☆☆追跡開始☆赤が好きな人は☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん@赤の使徒。

おはようございます!
「も〜ふ〜!」
昨夜は遅くまでチャット盛り上がったみたいですねv
「もふv」
来週は……遊びに行けると良いなぁ……!
「もふん……!」


隊長のお許しが出たので、20.5巻ネタを(笑)。

「淳?こんな時間から、何作っているだ〜ね?」
「くすくす。はちまきさんだよvv」
「あー。クリスマス礼拝が近いだ〜ね。だから赤いはちまきさんがたくさん必要だ〜ね?」
「うんv くすくすvv 今年も使徒を増やさなきゃねvv」


って、朝から邪神様だぁ……!!

「淳は観月に言われて、はちまきをしなきゃいけないコトになっただ〜ね?」
「くすくす。違うよ。慎也vv 俺と観月の利害が一致しただけvv 俺も赤いはちまきが必要だったんだvv」
「必要……だ〜ね?」
「六角時代はユニフォームが赤かったからねvv 別にはちまきさんなしでも平気だったけど、ルドルフのユニフォームは赤くなくて寂しいじゃない?くすくす。」
「赤くないのは寂しいだ〜ね?でも、淳の好きな色はベージュだ〜ね。」
「……くすくす……vv 俺が赤が好きだなんて、当たり前すぎだろ……?」
「そういえば、金田の好きな色が赤だっただ〜ね?」
「……くすくすvv 金田は可愛いねvv バネもダビデも可愛かったけど……vv」
「あ……!黒羽と天根も赤が好きって書いてあるだ〜ね……! 金田とこいつらに、何をしただ〜ね?!淳?!」
「くすくすvv ちょっとだけ、赤が好きになるおまじないをしただけvv あ、でもね、慎也の方が可愛いよvv 心配いらないよvv」


邪神様、今日も御機嫌麗しく……。
「も。もふん。」
クリスマス礼拝の日が来れば、ウサも赤の使徒歴一年ですなぁ。
「も〜。」
ではでは、今日も元気に行ってみましょう!

No.1292 2003/12/06(Sat) 06:32

  色々教えてもらいました〜vv / 蜜屋文子@今日は20.5探しに行きます!
 

おはようございます!
ちょっとヨロリラな蜜屋です。
「肌がボロボロだな」
集中ケアするよ後で……!!


「滝萩、きのこおきないですよ?」
「うん―vv もうちょっとそっとしておいてあげて―?」
「はいですよ!」


私同様、起きられないひとがここに。

「お父さん、寝顔可愛い♪」
「可愛いの♪」
「椿も幸も、ぷちめそも可愛いよ―vv」
「お父さん、あんまり部屋入らないでね?」
「でね?」
「……反抗期―?」
「めそこもけんきゅうしつほしいですよ!」
「女には女の秘密があるの」
「あるの」
「……若に相談しとく―」


ちょっといじけたお父さん。

「めぐやめそにもこんな時期が……」

今まさにね。
さ、次どこ行こうかな♪
るんたるんた♪

No.1293 2003/12/06(Sat) 09:24

  家が温まらない……! / 蜜屋文子@寒いのでまだ家の中。
 

心は温かいんだけどなぁ。

「ほら、コレ!!」

ん? 六角メンツの声がするぅ!

「結構重いのね」
「つうかちょっとやろうぜ!」
「恥ずかしいなバネ!」
「剣が主役じゃなかったのか?」
「ダメじゃん、バネ」


ホントに三年だけだよ……!

「ダビデからは後で金請求な!」
「オジイもくれたのね」
「よし! ラッピング頼むぜ!」
「今ラッピング頼むと、クリスマス仕様だね」
「12月生まれの運命なのね」


六角三年、勇者になってみた。

No.1294 2003/12/06(Sat) 12:40

  悶絶で息も絶え絶えですよ……! / 蜜屋文子@20.5地元で発見の奇跡。
 

六角のカラーが犯罪ですよ。

「がっくん、家に洗濯物干して少し湿気出さな」
「風邪怖いしな」
「インフルエンザどないする?」
「任意ってめんどくせぇ!」


今は昔みたいに強制じゃないんだね―。
……だから蔓延するのかな……。


「乾燥機使うなよ侑士」
「わかってる―」
「シーツとかも洗おうぜ!」
「この際や、大掃除もすることやし、やるか」


忍岳夫妻は今日大掃除らしい。
がんばれ―vv

No.1295 2003/12/06(Sat) 14:31

  色々。他のキャラも姓名判断やろうかな。 / 蜜屋文子@一通り読んだ。
 

画数数えるのにどれだけ時間が。

夜になり、チャンネルオンで繋がったのは跡部邸。

「どうする? ノルウェーもいいがやっぱりスイスか……」
「ドイツは、行かなくても……」


どうやら、冬休みの計画なのかな?

「ああ。ドイツには電話出来るし問題ない。遊びに行くのに、あまり知り合いがいても、パーティばかりで遊べないしな」

うにゃ―。
すごい会話〜〜。


「では、チケットは……」
「ん。任せる」
「ウス」


いいの!?

「跡部はスイスか、ノルウェーか」
どこか行くの?
「いや、行かんが」
……なぁんだ。
「それより、もみの木を買ったぞ」
は?
「赤い屋根の家に、ツリーを作ってやれ」


父は、子供たちに甘かった。

No.1296 2003/12/06(Sat) 21:29

  ☆☆追跡終了☆お隣はクリスマス一色!☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん@祝!20.5巻ゲット!
 

ねぇねぇ、兄上〜。妹にはクリスマスに何もくれないんですか?
「……にんじんにリボンでもかけてやろうか?」
それは新手の嫌がらせですか。
「よく分かったな。」
いぇい!褒められたぜ!


「……も……。」

「宍戸さぁん。」
「どうした?」
夜も安全(なときがある)宍鳳組を盗聴v


「ジロー先輩って、羊好きですよねぇ。」
「おう。羊見るたびに、美味そうって言ってるよな。小汚い上にあんなもこもこじゃ、味なんか想像できないぜ。俺は。」
「海見て、刺身思い出すようなもんですよねぇ。」
「……お前、刺身思い出すのか?海、見ると。」
「お腹減っているときだけですよ!」
それでも強者だよ。


「たぶん、眠い頭で、羊数えているんでも、美味そうとか思ってるんだろうな。あいつ。」
「そうですよね。」
「んで、ジロの羊好きがどうした??」
「あの。気付いたんですけど。」
「ん?」
「ジロー先輩んち、クリーニング屋さんですよね?」
「おう。」
「……あの羊のマークのクリーニング屋さん……ですよね?」
「あー。」


全国展開してるのかな?あのチェーンって。
関東には羊のマークのクリーニング屋さんがたくさんあるんです。


「小さいころから、家の看板見て、美味そうって思ってたんでしょうかね。ジロー先輩。」
「ってか、家の看板見て、そのまま寝てそうだぜ。あいつ。」


何から何まで羊づくしなジロちゃんでした!
今日も一日、お疲れ様でしたよ♪

No.1297 2003/12/07(Sun) 00:18