追跡開始! ―久々に本当に天気でありますように!― / 蜜屋文子@夕べはお疲れ様でした!

おはようございます!
お肌のメンテをしても夜更かししたら効果ゼロですよ(爆笑)!


「侑士〜」
「なんやがっくん」
「ハラがもたれてる……」
「食い過ぎかいな。こないに小さい体でプリン3つも食うからやで」
「だって美味かったんだもん……!」


昨日のプディングは好評みたいですね!

「俺ら、メシは作ってもお菓子って作んないし」
「そういやな」
「宍戸のりんごパイも美味かったし」
「昨日はメシ言うよりいわゆるアフタヌーンティちゅうヤツみたいやったしな」
「滝、お茶淹れんの美味いよな……!」
「どれか極めるか」
「侑士の誕生日、俺がケーキ焼いてやるぜ!」


おお。オッシーはまだ誕生日が来てない!?

「期待してんで―v がっくんv」
「おう! でも、朝飯簡単にしようぜ……」
「おかゆ作ろか?」


胃もたれの日はおかゆが1番!
さ、今日も元気に追跡開始ですよ!

No.871 2003/10/05(Sun) 09:45

  ふいーっ。 / とうこ@大マヌケ
 

…いたたた…背中が痛い…。
「モフ。」
うん、…パソの前で寝ちゃ駄目だよね…いたた…。
昨日はネットしてるうちにいつの間にかモニタの前で寝てしまいました…夜中にほごちゃんが起こしてくれたから良かったよ…。
そのあと、妙に目が覚めちゃったから二人で隊長のリンゴパイ食べながら仲直りしたんだよねv
「モフ。」
ウサがおまえの分もあるって教えてくれたんだよ…って。
うふふ、ウサちゃんありがとーvvv



…そういえば、昨日の樺跡は色々大変だったみたいだねえ…うふふ…。

「…う、ん……」
「………」


…あれ?起きてるの?

「かば、じ……」
「……ウ、ウス……」
「…じゅうろ…く……あ、」
「………ウス…ウ、ウスッ……」


じゅうろく?
16歳って事??


つか、…あんたらまだやってるんかい…部活はどうすんの??

No.872 2003/10/05(Sun) 10:17

  1日家でごろごろも出来ない。 / 蜜屋文子@忙しくなるぞ!
 

「ほらジロ。ラケット忘れないで」
「うん! 行って来ます!」
「芥川君、車に気をつけるんだよ」
「はぁい!」


お。実家だ!
ジロちゃんこれからスクールね。無事に起きたんだ〜。


「夕方には戻るね!」
「うん。迎えに行くから、買い物に行こうか」
「待ってる!」


ハニーちゃん、最近は随分落ち着いたものねぇ。
クリスマス時期にまたCDが出るのかな?


「じゃあ、奏君。音入れまでまだ日はあるけど、練習あるのみだ」
「はい」


実家も孫が来て賑やかね!
「母の若返りようがすごくてな……」
男ふたり、生活の潤いなのかもね!

No.873 2003/10/05(Sun) 10:52

  それは可能な数なのか(過去には可能だった気が)。 / 蜜屋文子@16歳で16回って……。
 

「大丈夫かよ跡部」
「……多分」
「つうか、歩けてねぇし」
「医務室で寝てたら―?」
「跡部……チャレンジャーだなお前!」


跡部様、部活には出たみたいですが。
倒れそうですよ。寸前ですよ。


「樺地呼んでこよか?」
「平気だ……!」
「跡部強がってるC!」
「無理すんな。つうかお前、誕生日だからって浮かれ過ぎだろ」
「うるさい……少し黙れ……」


あああ。大変そうだな……ドーナツクッションとか持って行ってあげようかな(またリアルな)。
ねぇ、必要じゃない?
「樺地に渡してやれ。行ってよし」
きゃあ! 行って来ます!!


ドーナツクッションあると、かなり腰がラクになるよ!
樺地く―ん!

No.874 2003/10/05(Sun) 13:03

  スクール終了! / 蜜屋文子@日が陰るとストーブ必須の時間。
 

スクール終了の時間に合わせて、ハニーちゃんがお迎えに来ましたv

「ハニー!」
「今日ね、ジュシュがお鍋にしようって」
「わ―い!」
「みぞれ鍋にするんだって。大根買って帰ろう」
「うん! スーパー! 新婚さんみたい!」


ジロちゃん、ハニーちゃんとの日常生活が楽しいみたいね。

「鍋いいな―。水炊きにでもするか? がっくん」
「いいな、さっぱりで!」
「その後、雑炊作って」
「決まり! 今晩水炊き!!」


涼しくなると、メニュー考えるのに苦労するねぇ。
うちは今晩カツにでもしようかな!
お肉からもビタミンを摂ろう!


「あ、跡部さん。迎えが着ました」
「うん……」
「もう、ゆっくり休みましょうね」
「そうする……」


跡部様、今日はスクールどころじゃ……。

「宍戸さん」
「何だ長太郎」
「ああいう愛もあるんですね……」
「人それぞれ、だな」
「すごいや跡部さん……」


ソンケイしていいかどうかはナゾよ?

No.875 2003/10/05(Sun) 15:52

  ぶっちゃけ、不可能です。 / め組ちびっこ部門その1☆めろ@何故なら、受ける側がもたない。
 

それを可能にできるのが二次元の魅力。

「駄目だ佐藤!私の穢れなきふきのとう畑を荒らすな!ふはは!!」
めそねえ…未だにあの幻覚きのこの世界で楽しい夢を見ているんだな…
「ぷちめその方は消化したら収まったようだけど」
あ、季楽さん、こんばんは。何かご用ですか。
「…妄想を打ち砕きに来た。こいつと部屋を借りる」
「きのこ、ワカメ、ふきのとう…くふふ…」
どうぞごゆっくり。


「こ、これを、俺に…?」
「…ウス。昨日はばたばたしていて、渡せなかったんですが」
「マフラーと、手袋…!」


今日の樺跡は安全牌らしいので繋いでみました。ベッドの上で紙包みを開けて目を丸くしている跡部さん。

「か、樺地、お前が作ったのか…?」
「ウス。編み物は初めてだったので、上手く合うかどうか…」
「すごいぞ樺地!とても綺麗にできている!」
「ウ、ウス!ありがとうございます!」


跡部様、大興奮です。

「樺地が俺様のために編んでくれたんだから、合わない筈がない」
「跡部さん…」
「では早速、試着するぞ」
「ウス。…って、どうして服を脱ぐんですか!?」
「ん?おかしいか?」
「ど、どこの世界にすっ裸でマフラーと手袋だけをする人がいるんですか…!!」
「よし、ぴったりだぞ、樺地!」
「ウス!…じゃなくて、それは服の上から着けるものです…!!」
「ふん、遅れているぞ樺地。今年はこういう着こなし方が流行るのだと、忍足が言っていた。裸に毛皮のコートも有りなんだってな」
「それは忍足さんの脳内限定の流行です!!」


季節は移ろっても、忍足さんの頭は常春のようです。

かちゃ。
あ、季楽さん、姉はどうにかできましたか?
「で…誰がふきのとうだって?」
「す、すみませんでした…!」
姉が怯えた顔で謝ってる…季楽さん、一体どんな技を…


「さすが全国レベル…目が覚めたわ…!」

姉が元に戻って良かったけど。
何がどのように全国なのか、まずは本誌を見なくては。

No.876 2003/10/05(Sun) 20:54

  ふかすと甘くなるんだ! / 蜜屋文子@ふきのとう改めサツマイモ?
 

季楽君がふきのとうを卒業したらしい……。
春から伸ばしっぱなしだったの……?
そりゃあ茎も太くなって硬くなるだろうね!
枯れる前に摘んじゃえめそちゃん!


「季楽も男になったか」

男にしたのはあなたの娘だと思うわv

「これで終わりなのね」

樹ちゃんだ―v

「みんな、お風呂入るのね」
「1番―!!」


おお。一番若い葵君が1番風呂ね!

「タオルで倒れる……ぷっ」
「滑るんじゃねぇのかよ!」


きゃあ裏拳!!

「オジイ最後なのね。まだ寝ちゃダメなのね」
「なんでぇ……もっと早く入らないのぉ……カクカク」
「流し使ってると、こっちにしかお湯出ないじゃん」
「さすが築ん十年! 古い!」


オジイんち、改築の予定はないらしい!

No.877 2003/10/05(Sun) 21:42

  試行錯誤。 / め組エロ部門その3☆竜崎メソッコwith季楽&佐藤@ありがとう博士…!!
 

「佐藤、これでお前と俺は互角だ」
「ふ…たかだか全国に行ったくらいで私と対等になれたと思い上がるとは笑止ですよ、季楽」
でも私、指先で摘めるくらいのふきのとうも好きだったな…しょぼん。


「ところで樺地、そのもう一つの包みの方は何だ?」
「ウス。これはさっき、蜜屋さんが届けてくれたものです」
「開けてみろ樺地」


我が家は引き続き、樺跡邸を中継で。
「ふ…見た目がサツマイモでも中身が伴わなければね」
「ふん、悪いがふかしても太くて硬いままだ」
「何ですって…!?」
お前らちょっと黙れ。


「何だこれは」
「ドーナツクッションですね」
「カードが入ってるぞ。『ドーナツ博士より愛と英知を込めて』…?何に使えと言うんだ」
「跡部さんの腰を労わるために役立てるよう言われました」
「監督の妻だけあって気の利く女だな。…とすると、尻の下に敷いて使うわけか。うん、悪くない」
「騎乗位ではどうすれば…」
「勿論、クッションを挟んで乗るんだろ?何のための穴だ」
「…浅いんですが…」
「そうだな…後ろからとかもどうすれば良いんだ。しかしこれは監督夫妻の挑戦だ。受けて立つぞ、樺地」
「ウ、ウス。頑張りましょう」


みんなも困ったことがあったら博士に相談しようね。懇切丁寧に答えてくれます。

「そして持久力も毎晩記録更新中だ。俺たち緑山に死角なし」
「くっ、季楽…いつまでもふきのとうだと思って、油断していましたよ…」
「キャラ設定も書き直して貰わなければな」
「く…!」
ふきのとう…
ふきのとうじゃない季楽なんて…季楽じゃないやい!!
「あ、めそ様!」
「おい、泣いて飛び出すことか!?」


乙女の夢をっ…
ふきのとう畑で摘み放題の夢を返して…!!

No.878 2003/10/05(Sun) 22:35

  ☆☆サツマイモなの?☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん@なんて書き直せば良いんだ?>設定資料(笑)。
 

「もふ?」
へごちゃん。そろそろ焼き芋屋さんが来る季節だねぇ。
「も〜vv」
……芋掘り、行こうか〜vv
「もふ!」


さてさて。盗聴でもvv

「……裸マフラーに裸手袋……やっぱり冬はそれに限るな。岳人。」
「……冬眠しとけ!!この変態エロオヤジ!!」
「……オヤジやないって。岳人。俺、まだ15歳のぴちぴち青少年やで?」
「……変態とエロを否定しようっていう気はないんだね。侑士……。」


漢らしい忍足くんにたじたじな向日くん。

あれ?ほごちゃん、どうしたの?その30センチ定規??
とうこさんが背中が痛いって言ってたから、定規を入れてあげるって……?背中に……?
「モヴモフ!」
そりゃ、姿勢は良くなるだろうけど……。

No.879 2003/10/05(Sun) 23:18

  ドーナツクッションの使い道は宿題にします。 / 蜜屋文子@季楽よ、大根を目指せ?
 

で、季楽君にこの伝言はいかに?
「めそに甘過ぎると言う事だ。もっと硬く太くなれと伝えておけ。行ってよし」
めそちゃん……ふきのとうがいいらしいのに……。
「何を言う。大根も煮込めば程よくなる。味を調節する味噌があれば申し分ない」
夜が更け行くほどナニやらいかがわしくなるですよ……!


「このざぶとん、あながあるですよ! ふりょうひんですよ!」

あ。滝茸家。

「不良品じゃないよぷちめそ―。それはね、ドーナツクッション―」
「ドーナツですか!? 食べられないドーナツですよ!」
「お姉さん食べちゃダメ」
「ダメなの」
「ほら、もう遅いからおやつはダメだぞ」
「きのこ! これなににつかうですか!」
「いや……俺にも使い道は……」
「せっかく蜜屋さんがくれてもね―?」
「じゃあ、あした、白雪ちゃんとトンネルごっこしてもいいですか!?」
「ああうん。いいよ」
「うあ―い! おもちゃですよ!」
「よかったねぷちめそ―v」


ぷちめそちゃんには純粋におもちゃなのに。

「樺地と跡部には、すっかり夜の友と思われたな」

私たち、日頃の行いをどうにかするべきなのかしらね?

No.880 2003/10/05(Sun) 23:28

  追跡終了! ―もう10時だよ!― / 蜜屋文子@わぁ!
  きゃ――――――!!!
No.881 2003/10/06(Mon) 10:10

  ほ、ほごちゃん…! / とうこ@大マヌケ
 

いや、確かに私は猫背気味なんだけどね…

いたたた!!ものさしの角が当たって痛いー!!

「モブ、モフ!」
へ?ウサがそれじゃ痛いんじゃないかって言ってたから、これも用意した、って?
っつーか、そう言われたなら最初から違うもんを…うう。


ほえ?!
これ、もしかして30センチフランスパン…。


ごそごそ。(背中に入れてみてる音)

…ほごちゃん、これもバリバリちくちくして痛いよ…。
「モブ?」
だってこれ、昨日焼いた奴でしょ…?硬くなっちゃてるんだよ……ううう……

No.885 2003/10/06(Mon) 23:14