☆☆追跡開始☆夏だ!夏だ!☆☆ / 卯月&へごちゃん@合宿三日目!

おはようございます!
「もふぅvv」
昨夜は南くん、こっそり榊邸に泊まってたらしいですよ……☆じゅんさんが呼んだらしいvv
メープルさん、しっかりチェックしてるんだろうなvv


「ハニーvvハニーvv」
「はいはい。ジロ。起きたの?」
「起きたの!!ね、ハニー、今日はどこに行こう?」
「そうだなあ。家でのんびりしていたい気もするけど。」
「じゃあ、そうしよう!!この前買ってきたテニスのゲーム、やろうよ!!」
「ああ。あれやろうか。」


どうやら。
ジロハニは外出はせず、家でテレビゲームに勤しむ予定らしいですね。
まぁ、これだけ暑そうな日なら、それも正解かな。


「……観月?起きられるか?」
「…………起きますよっ!」
赤観も起きた模様。
う〜ん。観月くん、無事なのか??


合宿組はさっそく練習を開始しています!
若様の凛とした声が響き渡って良い感じ。
さぁ、今日も元気に行ってみましょう!

No.184 2003/08/03(Sun) 09:07

  健気なのはどっちだ! / 蜜屋文子@通常?営業できればいいな!
 

カメラを持って、記者章をつけて、うふうふ、堂々とコートに侵入〜v

「蜜屋さん。何を……」

月間プロテニスに載る写真をゲッチュ〜v

「マジですか!?」

監督の許可取ったも〜ん!
さぁ、気張ってスカッド打って!


「そ、そうですね。凹んでるままの顔で写ったら……宍戸さんに心配されるし!」

そうそう、鳳くんは元気が1番!

「行くぞ日吉! 一・球・入・魂!!」

ドカ!

うお! 

「鳳……コートに入らねば意味ないだろう……」
「か、監督!」
「宍戸から合宿前に、何か言われなかったか」
「あ、はい。お腹出して寝るなとか、ええと……」
「……もういい……」


ちょっと鬱な太郎さんも素敵……v
と、いいつつ、東京も気になるわねぇ。イヤホンしてたりすんのよ。ヘッドフォンだとバレるから。


「野菜が余るのは何でだ……」

宍戸君だ。
かすかに犬の声。ゲキ君が傍にいるな?


「アイツいねぇと、畑が荒れる……」

ひとりで畑仕事? んん?

「でもな、帰って来たら美味いもん食わせたいし。この天気、続けばいいな、ゲキ」
「わう!」


こちらはのんびり。
さて、目の前は。


「俺、頑張ります!」

およ?

「宍戸さんに、褒めてもらえる写真写してもらえるように!」

カメラって、いい緊張感与えるかしらね?

No.185 2003/08/03(Sun) 15:23

  寒いから暑さ倍増計画。 / 蜜屋文子@通常?営業できればいいな!
 

カシャカシャと写真を撮ってたら、望遠レンズにどこかで見た人影が。
あれって……!
ちゃ、チャンネル―!!


「おいダビデ。あれ、氷帝じゃねぇ?」
「マジ!? うお、ここで合宿!?」
「オジイに報告すっぞ」


……学年の違うふたりがなぜここに。
して、中学のユニフォームのままなのだ?


「バネさん」
「何だよ」
「氷帝の監督……コートでコート姿……ぷぷ!」
「暑苦しいんだバカ!」


うお! 回し蹴り炸裂!

「ば、バネさぁ〜…んっ」
「さっさとロードワーク済ませて戻るぞ!」
「うい……」


思わず、カメラ下げちゃったよ……。

「蜜屋さん、いいの撮れました?」

う、うん。すごいのが……。

「ホントですか!? あとで1枚下さいね!」

いいけど、ハラチラばっかでごめんよ……宍戸くん……。

No.186 2003/08/03(Sun) 15:32

  ☆☆た、た、た、隊長!!!☆☆ / 卯月&へごちゃん@嬉しいよぅ……!!
 

あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!
青文字!!青文字!!!!
へごちゃん!!見て!!青文字!!!!
「も。も?もふ。」
いや、犬が色盲だとかそういう細かいことは気にしない方向で!!
見て!見て!!!しかもバネ&ダビだよっ!!(萌)
……しかし監督はこの真夏にもコートなのか。さすが兄上。


「そういや、今日、ハニーの誕生日だよな!」
「そやな。でも、そんな日はますますジロが独り占めしてるやろ。ハニーのこと。」
「……う〜ん。そっか。そうだな。じゃ、メールでも打っておこうっと。」
「それくらいがええと思う。」


忍岳は相変わらず、まったり。

「跡部ー。そろそろ元気出してよー。明後日、花火大会の日で会えるでしょー?それから高等部は合宿だけどー。」
「……俺が一緒じゃなきゃ、樺地はきっと不安で眠れぬ夜を過ごして居るんだ……。樺地が不憫で……俺は!俺は!!」
「……分かったから。泣くなってばー。跡部ー。」


こちらは珍しい滝&跡部さまコンビ。
滝邸で花火大会の準備打ち合わせをしてるみたい。


「忍足と向日とジロには俺から連絡しておくからー。跡部は業者にお願いねー。」
「業者じゃねぇ。うちの抱えの職人だ。」
「……やるねー。」


ぱたぱたと足音がして。
おやや?ぷちめそちゃん、登場。


「滝萩、どうしたですか?」
「んー?お出かけの準備だよー?」
「めそこも一緒に行くですよ!!幸ちゃんもきのこも居なくて、滝萩まで居なくなっちゃったら、めそこ、一人ですよ!一人は嫌ですよ!わあん!」
「うーん。母さんと父さんは家に居るけどー。そうだね。一緒に行こうかーvvぷちめそは幸と若と一緒に、一泊だけで帰ってくるんだよ?」
「あい!きのこと幸ちゃんと一緒ですね!」


どうやら。
明後日の花火大会は滝茸家勢揃いらしい……。
部活の合宿なんだけどにゃ。
「もふ☆」

No.187 2003/08/03(Sun) 15:59

  た、た、た、た、た、隊長!!!!! / め組最凶部門その1☆芽愚&佐藤・ミカエル・英作@お帰りー!!
 

「芽愚様」
佐藤くん…折角の合宿なのだから、きちんと練習なさい…
「長袖の特攻服姿でコートの片隅を陣取られては、免疫のない一年生が怯えますので」
ふ…お父様を見習って、露出を極端に抑えてみました…暑いわ…
「その反動でしょうか、監督が夜になると惜しみなく素肌を晒し始めるのは」
所長へのサービスかつお誘いでしょうよ…大人って…


「ハニー!ハニー!」
「どうしたの?ジロ」


あら…イヤホンが東京のジロハニを傍受よ…

「忍足からメールが来たよ!」
「そうなの?…あ、俺も向日から来た。…『ハニー!ハッピーバースデー!今年もハニーにとって良い一年になるといいな!んじゃ、後はジローの奴にたくさん祝ってもらえよー!』…ふふ、向日ってば」
「いひひ!向日、ちゃんと分かってるのだ!…俺は何で、忍足から来るのかなあ??」


ジローくん…不思議そうにメールを開いた模様…

「ええと。『今、何ラウンド目や?』」
「…………それだけ?忍足」
「それだけだC!ハニー、このゲーム、もう何回くらいやってるっけ!」
「これで13回目のキャラ選択かな」
「じゃあ『13ラウンド目突入です!!』って返しとこっと!」
「変な質問。忍足って、時々分からないよな」


…時々?

ところで佐藤くん…モヴは皆ここにいるようだけれど…めそは一緒ではないの…?
「ええ、あの方は赤い屋根の家で一人、パンツ一丁でうちわ片手にごろごろしながら漫画を読んでいらっしゃいますよ」


駄目な夏休みの典型のような子ね…帰ったら天誅でもしてあげましょう…

No.188 2003/08/03(Sun) 17:11

  東京の平和な昼下がり。 / め組ちびっこ部門その3☆須藤白雪様withぷちめそ&佐藤・マイケル・米作@汁気が。
 

「プティメソチャン!モウ狸ハ辞メテシマッタデスカ?」
「あい!よくかんがえたら、あのかっこうはものすごく暑いことに気がついたですよ!」
「No!」
「まいけるくんは、ずっとくまさんですか?」
「I!☆生マレタ時カラ熊デシタ!」


お前ら暑苦しいから訳分かんねえ会話すんな。

兄貴たちは合宿だし、東京は何だか静かだぜ!つまんねえな!
「そうでもないですよ!」
あ〜ん?


「みっなみっ!み〜な〜み〜く〜んvv」
「……」
「ケ〜ンちゃん!!こっち向いて〜vv」
「気色悪い!!!やめろ千石!!!」


「ほら!にぎやかですよ!」
あの二人は、……んん??
「伴田のおじいちゃまのとこの人たちですよ!」
「地味ナ男ト派手ナオレンジ髪ノコントラストガ素晴ラシイデスヨ!☆」
何にしろ暑苦しい。


「南くぅん、どうしたの昨日〜?お家に電話したんだけど、いなかったよ〜??」
「いや……ちょっと、な…こほん」
「あ〜や〜し〜い!!ちょっとスキャンダラスな匂いがするんですがー!!」
「顔を近づけるな!!放っておけよ!!」
「くんくん!……微かに薔薇の香水の香りがするぅ……」
「え?じゅんさんは、そんなのつけてないぞ」
「じゃあ榊監督のかな?……」
「……あ」
「……南くん……どしてそこで、じゅんちゃんが出てくるのかなあ…?」
「いやあ、今日も良い天気だ」
「南くん!?」
「梅雨が明けたってのは、本当だな!実に良い!!」
「南くんっ…いくら監督がいないからって、高校生が女性のお宅に外泊なんて…キヨスミ、許さないわよっっ!!」
「やかましいっ!!地味は地味なりに、頑張らなきゃならないんだっ!!…ところで、お前何で俺に電話なんかしたんだ?」

No.189 2003/08/03(Sun) 18:05

  お父さんは許しません。 / め組ちびっこ部門その3☆須藤白雪様withぷちめそ&佐藤・マイケル・米作@出そう。
 


…あの地味系の男、昨晩闇に紛れて本部に入っていった奴だよな。
「おあついですよ!」
「アバンチュールデスヨ!」
逢引きか。夏の風物詩だな!


そういえばチクビ。お前氷帝の合宿の最終日、行くらしいな。
「あい!だからめそこ、ないしょで花火をつくってるですよ!るん!」
お前、俺様の下僕のくせに、休みを貰えると思っているのか。
「がーん!!」
「白雪チャン!鬼デスヨ!」


ふん、そんな甘い精神では立派な下僕にはなれん!勉強してこい!

No.190 2003/08/03(Sun) 18:06

  止めないで下さい。 / 蜜屋文子@帰るなりどろっとした汁気ですか。
 

さっきいいもの見たしな!
後つけちゃえ!って、着いてきたら、キャンプ場に着いたよ? んん??


「氷帝の奴らはいいとこ泊まってんな―」
「俺たちキャンプ場なのにね。バネさん」
「まぁいいんじゃねぇの? 樹っちゃんいるから食いっぱぐれねぇし」


海ならハマグリ。山では何を狙うんだろう?
木陰に隠れて追跡中に、六角メンツ、全員で移動。おお、どこ行く!?
オジイもいるじゃん!


「銭湯せんとう〜」

頭ボウズの子が怪しい歌を……。

「なぁ、行く前に背中流す順番決めとこうぜ!」
「ワシ、先頭」


頭に並ぶのと1番後ろは1回得するんだよね!

「……オジイが銭湯で先頭……ぷぷ!」
「ダビ……ある意味絶好調?」
「なんでそれテニスに回さないの」


オジイは孫を連れて銭湯へ行きました。

あれ?
オジイの追跡してるよ……v

No.191 2003/08/03(Sun) 21:10

  油断なのか? 隙なのか? / 蜜屋文子@ただいま(遅)!
 

「まったく……お前というヤツは……」

太郎さん。

「六角の監督が何歳だか知ってるのか」

全然。

「あれは親父ではない、オジイだ」

訂正ありがとうv

連れ立って宿舎に戻る途中、外で携帯を使う樺地を発見。

「はい。はい。あと2日です……っ」

絶対、電話の向こうで泣かれているに違いない。

「え、え? 明日……!?」

何だよ、明日何かあんの?

「でも、高等部も合宿じゃぁ……」

でしょう。

「待ってます!」

待つのか!?

……なんだ……?

「花火を上げるとか言っていたぞ」

花火ィ? 警察に許可取ったんかい。

「跡部のやることだ。大丈夫だろう」

跡部様がやるから、油断ならないんじゃないのか?
明日は美技が見れそうだ!

No.192 2003/08/03(Sun) 21:16

  赤文字の報告書、お父さんに見られたらどうなるのか…… / 萩原じゅん@お帰りなさい! お帰りなさい!!
 

ごろごろ。

ごろごろごろごろ。

……健太郎くん帰っちゃったら、何だかすごく暇になってしまった。
って、さっきまでゲームしまくってたんだけどさ。(爆)


デザートかアイスかを買いに、コンビにへGO!
と、その途中で滝くんに会ったり。


「あ。萩原さんじゃん」
 んー? 滝くん、こんばんはー。
「どうしたの? 夜中に」
 お腹空いたから何か買おうかなー? って思ったの。
「ふぅん。夕飯はー?」
 まだ食べてなーい。


健太郎くんもいないし、他に食べさせる人もいないし、そしたら作るのめんどくさくなったんだよねー。(こんなもんです。女子大生って)

 で、滝くんはどうしたのー?
「ちょっと酔い止めを買いに行こうかと思ってさ。ぷちめそは多分、乗り物酔いとかしないと思うんだけど、念のため、ね」
 そっかー。子供思いだねーv
「萩原さんも子供出来たら同じことすると思うよー?」
 あはは……


高校生男子にそんなこと言われるとは思わなかったわ。

No.193 2003/08/03(Sun) 21:51

  南くんが危ない★ / め組エロ部門その3☆竜崎メソッコ&佐藤・ミヒャエル・独作@汁はどろっとしているものよ。
 

というか、緩い葛湯みたい。
「……(赤)」
私、間違ってる?


めそ子、太郎の言いつけで今回の合宿はお留守番です!
スキーのとき、遭難したのがまずかったようです。畜生!
「……(慰)」
ありがと独作さん。この家にも早くクーラー付けようね。


「13ラウンド!!!」
「ど、どうしたの、侑士!!?」
「ジロー…ッ…お前っちゅう奴は…!!」


「……!?(驚)」
うわを!盗聴器が忍岳家に繋がれっ放し!
映像を観ると、忍足くんが携帯を片手に青ざめています。


「ハニーの記念すべきバースデーなのに…何でそないに自分の欲望を押し売りすんねん…!!」
「何?何なの侑士?何を憤っているの!?ジロからのメール、何て??」
「13回はヤり過ぎやろ!!誰の誕生日やねん!!」
「侑士〜〜??」


「いや…待てよ、案外ハニーの方が積極的になってもうたのかもしれへんな」
「侑士、侑士〜、お〜い」
「もうじき出発やし、となると、ハニーはああ見えてかなりのインラン君なんかもしれん…」
「…はあ、侑士ってば、また妄想の世界に入り浸ってるよ、もう…」
「岳人も見習い!」
「何をだよ!?」


「……(困)」
ねえ…エロタリ、暑さで頭もあそこも茹だっちまってるよな。


じりりりん。

あ、電話!
はい!赤い屋根の家です!
『もしもし、めそー?』
兄上!暑中見舞い申し上げます!
『いらないよー。夏休みだからって、毎日パンツ一丁でうちわ片手にごろごろしながら漫画を読んでるんじゃないだろうねー?』
ド○ゴンボ○ルを全巻読破しそうな勢いです。
『まあいいやー。あのさー、合宿の最終日、花火やるついでに肝試し大会なんかを計画したいんだけどー』
兄上が肝試しする必要性ってどこにあるの?
分かった、怖い立体映像の装置を貸せばいいのね。
『ううんー、ペアを作るときに、若と一緒になれるよう特殊なくじをさーvv』


「……(呆)」
別に…兄上ならそのくらい、簡単に作れるでしょうに…

No.194 2003/08/03(Sun) 22:11

  ☆☆花火は明後日かな?☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん@隊長が戻るなり汁ネタかい……。
 

高等部の合宿は8月6日からですね。
同じ合宿宿舎を使うのかな?
で、8月5日が花火大会……vv
高一メンバーの数名は早めに来て、中等部と合流しちゃうつもりですねvv
ってかvv隊長が帰ってくると、賑やかになりますね〜vv
やっぱり隊長の人徳人徳☆


おやや?盗聴器は滝くんの声を拾ってますね。
「えっと。これで十三人、かなー?」
「何を数えてるですか?」
「肝試しに出演をお願いした人たちだよーvvあれ?人じゃないかなー?足がないしなーvv……って。ぷちめそ、まだ起きてたのー?」
「起きてたですよ!今夜は滝萩と寝るですよ!きのこが居ると、なかなか一緒に寝かせてもらえないから、今夜は離さないですよ!!」
「……じゃあ、一緒に寝ようねーvv若に妬かれちゃうかなーvv」
「きのこ、何を焼くですか?」
「んー?いろいろーvv」


「憂鎖ちゃん。何を聞いているの?」
あにゃ!芽愚姐!!!と、盗聴であります!!
「……そう。お仕事中なのね……。あとでこの合宿の天誅リストを作るから、手伝いなさい。」
押忍!!
「今のところ、お父様、お父様、志藤、お父様、お父様、めそ、お父様、お父様、佐藤が天誅の対象です。決行は明日の晩よ。」
……押忍!!

No.195 2003/08/03(Sun) 23:24

  ☆☆追跡終了☆合宿三日目でした!☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん。
 

すごいよぅ!一日でスレッドが10以上ある!
「も!もふん!!」
とにかく飲むぞ!飲むぞ!
「酒、買ってきたよ〜!!さぁ、ウサ!飲め!飲め!」
おおお!とうこさん、もうできあがってる!!
「隊長〜〜!!仕事はその辺で、太郎、放っておいて、飲むわよ!!」
いぇい!


「肝試し!肝試し!氷帝の宿舎に忍び込む肝試し!!」
「……剣太郎、それはまずいんじゃない?」
「やっぱりまずいのね。」
「螢もいるし、肝試しもできるし、ここ、面白い!!サエさん、樹さん、行こうよ!!」
「おいおい。剣太郎。」


あれ?屋外から声がしてくるぞ?

「肝試し……肝試し……。」
「どした?ダビ?びびってんのか?」
「…………バネさん…………。」
「あん?」
「……肝試しでネタが浮かばない……。」
「……っっ!!浮かばなくて良い!!!いっぺん、螢と一緒に飛んでこい!!」
「……螢と飛ぶフライデー……。」
「今日は日曜だっっ!!!!!」


ばしっっ!!

「……痛いよ。バネさん。しかももう月曜だよ……。」
「うるせぇ!!!ダビデ!!!」


なんか。
外野がうるさいですが。
氷帝テニス部の合宿は今日も無事終了vv
お疲れさまでした!

No.196 2003/08/04(Mon) 00:23

  アウトドアの達人なのか? / 蜜屋文子@雑巾用意した方がいいな。
 

は。うっかり寝ちまったよ。起きた起きた。
六角メンツ、みんなでテント張ったんだね(深く考えないように)。
さっきの暗がり怖がってたダビくんはどこだ?


「バネさぁん……」
「寝ちまえ。そうすりゃ怖くねぇって毎年言わすな」
「枕に突っ伏したら真っ暗……」
「そんな余裕ありゃ寝れんだろ……」


朝が楽しみです。

No.197 2003/08/04(Mon) 00:41