<日本語リンク>

 champaに関しては、この2つの日本語サイトで、ほぼOK。
* http://homepage1.nifty.com/Cafe_Saigon/ cafe sigon。
* http://www.hatano-unet.ocn.ne.jp/angkor/champa/ Champa Ruins in Vietnam。


  <外国語リンク>

* http://www.limsi.fr/Recherche/CIG/echampa.htm the Kingdom of Champa。壁紙を手に入れよう。
* http://www.ksvn.com/champa/ Ancient Artefacts of Champa。工芸品の数々を、見ることが出来る。
* http://perso.club-internet.fr/gilkergu/champa/champa.htm le royaume du champa。フランス語サイトなので、解読不能。でも、雰囲気ある作り。



<<<2001年11月25日日曜日>>>
 リンクの追加です。両サイトとも「いやー、まいっちゃったなー。」ですね。
* http://www.waseda.ac.jp/projects/AsianArch/index-J.html 早稲田大学アジア建築研究会のサイト
* http://router2.hatano-unet.ocn.ne.jp/angkor/ Photo Gallery of Angkor Ruins。 メインはアンコールの遺跡。champaは、under construction。



<<<2002年9月25日水曜日>>>

「 My Sonは、すっかり観光地! 」
 My Son の近況について。
 びっくりです。
 すっかり観光地となっていました。
 木に似せた作りのコンクリートの橋や、所々には同じ作りのベンチやイスまであり、
 おまけにきちんとグループ別の標識まで立っていました。
 もっとも、建築物そのものは同じ状態でした。
 それと、入り口のところにある食堂(?)も、そのまま。
 ここは、あまり変わって欲しくない所ではあります。



<<<2003年2月2日日曜日>>>
 今年の正月休みに、久しぶりにダナンのチャム博物館を訪れた。
 少し時間があり、ダナン市北のダトラコホテルからこの博物館を経て、ティエンティンホテルの横を通り過ぎ、そこを起点にUターンして帰路についたのだが、ここダナンの市内は、ゆっくり落ち着ける観光地というのが少ない。フエは、王宮やティエンムー寺など、静かにそこの雰囲気を堪能出来る場所があるのだが・・・
 今回、館内の売店で、「海のシルクロード チャンパ王国の遺跡と文化」 財団法人トヨタ財団と 「CHAM ART」EMMANUEL GUILLON の2冊を購入。
 むちゃくちゃ高い。2冊で150USD。売り子のお姉さん達も、「これは超高いから、こっちのコピーにしなさい。これなら、20USD。」と 勧めてくれたのだが、コピーでは納得いくわけもなく、今は本棚の中。
 やはり、それだけの価値はある。詳細にわたり説明されている。皆さんも是非、この博物館を訪れた時には、財布のひもをゆるめましょ。
 それと、今回も大量に写真を撮ってきましたので、追々紹介いたします。



<<<2003年2月15日土曜日>>>
 お気楽モードで、チャム博物館で撮ってきたお宝(???)写真を、全公開!
  = = = = = >チャム博物館の写真ページへ
 この、チャム博物館のお気楽ページは、irfan view を使って、一発作成!ああ、楽チン楽チン。



<<<2003年5月17日土曜日>>>
 行きそびれた!
 ダナンのTVでも、ミーソンの特番をやっていて、何か発掘している様子。行くぞー、 と決めていたのに、ダラットからの帰路、 我が相棒Diemの、「ホーチミンで1泊したい」との突然の予定変更を受け入れたが為に、時間的余裕が無くなってしまった。 既に入手していたツアーのパンフにも、group K,L,M,N との記載あり。ああ、後悔・・・



<<<2003年10月2日木曜日>>>

  暑いはずだ。影がない。久しぶりのミーソン。ミーソンまで(!)の道は整備され、 しかもマツダでクーラー付き。快適だった。遺跡入口の橋は、張りぼての豪華な橋になっていた。立派な郵便局まで建っていた。こんなところに、なんで?と思うくらいの豪華な郵便局。やっぱり、日本のお役所仕事と同じ感覚なのかなあ。地区共産党の考えることって。 で、肝心の遺跡群はどうかというと、新たに公開された遺跡群の標識もなく、まして、地図もない。 一番肝心な物に気配りがない。チケット売り場で、「地図はないか?」と聞くと「本屋で買え。」という。 何かが違う。再認識。まっ、これの繰り返しなんだけど・・・

 相変わらずのMAP。まず、これをどうにかしてくれーーー。肝心の新たに公開された遺跡群が、さっぱりわからん!

相変わらずのMAP
新公開の棟

 新たに公開された遺跡群の中で、最大規模の棟。

 こちらは、逆に最も小さい棟。

新公開の棟
新公開の棟

 グループ何?ホントに教えて!

 この写真では、解らないかもしれないが、ひとつひとつにクレジットがされている。

新公開の棟
ヨニとリンガ

 ミーソン遺跡群のなかで、1、2位を争う綺麗なヨニとリンガ。

 Gグループ付近から永遠と続く小道。そこから少し獣道を入ると・・・そこには、やっと見つけることが出来たK棟がありました。最初は通り過ぎてしまい、休憩所にいた従業員に聞いてようやく御対面。この小道がくせ者。道の回りに植林がしてあり、風が入ってこないのだ。猛烈に暑い。もうみんなバテバテで、下向いて歩いていたので、そりゃ、見つかる訳ないっつーの。

K棟




<<<2005年6月5日日曜日>>>
 ミーソン資料館がオープン。早速、行ってきました。

チャンパの家

 入り口ちょっと手前に建設中の、名前は、確か「チャンパ ビレッジ」だった、かな(?)

 資料館の全景です。  その内部は、 ここ から。

資料館全景
道

 すっかり整備された道。

 本格的に修復中の、グループEの1棟。

修復中
ネームプレート

 各棟には、このような、インフォメーション プレートが置かれていた。

 前回訪ねたときには、背も低く、風も通らず、なんぎした道もこのように育ち、日よけとともに風も良く通り、快適な道になっていた。

育った木




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