☆☆追跡開始☆台風だ!☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん@昨日はお疲れ様でした〜。

おはようございます!!
台風来たよ!!へごちゃん!!
「もふ?」
え?!昨日から来てた? そ、そんなコトないよ!
昨日はテニス日和だったよ!!
「も?!」


教室に集まっている子供達。
こんな風の中、ちゃんと学校は機能しています。


「昨日はお疲れさん。」
「宍戸もな!」


岳人くんに声を掛ける宍戸くん。

「昨日ずっと疑問だったんだけどさ。お前ってさ、阪神ファンだったんだっけ?」
「ん?んー??阪神戦テレビでやってると、侑士が構ってくれないときあってさ、俺、阪神嫌い!!って言ってたけど。阪神が勝つと侑士機嫌良いしさ。そういうときは阪神好きって思ったし。」
「……実は結構、どうでも良かった?」
「おう!どうでも良かった!今は阪神好きだけどな!」


今日も虎縞パンツなんだろうか?向日くんは。

「忍足、下敷きも阪神だねー。」
「今はもう、世界中を阪神にしたい気分やで!」


こっちは根っからの阪神ファン、ですなvv

No.789 2003/09/22(Mon) 09:14

  嵐だ!! / め組エロ部門その3☆竜崎メソッコwith熊のマイケル@楽しかったでしゅ!
 

しかしもう空は晴れ渡っているわけだが。
「デカメソ!大変デスヨ!」
あれ、マイケル。いつも一緒のちび二匹はどうしたの?
「昨晩来年ノキノコノ新人戦優勝祈願ニト、房総半島ニ鮫ヲ獲リニ行ッタラバ、強風ニ吹キ飛バサレテシマッタデスヨ!ウア〜ン!!」
物凄いことをさらりと言うなよ。というか、お前18なんだから、そんな暴挙は断固止めろ。
「私ハ5歳児デスヨ!ブゥ!」
困ったもんだな。


「淳、腕が鈍ったね」
「そうかな、サエ」
「そうなのね。昔は腕から謎の赤い糸を紡ぎ出して、遠く離れたハマグリも根こそぎ獲っていたのね」
「そうだっけ…くすくす」


「アリ?」
ありり?私のモニター、海辺の六角っ子どもを映しているけど、淳って。


「亮はいつ戻ってくるのね?」
「来週だって…」
「淳、そんなに長く、あのお気に入りのアヒルくんと離れていて大丈夫なの?」
「うん、サエ。亮の取って置きのお仕置きだから…『アヒルがもっと、淳を好きになるお仕置きだよ』って言ってたから、楽しみにすることにした。くすくす」
「じゃあ今は亮が、淳の身代わりでルドルフにいるわけか」
「くすくす…多分誰も、入れ替わってることに気付かないと思う」
「面白い!!」


…っと、向こうの方から、いつも黒羽くんらが相手をしているじゃりんこどもが駆け寄ってきました。

No.790 2003/09/22(Mon) 15:19

  嵐だった!! / め組エロ部門その3☆竜崎メソッコwith熊のマイケル@東方撫子万歳ー!!
 


「あ、くすくす(弟)ー!」
「くすくす(弟)、還ってきたんだー!」
「くすくす(弟)!ハマグリ獲って、真珠貝獲ってー!」
『獲って獲ってー!!』
「くすくす…五月蝿いよ、おちびたち」


おやおや木更津様、大人気ね!
「トッテモ良イ笑顔ヲシテイルデスヨ!」


「くすくす(弟)、こないだ連れて来てたアヒルはいないのー?」
「分かった、喧嘩したから戻ってきたんだ、くすくす(弟)ー!」
「ちぇ、俺あのアヒルでフォワグラ作ろうと思ってたのにー。駄目じゃん、くすくす(弟)ー!」
『駄目くす(弟)ー!!』
「くすくすくす…五月蝿いんだよ、お前たち…!!」


おやおや木更津様、大人気ないね!
「間モナク房総ノ海ガ血ニ染マルデスヨ!」


ていうか、今台風はどこら辺にいるんだ?
「ハッ!房総ト言エバ、プティメソチャンタチハ!!」


「サエ、子供二人が打ち上げられていたのね」
「本当だ。どこから飛ばされてきたか、辿れる?淳」
「くすくす…これは滝の家の子供じゃないか」


「イタ―――!!!!☆」
大変お手数ですが是非ともクール便で滝茸家に着払いをお願いします。

No.791 2003/09/22(Mon) 15:20

  飛び道具は仕舞いましょうね! / 蜜屋文子@昨日はありがとうございました!!!!!
 

昨日の分を取り戻せるかな……!?

忍岳夫妻、の、夫は特に昨日の興奮が冷めていないようで。

「がっくん! 天井に頭ぶつけんで!」

キッチンでご飯の支度に余念のない妻はハラハラしながらフライパンを振っています。
すでにスープが用意されてるからスープチャーハンかな? 野菜も食べるのよ!!


「平気だって! ああでもさ! 面白かったな昨日!」
「そうやなぁ。絶好調に跳んでたし、相手もオモシロかったしなぁ」
「また試合したいよな!」
「新人戦の後はもう練習試合くらいしかないやろ?」
「監督申し込んだりしないのかな!?」
「うちは申し込まれる方ちゃうん」
「そっか! 聞いてみようぜ監督に!」
「ちゅうかがっくん。時に監督って榊監督のこと言うてる?」
「うん!」
「俺ら高等部上がったん覚えてる?」
「あ!」
「……中等部と練習試合でもええけどな」
「それでもいい! 試合してぇ!!」


がっくん。
跳びすぎて頭に血が回ってないのかしら?
大丈夫??


「侑士〜」
「なんや? もう出来るで?」
「ふりふりエプロンつけて〜」
「が、がっくん!?」
「俺じゃなくて侑士が〜!」
「あのな。人間似合うもんとそうじゃないモンの区別くらいつくわ」
「じゃあ、侑士が似合うものなんだよ〜」
「ふふん。今夜は阪神ユニフォーム着たる!」


「いつ買ったんだよソレ!!」

今夜のコスプレイヤーは妻。
いや、合ってるよね? うん。

No.792 2003/09/22(Mon) 19:00

  ☆☆昨日は楽しかったですよ!☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん@書いてみよう。東方彼女。
 

台風一過っていうか、寒い日ですね。10月下旬くらいらしいです。
最高気温が20度を切っているこの気候なら……隊長も暑いとはおっしゃるまい……。
「もふ〜?」
良かったね。へごちゃん。アフロが暑苦しく見えない季節になったよ!


「南vv 準優勝おめでとうvv」
「ああ。ありがとう。千石。」
「ねぇ。やっぱり準優勝の準がじゅんさんの準だから、準優勝なの?」
「いや。関係ねぇっての!ってか、じゅんさんは萩原準じゃないぞ!!」
「えへへ。」


山吹の音声を拾いました。
学校近くのマックで軽く何か食べているみたいですね。


「あ、そだ。南。今日は東方は〜?」
「あー。あいつは。真中さんと一緒に帰るって。」
「あー。真中さんとー。」
「良いよな〜。クラスメイトって。」
「何?南ちゃん、羨ましいの?」
「……そうじゃねぇけど!」


真中さんってのが東方くんの彼女の名前かな?
東西南北揃って、真ん中しか残らなかったか……☆(いちご100%?)
なんとなく。ラブラブしているみたいですな。


「いつも大人しい二人だけど、地味にそこはかとなくバカップルだよな。」
「地味にそこはかとなく、いつでもラブラブ光線出しまくりだよね!!」
「全く!! 地味にそこはかとなく、いつでも惚気放題だし!」
「……南ちゃん、やっぱり羨ましいの?」
「そんなことはねぇ!!!」


千石くんは、南くんをからかうのが楽しくて仕方がないお年頃。仲良しで良いね。この二人。
「もふんvv」

No.793 2003/09/22(Mon) 20:32

  ☆☆追跡終了☆秋だ!☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん@794うぐいす平安京。
 

「もふぅ。」

「サエ、淳がクール便指定で送れって。」
「人間はクール便じゃ送れないだろ??」
「でも、着払いで良いってよ?良いじゃねぇか。送れば。」
「……世界中がお前やダビデみたいに頑丈にできてるわけじゃないんだぞ。バネ。」


コンビニに段ボール箱入りの子供二匹を持ち込んだサエさんとバネさん。
送り方で揉めています。


「やっぱり常温で送ろうよ。バネ。その方が良い。」
「常温だと……腐らないか?」
「今の気候なら平気だろ?」


サエさんも宅配便を利用することに異存はないらしいですね……。
ただ、クール便だと寒そうだと心配しているだけ……。


「じゃ、着払いでお願いします。」
「ナマモノですか?」
「はい。結構生きが良いんで。早めに着くと嬉しいんですけど。」
「じゃあ、明日の早朝お届けで。」


聞き覚えのある声だなぁ。このコンビニ店員。
と、思ったら、彼、ユキタ弟さん……?!
今日は千葉勤務なのか??


明日の早朝、滝茸家にはお子様が二匹届く模様。
良かったね。
「もふ?」


「滝さん……。ぷちめそたちは……。」
「んー?大丈夫ーvvくすくす(弟)が拾ってくれたからーvv」
「くすくす(弟)???」
「とにかく平気ーvv安心して良いよーvv」
「は、はぁ。」


滝茸家でも、これで一安心vv
「もふ?!」
ではでは、今日も一日お疲れ様でした☆

No.794 2003/09/23(Tue) 00:19