<英語サイト>
   * http://www.litestep.net/ 総本山

   * http://floach.pimpin.net/ いろいろなmoduleを集めよう

   * http://skinz.org/ 文字どうり、いろいろなスキンがいっぱい

   * http://www.customize.org/ ここでも、いろいろ探そう

   * http://www.webring.org/ litestepのリンク集


  <日本語サイト>
   * http://www.edp.eng.tamagawa.ac.jp/~todoroki/litestep/index.html litestepって何?日本語でどうぞ

   * http://www.cv.cs.ritsumei.ac.jp/~hirohisa/ ここでも、litestepの概要を知ろう

   * http://www.seaple.icc.ne.jp/%7Emiz/litestep/index.html 最新の情報はここで確認しよう

   * http://www.venus.dti.ne.jp/~mueji/factory.htm litestep以外にもたくさん小物がそろっている




<<<2000年2月12日土曜日>>>
 DELLのマシンをwindows98に今更ながらのupdate。それだけではつまらないので、mac化プロジェクトスタート。
 MacVisionで、こだわりたい人でもほぼ満足。が、このソフト、internatエラーというなんとも粘っこいエラーが出てしまうのだ。(internetではなく、internatですぞ。)
 というわけで、このDELLは、もうマッカッカ。下記URLへ急げ!

   *http://members.aol.com/JMB1984/MacVision/ これだけでも、ほぼ完成!

   *http://home.hkstar.com/~ritchie/winmac.html これも同様。こだわる人は、さあ、どっち。

   *http://www.asahi-net.or.jp/~vr4m-ikw/ icon変えれば出来上がり。

   *http://www.macdesktops.com/ おっと、壁紙も変えなくっちゃ。センス抜群!!!

 と、ここまでは良かったが、いかんせん486の100MHZ、メモリも24MB。落ちまくります。
 只今、マザーボード・CPU・VIDEOカードの交換を思案中。メモリもどうにかしなくては。予算2万円ポッキリ。(じゃ、ム、ム、ムリか!?)
<<<2000年4月1日土曜日>>>
 DELLを解体。再構築。
  M/B:Iwill xa100plus ¥9500
  cpu:K6-2 500MHZ (500MHZはreplicant9の搭載。333MHZをこちらに流用する。) ¥6900
  VGA CARD:DIAMOND Speedstar A55 S3 Trio3D/2*+ 8MB ¥4280
  SD-RAM:64MB ¥5200
  case:CS989YGX ¥5980
  cpu Cooler:586-25C ¥500

    total:¥32061(消費税抜き)

 予算を1万円ちょっとオーバー。DELLの電源のコネクターが二つに分かれているもので、変換コネクターを買うくらいなら新しいcaseと思い、このようなリッチ(?)な改造になってしまった。
 このマシンは、MAC化中心に遊んでみたい。ちなみにマシン名を改名し"inca BR"とした。BRは、このマシンを黒と赤で塗装するつもりだからだ。完成したら、お披露目するつもりだ。

<<<2000年4月8日土曜日>>>
 こんなん、出来ました。どないですやろ。
 サイドのメタリックが、一段と引立つでしょ。
 デスクトップのMAC化は更につづく・・・。

inca-RB











<<<2000年4月15日土曜日>>>
クリックで拡大!
現在のdesktop。
barは、RayFider ver.0.66。
これが結構、優れもの。細かい設定が可能。
  * http://www.t3.rim.or.jp/~rayにて。
 
windowのskinは, "eFX" 。"sonique"との相性が悪い。
 macは、当然 "ネスケ" っしょ。
 ということで、ver6を入れてみる。Build 6.0.15-nb1b.2000033112 というもの。
 cpuが非力なことは、わかっているが、起動時間が遅く、各リアクションももたつく。
 一気にver6になったにもかかわらず、とろさは相変わらずだ。がっかり。
 その他、スクリ−ンセーバは "MACになりたい!"。システムアイコンを一気に変更してくれるソフトも使用。どこから手に入れたのか、忘れちゃった。

<<<2000年4月22日土曜日>>>
 GIMPを"20000215"から"20000416"に更新。
 "20000215"では、ロゴ作成中にエラーで中断という現象がしばしば発生。
 "20000416"については、今のところ問題なし。

  * http://user.sgic.fi/~tml/gimp/win32/  最新版はここで入手しよう。
  *http://www.swlab.csce.kyushu-u.ac.jp/man/gimp/GimpUserManaul_v1.0.0jp/menu.html  日本語マニュアルは、ここにあります。
  *http://www6.freeweb.ne.jp/computer/skeishi/  GIMPforWin32(開発版)を使いこなすためのノウハウを紹介しています。リンク集もあり。
  *http://www.u-aizu.ac.jp/%7Es1070065/GIMP/  わかりやすく、しかも詳しく説明されています。

<<<2000年4月29日土曜日>>>
 MacVisionで発生していたエラーのinternat、次世代を担う超hyperネバネバ納豆かと思いきや、このinternat.exeのinternatはinternationalの略で、windowsの国際化モジュールのひとつでした。と言うことは、MacVisionのこのエラーは、日本語環境の下でのみ発生するらしい。

<<<2000年6月15日木曜日>>>
 ここのところ、Linixのインストール環境も、だいぶ改善されてきて、挑戦してみようという方も多いのではないだろうか。
 が、windowsの環境も早々捨てられるものでもない。
 そこで必要となってくるのが、dual bootだ。
 市販のソフトもいくつかあるが、お金を掛けずに簡単にできるのであるならば試してみてみたい、と誰でも思うだろう。
 そこで、その方法をひとつ紹介しようと思う。
 Cドライブのルートにあるautoexec.bat と config.sys を書き替える方法だ。
 まず、autoexec.batの方は以下の3行を追加する。

 goto %config%
 :linux

 :win98

 これは、簡単だろう。
 次に、config.sys。

 [menu]
 menuitem=Linux, Boot to Linux
 menuitem=Win98, Boot to Windows 98

 menucolor=15,1
 menudefault=Win98, 10

 [linux]
 shell=d:\linux\loadlin.exe d:\linux\vmlinuz root=/dev/hda3 ro

 [win98]
 device=C:\WINDOWS\himem.sys
 device=C:\WINDOWS\EMM386.EXE RAM
 devicehigh=C:\WINDOWS\biling.sys
 devicehigh=C:\WINDOWS\jfont.sys /p=C:\WINDOWS
 devicehigh=C:\WINDOWS\jdisp.sys /HS=LC
 devicehigh=C:\WINDOWS\jkeyb.sys /106 C:\WINDOWS\jkeybrd.sys
 devicehigh=C:\WINDOWS\kkcfunc.sys
 devicehigh=C:\WINDOWS\COMMAND\ansi.sys

 [COMMON]
 DEVICEHIGH=C:\WINDOWS\COMMAND\DRVSPACE.SYS /MOVE

 ちょっと解説を入れておこう。
 [menu]の menucolor は、選択画面の色の設定。menudefault は、windowsの方が10秒経過すると選択されるようになっている。
 [linux]以下は、loadlin.exe と vmlinuz の置いてある場所と、Linuxのインストールしたドライブによって異なってくるので、それぞれ書き換えて欲しい。
 [win98]以下は、既存のconfig.sysの内容に[win98]の文字を追加するだけだ。

 でも、バックアップをキチンと取って、あくまでも自己責任で。

<<<2000年7月2日日曜日>>>
 ついに、7月7日をもってIP常時接続へ移行する。
 待たされました。
 外圧への表面的な対応でしかないのではないか、と思いつつ日々が過ぎていき、ようやくだ。
 @niftyへの手続きも完了。
 ・・・したのはいいのだけれど、どうも高い。
 調べました。他のプロバイダーも。
 なんと、月額450円のところもあるではないか。オプションでhomepage容量を5MBプラスしても630円。
 そろそろ真剣に考えよっと。
 1ヶ月程度ダブらせて、移行すればOKかな。
 長い間お世話になりましたniftyさん。
 と言いつつも、まだ具体的には何も進んではいないのだが…。

<<<2000年7月8日土曜日>>>
 IP常時接続への移行は、難なく終了。
 そこで、せっかくの常時接続。mac化にもあきたinca-RBをwebサーバーにし、IP接続環境の強化をと目論んでいる。
 その際、サーバーと言えば、やはりunix系ということで、OSはlinuxにしようと思っている。
 niftyからの移行と併せて、こちらも腰を上げるのに時間がかかりそう。
 そう言えば、niftyの方は、とりあえず2000円のIP接続コースに変更しておいた。
 それと、webバンクも利用可能になり、さっそく入出金関係のe-mailも届いたところだ。
 自分の懐具合も自宅にいながら、わかってしまうのだ。
 この様にして、知らない間に(でもないか・・・)どんどん世の中は変わっていくのだ。
 と、実感している今日この頃でした。

<<<2000年8月18日金曜日>>>
  * http://www.interq.or.jp/jupiter/philsci/ とうとう始まったLitestepの日本語化Project。Litestepの他にも、興味ある話題の置いてあるサイト。cool だ。
   * http://www3.vc-net.ne.jp/~neuron/ 最近、リンクmailを戴いたサイト。現在は、業務縮小中ですが、リンクは、生きているようです。
 Litestepの日本語化Project。日本語化はもちろんのこと、とにかく安定して欲しい。その点では、私の購読している「Japanese LiteStep Users Group」のMLの方にも、安定版と呼ばれるものをベースにして行くというようなことが書いてあったので、期待している。
   * http://mail.cocode.ne.jp/ 「Japanese LiteStep Users Group」のMLは、こちらの [言語・OS・ネットワーク] のカテゴリーで検索してください。

<<<2000年9月3日日曜日>>>
 そろそろ、ぼちぼち、(やっと!)cgiでも、と入手したのが PerlAccess Ver.2.00。
 *  ホームページの飾り職人 でゲット。
 その奮闘記(おそらく、激奮!)は、後程ゆっくりと。

 ・・・・・数時間後。
 私の入っているメンバーズホームページでは、自作cgiは使用不可。しかもここで、旧infoweb系のMySweetHomepage と 旧nifty系のメンバーズホームページ、と@niftyのアット・ホームページと3つもあることを初めて知る事ととなる。 自作のcgiを使いたければアット・ホームページへ移ってちょ!ということらしい。しかも、このアット・ホームページ、 ssiは駄目ときてる。ということは、どう言うことかと申しますと、PerlAccess Ver.2.00はだめよ!ということ。 やはり取っ掛りから挫折なのだ。
 奮闘は、更につづく。

 気を取り直し、話題を変えて、
 やっぱり脱帽。MACのニューマシン。
 Power Mac G4 Cube のあのフォルム。
 「あのケースだけ別売りしてくれー」と、なんともおまぬけな事をつい考えてしまう。
 偽者MACなら、今のままでOKだが、Cubeにはそれなりの部屋を用意してあげたい。そんな気持ちになってしまう。
 MACって、永遠の憧れなんだろうなー。

<<<2000年9月22日金曜日>>>
 引っ越しました。
 と言っても、旧nifty系のメンバーズホームページから、@niftyのアット・ホームページへの 移行なのでスムーズに完了いたしました。
 これで、自作cgiが使えるぞ、と言うことで、奮起して自分で作れればよかとですが、力不足。
 ならば、みんなの共有財産にいたしましょうということで、白羽の矢を立てたのが、これ。
 * http://www.imaginet.ne.jp/~nobu/  n + temporary.
 解析pageが、めちゃカッコイイので、この AccessLogger/Analyzer 4e に決めました。
 toppage以外からの各page毎のアクセス件数も把握できるので、大変便利です。もちろん、 時間別アクセス数/曜日別アクセス数/日付別アクセス数/リンク元/使用ブラウザ/利用ホスト(プロバイダ)/ 使用OS/サーチキーなども、わかっちゃいます。
 manual類もしっかりしているので、僕のようなcgi初心者でも、それさえしっかり読めば 大体うまく行くと思います。ちょっと引っかかったのが、各pageに貼りつけるjava script。 これも、作者のhomepageのソースを拝見することで解決しました。
 それにしても、いろいろなことが解ってしまうのですね。(と、深く感動。)

<<<2000年9月29日金曜日>>>
 そうそう、まだ htmlエディタなどの紹介をしていなかった。
 * http://www02.u-page.so-net.ne.jp/dc4/morikawa/#download  Welcome To The Island Of Azuki
 本体の「HTML Maker AZUKI v1.60」 もちろん、「Map Maker AZUKI v1.06」「 Table Maker AZUKI v1.06」と並行使用すれば、とりあえず怖いもの無し。(か? )

<<<2000年10月8日日曜日>>>
 @niftyにてcgiを導入するには---その初級編
  とにもかくにも、旧nifty(メンバーズホームページ)の方は、 http://homepage.nifty.com/ へ行き、ホームページ運営メニューのサービス申し込みを選択してGO !@homepage(アット・ホームページ)へ速やかに移行しよう。
  つぎに、 http://homepage.nifty.com/cgi/index.htm のページを印刷してでも、穴のあくほど読み倒そう。
  まだ、ちょっと不安だな、という方は、http://puppy.room.ne.jp/~lisa/cgi1.htm のプロバイダ別の注意点を、これまた穴のあくほど読んどくれ。
  どうですか?開きましたか、穴。
  そしたら、開いた穴から、 http://script.lovely.to/ で設置したいcgiを見つけよう。
  あとは、それぞれのcgiのマニュアルを読んで、その指示通りに各ファイルを転送し、パーミッションを変更しよう。
  くれぐれも、homepareのフォルダの中に新しくcgi-binのフォルダは作らないで、homepageと同層にある既存のcgi-binのフォルダにcgi、pl関連のファイルを入れよう。
  うまく設置できたら、作者の方にお礼のmailを出しておこうね。

<<<2000年12月10日日曜日>>>
 litestepに関して、気になっていることがある。
 それは、microsoftのlitestepに対するスタンスのとり方だ。
 現状では、それほどとるに足らない勢力でもあり、実用になりうるものでもないのだが・・・。
 ちょっと気になる。

<<<2000年12月23日土曜日>>>
 わたしの職場に、ダイアルアップルータを導入した。
 機種は、MN128-SOHO PAL。ISDN回線でのinternet接続と社内LANの構築。
 "設定らくだ"と"接続するゾウ"という、なんともベタなソフトが付属するのだが、なかなかの優れもので、 まあ何かと自動で設定してくれる。今時、ISDNでもない気がするが、1歩前進ではある。
 近日中に、DELLのDIMENSION 4100も納品され、事務所1台と工場2台のLAN環境となる。
 PPTP(Point-to-Point Tunneling Protocol)を使用してVPN(Virtual Private Network) が行えるということなので、将来的には工場間をinternetを利用してつなげたいと思っている。
 VPNだけではなく、このMN128-SOHO PALは、擬似的にいろいろな事ができる。 たとえば擬似着信転送、擬似迷惑電話お断り、擬似キャッチホンだ。ほんと、便利になったものだ。

<<<2001年2月3日土曜日>>>
 niftyは、1月末で休止手続きをとり、確かにサービスそのものは利用できないのだが、 なぜか、homepageにはアクセスが出来、しかもftpも生きている。
 ということは、更新も可能なのだろうか?
 そんなわけないよね。
 でも、ちょっとやってみようっと。

<<<2001年2月24日土曜日>>>
 甘かった。その数日後、確実に死んでいた。

<<<2001年2月25日日曜日>>>
 「とまらへんよ。」
 そう、大人の遠足は、もう止まらない。napsterは既に過去。という訳で、次はこれ。

 * http://gnutella.wego.com/ gnutellaの総本山。
 
 * そして日本語パッチ  http://www.raidway.ne.jp/~satoru_k/gnutella.html

 * http://japan.gnutellaworld.net/ 日本総代理店的site?
 
 * http://www.jnutella.org/ 情報はここが一番早い。
 
 * http://www.gnutelliums.com/ とにかくクローンがいっぱい。
 
 * 主なクローンのsiteは、 http://www.bearshare.com/ http://www.limewire.com/ http://www.toadnode.com/
 外観は、limewireのほうがカッコイイ。が、使い勝手は、bearshareのほうが良く、しかも確実に落とせる確率は高い。

<<<2001年6月10日日曜日>>>
 
 * http://pcweb.mycom.co.jp/special/2001/w32shell/index.html  まだやってるぞ!Windows Shell 特集。

<<<2001年7月7日日曜日>>>
 我家の環境を若干変更。
 メルコの「BroadStation BLR-TX4」を導入。
 設定は楽々簡単。お茶の子さいさい。のはずだったのだが、LANの設定が、どうもダメ。NAT機能もOKで、キチンと 各クライアントに、IPも個別に割り振りされていて、pingもOK。
なのに、なぜなぜなぜなの???誰かおせーーーて!!!
 ちなみに、internet接続は、大丈夫。
 クライアントには、inca-BRを流用。iwllのmotherbooadのBIOSが飛んでしまい、急遽、GIGABYTEのものに 取り替える。まだあったのですね、Super7用のboardなんて。それと、メモリも256追加する。メモリはめちゃ安。 ホントに大丈夫なんかい?と思ってしまうほど。おもちゃの紙幣を掴まされているような感じだ。 もちろん、replicant9の方にも、256追加済み。
 と、とりあえずは、2台のマシンからinternet接続環境は整った。

<<<2001年8月12日日曜日>>>
 MacVision の日本語版が出たぞ。
  * http://mailnobu.hoops.livedoor.com/ でゲットしよう。
 このサイト、かなりMACだぞ!MacVision以外にも、いろいろ揃えちゃえ!br>

<<<2001年11月3日土曜日>>>
 Try it !
 これは、是非 (!) 試してみよう。
 internetへの接続スピードが、劇的に改善します。
 まず、 http://junkhunt.net/icsi/で現在の接続スピードを、計測しておきましょう。結果は保存しておきましょうね。
 ちなみに、私の場合、平均スループット : 353 kbps 44.21 kB/s でした。
 次に、http://www.dslreports.com/front/drtcp.htmlで、スピードアップに必要な設定を変更することが出来るDrTCP(フリーソフト)をダウンロードします。
 そのDrTCPを起動し、以下のように変更します。
  1.adapter Settings で使用しているカードを選択
  2.Tcp Recieve Window の値を32767に変更
  3.Max MTU を1500に設定
  4.Applyボタンを押して再起動
   (2と3のついては、それぞれ個別に、適切な値があるようです。)
 さあ、先ほどのインターネット回線速度調査サイトへ、いざ!
 どうでしたか?驚かれたことでしょう。
 私の場合も、平均スループット : 920 kbps 115.01 kB/s に改善しました。
 これは、まさに体感できるスピードアップでした。

<<<2001年12月22日土曜日>>>
 久々のアイテム追加。creativeのWebCam PlusとCASIOのLV20だ。どちらもUSB仕様だ。
 まずは、WebCam。たしかメインマシンのasus P5AのUSBはデフォルトで、disableだ。 これは、組み立て時にmanualで読んだ記憶があったぞ。BIOS設定をenableにして立ち上げる。 システム設定をのぞいてみると、あるある、USB。これでOK。
次に、ドライバーとVideo Blaster webCamコントロールとモニターをインストール。
再起動して、いよいよWebCam本体をUSBポートへ接続。Windows98のCDを要求してきたので挿入し、これも無事終了。 もう一度再起動。ムムムムーーー。立ち上がらない。途中まで来ると再起動したり、safe modeになったり、果ては、 windowsがやっと立ち上がったと思ったら、nortonのprotectが、Eドライブを初期化中なるwindowが出たりして、 いやな汗がタラーリ。とにかく、前の設定に戻そうと、USBを再びdisableにして起動。はじめsafe modeになるも、 再起動でどうにかwindowsの画面にまでたどり着く。さて、Eドライブは?フーーー、生きていた。あれはなんだったんだ! さて、情報収集。どうやら、AMD K6-2とUSBの相性が悪いらしい。BIOSのupdateが必要だ。大昔に一度やったことのある BIOSのupdate。やり方なんて、もう心の片隅にもない。
 http://www.prolib.com/wwwpub/faq/bios/bios00.htmから、書き換え方をご教授いただく。
 だが、この年末の忙しい時に、もしBIOSが飛んでしまったらと考えると、地獄。このマシンでのUSB機器の導入は、来年にしよう!
 ということで、motherboardがGIGABYTE GA-5AXのセカンドマシンに導入してみる。
 こちらは、デフォルトでUSBはenable。先程と同じ手順で、順調に作業は終了。映ったぞ。ピントや(これはアナログ。レンズの周りのリングを回す!ちょっと新鮮。) 彩度・コントラスト・照度を調整してやると、そこには、いい男じゃなく、ただのおっさんが映っていた。でも、 映像自体は、綺麗だ。とりあえず合格。netmeeting上でも問題なく使える。だが、これは、メインマシンのために購入した物。 容赦なくセカンドマシンから撤去。
 つぎに、CASIOのLV20。基本的にデジカメだが、これも、テレビ電話のような使い方が出来る優れもの。しかも安い。
 これはセカンドマシン用に購入した物だ。ドライバやソフトのインストール、そして撮った写真の転送まで実に簡単に事は運んだ。 が、写真の出来はというと、室内で使用するにはちょっと難。フラッシュを使用しても暗い。暗闇でフラッシュと焚いた状態では、ほとんど闇。 まあとりあえず、この値段で、内蔵メモリで320 X 240pixelsを120枚撮影可能なのでいっしょ。webカメラとしての使用時もやはり暗い。 被写体付近に照明が必要だろう。ちょっと工夫・補完をしてやれば、どちらの使用にも、そこそこいけそうである。 ただ、カメラとして使用する時、一度コントロールパネルのマルチメディアのデバイスのビデオキャプチャーデバイスで、WDM Image Captuerを 再確認しOKしてやらないと、認識しないので注意が必要だ。
 久しぶりの、うれしたのしの作業だったが、大問題を来年に持ち越しの顛末でした。

<<<2002年2月2日土曜日>>>
 思っていたより早期開通!でした。
 以下、その経過です。
11/18 予約手続きをする
01/22 正式な申込受け付け手続きが完了
01/28 回線準備の完了
01/29 「専用モデム及びスプリッタ」が届く
01/31 開通

注意事項が、ひとつあります。・・・申し込みの時のYahooIDには注意が必要。
後で変更できません!
早速、Dr TCPにて諸設定値を修正。その後の速度は、
調査日時 : 2002/2/1 22:29:9
調査対象 : 43.225.44.46
--------------------------------------------------
1回目 : 271184 Byte 1.92 sec 141.24 kB/s 1129 kbps
2回目 : 268409 Byte 0.83 sec 323.38 kB/s 2587 kbps
3回目 : 257128 Byte 0.99 sec 259.73 kB/s 2077 kbps
--------------------------------------------------
合計データ量 : 796721 Byte
合計伝送時間 : 3.74 sec
平均スループット : 1704 kbps 213.03 kB/s

交換局からは、直線距離で1.5Kほど離れています。
今ひとつの結果ですが、月々1000円ほどのコストダウンで、スピードアップしたのですから、ベターでしょう。
早々に、ルータを買い換えよっと!

<<<2002年9月24日火曜日>>>
 WinMXも既にver3.3。
 ある日突然ver2.6が、接続不可能状態に。
 仕方ないので、ver3.3導入。第一印象。管理しにくい。
 やたらとキューが入ってくるし、こちらが入れたキューもどんどん枝分かれして、
何がなんだか解らなくなってくる。しかも、落とせない。
 だめだこりゃ!で、いろいろ調べると、Ver2.6で、小鯖(WPNPじゃないサーバー)に接続すれば、
OKと言うことが解り、現在は、Ver2.6onlyでやっている。
 そういえば、今までも時々、使っていたよな小鯖。なーんだそういう事か、と言うことで一件落着。

<<<2002年11月23日土曜日>>>
 11/21、8Mから12Mに切り替えた。が、スピードが出ない。いろいろ設定変更するもダメ。
 調査結果は、以下の通りだ。
 *インターネット回線速度調査(http://junkhunt.net/icsi/)
  調査日時 : 2002/11/23 13:27:2
  調査対象 : yahoobb219009112047.bbtec.net
  --------------------------------------------------
  1回目 : 270601 Byte 2.91 sec 92.99 kB/s 743 kbps
  2回目 : 288956 Byte 1.92 sec 150.50 kB/s 1204 kbps
  3回目 : 262085 Byte 2.48 sec 105.68 kB/s 845 kbps
  --------------------------------------------------
  合計データ量 : 821642 Byte
  合計伝送時間 : 7.31 sec
  平均スループット : 899 kbps 112.40 kB/s
 *測定サイト http://www.bspeedtest.com/ v2.0.8
  測定時刻 2002/11/23 13:33:09
  回線種類/線路長 ADSL/2.5km

  キャリア/ISP Yahoo!BB 12Mbps/Yahoo!BB
  ホスト1 WebArena(NTTPC) 560kbps(539kB,9.5秒)
  ホスト2 at-link(CandW IDC) 890kbps(264kB,3.0秒)
  推定最大スループット 890kbps(111kB/s)
  コメント Yahoo!BB 12Mbpsとしては少し遅いですが線路長が2km以上であれば問題ありません。

 コメントにあるように2km以上なのでこんなものなのかとも思うのだが、収容局までの距離が、
以前計ったときは、1.5kmだった。局変更なんてことあるのかな?ちょっと不思議。
 もう少しトライしてみて、だめだったら8Mに戻そっと。

<<<2002年11月23日土曜日>>>
 一週間前に、CANON IXY 320 とPIXUS 850iを秋葉原のMISSONで購入。
 それぞれ、40500、24500円。安いでしょ。  でかける前に¥価格com¥で調査。 http://www.kakaku.com/ここは、結構便利。
 PIXUS 850iは、パラレルとUSBポートと付いていて、パラレルで接続。おお、写真画質。とってもちれい!
 で、問題は、IXY。USBしかない。P5Aは、USBポートをenableにするとハングしてしまうのだ。
 そこで、ASUSより、最新BIOSを入手しupdateする。まだダメ。
 次に、ALiのsiteで情報入手。98ではmicrosoftのドライバーを使え、とある。
 ってことは、BIOS・ドライバーという点では、現状でOK。
 でもまだ、ハングるぞ。あとは、なにか競合してるな・・・
 ふむふむ、P5Aでは、デフォルトではPCIスロットとUSBのIRQがバッティングするらしい。
 そのスロットには、ビデオキャプチャーボードがささっている。外したくない。
 そこで、VECTORで、IRQ情報を表示してくれるIRQDISPというソフトをgetし、システムプロパティにて 使ってないデバイスを外した。COM1とLPT2だ。そして、BIOS設定画面で、USB IRQ の設定をAUTOから空いたはずのIRQに変更してリブート
 今度は、途中でハングせず、無事起動。が、システムプロパティにUSBは認識されてはいるものの、バットマーク(正式名称が思い出せない)が・・・
 windows updateにアクセスして見るも、現状のドライバーが最新らしい。リソースを見ると、割り込み要求が10?あれ???自動設定を使うにチェックを入れると めでたく4に変更。バットマークもクリア。やったぜベイビー!(ああ、だめだーこのおやじ!update要 !!!)
 実際に使えるかどうかは、また後にしよう。

<<<2002年11月30日土曜日>>>
 USBは、OKだ。creativeのWebCam PlusもcanonのIXY 320も、問題なく使用可。
 残る問題は、どちらも被写体だ!

<<<2002年12月14日土曜日>>>
 なに!戻せないだと!今時そんなことがあるものか!絶対に!
 世の中に、絶対という言葉は、やはりなかった・・・
 12Mから8Mには、戻せない。まったく、そんなバナナである。
 理由も聞く気にならない。Yahooよ、お前はお役所か!?ってなところだ。
 まっ、いいや。もう少しすりゃ、光が、私を、待っている!

<<<2003年4月1日火曜日>>>
 YahooBBからの離脱を本格的に考え始めたのだが、接続高速化ツールに良い物があったので、紹介しましょう。
 それは、「EditMTU」というフリーソフト。pingの測定が出来たり、接続業者を簡単に選択できたり、 もちろんRWIN、MTUの適正値も自動でセットしてくれるボタンまである。もちろんマニュアルでも出来る。
 scap で入手しよう。

<<<2003年7月19日土曜日>>>
 何でこんなに、手間取るの?
 ほんとワガママな娘だこと!
 電源が壊れ、おNEWにしたら、HDが2台とも吹っ飛んだ。HDを入れ替え98のインストール(今更の98でーす)。 なぜか、AcerのALN-201が認識されない。手動でドライバーをインストールしようとするも、 「このカードは、PNP対応だから、電源を入れ直せ。」だって。再起動しても、まったく無視。どうしろって言うの? そのうち画面は、ブラックアウト。また、フォーマットからやり直し。もう3回目。消耗するなー。てな、1日でやんした。

<<<2003年7月27日日曜日>>>
 逃げの一手。ELECOM の LANカード(LD-10/100S)を購入。時間がなかったので、近所のLaOXにて。 なんと、きちんとパッケージされてても820円。ハードが1000円以下だと、うれしくなっちゃう。これにて一件落着。

<<<2004年2月7日土曜日>>>
 久しぶりのニューマシン。そのスペックは、
 Intel(R) Pentium(R)4 3GHz Socket478 FSB800MHz BOX 
  (Socket 478 micro-PGA,FSB 800MHz,L2 512KB,Hyper-Threading,Northwood)

 DDR PC3200 512MB CL3 ※サムソンチップ
  (DDRメモリ。※サムソンチップ TCCCモジュール版)

 MB:ASUSTeK 型番:P4C800 Deluxe
  (Intel875P+ICH5、FSB800/533/400MHz、Socket478、ATX、メモリ(MAX:GB)、
    PCIx5、8XAGP、G-LAN、Sound、S-ATA、RAID、USB2.0、IEEE1394)

 VGA:ASUSTek RADEON9600XT/TVD/128M
  (ATI RADEON 9600XT搭載、128MBDDR、RAMDAC:400MHz、EngCLK:500MHz/MemCLK:600MHz、
     AGP 8x/4x/2x、VGA、TV-In/Out、DVI、DualVGA可能)

 HDD(S-ATA):Seagate 型番:ST3160023AS
  (「Barracuda 7200.7」S-ATA、容量:160GB、回転数:7200rpm、キャッシュ:8MB、
        シークタイム:8.5ms、80GBプラッタ )

 OS:WindowsXP professonal

 keyboard:Owltech OWL- KB302PFT

 case:3R-C3000BK

SONY DRU-510A を旧マシンより移設

 以上の構成で、『Brain 9』と命名。
 どうです。そこそこでしょ。
 シルバーボディーのでっかいマシンが、鎮座ましまする。
 でも、まだメインじゃない。その顛末は、また後ほど・・・

<<<2005年5月1日日曜日>>>
 久しぶりに、便利ソフト発見です。
 音楽の歌詞を印刷したいけど、最近どこのサイトも、そのままでは印刷できませんよね。
 そこで、搭乗するのが、このソフト。Utamap Crack X。
 http://www.kenichimaehashi.com/ ここで、入手しよう!

<<<2005年6月18日土曜日>>>
 いけるぞ!「free office suite」。
 MSくそくらえ!と思っていても、やっぱりXP使っちゃうんだけど・・・  これは、良い。  最近、とっても重宝している。
 ベトナムに日本語のテキスト文章をそのまま送ると、文字化けしてしまう。が、「free office suite」で、PDFに変換して送ると、 そんなトラブルも、無事解決。
 * http://www.openoffice.org/ ここで、入手しよう!
 さすが、Sun Microsystems。打倒、MS連合!


<<< いろいろなテーマを利用した一例 >>>


z-nome
z-nome


macos
macOS


greystone
greystone


gnome
gnome


blacklit2
blacklit2


BeBox
BeBox


zork
zork


back