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追跡開始! ―決まったからあとは徹底検索!!― / 蜜屋文子@くらくらりん。 |
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おはようございます! チャット後興奮して3時ごろまで眠れませんでしたよ―(大笑)。
「跡部さん」
お。樺地の声だ。
「シューベルトなんて、大穴だったぜ」 「ウス」 「レコード全集持ってんのに」 「ウス」 「……訳詩、出来そうか?」 「頑張ります」 「楽しみに、してる」
うふふ。とってもいいもの、選べた!
「おはよう」 おはよう太郎さん! て、何で私の顔拭くの? 「夕べの高村の続きだ」 続いてたのね!
さ、今日も1日頑張りますよ! |
No.1091 2003/11/08(Sat) 09:33
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☆☆昨夜はお疲れ様でした☆☆ / 卯月ウサとへごちゃん@私も寝たの三時半とかでしたよ(笑)。 |
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いや、ホント。翻訳なさる隊長には頭が下がります。 「もふ?」 あ。違った違った。跡部さまと樺地くんが翻訳するんだったねvv 「も〜ふ〜!」
「朗読会、今年もやるらしいのだ。氷帝。」 「朗読会でありますか?」 「見に行ったのだ?去年。」 「あ。そういえば。見に行ったであります。」
朝からニトキタ。 今年も他校勢は遊びに来るのかな〜♪
「日程を確認するのだ。」 「11月11日であります!」 「ポッキーの日なのだ!」 「それなら山吹はちょうど休みでありますね!」 「ちょうど良かったのだvv」 「良かったでありますvv」
ポッキーの日は休みなのか……? 「もふ?」 青学とかルドルフとかも休みかな。ポッキーの日(笑)。 |
No.1092 2003/11/08(Sat) 09:48
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カシオの電子辞書に独和が入ってた(嬉々)♪ / 蜜屋文子@またもや図書館へ行って来ます! |
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旦那が気づいた! よっしゃ! 気合入れて訳すぜ!!
「長太郎」 「はい?」 「……結構イケそうじゃねぇ?」 「そうですよね! 今年こそ!!」
お。 音読練習中〜vv ゲキ君が大人しく聞いてますよ♪
「そういや、跡部からメール着てたぜ」 「樺地からも着てました!」 「決まったみたいだな」 「ですね! よかった!」 「樺地が1番のライバルだよな〜」 「跡部さんもですよう!」 「あいつら揃っていい声してやがるからな……!」
うふふ。そうそう。 でも、みんなイイ声よ?
「俺たちの声、キレイに揃うといいですね」 「――揃うに決まってんだろ? 俺たちだぞ?」 「えへへ―v」
共同作業って、いいものでスねぇ……♪ |
No.1093 2003/11/08(Sat) 12:10
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とっても…楽しみです… / め組最凶部門その1☆芽愚with佐藤くん@平成のポエマー。 |
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『すきすぎて どうかしているこの私 うさぎなんかに負けはしない ゆれちゃう腰が きしょくわるくても とわに』
「ふう…完璧なポエムですね、これならいくら鈍い須藤でも私の気持ちに気付いてくれるでしょう」 …… 「涙が出ても良いように、ハンカチは大量に用意しておくべきですね。買い物に行って参ります」 …… ……帰ってくるな……
「みっなみくぅ〜〜ん!!」 「うわ!!いきなり出てくるな千石!!」
気を取り直して…盗聴器…スイッチオン…
「もうすぐポッキーの日だね、南きゅん!」 「あ…ああ、そうだな。…何で学校が休みになるんだっけ?」 「ンもう!その日は大多数の日本人がポッキーゲームに勤しんで鼻血吹いちゃうからに決まってるじゃん!」 「……我が母校ながら山吹って、一体…」
「…その日は…南きゅんも…ポッキーゲーム…するんだよね…」 「え!?いや、そんな…」 「雅美ちゃんと…!!」 「そんなメジャーな遊びを、俺のような地味な人間が……って、何で東方だよ!!」 「南きゅんの馬鹿っ!!キヨスミ、諦めないんだからっっ!!」 「何で彼女いる男二人が一緒にポッキーゲームだよ!!?おい千石!!乙女走りで駆け去るな!!」
…… 秋は嫌い…… 変態が増えるから……
『すきときらい どっちもそっちも うれしいきもち ゆらさないで きどうがそれて とんでっちゃう』
…二番があったのね… …… …ナニが飛んで行くわけなの…? |
No.1094 2003/11/08(Sat) 13:21
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うを! モヴの詩もすんごいな!! / 蜜屋文子@訳詩変更中……! |
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太郎さん、頭抱えてどうしたの。 「佐藤がな……」 ……きっとね、これでも須藤は気づかないと思うのよ……? 「気づくだろう!」 その時がまた楽しみだ!!
「侑士―。アイロン、俺がやろっか?」
お。忍岳夫妻、珍しく普通に夫婦してますね!
「いや、これだけは譲れへん……!」 「でも侑士、アイロン苦手じゃん」 「でもな、これ、11日にステージで着るハッピやし……」 「だからだよ。俺の好き―!!って念を入れてアイロンがけしてやるぜ!」 「がっくん……!!」 「侑士に貧相なカッコなんかさせないぜ!」 「さすが俺のオットや―!!」
感動ですな。 ……で、今度は何さ。
「紀藤がな……」
ああ。 モブの中のエロ文学士。
「あの、別にエロ文学目指してるわけじゃ……」
あり? いたの? |
No.1095 2003/11/08(Sat) 13:40
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木更津様とはお友達になったにゅ! その1 / ナマモノ@鷹魅 ← 神出鬼没。 |
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にゅにゅるぅ〜ん♪ にょるにょるぅ〜ん♪
ここを、こーやってあそこに繋げて〜あっちのをむこうと繋げてほほいのほいっ★ んーこのコードはここかなぁ?あれ。違った。 んじゃここらへんの…あったこの緑のコードに繋げてってと。
「…なんでナマモノがいるの?ねぇなんでーなんで?」
へにゅ?振り向いたらいっちゃんが引き戸を開けてぼーぜんとしてました。 まぁ無理もない。今回予告なくきてるしな…。 と、言うわけでオジイの家に出没してるナマモノでっす♪
『んとねー木更津様に頼まれごとしたからー』 「そっか。ならなにか飲み物とってきてあげる〜」 『うにゃーん。ありがとうにゃって…バネさんどったの?』 「どーしたもこーしたもなんだよこの部屋!なんかすっげー変だろーが!」 『…気にしちゃいけないにょる。るるぅ〜ん♪』
思いっきり脱力してるバネさんがそこにはいました。 にゃはは、ナマモノに常識を聞いたらいけません!(えっへん) だって生きてること自体が非常識なんだから!!(えばって言うことか?)
『あれ?サエさんとバネさんと首藤は?』 「あぁ、今買い物しに出かけてる」 『ふーん。んーこのコードとこのコードはくっつけてーこれは取り除いてーむぅ』 「そーいやさ氷帝って毎年この時期になると朗読会やるってほんとか?」 『ほんとだよー。んーこれは邪魔だから消してっと…。ん?なんで知ってるの朗読会のこと』 「橘と電話してた時に知った」
おや?なぜそこで恥ずかしそうにする?んー? |
No.1096 2003/11/08(Sat) 15:10
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木更津様とはお友達になったにゅ! その2 / ナマモノ@鷹魅 ← 神出鬼没。 |
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「バネさんにナマモノー。ジュースもって来たよ」 『うにゃにゃん♪カルピスの牛乳割りだにょる〜vvvvvvvvv』 「よくそんな甘ったるいもの飲めるな」 「味見して気持ち悪くなったよ」 『あぁ、いっちゃんごめんよ!でもこれ好物やねん』 「くすくす。作業進んでる〜?」
ほわわっ!木更津様や!ってか順調だよー。 それより約束の品はどーなってるにゅ?
「くすくす。僕が忘れるわけないじゃないか。ちゃんとリクエスト通りの写真用意したよ」
うひゃっ★いっちゃんの幼少のころの写真〜♪ あと隊長と卯月さんへのお土産の写真〜♪
「なーナマモノ〜」 『にょわ?なんだにょる?バネさん』 「朗読会っていつだか知ってるか?」 『知ってるけど…どーしたにゅ?急にそんなこと聞いて』 「あ〜橘がさ…氷帝の朗読会は絶対に見ておいた方がいいって進めるからよ…」
いやん。鼻の頭をぽりぽりかいて妙に可愛いんですけど!バネさん! なるほどねぇ…。それで見てみよーと思ったのか…うひゃ♪
『11月11日だから今度の火曜日だにょるよー?』 「うげっ!火曜日かよ…」 「くすくす思いっきり平日なんだね」 「たいだまーってどうしたの?みんなして…ってナマモノ久しぶり」 『あにゃ、サエさんお帰り〜。ダビたちは?』 「冷蔵庫に荷物入れさせてる。でもって11月11日がどーしたんだ?」 「昨日さ氷帝の朗読会のこと話たろ?ナマモノに日程聞いたらさ」 「あぁ、なるほどね。でも行けるだろみんな」
えっと、いっちゃんはそーいえばって感じの表情してるしバネさんは素で思いっきり驚いてるし木更津様は最初から分かってるよーだし? |
No.1097 2003/11/08(Sat) 15:11
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木更津様とはお友達になったにゅ! その3 / ナマモノ@鷹魅 ← 神出鬼没。 |
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「確かその日全職員集めての職員会議があるはずだぞ?そのため学校休みだろ。高校も中学も…」 「そーいえばそーだったのね」 「くすくす。バネってばオジイの話聞いてなかったんだ」
そんな訳で今年は六角メンバーも来るそーです。 当日凄いことになりそーだなぁ(笑)
「ナマモノ…ところでこれなーに?」 『んー?ゲート(にっこり)』 「くすくす。朗読会当日はこれを使って氷帝まで行くんだ」
おっ、最後の接続部分めーっけっと♪にょるるるん。 うし、完成だにょる! つー訳で木更津様写真くれ写真vvvvvv
「くすくすいいよー。こっちがナマモノ用のね。こっちの青い封筒のが隊長さん用。でこっちのピンク色のが卯月さんって人のー」
よっしゃー写真ゲットだにょる! あっ、ちなみに隊長のはダビさんとサエさんの2ショット写真をメインにしてもらったにょる。 仲良しさんだからいっぱいあるよ? 卯月さんのは破廉恥なバネさんシリーズ(仮)と付けたいしろものだったり(笑)
だてさてー今日はマトリックスレボリューションズを見に行くぞ〜♪ ひらひら〜♪ |
No.1098 2003/11/08(Sat) 15:11
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去年、メープルさんに頂いて以来食べてないな……。 / 蜜屋文子@そういやポッキーを |
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ポッキーゲームやろうかな……。 最近、味噌ラーメン味のポッキーあったしな。 「それはプリッツだろう」 別に立海の仁王君の好きな食べ物とかではなく。
「ん」
お? リョーマだ。 口にポッキー咥えてますな。
「……ありがとう」 「うわ。手塚さんのくせに普通に食べた」 「くせにって何だ」 「絶対怒るか騒ぐか別なリアクション来ると思ったのに」 「お前も一緒に食ってやろう」 「うわ。まだ7時なのにおかしな事言っちゃってるよこのひと」 「空腹なのでな」 「だったらご飯食べようよ」 「お前の方が美味そうなんだが」 「俺が美味いの当たり前でしょアイシテんだから。その前にホントの腹ごなしが先」
……言うな〜。リョマちゃん。
「そうか。愛してるのか」 「当然。あのね。愛されてるから美味いの。そうじゃないとマズいよ? アンダースタン?」 「オフコース、と、答えるべきだな」 「んじゃ、ご飯ご飯」
手塚君ちですね。 勉強してたのかな?
「でもその前にさ」 「なんだ」 「もう1本食べない?」
チョコレートのせいで胸焼けが……。 |
No.1099 2003/11/08(Sat) 19:07
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赤澤を見ると体温が上がりませんか私だけですか。 / 蜜屋文子@こうしようそうしよう。 |
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「ちょっと待った」 「読むの遅いですよ」 「お前が早いの」
うお。ルドの寮に繋がりましたよ? 赤澤君と観月君……ベッドにバカップル座りで本読んでます。
「そういや、来週だってよ」 「なんですか?」 「氷帝の朗読会」 「今年もそんな時期ですか」 「行くんだろ? 11日って午前授業だし」 「んふ。教員会議でしたっけ」 「毎年都合いいよなぁ」 「先生方にも、楽しみにしていらっしゃる方が大勢いるという事ですね」
そうか。そういう事か。
「お前も、今年も何か読んで聞かせてくれんの?」 「……この声なら、なんでもいいくせに」 「よくお解りで」 「これ、朗読しましょうか?」 「ん―。それでもいいけど」
何読んでるんだろ? 手元までは見えない―!
「睦言ってのはさ、ボディランゲージから生まれると思うわけよ」
お。赤澤君積極的!! 観月君、シーツに埋まってしまいました!
「名前を呼んでも、睦言?」 「お前の声ならな」
わ―。 ラブラブですよ―!! |
No.1100 2003/11/08(Sat) 20:39
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突っ込み1:なんでバネさんと桔平さんがお友達なの?(大笑) 突っ込み2:ルドルフの教員達は教員会議をさぼって氷帝に朗読会聞きに行くの?(笑) 「もふん!?」 いや、独り言ですよvへごちゃんv しかし、バネさんは存在が破廉恥な漢さ。たぶん! ……うふふv バネさん! バネさん!!
「……須藤は鈍いですから……もっと濃いポエムを書かなくてはいけないでしょうか。芽愚さま。」 「……書かないで。佐藤。……」 隣のおうちから切ない芽愚姐の声がします。 なんか脱力してらっしゃいますな。
「……もっと単刀直入に。須藤のスの字は、好き好き大好きのス!とか。う〜む。」 「……東京湾の底で悩んでくるが良いわ……!」 この季節に海の底は寒そうだなぁ。立冬だし。 しかし、佐藤よ!須藤争奪戦、ウサは負ける気はないぞ!! 「もふ?」
「若ー?」 「……だから、入って来ちゃダメですって!滝さん!!」 「遊んでよー。若ー。」 「何、子供みたいなコト、言ってるんですか。」 「俺、高一だもん。子供だもんー。」 「滝さん……全く。俺は今、忙しいんです!暇だったら、ぷちめそにでも遊んでもらってください!!」 「うわーん。若のばかー。」
滝茸家では目も当てられない痴話げんか中。 若様、朗読会の練習中かな? 「もふ〜。」 |
No.1101 2003/11/08(Sat) 21:01
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よいではないか♪(お代官様か) / 蜜屋文子@わーい! 突っ込まれた(爆笑)! |
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卯月さんから電波受信。 そういや、バネさんと桔平さんのログなんかあったかな? ん?(ごそごそ・検索中)
「樺地いないんだっけ……」
お!? 跡部邸に樺地の姿がない!!
「……家で覚えて来るって……ここでも出来んのに」
跡部様ひとりだと、部屋、ひろ―い……。
「選ぶのに、時間かかっちまったしな……」
跡部様、うな垂れて行きます。
「明日には、帰るかな……」
跡部様、携帯を取り出し。 つうか、電話自体が久しぶりなんじゃ?
「……樺地か?」
あ。 ずっとこっちにいたから、樺地んちの整備が出来てないよ!! いつから手入れしてないっけ!?
「……うん。俺は平気だ」
ウソ。平気そうじゃないよぅ。
「明日は、戻れよ」
明日でいいのかな?
「もう、戻りました」
うふふ。
「か、樺地」 「丁度玄関の辺りで電話に出ました」 「樺地」 「留守にしてすみません。もう、暗記出来ましたから」 「樺地」 「ウス」 「覚えたて、一番に聞かせろよ……」 「ウス」
あああ。 今日はみんな、ベッドイン早いぞ―v
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No.1102 2003/11/08(Sat) 21:32
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それにしても、脳ミソ使うと睡魔が襲ってきますね。 / 蜜屋文子@昼寝したから好調。 |
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油断大敵。
「ミチルくん。あの、出てきて欲しいな、なんて」
およ? 福士家に繋がった模様。 本日ランダムですな―。 つうかミチルくん、ベッドの上で布団虫になってます。
『バカ! 煩い!』
ありゃ? 喧嘩? 布団の中から叫んでるから声が微妙。
「だって―…」
何やったんだか。
『だって、だって舌……!』 「ダメだった?」 『予告しろよ!!』 「……予告必要だったんだ」 『こ、心の準備ってもんがあるんだよ!!』
純情だなぁ。可愛いなぁ。きっと今、布団の中で真っ赤なんだろうなぁvv
「ごめん。今度は予告するから、仲直りのキスしよ?」 『バカ!』 「じゃあ、仲直りしたくないの?」 『………………!』
びくって、布団が大きく揺れたよ……!!
『……もう、電車ないじゃんか』 「どうかな。最終間に合うかな」 「帰るのか……!?」
がば、と、布団を捲ってミチルくん登場。 と、そこへすかさず、ちゅ、と。
「きりは……っ」 「もうしません反省しましただから隠れるとかそういうのナシにして下さい」 「切原」 「一緒にいるのに、顔も見られないなんてひどいよ」
ミチルくん、ちょっと睨んでますが。
「お前が」 「だって好きなんだもん」 「切原」 「好きスキ好きスキ何回でも言える」 「……バカ」 「あ。やっと笑った」 「切原」 「大好き」 「……うん」 「ね、ミチルくん」 「何だよ」 「おやすみのチュウしてもいい?」 「……い、いいけどっ」
改めて聞かれると、恥ずかしいだろう! 真っ赤だよミチルくん!
「……おやすみ?」 「お。おやすみ!」
一緒のベッドで寝るくせにv 切原くん、朝までガンバv
「そういえば萩原はどうした」 …………(口笛吹いて誤魔化し)。 「週末ごとに……年頃の娘が……」 泣かない泣かない。 「まだ俺は南にお義父さんと呼ばせはせんぞ!」 呼ばれるのは福士の父だってば。 |
No.1103 2003/11/08(Sat) 23:29
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追跡終了! 深夜ログでも。 / 蜜屋文子@もうちょっとで寝るとこだった! |
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……と、思ったら。 今日ってば、みんな寝ちゃうの早かったんだよね。 忍岳夫妻はもうぐうぐう寝てるし、樺跡……静かだなぁ。 宍鳳。ああ、本開きっ放しじゃん。 滝君はぷちめそちゃんとご就寝。若がお布団かけなおしてますね。 若はもうちょっと頑張るのかな? ジロちゃん、ハニーちゃんに抱っこされて寝てるし。 あれ?
え―と、どこかないかな。
「慎也vv」
うお、邪心様……!!
「眠れないだぁね?」 「何だか実家から落ち着かない気配がね?」 「落ち着かない気配だぁね?」 「うん。楽しそうだから、混ぜて欲しいんだけどvv」 「混ぜてもらってもいいけど、もう遅いから明日にするだ―ね?」 「そうするv」
柳沢救世主の胸に落ちて、邪心様、目を閉じて。
「慎也の傍が一番楽しいけどねvv くすくすvv」 「やっと笑っただぁね」 「……慎也」 「ちょっとホームシックだぁね」
……千葉、楽しそうだもんね。 でも、邪心様、柳沢救世主に、噛み付き……ましたよ……!
「絶対帰らないからね?」 「帰さないだぁね?」 「くすくす♪」
さぁ。寝ますか。 それでは皆さん、良い夜を。 お疲れ様でしたvv |
No.1104 2003/11/09(Sun) 00:48
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