windowのskinは, "eFX" 。"sonique"との相性が悪い。
macは、当然 "ネスケ" っしょ。
ということで、ver6を入れてみる。Build 6.0.15-nb1b.2000033112 というもの。
cpuが非力なことは、わかっているが、起動時間が遅く、各リアクションももたつく。
一気にver6になったにもかかわらず、とろさは相変わらずだ。がっかり。
その他、スクリ−ンセーバは "MACになりたい!"。システムアイコンを一気に変更してくれるソフトも使用。どこから手に入れたのか、忘れちゃった。
<<<2000年4月22日土曜日>>>
<<<2000年4月29日土曜日>>>
MacVisionで発生していたエラーのinternat、次世代を担う超hyperネバネバ納豆かと思いきや、このinternat.exeのinternatはinternationalの略で、windowsの国際化モジュールのひとつでした。と言うことは、MacVisionのこのエラーは、日本語環境の下でのみ発生するらしい。
<<<2000年6月15日木曜日>>>
ここのところ、Linixのインストール環境も、だいぶ改善されてきて、挑戦してみようという方も多いのではないだろうか。
が、windowsの環境も早々捨てられるものでもない。
そこで必要となってくるのが、dual bootだ。
市販のソフトもいくつかあるが、お金を掛けずに簡単にできるのであるならば試してみてみたい、と誰でも思うだろう。
そこで、その方法をひとつ紹介しようと思う。
Cドライブのルートにあるautoexec.bat と config.sys を書き替える方法だ。
まず、autoexec.batの方は以下の3行を追加する。
goto %config%
:linux
:win98
これは、簡単だろう。
次に、config.sys。
[menu]
menuitem=Linux, Boot to Linux
menuitem=Win98, Boot to Windows 98
menucolor=15,1
menudefault=Win98, 10
[linux]
shell=d:\linux\loadlin.exe d:\linux\vmlinuz root=/dev/hda3 ro
[win98]
device=C:\WINDOWS\himem.sys
device=C:\WINDOWS\EMM386.EXE RAM
devicehigh=C:\WINDOWS\biling.sys
devicehigh=C:\WINDOWS\jfont.sys /p=C:\WINDOWS
devicehigh=C:\WINDOWS\jdisp.sys /HS=LC
devicehigh=C:\WINDOWS\jkeyb.sys /106 C:\WINDOWS\jkeybrd.sys
devicehigh=C:\WINDOWS\kkcfunc.sys
devicehigh=C:\WINDOWS\COMMAND\ansi.sys
[COMMON]
DEVICEHIGH=C:\WINDOWS\COMMAND\DRVSPACE.SYS /MOVE
ちょっと解説を入れておこう。
[menu]の menucolor は、選択画面の色の設定。menudefault は、windowsの方が10秒経過すると選択されるようになっている。
[linux]以下は、loadlin.exe と vmlinuz の置いてある場所と、Linuxのインストールしたドライブによって異なってくるので、それぞれ書き換えて欲しい。
[win98]以下は、既存のconfig.sysの内容に[win98]の文字を追加するだけだ。
でも、バックアップをキチンと取って、あくまでも自己責任で。
<<<2000年7月2日日曜日>>>
ついに、7月7日をもってIP常時接続へ移行する。
待たされました。
外圧への表面的な対応でしかないのではないか、と思いつつ日々が過ぎていき、ようやくだ。
@niftyへの手続きも完了。
・・・したのはいいのだけれど、どうも高い。
調べました。他のプロバイダーも。
なんと、月額450円のところもあるではないか。オプションでhomepage容量を5MBプラスしても630円。
そろそろ真剣に考えよっと。
1ヶ月程度ダブらせて、移行すればOKかな。
長い間お世話になりましたniftyさん。
と言いつつも、まだ具体的には何も進んではいないのだが…。
<<<2000年7月8日土曜日>>>
IP常時接続への移行は、難なく終了。
そこで、せっかくの常時接続。mac化にもあきたinca-RBをwebサーバーにし、IP接続環境の強化をと目論んでいる。
その際、サーバーと言えば、やはりunix系ということで、OSはlinuxにしようと思っている。
niftyからの移行と併せて、こちらも腰を上げるのに時間がかかりそう。
そう言えば、niftyの方は、とりあえず2000円のIP接続コースに変更しておいた。
それと、webバンクも利用可能になり、さっそく入出金関係のe-mailも届いたところだ。
自分の懐具合も自宅にいながら、わかってしまうのだ。
この様にして、知らない間に(でもないか・・・)どんどん世の中は変わっていくのだ。
と、実感している今日この頃でした。
<<<2000年8月18日金曜日>>>
<<<2000年9月3日日曜日>>>
そろそろ、ぼちぼち、(やっと!)cgiでも、と入手したのが PerlAccess Ver.2.00。
*
ホームページの飾り職人 でゲット。
その奮闘記(おそらく、激奮!)は、後程ゆっくりと。
・・・・・数時間後。
私の入っているメンバーズホームページでは、自作cgiは使用不可。しかもここで、旧infoweb系のMySweetHomepage と
旧nifty系のメンバーズホームページ、と@niftyのアット・ホームページと3つもあることを初めて知る事ととなる。
自作のcgiを使いたければアット・ホームページへ移ってちょ!ということらしい。しかも、このアット・ホームページ、
ssiは駄目ときてる。ということは、どう言うことかと申しますと、PerlAccess Ver.2.00はだめよ!ということ。
やはり取っ掛りから挫折なのだ。
奮闘は、更につづく。
気を取り直し、話題を変えて、
やっぱり脱帽。MACのニューマシン。
Power Mac G4 Cube のあのフォルム。
「あのケースだけ別売りしてくれー」と、なんともおまぬけな事をつい考えてしまう。
偽者MACなら、今のままでOKだが、Cubeにはそれなりの部屋を用意してあげたい。そんな気持ちになってしまう。
MACって、永遠の憧れなんだろうなー。
<<<2000年9月22日金曜日>>>
引っ越しました。
と言っても、旧nifty系のメンバーズホームページから、@niftyのアット・ホームページへの
移行なのでスムーズに完了いたしました。
これで、自作cgiが使えるぞ、と言うことで、奮起して自分で作れればよかとですが、力不足。
ならば、みんなの共有財産にいたしましょうということで、白羽の矢を立てたのが、これ。
*
http://www.imaginet.ne.jp/~nobu/ n + temporary.
解析pageが、めちゃカッコイイので、この AccessLogger/Analyzer 4e に決めました。
toppage以外からの各page毎のアクセス件数も把握できるので、大変便利です。もちろん、
時間別アクセス数/曜日別アクセス数/日付別アクセス数/リンク元/使用ブラウザ/利用ホスト(プロバイダ)/
使用OS/サーチキーなども、わかっちゃいます。
manual類もしっかりしているので、僕のようなcgi初心者でも、それさえしっかり読めば
大体うまく行くと思います。ちょっと引っかかったのが、各pageに貼りつけるjava script。
これも、作者のhomepageのソースを拝見することで解決しました。
それにしても、いろいろなことが解ってしまうのですね。(と、深く感動。)
<<<2000年9月29日金曜日>>>
<<<2000年10月8日日曜日>>>
<<<2000年12月10日日曜日>>>
litestepに関して、気になっていることがある。
それは、microsoftのlitestepに対するスタンスのとり方だ。
現状では、それほどとるに足らない勢力でもあり、実用になりうるものでもないのだが・・・。
ちょっと気になる。
<<<2000年12月23日土曜日>>>
わたしの職場に、ダイアルアップルータを導入した。
機種は、MN128-SOHO PAL。ISDN回線でのinternet接続と社内LANの構築。
"設定らくだ"と"接続するゾウ"という、なんともベタなソフトが付属するのだが、なかなかの優れもので、
まあ何かと自動で設定してくれる。今時、ISDNでもない気がするが、1歩前進ではある。
近日中に、DELLのDIMENSION 4100も納品され、事務所1台と工場2台のLAN環境となる。
PPTP(Point-to-Point Tunneling Protocol)を使用してVPN(Virtual Private Network)
が行えるということなので、将来的には工場間をinternetを利用してつなげたいと思っている。
VPNだけではなく、このMN128-SOHO PALは、擬似的にいろいろな事ができる。
たとえば擬似着信転送、擬似迷惑電話お断り、擬似キャッチホンだ。ほんと、便利になったものだ。
<<<2001年2月3日土曜日>>>
niftyは、1月末で休止手続きをとり、確かにサービスそのものは利用できないのだが、
なぜか、homepageにはアクセスが出来、しかもftpも生きている。
ということは、更新も可能なのだろうか?
そんなわけないよね。
でも、ちょっとやってみようっと。
<<<2001年2月24日土曜日>>>
甘かった。その数日後、確実に死んでいた。
<<<2001年2月25日日曜日>>>
<<<2001年6月10日日曜日>>>
<<<2001年7月7日日曜日>>>
我家の環境を若干変更。
メルコの「BroadStation BLR-TX4」を導入。
設定は楽々簡単。お茶の子さいさい。のはずだったのだが、LANの設定が、どうもダメ。NAT機能もOKで、キチンと
各クライアントに、IPも個別に割り振りされていて、pingもOK。
なのに、なぜなぜなぜなの???誰かおせーーーて!!!
ちなみに、internet接続は、大丈夫。
クライアントには、inca-BRを流用。iwllのmotherbooadのBIOSが飛んでしまい、急遽、GIGABYTEのものに
取り替える。まだあったのですね、Super7用のboardなんて。それと、メモリも256追加する。メモリはめちゃ安。
ホントに大丈夫なんかい?と思ってしまうほど。おもちゃの紙幣を掴まされているような感じだ。
もちろん、replicant9の方にも、256追加済み。
と、とりあえずは、2台のマシンからinternet接続環境は整った。
<<<2001年8月12日日曜日>>>
<<<2001年11月3日土曜日>>>
Try it !
これは、是非 (!) 試してみよう。
internetへの接続スピードが、劇的に改善します。
まず、
http://junkhunt.net/icsi/ で現在の接続スピードを、計測しておきましょう。結果は保存しておきましょうね。
ちなみに、私の場合、平均スループット : 353 kbps 44.21 kB/s でした。
次に、
http://www.dslreports.com/front/drtcp.html で、スピードアップに必要な設定を変更することが出来るDrTCP(フリーソフト)をダウンロードします。
そのDrTCPを起動し、以下のように変更します。
1.adapter Settings で使用しているカードを選択
2.Tcp Recieve Window の値を32767に変更
3.Max MTU を1500に設定
4.Applyボタンを押して再起動
(2と3のついては、それぞれ個別に、適切な値があるようです。)
さあ、先ほどのインターネット回線速度調査サイトへ、いざ!
どうでしたか?驚かれたことでしょう。
私の場合も、平均スループット : 920 kbps 115.01 kB/s に改善しました。
これは、まさに体感できるスピードアップでした。
<<<2001年12月22日土曜日>>>
久々のアイテム追加。creativeのWebCam PlusとCASIOのLV20だ。どちらもUSB仕様だ。
まずは、WebCam。たしかメインマシンのasus P5AのUSBはデフォルトで、disableだ。
これは、組み立て時にmanualで読んだ記憶があったぞ。BIOS設定をenableにして立ち上げる。
システム設定をのぞいてみると、あるある、USB。これでOK。
次に、ドライバーとVideo Blaster webCamコントロールとモニターをインストール。
再起動して、いよいよWebCam本体をUSBポートへ接続。Windows98のCDを要求してきたので挿入し、これも無事終了。
もう一度再起動。ムムムムーーー。立ち上がらない。途中まで来ると再起動したり、safe modeになったり、果ては、
windowsがやっと立ち上がったと思ったら、nortonのprotectが、Eドライブを初期化中なるwindowが出たりして、
いやな汗がタラーリ。とにかく、前の設定に戻そうと、USBを再びdisableにして起動。はじめsafe modeになるも、
再起動でどうにかwindowsの画面にまでたどり着く。さて、Eドライブは?フーーー、生きていた。あれはなんだったんだ!
さて、情報収集。どうやら、AMD K6-2とUSBの相性が悪いらしい。BIOSのupdateが必要だ。大昔に一度やったことのある
BIOSのupdate。やり方なんて、もう心の片隅にもない。
http://www.prolib.com/wwwpub/faq/bios/bios00.htm から、書き換え方をご教授いただく。
だが、この年末の忙しい時に、もしBIOSが飛んでしまったらと考えると、地獄。このマシンでのUSB機器の導入は、来年にしよう!
ということで、motherboardがGIGABYTE GA-5AXのセカンドマシンに導入してみる。
こちらは、デフォルトでUSBはenable。先程と同じ手順で、順調に作業は終了。映ったぞ。ピントや(これはアナログ。レンズの周りのリングを回す!ちょっと新鮮。)
彩度・コントラスト・照度を調整してやると、そこには、いい男じゃなく、ただのおっさんが映っていた。でも、
映像自体は、綺麗だ。とりあえず合格。netmeeting上でも問題なく使える。だが、これは、メインマシンのために購入した物。
容赦なくセカンドマシンから撤去。
つぎに、CASIOのLV20。基本的にデジカメだが、これも、テレビ電話のような使い方が出来る優れもの。しかも安い。
これはセカンドマシン用に購入した物だ。ドライバやソフトのインストール、そして撮った写真の転送まで実に簡単に事は運んだ。
が、写真の出来はというと、室内で使用するにはちょっと難。フラッシュを使用しても暗い。暗闇でフラッシュと焚いた状態では、ほとんど闇。
まあとりあえず、この値段で、内蔵メモリで320 X 240pixelsを120枚撮影可能なのでいっしょ。webカメラとしての使用時もやはり暗い。
被写体付近に照明が必要だろう。ちょっと工夫・補完をしてやれば、どちらの使用にも、そこそこいけそうである。
ただ、カメラとして使用する時、一度コントロールパネルのマルチメディアのデバイスのビデオキャプチャーデバイスで、WDM Image Captuerを
再確認しOKしてやらないと、認識しないので注意が必要だ。
久しぶりの、うれしたのしの作業だったが、大問題を来年に持ち越しの顛末でした。
<<<2002年2月2日土曜日>>>
思っていたより早期開通!でした。
以下、その経過です。
11/18 予約手続きをする
01/22 正式な申込受け付け手続きが完了
01/28 回線準備の完了
01/29 「専用モデム及びスプリッタ」が届く
01/31 開通
注意事項が、ひとつあります。・・・申し込みの時のYahooIDには注意が必要。
後で変更できません!
早速、Dr TCPにて諸設定値を修正。その後の速度は、
調査日時 : 2002/2/1 22:29:9
調査対象 : 43.225.44.46
--------------------------------------------------
1回目 : 271184 Byte 1.92 sec 141.24 kB/s 1129 kbps
2回目 : 268409 Byte 0.83 sec 323.38 kB/s 2587 kbps
3回目 : 257128 Byte 0.99 sec 259.73 kB/s 2077 kbps
--------------------------------------------------
合計データ量 : 796721 Byte
合計伝送時間 : 3.74 sec
平均スループット : 1704 kbps 213.03 kB/s
交換局からは、直線距離で1.5Kほど離れています。
今ひとつの結果ですが、月々1000円ほどのコストダウンで、スピードアップしたのですから、ベターでしょう。
早々に、ルータを買い換えよっと!
<<<2002年9月24日火曜日>>>
WinMXも既にver3.3。
ある日突然ver2.6が、接続不可能状態に。
仕方ないので、ver3.3導入。第一印象。管理しにくい。
やたらとキューが入ってくるし、こちらが入れたキューもどんどん枝分かれして、
何がなんだか解らなくなってくる。しかも、落とせない。
だめだこりゃ!で、いろいろ調べると、Ver2.6で、小鯖(WPNPじゃないサーバー)に接続すれば、
OKと言うことが解り、現在は、Ver2.6onlyでやっている。
そういえば、今までも時々、使っていたよな小鯖。なーんだそういう事か、と言うことで一件落着。
<<<2002年11月23日土曜日>>>
11/21、8Mから12Mに切り替えた。が、スピードが出ない。いろいろ設定変更するもダメ。
調査結果は、以下の通りだ。
*インターネット回線速度調査(http://junkhunt.net/icsi/)
調査日時 : 2002/11/23 13:27:2
調査対象 : yahoobb219009112047.bbtec.net
--------------------------------------------------
1回目 : 270601 Byte 2.91 sec 92.99 kB/s 743 kbps
2回目 : 288956 Byte 1.92 sec 150.50 kB/s 1204 kbps
3回目 : 262085 Byte 2.48 sec 105.68 kB/s 845 kbps
--------------------------------------------------
合計データ量 : 821642 Byte
合計伝送時間 : 7.31 sec
平均スループット : 899 kbps 112.40 kB/s
*測定サイト http://www.bspeedtest.com/ v2.0.8
測定時刻 2002/11/23 13:33:09
回線種類/線路長 ADSL/2.5km
キャリア/ISP Yahoo!BB 12Mbps/Yahoo!BB
ホスト1 WebArena(NTTPC) 560kbps(539kB,9.5秒)
ホスト2 at-link(CandW IDC) 890kbps(264kB,3.0秒)
推定最大スループット 890kbps(111kB/s)
コメント Yahoo!BB 12Mbpsとしては少し遅いですが線路長が2km以上であれば問題ありません。
コメントにあるように2km以上なのでこんなものなのかとも思うのだが、収容局までの距離が、
以前計ったときは、1.5kmだった。局変更なんてことあるのかな?ちょっと不思議。
もう少しトライしてみて、だめだったら8Mに戻そっと。
<<<2002年11月23日土曜日>>>
一週間前に、CANON IXY 320 とPIXUS 850iを秋葉原のMISSONで購入。
それぞれ、40500、24500円。安いでしょ。
でかける前に¥価格com¥で調査。
http://www.kakaku.com/ ここは、結構便利。
PIXUS 850iは、パラレルとUSBポートと付いていて、パラレルで接続。おお、写真画質。とってもちれい!
で、問題は、IXY。USBしかない。P5Aは、USBポートをenableにするとハングしてしまうのだ。
そこで、ASUSより、最新BIOSを入手しupdateする。まだダメ。
次に、ALiのsiteで情報入手。98ではmicrosoftのドライバーを使え、とある。
ってことは、BIOS・ドライバーという点では、現状でOK。
でもまだ、ハングるぞ。あとは、なにか競合してるな・・・
ふむふむ、P5Aでは、デフォルトではPCIスロットとUSBのIRQがバッティングするらしい。
そのスロットには、ビデオキャプチャーボードがささっている。外したくない。
そこで、VECTORで、IRQ情報を表示してくれるIRQDISPというソフトをgetし、システムプロパティにて
使ってないデバイスを外した。COM1とLPT2だ。そして、BIOS設定画面で、USB IRQ の設定をAUTOから空いたはずのIRQに変更してリブート
今度は、途中でハングせず、無事起動。が、システムプロパティにUSBは認識されてはいるものの、バットマーク(正式名称が思い出せない)が・・・
windows updateにアクセスして見るも、現状のドライバーが最新らしい。リソースを見ると、割り込み要求が10?あれ???自動設定を使うにチェックを入れると
めでたく4に変更。バットマークもクリア。やったぜベイビー!(ああ、だめだーこのおやじ!update要 !!!)
実際に使えるかどうかは、また後にしよう。
<<<2002年11月30日土曜日>>>
USBは、OKだ。creativeのWebCam PlusもcanonのIXY 320も、問題なく使用可。
残る問題は、どちらも被写体だ!
<<<2002年12月14日土曜日>>>
なに!戻せないだと!今時そんなことがあるものか!絶対に!
世の中に、絶対という言葉は、やはりなかった・・・
12Mから8Mには、戻せない。まったく、そんなバナナである。
理由も聞く気にならない。Yahooよ、お前はお役所か!?ってなところだ。
まっ、いいや。もう少しすりゃ、光が、私を、待っている!
<<<2003年4月1日火曜日>>>
YahooBBからの離脱を本格的に考え始めたのだが、接続高速化ツールに良い物があったので、紹介しましょう。
それは、「EditMTU」というフリーソフト。pingの測定が出来たり、接続業者を簡単に選択できたり、
もちろんRWIN、MTUの適正値も自動でセットしてくれるボタンまである。もちろんマニュアルでも出来る。
scap で入手しよう。
<<<2003年7月19日土曜日>>>
何でこんなに、手間取るの?
ほんとワガママな娘だこと!
電源が壊れ、おNEWにしたら、HDが2台とも吹っ飛んだ。HDを入れ替え98のインストール(今更の98でーす)。
なぜか、AcerのALN-201が認識されない。手動でドライバーをインストールしようとするも、
「このカードは、PNP対応だから、電源を入れ直せ。」だって。再起動しても、まったく無視。どうしろって言うの?
そのうち画面は、ブラックアウト。また、フォーマットからやり直し。もう3回目。消耗するなー。てな、1日でやんした。
<<<2003年7月27日日曜日>>>
逃げの一手。ELECOM の LANカード(LD-10/100S)を購入。時間がなかったので、近所のLaOXにて。
なんと、きちんとパッケージされてても820円。ハードが1000円以下だと、うれしくなっちゃう。これにて一件落着。
<<<2004年2月7日土曜日>>>
久しぶりのニューマシン。そのスペックは、
Intel(R) Pentium(R)4 3GHz Socket478 FSB800MHz BOX
(Socket 478 micro-PGA,FSB 800MHz,L2 512KB,Hyper-Threading,Northwood)
DDR PC3200 512MB CL3 ※サムソンチップ
(DDRメモリ。※サムソンチップ TCCCモジュール版)
MB:ASUSTeK 型番:P4C800 Deluxe
(Intel875P+ICH5、FSB800/533/400MHz、Socket478、ATX、メモリ(MAX:GB)、
PCIx5、8XAGP、G-LAN、Sound、S-ATA、RAID、USB2.0、IEEE1394)
VGA:ASUSTek RADEON9600XT/TVD/128M
(ATI RADEON 9600XT搭載、128MBDDR、RAMDAC:400MHz、EngCLK:500MHz/MemCLK:600MHz、
AGP 8x/4x/2x、VGA、TV-In/Out、DVI、DualVGA可能)
HDD(S-ATA):Seagate 型番:ST3160023AS
(「Barracuda 7200.7」S-ATA、容量:160GB、回転数:7200rpm、キャッシュ:8MB、
シークタイム:8.5ms、80GBプラッタ )
OS:WindowsXP professonal
keyboard:Owltech OWL- KB302PFT
case:3R-C3000BK
SONY DRU-510A を旧マシンより移設
以上の構成で、『Brain 9』と命名。
どうです。そこそこでしょ。
シルバーボディーのでっかいマシンが、鎮座ましまする。
でも、まだメインじゃない。その顛末は、また後ほど・・・
<<<2005年5月1日日曜日>>>
<<<2005年6月18日土曜日>>>
いけるぞ!「free office suite」。
MSくそくらえ!と思っていても、やっぱりXP使っちゃうんだけど・・・
これは、良い。
最近、とっても重宝している。
ベトナムに日本語のテキスト文章をそのまま送ると、文字化けしてしまう。が、「free office suite」で、PDFに変換して送ると、
そんなトラブルも、無事解決。
*
http://www.openoffice.org/ ここで、入手しよう!
さすが、Sun Microsystems。打倒、MS連合!
<<< いろいろなテーマを利用した一例 >>>
z-nome
macOS
greystone
gnome
blacklit2
BeBox
zork
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