メープル。 |
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「赤澤……大丈夫ですか…?」 「……死んだ……」
ルドの二人も小声です(笑)
「…見かけほど絶倫じゃないんですね、あなたって」 「るせぇ、観月こそ」 「僕が何です?」 「火がつくと、見かけによらず……なんだな」 「バカ澤っ!!!」
ぼすっ☆
クッションか何かで一撃くらいましたね?
「い゛でっ!」 「ほら、そろそろ起きて登校の準備をしますよ。朝練は免除してあげますから」 「う゛〜〜〜〜……あっさりしてんな、お前」 「…え?」 「俺は、燃えてくれて嬉しかったのに……『余韻を楽しむ』って気分にゃならねーの? 観月は」
「赤澤………」
ちゅっ…☆
「…観月って、俺のコト好きだったんだなー」 「……勝手に言ってなさい。あれは事故です」
観月クン、機嫌悪いです。 自覚持たせないように頑張ってたのに(笑)
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No.516 2003/06/19(Thu) 09:53
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「思ったんスけど……」 「おう? どうした、越前?」
あにゃ? ここは……青学だ。珍しいな。
「親父の初恋って……誰なんだろう?」 「はぁ? んなの、本人に聞けよ。――つか、どうしたんだ? いきなり」 「いや、何か……気になって……」
リョーマくんも恋してるからねぇ。親の恋話とか、気になるお年頃よね☆
「青学に通ってた誰か、なんじゃねぇか?」 「……でも、ウチの親父若い子は好きだけど、子供は好きじゃないと思いますよ?」 「このやろ。中等部は子供かよ」 「桃先輩なんかは子供でしょう?」
そういうリョーマくんも子供ですが。
「叔父さんに聞いた話だと、昔は年上の人ばっかり追っかけてたみたいだし」 「年上か……」 「で、巨乳好きとか言ってた」 「ぶっ! はっきり言うなよ、そういうことっ」 「じゃぁ、他に何て言うんスか?」 「あーいや……まぁ、そうだな」
「……年上で巨乳ねぇ。バーサンだったら笑えるんだけど」 「竜崎先生スか!?」 「親父さんがここにいた頃、バーサンもまだ30くらいだろ? 案外親父さんの好みだったかもしれねぇぜ?」 「……やっぱ本人に聞いてみるっス」 「おお。そうしとけ」
現在59のスミレちゃん。……と、今41の南次郎さん。 18歳差だねぇ。……はて? 18歳差のカップルってどこかで聞いた気がするなぁ。(笑) |
No.517 2003/06/19(Thu) 10:03
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年の差。 / 蜜屋文子@やっぱ再インストールですか……(泣)。 |
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『どう思う?』
どう思うって聞かれても……!
突然リョーマから電話が着たと思ったら、南次郎さんの初恋の話かよ。
『やっぱオバさん……』
憧れはあったかもしれないけどねぇ。初恋かぁ。 本人に聞きたいなぁ。 案外初めて負かされた伴田の爺さんかもしれん。
『それなら榊さんの方がマシ』
……マシってアンタ。
「1年って、早いかな」
鳳君だ。
「何だよ急に」 「だって、もう6月半ば過ぎたじゃん」 「そうだな」 「この2ヶ月、あっと言う間だった気がしてさ。何て言うか、去年より宍戸さんといる時間は短いのに、居る時間は濃いって言うか」 「濃いのか?」 「へ、ヘンな意味じゃなくて!」 「言いたい事はわかる」 「だからさ、あっと言う間に朝が来て、夜が来るんだ」 「俺もそうかな」
若はそうだろうな―。
「樺地はあんまり変わんない?」 「そうかもな」 「時には変化もいいもんだぜ!」 「変化か……」
どんな変化やねん? |
No.518 2003/06/19(Thu) 17:00
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☆☆アフロの暑苦しい季節です☆☆ / 卯月&へごちゃん@蒸した。 |
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「たまらん!!たまらん暑さだ!!」 「もふ〜〜ん*****」
おっと。いきなり暑苦しい神奈川の魂を受信。
「暑いなら、あのアフロ犬を手放せば良いモノを。あんなにひしと抱きしめているから、暑いのではないのか?」 「真田先輩にそういう理性を求めちゃいけませんよ。柳先輩……。」 「ふむ。この暑さの中、なかなか冷静な分析だな。赤也。」 「……柳先輩……。真田先輩のことはどうでもいいんすけど、俺、暑いんで、背中から抱き付くの、やめてもらえません?かなり蒸し暑くて辛いんですけど。」 「お前が蒸し暑くて辛いなら、俺は自分の辛さくらい耐えられる。」 「……嫌がらせですか……??」 「……嫌がらせだ(きっぱり)。」 「……俺が何をしたと……??(涙)」 「東京にオトコなど、作りおって。全く。……蒸したての肉まん、喰うか?」 「今っすか?さすがに……迷いますね。暑くて。」
う〜む。神奈川はかなり暑いらしい☆ 「もふ〜〜。」 へごちゃん、扇風機の前でアフロを逆立てている君はとてもキュートだよ☆ 「もふ〜〜。」(扇風機に向かって鳴いているので変な声。) |
No.519 2003/06/19(Thu) 20:56
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「わ、航……!」
暑さにやられて盗聴器もおかしくなったかしら。
「なんだべか」 「ぱぱぱパンツ一丁……!!」 「暑いべ」 「暑いけど!」 「けど?」 「俺は航の尻を守ってるんだ! そんな薄着じゃ困る!」 「それなら大丈夫だべ。茜がくれたシークレットパンツはいてるだ」 「シークレットパンツ……!」 「聖人にわがらねぇようにはくからシークレットだべ」 「わ、わからなかった……! さすが茜……!」
パンツの重ねばきってごわつかないのかなぁ。
「俺なら絶対にやらんがな」 太郎さんは下着の似合わない男だもんね……。 「それは褒め言葉として受け取っておこう」
もちろん褒め言葉さ! |
No.520 2003/06/19(Thu) 22:27
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☆☆追跡終了☆どこもかしこも☆☆ / 卯月&へごちゃん@涼しくなってきた。 |
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「きゅ〜いvv」 「おい!タヌピン!いきなりタオルケットに潜り込むな!!まだちゃんと拭いてないんだぞ!!」 をや。 いきなり桃城邸。 桃ちゃんってば、タヌピンをお風呂に入れたのね。
「タヌピン!……って、おい!化けるなよ!!」 「きゅいvvおにいちゃんvv」 「わっっ!!お、お前!とにかくパジャマか何か、着ろ!!持ってるか?」 「うんvvお師匠様からもらった!!」 「俺、後ろ向いてるから。早く着ろよ!」 「暑いからやだ〜〜!!」 「良いから着ろ!!じゃないとたぬき鍋にしちまうぞ!!」 「きゅい!分かったよぅ。」
ごそごそ。 もぞもぞ。
「ね!ね!お兄ちゃん!!見て見て!!」 「あ?なんだよ。着替え終わったのか?早ぇな。早ぇよ。」 「喰らえ!セクシーボンバー★彡」 「って!うわっ!!里花!!まだ裸じゃねぇか!早くパジャマ着ろ!」 「なんで逃げるの?通りがかりの変なウサギに教えてもらって、せっかく新しい技、覚えたのに。」 「新しい技じゃねぇよ!!だいたいお前みたいなぺったんこにセクシーボンバー★は百年早い!」 「ぺったんこって何〜〜?美味しいの?!」
桃里花は。 前途多難。
「長太郎。お前、パジャマ着ろ。」 「だって暑いです。」 「あのな〜。上半身裸でうろうろするなっての。」 「だって暑い……。」 「……とっとと着ないと、もっと熱いコト、するぞ?」 「……へ?」
宍鳳は夜になっても爽やかなんだか熱いんだか。 とりあえず、暑いんだったらパンツの重ねばきはやめた方がいいと思うんだけど(笑)。埼玉はやっぱりひと味違うわ……!!
そういえば。 じゅんさん、週末にバニーのかっこして南くんを襲うって言ってたな(言ってない。)。 南くんが喜ぶようなとっておきのを貸してあげよう。 「もふんvv」 ではでは! 今夜もお疲れさまでした!! |
No.521 2003/06/19(Thu) 23:49
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…さあーて。みんな寝ちゃったかな? そーっと台所に出てみました。えっとえっと、太郎のレミーがここの棚に…ああ、あったあったv あ、うさちゃん!床下は冷暖房完備よv今はちゃんと除湿してるからカビは生えないのよ〜。 なにしろ機械がたくさんあるからね〜、湿気と熱気は禁物なのよ〜。 …冷暖房完備でも、部屋の高さは相変わらず60センチしかないけど…(T_T)
…ん?あれ、またあの綺麗なピアノの音が聞こえてきた。 優しくて、暖かくて、…心にすうっと染みてくるような…まるで子守唄みたいに柔らかく包んでくれる音がしてる……。 あの子のピアノ、情熱的で激しい時もあるけれど。こうして静かな音を奏でる時もあるんだ…。 誰よりも聞かせたい人が、そばにいるんだよね。 「大好き」って気持ちを伝えたくて、弾いてるんだね。
うーん、若いっていいなあ〜。 …ん? 「モフ!」 あら、ほごちゃん。今日はまだつぶされてなかったの? 「モフ!モフモフ。モフ。」 ふふふ。そうね、本当にいい音よね。 そうだ、ほごちゃんも一緒に飲もうよ。ブランデーでいいかな? 「モフ!」 え?そっちの棚に「越乃寒梅」があるよ、ですって?あらまあ〜。 さすがほごちゃん!男は日本酒よね!!
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No.522 2003/06/20(Fri) 00:45
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