最終更新  2002年5月1日(木)

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ショック!こんなにアクセスがあったなんて!


更新情報 

2003年5月1日(木)

前回の時は意気揚々と宣言した
サイトもできあがらずにまた更新です。

しばらくブリです。
魚ではブリの照焼きはおいしいです。

ひさしぶりにこのホームページみて、
途方にくれた方ははっぴいずの曲を聞きに行こう。
赤ペン先生ごっこして、採点してもいいよ!

2002年12月25日(水)

「プロジェクトG、コードネームACO物語」
著:マイケル・シュバイツアー

○ポポロンの部屋(夕方)

雑多然と書類が散らばる部屋の真ん中に、パソコンが鎮座している。
管理人(いまや20)が入って来る。

管理人「今日までに更新しないと。」

パソコンの電源を押す。そのとき、電話が鳴る。取る管理人。

管理人「もしもし」
会長「君、更新今日までだよ!」
管理人「会長、分かってますって、はははは!」
会長「キャロルはちゃんと聞こえたからな」
管理人「そうですね、流れましたね」
会長「今年のCMをなめるなよ。更新しろよ、じゃな!」
管理人「おつかれさまさまです‥‥」

管理人はマントを羽織った。
更新するため、管理人とパソコンは、とりあえず月に旅立った。

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○月

月を歩く管理人。視線の先にパソコンがある。
キーボードを打つ管理人。ふと、指が止まる。

ロボの声「こんにちは、何かお困りですか?」

振り返ると、ロボ(12)がいる。
困惑の表情の管理人。

ロボ「僕で良ければお手伝いしますよ」
管理人「月のロボか?名前は?」
ロボ「ラボルボリラボラバボといいます」
管理人「んじゃロボでいいや。君、聞いてくれ、コンテンツに困ってる」
ロボ「では、最近月に来た音速のマッチョな宇宙の方の噂話を・・・」
管理人「聞き覚えがあるな、名前がSで始まるだろう?」
ロボ「ええ、彼が話してくれたのは母星にいる時、聞いた話だそうですが」
管理人「けっこうな旅好きだな」
ロボ「彼が言ったには、最近発見された新しい惑星に関する事です。」
管理人「もしかして・・・?」
ロボ「そうです。惑星アニリンです」
管理人「そうか、彼に会って詳しい話を聞きたいな・・・」
ロボ「いってらっしゃい」
管理人「いざ、クリプトンへ!」

足からのジェットで飛び立つ管理人。

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○惑星クリプトンII

近代的な都市国家の中を人々が飛ぶ。
管理人は超人と話している。

超人「それは弟子から聞いたんだ。みつお!」

みつおが現れる。

みつお「え、惑星アニリン?」
管理人「何か知っているのか?」
みつお「惑星アニリンは、最近発見された開拓星なんだ」
管理人「そうか、日刊予言者新聞で読んだ事がある」
みつお「プラネットだろ?調べてみると資源が豊かにあるって分かったんだ」
管理人「宇宙エピの類いか?」
みつお「いや、それが温泉らしいんだ。開拓に協力している人を紹介するよ」

P型受信機で話をするみつお。

みつお「(受信機に向かって)ほんとかい?ありがとう!お礼はガルタイトで!」

みつお「会ってもいいって!」
管理人「やった!まずは温泉惑星アニリンへ!」
みつお「つかまって!出発だ!」

飛び立つ管理人たち。2倍のスピードで開拓途上の温泉惑星アニリンに向かう。

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こうして管理人は温泉惑星アニリンと、
プロジェクトG,コードネームACOを目撃したのだった。

みつお「開拓民を紹介するよ!彼の名はアフロビンソン・・・」



ACOオフィシャルホームページ、近日オープン予定。



「マイノリティ・リポート」( 2.8mb / 4.9mb )

ウォレスとグルミット、2006年公開説浮上。

→過去の更新


1.映画について
 1.映画の感想           ←映像文化愛好会の活動主軸だった。
 

3.映像文化の活動について
 3.はっぴいずの集い       ←「はっぴいず」オフィシャルサイトだった。
 4.あいさつのページ        ←映像文化を詳しく知りたかった。
 5.ピーゴロ・ニャー子の事件簿  ←ピーゴロ・ニャー子、デビュー作だった。
 6. 脚本「メアリー」        ←メアリーでVIEW咲くだった。
 7.あやしげの館「アフ郎屋敷」   ←アフ郎とその仲間達が帰ったんだった。

4.エッセイを書いていた。
 7.おぶこく日記          ←おぶこく君の武蔵学園生活日記。
 8. 独国日乗            ←元会計某氏のドイツ留学記。
 9. 記の向くままに           ←会長が記の向くままに書いたエッセイ。
 10.総裁占拠。          ←記の向くままにの後継。


links


  22.まあ旅愛好会         ←昔はたしかに存在した。旅日記があった。
  23.Avand Garden        ←彼のクリエイティブ精神が存分に発揮されていた。
  24.沙印良品           ←印旛だった!

 26. Yahoo!JAPAN        ←代表的ポータルサイトだった。
  27.gooの辞書          ←英和辞典、和英辞典、国語辞典などだ。
  28.exciteの翻訳サービス     ←翻訳したい時に。exciteへ行きたかった。
 29.Google           ←I'm feeling luckyで一発検索できた。
 30.乗り換え案内         ←どこかに行きたい時だ。 





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