追跡開始! ―今年1年ありがとうございました!― / 蜜野文子@みなさま、良いお年を!

おはようございます!
今日は跡部邸でもちつきですね。


「もち米の用意は出来たか、樺地」
「ウス」
「杵も臼もある。あとはあいつらが来るだけだな」


今年、お餅高いのよ〜。
大事について、食してね!


「きな粉はあるか、樺地」
「ウス」
「色々食えていいな」
「ウス」


和やか。
さ、みんなはいつ集まるのかな。
今日も無事に追跡開始―!

No.1474 2003/12/31(Wed) 09:21

  ☆☆大晦日来る!☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん@良いお年を!
 

おもちつきを見に行く途中。

「深司。」
「ん?」
「今日はお正月イブだな。」
「……はい。橘さん。」


なんだか峰っ子は大晦日まで一緒らしいですが。
まぁ、いいや。勝手に仲良くしてくれ!
「もふ!」
ってか、芽愚×桔平はどうなってるんだ?!どきどき!!


「餅つきだぜ!侑士!飛ぶぜ!」
「いや、飛ばなくてええよ。岳人。」
忍岳夫妻が御機嫌で歩いています。
「帰りにそば買って帰るの、忘れんようにせんと。」
「だな!そば、切らしてるの気付いて良かったぜ!帰り、天ぷらも買って帰ろうぜ!」
「天ぷらはうちでもらって帰るか。電話しといたら作っておいてくれるんちゃうかな。だったらついでにそばももらってくか。うちで。」
「マジ?!侑士んちのそばって美味そう……!」


大晦日は美味しいモノがいっぱいの予感v
「もv」
メープルさんも幸せになるって噂だし、嬉しいね!へごちゃん!!

No.1475 2003/12/31(Wed) 10:31

  ☆☆今年は除夜の鐘行くのかな?☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん@年賀状を書きながら。
 

「つけ!樺地!」
「うす!」
「つけ!樺地!」
「うす!」


楽しそうなお餅つき。

「跡部、嬉しそうやなぁ。」
「だって樺地、かっこいいもんな!餅つきがこんなに似合う中学生は珍しいぜ?!」
忍岳夫妻は箸と皿を持って食う気満々。
まだまだ食べられないよ??


「宍戸さんも餅ついてみませんか?!」
「俺か?良いけど、お前は餅こねるのやめとけ。」
「え?なんでですか?」
「……怖いから。怪我、させたくねぇし。」
「宍戸さぁん。俺、そんなにとろくさいですかぁ?」


楽しそうですな。みなさん。
「めそこもつくですよ!うわぁい!」
「俺様は食うぜ!」
おっと。滝茸夫妻が子連れで登場。
「オ餅ツキ、楽シソウデスヨ!」
ジロハニも来るのかな♪

No.1476 2003/12/31(Wed) 14:31

  ☆☆みんなで行こう。☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん@時間が掛かりそうなので早めにスタート(笑)。
 

もう今年も残すところもう少しですね。
去年のいまごろは越前家で鐘つき大会だったな。
今年はどうだろ。行ってみましょうよ。兄上。隊長。


冬の東京は静かに暮れていきます。

「ハニー!しっかりつかまってね!!!」
「ジロってば!あんまり飛ばすと、速度違反で捕まるよ!!」
「俺は捕まらないもん〜!!!」


おっと。兄上の車を追い越してゆく自転車を発見。
「またでたらめな速度だな。あの自転車は。」
「ふふ。元気でいいじゃない。」
ホントにね。
「もふv」


さて。
ジロちゃんが出かけてるってことは。
みんなも行ってるのかな。鐘つき。
楽しみだなvv

No.1477 2003/12/31(Wed) 22:58

  ☆☆鐘つき2003☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん。
 

お!やってる!やってる!

「昼は餅つき、夜は鐘つき、とな。行くで。岳人。」
「おう!侑士!」
ごーん!
「今年、一年、ありがとな!侑士!」
「それは俺の台詞や。」
「来年も俺は飛ぶぜ!侑士も胡散臭くな!」
「……そ、そやな。お互い、今まで通りな。」


「家族揃って鐘つきって幸せだね。若ーv」
「そうですね。さ、幸も椿もぷちめそも、この綱、持って?」
「あい!」
「はい!」
「はいなの!」
ごーん!
「今年一年、健康と幸せと新しい家族をありがとうございました!」
「来年もみんな幸せでありますようにーvv」


「長太郎。」
「はい!」
ごーん!
「いろいろあったな。今年。」
「はい!宍戸さん。」
「……おう。」
「ありがとうございました!」
「おう。来年も、よろしくな。」


「ハニー!メトロノーム持ってきたよ!」
「鐘つきはメトロノームいらないってば。体のリズムで打つんだよ。」
「そっか!」
「良い?ジロ。一緒に。」
「うん!」
ごーん!
「うわっ!音、すごE!気持ちE!!」
「ジロー……。」
「ん?」
「ううん。何でもない。ただ、ありがとって。」
「俺も!!俺も!!ありがと!!ハニー!!」


「樺地。」
「うす。」
「もうすぐ、同じ学校だ。」
「うす。」
「二年後にはまた別の学校だ。」
「……うす。」
「だが問題ない。俺は今年一年大丈夫だった。その一年だって絶対大丈夫だ。」
「うす!」
ごーん!
「きれいな空だな。」
「うす!」


隊長と兄上も、鐘つき、行ってらっしゃい♪
「もふ♪」

No.1478 2003/12/31(Wed) 23:05

  ☆☆鐘つき2003☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん。
 

「はぁぁぁぁぁ!銀華!!!!」

今年もまたいた。銀華軍団。
あいーんv
「もふーんv」


「ミチルく〜んv」
「わっ!どこから涌いて出た!」
立海軍団も登場。あれ?じゃあ*はな*ちゃんも来てるのかな?


そういや、立海軍団の初登場って今年のお正月だった気がするな。しかも京都にいたんだ。やつらは。
「もふ?」


「*はな*と俺の将来に幸あれ!」
「**もふ〜ん**」
ごーん!


「俺の名前がはっきりするように。」
ごーん!


「ぷりっ。」
ごーん!


「仁王くん、戯言は慎みたまえ。」
ごーん!


「赤也がこれ以上人外になりませんように。」
ごーん!


「ジャッカル、心配性〜。俺、天才的〜。」
ごーん!


「みんな健康で一年過ごせますように。」
ごーん!


みんな、神奈川から来たのかな。ご苦労なコトで。
「も。」

No.1479 2003/12/31(Wed) 23:11

  ☆☆鐘つき2003☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん。
 

「「「「「「橘さん!一緒につきましょう!!」」」」」」
「全員でか?」
「「「「「「はい!!」」」」」」


峰っ子。仲良しですな。
お、イチくんも一緒だv 杏ちゃんも一緒だv


ごーん!

「あれ〜? 東方〜。 南くんは?」
「じゅんさんと一緒じゃないのかな。」
「ちぇ〜。一緒に鐘つきするの、楽しみだったのにな!」
おっと。山吹勢も出てきたぞ。


「地味だって良いじゃないか。by東方。」
ごーん!


「今年もラッキーでした!来年もラッキーで!」
ごーん!


「来年、先輩達がもう少し人間らしく過ごしてくれますように!」
ごーん!


「亜久津先輩、テニス部に帰ってきてくれて嬉しいです!だーん!」
ごーん!


「俺は別にテニス部に戻ったわけじゃねぇ!」
ごーん!


「来年は世界に平和の種をまくのだ!」
ごーん!


「新渡米先輩の平和の種を飛ばすお手伝いをするであります!」
ごーん!


新渡米くんの芽は、大仏花の芽だったりするんだろうか。世界平和目指して頑張れ!ニトキタ!

No.1480 2003/12/31(Wed) 23:18

  ☆☆鐘つき2003☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん。
 

「シナリオ通り、みんないますね。」
「観月。さすがだな。」
ごーん!


おっとルドルフ軍団襲来。ということは。

「赤い大晦日はどう?慎也vv」
「赤くても赤くなくても、大晦日は大晦日だ〜ね!」
ごーん!


「金田!ノムタク先輩!早く!」
「なんで、そんなに急ぐんだ?裕太。」
「そうだよ。弟くん、落ち着いて。」
「だ、だって!あ、兄貴が来る前に……!!」
「呼んだ?裕太?」
「あ。あ。あ。兄貴……!」


そんなわけで。
「行きますよ。ノムタク先輩。」
「オッケー。金田。よいしょっと。」
ごーん!


「さ、裕太vv」
「……あああ。」
ごーん!
「……あのな。兄貴。」
「うん?」
「ら、来年も……よろしくな?」
「うんv」


そんなわけで。青学軍団も到着です。
あれ?カル男さんの隣りにいるの……メープルさんだvv
「もふ!?」
うふふv 良いの。今は声かけないのvv


「タヌピン、ほら、怖がるなってば。」
「きゅい〜!」
ごーん!
「大きい音、怖いのか?ホント、ガキだな。お前。」
「きゅい〜〜!!」


「来年は手塚さんよりでかくなる!」
「なれるなら、なってみろ。越前。」
ごーん!
「負けてほえ面かくなよ!」
「楽しみにしているからな。」


「英二。ほら、足下気を付けて?」
「もぉ。大石、甘やかしすぎ!!」
ごーん!
「来年も来ようね!」
「そうだな。来年もその次もな。」


「海堂、腕、ずいぶん逞しくなったな。」
「あんたに言われると嫌味にしか聞こえねぇよ。」
ごーん!
「それは光栄だな。」
「褒めてねぇよ!」
「来年の今ごろにはお前も俺くらいにはなってるさ。」
「……あんたが言うなら……そうかもな。」


「タカさんv 一緒に鐘、つこう?」
「あれ?不二はもうついたんじゃない?」
「もう一回つくよ!」
ごーん!
「ふふ。なんか……元気が出る音だね。」
「そうだね。タカさんv」

No.1482 2003/12/31(Wed) 23:29

  また来年、幸せにいきましょう!! / 萩原じゅん@年賀状書いてねぇ!(苦笑)
 

「鐘、撞きに行かないんですか?」
 行くけど。
「じゅんさん?」
 もう少し、このまんま。


みんなが鐘撞いてるのが見える位置で、健太郎くんにバカップル抱きされてます。
さっき、寒い、って言ったらこんな感じに。(笑)
でも、あったかくて気持ちいいんだよね。
ってことで、動くの嫌になってます。


「……色々ありましたね」
 ん?
「今年一年」
 あーうん。私は受験あって、一回いなくなったし。一ヵ月半くらい、健太郎くんとも会えなかったしね。
「旅行にも行ったし、じゅんさんが小さくなったり。お見合い云々で色々あったり」
 楽しかったよね。色々。大変なことなんかもあったけど。
「そうですね。……また来年も」
 うん。来年も、楽しくしたいよね。それから、幸せになろう。
「一緒に?」
 もちろん。


みんな一緒に。
幸せで、楽しい一年にしよう。

No.1483 2003/12/31(Wed) 23:31

  ☆☆鐘つき2003☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん@私だって5枚しか書いてねぇ!(笑)
 

盗聴器が反応しました。
六角っ子たちも鐘つきに出かけてるのかな??


「花火やろうよ!バネさん!」
「あのな、剣太郎。年越しに花火はねぇだろ。」
「そう言いながら、バケツ持ってきてくれるバネさんが好き!」
「お前に好きって言われても嬉しくねぇよ。剣太郎。寒いんだから、風邪引く前にやめろよ?」


鐘つきじゃなかった。この期に及んで海遊びだった。

「ねぇ、サエさん。……年越しダジャレ言って良い?」
「さぁ。バネに聞けば?」
「……きっとバネさんは、正月までダジャレ禁止って言う……ぐすん。」
「あはは。バネに聞こえないように言えば良いのに。」
「聞こえなかったら、突っ込んでもらえないもん……。」


「亮、淳は帰ってきてないのね?」
「うん?そうだね。くすくす。東京の大晦日を赤く染めているからね。淳はv」
「……また新しい遊びを発見したのね?」
「くすくすv 樹ちゃんも赤くなる?」


オジイはもう寝ちゃってるのかな。

「そろそろ帰るぞ〜!じゃないと、初日の出間に合わないからな!」
「そうだな。バネ。帰ろうか。」


六角っ子たちは、花火して遊んで、帰っていきました。この海好きさんたちめ!

と。
これで全員出たかな?(笑)

No.1484 2003/12/31(Wed) 23:41

  幸せになるよ!!! / 滝茸幸@初詣行って来るよ!!!
 

鐘も撞き終わって、二人。
手を繋いで空を見てる。


「もう、今年も終わるんだな」
 うん。
「って、俺たち、最近またやっと会えたばっかなんだけどさ」
 だね。


顔を見合わせて、苦笑。

 椿にも言ったんだけどさ。
「ん?」
 幸せになろうね、って。
「朗読会のときの、あれ?」
 うん。その後で、また少しお話したんだけどね。
 今まで、楽しいこともあったけど。でもきっと、辛いことの方が強かった気がするから。
 だから、今度こそ、幸せになれるといいね、って。
「そうだな」
 そのときは、イチも一緒にね?
「当たり前じゃん」


やっと会えたから。
幸せになるんだ。


だからこれは、一年の終わりの、今日の約束。
また新しい一年に向けて、約束。


幸せになろう。

No.1485 2003/12/31(Wed) 23:49

  ☆☆追跡終了☆素敵な一年を☆☆ / 卯月ウサ&へごちゃん。
 

あけましておめでとうございます!!
「もふん!!」


無事にお正月を迎えました。
探偵団二度目の新年ですvv
「もふv」
そして、残すところ、後7日。
どうぞよろしくお付き合いくださいませvv


「さて。帰るぞ。樺地。」
「うす!」


「岳人、寒くないか?」
「うんv 大丈夫だぜ! 侑士!」


「長太郎。家帰るまで寝るなよ?」
「寝ませんってば!!」


「あれ?滝さん。幸は?ぷちめそは?」
「うふふーv 大丈夫。幸とぷちめそはあとでナイトと一緒に帰ってくるよvv」
「……。」
「複雑?若ーv」
「……いえ。大丈夫です。」
「俺たちには椿がいてくれるもんvねー?」
「私だってナイトを見つけるの!!」


「ハニーvv 帰りにコンビニ寄って帰ろ?」
「そうだね。温かい飲み物が欲しいな。」
「それと肉まん〜!」


今年も良い一年になりますようにv
「もふんv」

No.1486 2004/01/01(Thu) 00:15

  実は明けているのだけれども。 / め組エロ部門その3☆竜崎メソッコwith独作さん&季楽@まあ、良いから。
 

「…そ、…」
…うーん…
「そ…めそ、おい、起きろ」
うーん……はっ。
き、季楽?あれ??私…
「もう大晦日だぞ、何で今頃サンタのコスプレだ。独作さんもトナカイみたいだし…」
「……(照)」
…そうだ!私、イブの夜に独作さんに空飛ぶそりを引いて貰って、全国の良い子たちにプレゼントを配ろうと飛び回っていたのだわ!!
で、最後に千葉に行って…佐伯くんの好きな縄を届けて、戻ろうと思ったら腹が減って気を失って…
「…何で縄…?」
だって彼…縛られるのが好きらしいから…
「そっちの束縛じゃないと思うぞ」
むしろそれは緊★縛…☆


さいたま勢は鐘撞きやんないの?ということで、大晦日の緑山に潜入しました。

「神様仏様お尻様」
「今年一年、俺たちに柔らかな和みを授けてくださったことを感謝致します」
「来年も、どうぞよろしく」
「おめぇら…最後の最後までこれだべか…!!」


「ちょっと高瀬、津多、勝手に人の家の神棚に尻なんか置かないでよ」
北村…もう何も言うまい。


「ていうか、何でまたうちに泊まるわけ」
「決まってんじゃんオキラクちゃん!」(源)
「お年玉くれる人は多ければ多いほど良いし」(羽生)
「…パパは皆の分のお年玉袋なんか用意してないけど」
『持ってきましたー!!』(源&羽生)
「…あっそ」


季楽乳のへそくりは毎年元旦に露と消えます。

No.1488 2004/01/01(Thu) 12:10

  ありがとうございました。 / め組エロ部門その3☆竜崎メソッコwith独作さん&季楽@これからもよろしく。
 


「南無南無、神様仏様お尻様…」
「茜、今年は良い年だったか」(昆川様)
「…純…うん、色々と、実りの多い年だった」
「そうか、良かったな。来年の抱負はあるのか」(昆川様)
「…純は?」
「あるさ。去年と同じだがな」(昆川様)
「俺も同じ…ねえ純」
「何だ」(昆川様)
「来年こそは、進級できると良いね…」
「…ふ、そうだな」(昆川様)


あわわ、緑山ミステリー…!!

ちょ、ちょっと席を外そう。六角はどうかなぁ。

「…注連飾りにぃ…丁度良いのね…(カクカク)」

ぎゃ!!サエさん縛りが注連縄になっちょる!!うあ――ん!!!
来年は、私がもう少し浮かばれれば良いと思いました。

No.1489 2004/01/01(Thu) 12:11